エッチ体験談 13,000話 突破!!

意地悪なお姉ちゃん

カズさんから投稿頂いた「意地悪なお姉ちゃん」。

昔から僕に意地悪ばかりしてきて、僕が困ったり泣きそうになると喜ぶお姉ちゃんがいる。
そんなお姉ちゃんが遂にエッチな意地悪までしてくるようになった。
僕がオナニーしてもうすぐ射精ってタイミングで必ず現れて射精出来なくさせる。

一週間もそれが続いて溜まりすぎておかしくなりそう。
今回こそ射精出来ますようにと願ってオナニーを始めたらすぐにお姉ちゃんが現れた。
オナニー自体させないつもりなのか?
そう思ったら絶望しかない。
でも違った。
お姉ちゃんが股間を隠す僕に近付いてきてチンコを握ってきた。
「毎日毎日飽きずによくやるわね、今日はお姉ちゃんが手伝ってあげる」
他人にチンコ握られたのなんて初めてだ。
例え意地悪なお姉ちゃんでも人にしてもらうのって気持ち良い。
「ああ…ああ…もうイク…お姉ちゃんイキそう」
「はいストーップ!手が疲れちゃった」
「何で…もうすぐイキそうだったのに」
「手が疲れたんだからしょうがないでしょ?それとも弟のくせにお姉ちゃんに無理してでもイクまで手コキしろとか命令する気?」
「いや…そんなことお姉ちゃんに言えないけど…」
「ふう…少し休んだから続きしてあげる」
こうして僕がイキそうになると寸止めされてイキそびれること数回。
「お願いだよお姉ちゃん、もうイクの止めるのやめて…頭が変になりそう…」
「その顔良いわ〜、次はもっと気持ちいい事してあげるよ」
そう言ってお姉ちゃんがフェラチオしてきた。
「あっ!ああっ!気持ちいい!お姉ちゃんの舌がチンコに絡みついてきてイキそう!」
「まだダメ〜」
口からチンコ抜かれて金玉を舐められる。
「まだまだイかせないよ、我慢して我慢して射精した方が絶対気持ち良いよ〜」
「さっきから寸止めばかりでもう無理…イキたいよ」
「勝手にイッたら許さないからね、お姉ちゃんが良いって言うまで射精させないよ」
そこから二時間近く寸止めフェラをされた。
「良い顔になったね、お姉ちゃんゾクゾクしちゃう」
「お願い…出させて…イキたい…お願い…お願い…」
「うふふふ…その顔が見たかったのよ、本当可愛いわ〜、次は射精させてあげるから安心しなさい」
「本当に…?やっとイける…」
「ええ、ちゃんとイクまでしてあげるからね」
「早くイかせて…頭が変になりそうなんだ」
「わかったから焦らないの」
お姉ちゃんが下を脱いで僕に跨った。
「え!?お姉ちゃんそれは…」
「今度はお姉ちゃんのオマンコで気持ち良くしてあげる、射精したくなったらしても良いのよ?」
「そんな…僕達姉弟なのにSEXなんて…それに中で出したらお姉ちゃんが妊娠しちゃうじゃないか」
「そうね、危ない日だし中に出されたら妊娠しちゃうわね、お姉ちゃんを妊娠させるのが嫌なら我慢するしかないわね?せっかくお姉ちゃん射精させてあげるつもりだったのにカズがイキたくないんじゃしょうがないよね〜」
意地の悪い笑顔を浮かべてチンコに腰を下ろされた。
ニュルンと簡単に奥まで入ってしまった。
寸止めされ続けたチンコが今すぐに射精したいと精液を送り出そうとする。
歯を食いしばって腹筋に力を入れ、金玉を締め上げて必死に耐える。
「どうしたの?今出そうだったのに出さなかったの?」
「うぐぐ…出したらお姉ちゃんが妊娠しちゃうから…」
「偉い偉い、よく我慢したね。でもこれで終わりじゃないから頑張ってね」
容赦なく腰を打ち付けてきてチンコを擦り締め上げてくる。
呼吸も満足に出来なくなるほど必死に耐える。
お姉ちゃんを妊娠させたなんて両親に知られたら家に居られなくなる。
「その耐えてる顔最高よ、どこまで耐えられるかしら?お姉ちゃんがイクまで頑張れたら抜いてあげる」
「はやくイッて…もう耐えられない…」
「そんな簡単にイッたらつまらないじゃない、お姉ちゃんはもっと気持ちいいのを楽しみたいのよ」
上下に腰を振っていたのを止めて深く挿入したまま前後や円を描くように腰を振り始めた。
マンコに締めつけられて中でこねくり回される。
僕が射精出来ずに苦しんでる様をどこまでも愉しむつもりなんだ…。
もう精液がすぐそこまで上り詰めてきてる。
「お願い抜いて…本当にもう限界…これ以上耐えられないから」
「だったら我慢しないで中に出しちゃえば?お姉ちゃんに中出しして妊娠させたなんて親にが知ったらなんて言うかしらね?」
「ゔゔ…何でこんな事するの…?」
「カズは私の玩具なのよ?玩具で遊んで何が悪いのよ」
また激しく腰を打ち付けてくる。
「あははは!その顔よ!その顔が見たかったのよ!もっと苦しんで!泣き叫んで!お姉ちゃんを喜ばせなさい!」
「激し…止まって!こんなの無理無理無理!出ちゃう!」
「中出ししちゃうの?お姉ちゃんを妊娠させる気?」
「だから早く抜いて!あっ…出ちゃう!」
「ああん!ゾクゾクする!お姉ちゃんもイッちゃう!」
精液が漏れ出しそうになってるのにお姉ちゃんにズン!と腰を下ろされ、マンコがギュウギュウとチンコを締め付けてくる。
もう限界を超えてしまって中で射精した。
「ああ…出ちゃった…お姉ちゃんの中に出しちゃった…」
「あはぁ…中に出しちゃったわね、お姉ちゃん妊娠しちゃうわよ?親不孝な弟ね」
「ごめ…ごめんなさい…」
「うふふ…その泣き顔最高よ…危ない日なんて嘘だから安心しなさい、それにピル飲んでるから妊娠なんてしないわよ」
「え!?じゃあなんでそんな嘘ついたの?」
「カズの泣き顔が見たかったからよ、お姉ちゃんの玩具なんだから楽しんで何が悪いの?」
「酷いよ…僕本当に苦しかったのに…」
「ああん…良いわ〜、ここまでよく我慢出来たわね、今回はご褒美あげるから泣き止みなさい」
そう言ってお姉ちゃんにキスされた。
「むぐっ…!?」
「んはぁ…あむ…んちゅ…んむ…」
執拗に舌を絡めてくる。
「カズの涎でお姉ちゃんの口がドロドロになっちゃった…あら?また中で大きくなったわね、キスで興奮しちゃったの?ふふ…」
「お姉ちゃん…?」
そのまま腰を振られた。
激しくされたりネチっこくされたりしてまた精液がチンコの中を上ってくる。
「待って、また出ちゃいそう!」
「もうオマンコの中はカズの精液とお姉ちゃんのでドロドロなんだから遠慮しないで出しなさい」
妊娠しないと分かったから我慢しないで中に出した。
自由に射精出来るって素晴らしい。
でも余韻に浸る暇もなくお姉ちゃんが腰を振り続ける。
「待って待って!出たから!今出したばかりだから!」
「まだ出せるでしょ?休ませないわよ」
射精出来る代わりに今度は休みなく搾り取るつもりだ。
萎える暇もないくらいお姉ちゃんが腰を振り続けてマンコに締め付けられた。
「も…もう出ないから…」
「まだ硬いじゃない、頑張れば出せるでしょ?ほらほら」
そこで僕は気絶したみたいで記憶が途切れてる。
気付いたらお姉ちゃんが僕の隣で横になってた。
「頑張ったわね、少しやりすぎたかもしれないけどあれからたくさんお姉ちゃんの中に出したのよ」
「僕どれくらい寝てたの?」
「まだ1時間くらいかな?凄かったわよ、射精が止まらなくなってオマンコから溢れちゃった」
「ピル飲んでるから平気なんだよね?」
「ああ…あれ嘘、そんなの都合良く飲んでるわけないでしょ?これだけ中に出したら妊娠確実じゃないかな」
「うえっ!?」
「逃さないわよ、カズは一生お姉ちゃんの玩具なんだから」

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