エッチ体験談 13,000話 突破!!

アナル好きが原因で彼女が出来ない俺に母が…

穴男さんから投稿頂いた「アナル好きが原因で彼女が出来ない俺に母が…」。

告白されてもアナル好きだと言うとドン引きされて彼女が出来た事ない。
そんな悩みを母に打ち明けたら、「だったら母さんとしてみる?」と嬉しいお誘い。

どうやら俺のアナル好きは母譲りだったようで、ノーマルな父と結婚したは良いがアナルには一切手を出さない父に不満が溜まっていたそうだ。
お互い損はないのでやる事にしたんだが、父が居るとバレる危険がある。
かと言ってラブホも母と俺が入る所を誰かに見られたらアウトだ。
いつやるか相談してたら、父が風呂上がりに「来週から10日ほど出張する事になったから宜しく」と話し始めた。
新規プロジェクトの一員として鹿児島まで出張するらしい。
あと4日もすれば父が暫く留守にしてくれるなら、焦って危険を犯してまで母とやる必要もない。
父が出張に行ってから落ち着いてやろうと決まった。
4日と言う期間がこんなに長く感じた事はない。
母も同じようで、父がトイレや風呂に入ると俺に抱きついて甘えてキスしてくるようになった。
母にこんな可愛い一面があったんなんてな…。
母と舌を絡め合うのにも慣れ、いよいよ父が出張に出かける日がきた。
「気をつけてね、ご飯とかちゃんとバランス考えて食べてよ」
「わかってるよ、母さんは心配症だなw」
「無理して倒れたりしないでね」
靴紐を結ぶ父の背中に母が語りかけてるが、実際は俺に熱い視線を向けて股間を触ってきている。
俺も母の尻を触りながら父に言った。
「父さんが留守の間は俺が母さんの面倒みるから安心して、でも父さんは一人で行くんだから身体壊さないようにね」
「頼むぞ、母さんを宜しくな」
父が立ち上がったから母と急いで身体を離す。
夜行列車で出発らしく、19時頃に家を出て行った。
母と玄関で父を見送って、迎えに来た会社の人の車に乗り込んで去った後すぐに玄関を閉めて抱き合ってキスした。
「待ち遠しかった…」
「母さんもよ、早くアナル犯して欲しくてオマンコまで濡れちゃってるわ」
「10日間あるからたっぷり楽しめるね」
「早く寝室に行きましょう、その硬いオチンポでアナル突いて欲しいわ」
「俺は今ここで母さんを犯したいよ」
「玄関よ?こんな所でしたいの?」
「2人からなんだから普通は出来ない場所でもやりたいよ」
「こんな所でなんて母さんも経験無いわ…お父さんが居たら絶対出来ないし、こーゆーのも良いのかしら」
「ここでやろうよ、もう我慢できないよ」
その気になり始めた母にチンポを見せる。
「こんなに張り詰めて…そんなに母さんのアナルに入れたかったの?嬉しいわ」
「当たり前だろ?この4日間ずっと母さんとアナルセックスする事しか考えてなかったんだから」
「うふふ…こんなの見せられたら母さんも我慢出来なくなっちゃった…良いわ、ここでアナルを犯して」
乾いたままじゃ入れられないから母がフェラチオしてくれる。
「たくさん唾つけないとね、大きいから舐め甲斐あるわ〜」
「俺も後で母さんのアナル舐めてあげるよ」
「ついに夢だったアナルセックスが出来るのね、それも息子となんて最高だわ」
本当に嬉しそうにチンポを舐めて咥える。
「母さんのフェラ気持ち良いよ、一回口に出しても良い?」
「んぐ…口にも出したいの?良いわ、飲んであげるから出しなさい。その代わりアナルにもちゃんと出してよ?」
「大丈夫、俺一日に7回出した事あるから」
「そんなに?それは愉しみね」
母の許しが出たから口に出して飲んでもらう。
「すっごく濃いわ、こんなのアナルに出されたらアナルで妊娠しちゃいそうねw」
「腸内タプタプになるまで出したあげるから期待してて」
母ひ出しても萎えないチンポをうっとりした目で見つめつつ舐め続けてる。
「そろそろ交代しよう、母さんのアナル舐めさせて」
まだチンポ舐めたそうにしてた母を立たせて下を脱がす。
「良い尻してるね、アナルも柔らかそうで興奮するよ」
「たまに玩具でしてるから…」
「母さんのアナルオナニーか、一度見てみたいな」
良い香りのするアナルにキスして舐め始める。
「あっ…」
「どう?アナル舐められるのは」
「いいわ、初めて舐めてもらえて嬉しいし気持ち良いの」
「舌入れて中まで舐めてあげるよ」
「んふぅ…中でそんなに舌動かされたら…ああん!イッちゃいそう!」
「感じやすいんだね、可愛い声出しちゃって」
「いいの!舌で穿られるのこんなに気持ち良いなんて!イク!イッちゃう!」
あっさりと母がアクメした。
「お互い準備出来たし入れるよ」
「イッたばかりだから!今入れられたらお母さん…」
「だ〜め、逃げないでアナル広げて」
「オチンポ擦り付けないで!今アナル敏感なの!」
「ほら、力抜いて」
先っぽを押し当てたり離したりする。
「あっ!あっ!あっ!オチンポでキスしちゃダメ!アナル広がっちゃう〜!」
身体がチンポを求めてアナルから力みが消えた。
ズブズブとチンポを埋めていく。
「あはぁっ!オチンポが入ってきてる!またイク!」
まだ半分しか入れてないのに母がまたアクメする。
イッてる最中も容赦なくチンポを押し込み続ける。
「全部入ったよ、母さんの中に隠れてチンポが見えなくなった」
「はぁん!直腸抉られてるぅ!玩具より気持ち良い!」
「動くね」
入れただけでここまで感じてるなら、突き上げたらどうなるのかワクワクする。
案の定、腰を振ってアナルを突き上げたら獣みたいな喘ぎ声をあげ始めた。
「おおん!ああ!あん!」
「母さんのアナルめちゃくちゃ気持ちいいよ、腰が止まらないよ」
「あひい!アナル壊れちゃう!激しい!」
「母さんさっきからイキっぱなしでしょ?凄い締め付けだから分かるよ、俺ももう出そうだから中に出すね」
返事を聞かずに中出しする。
「あはぁっ!」
ジョボジョボとオシッコ漏らして激しいアクメをキメる母。
「玄関で良かったね、寝室だったらベッドがオシッコまみれになってたよ?」
「はひぃ…凄い…アナルセックス凄いぃ…こんなに感じたの初めて…」
「相性が良いのかもね、10日間やりまくろうね」
そう宣言して再び腰を振る。
ずっと母のアナルに突っ込んでたい。
二度目の中出しした後、再びお漏らしした母をオシッコポーズで抱き抱えて場所移動。
お風呂に連れて行き服を脱がして全裸で愛し合った。
柔らかな身体と肌の温もりを感じながらアナルを突いて舌を絡め合う。
後ろから犯すのも良いが、向き合って愛し合いたくなったから対面座位に変えて強く抱きしめる。
父は仕事で一人出張に出掛けてるのに、母と俺は肉欲に溺れて愛し合うなんて最高に背徳的で興奮する。
風呂でも中出しした後、繋がったまま湯船に浸かった。
母が抜かないでと言ったからだ。
俺から離れようとせず、ずっと舌を絡めてくる。
お互いにどれだけ唾液を飲み合ったんだろう?
「穴男はどれだけ仕事休める?出来たら10日間休んでお母さんを抱き続けてほしいわ」
「急だから有給取れるかな?」
「お父さんが倒れたとか言えば休めない?」
「明日朝一で会社に言ってみるよ」
母の望みだけど、俺もそうしたいと思った。
風呂から上がってからも家の中の色々な場所で全裸で愛し合った。
最後は寝室で中出しして、そのまま母と抱き合って就寝。
翌朝も母とアナルセックスしながら会社に電話した。
「急ですみません、昨夜父が倒れて入院しまして、はい、それで有給をもらいたいんですが…ええ、10日程で退院出来るそうなので、その間休みを貰えたら…はい、すみません」
電話を切ったら母が結果を知りたがった。
「どうだった?うまくいった?」
「家のことを優先しろって休みくれたよ、これで母さんとアナルセックスしまくれるよ」
「嬉しい!我儘聞いてくれてありがとね!お礼にオマンコも使わせてあげるわ!」
「良いの?母さんのオマンコにも中出ししちゃうよ?」
「して!お父さんが居ない間はお母さんのオマンコもアナルも穴男の好きに使って!お母さんの全部をあげるわ!」
「ありがとう!母さん愛してるよ!」
アナルに中出しした後、そのままオマンコに挿し直してSEXする。
「ああ!オマンコも息子に犯されて気持ちいい!好きなだけ中出しして!お母さんを女にして!」
「アナルもオマンコも最高だよ母さん!イクよ!中に出すからね!」
子宮口に押し付けながら中出しする。
こんなの10日も続けたら母さんと愛し合うのがやめられなくなりそう。
二日目からはぶっかけもさせてもらって、中も外もドロドロにして母を俺の女だと主張する。
母もドロドロに汚されて喜んだ。
楽しい時間はあっという間に過ぎ去り、10日目になってしまった。
「今日父さんが帰ってくるね」
「そんなのどうでも良いからもっとお母さんを犯して」
「あと数時間で帰ってくるんだよ?」
「いや!SEXやめたくない!」
「甘えん坊だなぁ」
「この10日で終わりになんてしたくないの…これからもお母さんを抱いて…お願い」
「もちろん抱くよ、俺だって母さんとのSEXやめたくないもん」
「嬉しい!お父さんが居ても抱いてくれる?」
「当たり前だよ、もうバレたって良い」
「お母さんもよ、離婚されても良いけど穴男とは離れたくないの」
「俺もだよ、愛してる」
「ああ!お母さんも愛してるわ!」
父が帰宅する時間になっても止めずに愛し合う。
父の声が聞こえて母が寝室から顔だけ出して受け答えしてる。
そりゃ全裸で俺と繋がってんだから外には出れないよな。
息子にアナル犯されながら父と話すとか凄い度胸だよ。

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