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姉が鬱になった

高順さんから投稿頂いた「姉が鬱になった」。

姉がC学2年で鬱になり、自殺未遂を2回おこした。
責任感の強い姉だからプレッシャーがストレスになり鬱になったらしい。
病院からもらった薬飲めば落ち着くけど、たまに意図して飲まない時もあるようで目が離せない。

両親も心労で顔色が悪くなってく。
母が休職して姉を一人にしないようにしていたが、母一人じゃ姉を見続ける事など無理。
トイレにまで姉を連れ込む訳にはいかないからね。
俺はC学を卒業したら進学も就職もせず姉の監視をすると決めた。
両親も俺が監視をすれば少しは休めるようになるから反対はしない。
負担が少なくなって顔色が良くなってく両親。
俺は姉と同室にしてもらった。
これで寝る時も姉を見ていられる。
そんな最中にとある本で精子が鬱の改善に役立つ可能性があると知った。
精子に含まれる亜鉛?が鬱に効果あるから、鬱の女性に精子を飲ませ続けて何%だかの女性が症状の改善が見られたと海外の研究機関から発表されたそうだ。
俺はこれだ!と思った。
同室の俺ならいつでも姉に精子を提供出来るし、父が母以外の女である姉と浮気しないで済む。
俺はすぐに両親にその記事を見せて姉にフェラチオさせる了承を取ろうと話しをした。
鬱の姉に無理矢理フェラチオさせたと思われたくないから。
父も母も胡散臭いと最初は言っていたが研究機関と医師の名前が実在すると知って、薬に頼らずに改善出来るならと最終的には了承してくれた。
その日の夜、姉と話をしてフェラチオさせた。
苦くて不味いと不満を漏らしていたが、自分が病気で迷惑をかけてる自覚があったのか、ちゃんと精子を飲んでくれた。
それから毎日少なくとも1日1回はフェラチオさせて精子を飲ませた。
多い時でも2回。
それ以上は俺が出せないから。
詳しい期間は伏せるが、姉の鬱は確かに改善して薬も必要無くなった。
両親は喜んだが、すぐに精子を飲ませるのを中止してまた鬱がぶり返すのを恐れてこの先も継続するように言われた。
俺としても姉にフェラチオさせるのは気持ち良いし、今じゃ姉が進んでフェラチオしたがるから中止するつもりは無い。
そして継続した結果、姉が精子を飲んで効くのは判ったからSEXでも効果あるのか試そうと言い出した。
身体の中に入るのは一緒だからって考えらしい。
俺は悩んだが姉とSEXする事にした。
SEXに効果があったのか定かじゃないけど、姉は以前よりも明るくなった。
調べたらSEXには幸せホルモン?とかエストロゲンを分泌させる効果があるそうだ。
エストロゲンは女性ホルモンの事で、これは女性の身体に欠かせないホルモンらしい。
幸せホルモンとやらはドーパミンとか言うホルモンで、分泌されると多幸感を得られるそうだ。
それで明るくなったみたいだけど、一応精子を飲ませるのも継続する。
両親が明るくなった姉に何があったのか問いただして、俺とSEXしてる事を伝えた。
念の為に調べておいて良かったよ。
何故SEXしてるのかを根拠を示して説明する。
またしても良心は訝しんだが、目の前に明るくなった姉が居るから俺の説明に説得力が出てSEXの継続も許してくれた。
これで両親公認で姉とSEX出来るし、これからもフェラチオさせられる。
実話だからもし家族に鬱持ちが居たら試してほしい。
我が家は姉だったが、兄や弟だったら難しいかもしれないけどな。

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