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母さんの不倫現場写真で脅して犯した

義雄さんから投稿頂いた「母さんの不倫現場写真で脅して犯した」。

暇潰しに散歩してたら母さんが知らない男と仲良く腕組んで歩いてて、電柱の陰でキスとかしてた。
しかもそのままラブホの中に入って行く。

しっかりと証拠の写真を撮って父さんに見せようと思ったけど、これは使えるんじゃないかと考えて父さんには教えない事にした。
ラブホの近くで張って出てくるのを待つ。
艶々になった母さんとやりきった感をした男が出てきた。
後をつけて行ったら駅で2人が別れたから、偶然を装って母さんに声を掛けた。
「あれ?こんな所で母さん何してんの?」
「義雄!?ちょっと友達と会ってたのよ、今駅まで送って別れたところ」
「ふ〜ん、その友達って男?」
「ちち違うわよ」
「この人じゃないの?」
さっきキスしてた写真を見せる。
「何であんたがこれを!?」
「散歩中に偶然見かけてね、ラブホに入って行く所がこれで、休憩後に出てきたのがこれ、まさか不倫してたなんてね…父さんが知ったら離婚と慰謝料はもちろん相手の男も破滅だね」
「お願い!この事はお父さんには言わないで!」
「どうしよっかな〜、母さんの態度次第じゃないかな〜」
「ぐ…どうすれば良いのよ」
「俺ともSEXしてよ、母さんが俺のセフレにしてくれてる間は父さんに内緒なしとくよ」
「それって、黙っててほしかったらアンタのセフレでいらってことでしょう!?親子でそんな事できるわけないじゃない!」
「そっか…じゃあ母さんとは近々お別れだね、相手の男共々破滅してくださいな」
「待って!他の事なら何でもするから!」
「何でもって?」
「その…手でするとか口でするとか…」
「その程度で口止めになると思ってんの?今すぐ父さんの携帯に写真送ろうか?ちなみに俺のPCにもうこのデータ送ってあるから、携帯の写真削除しても無駄だからね」
「そんな…お願いだからお父さんには言わないで!写真も消してちょうだい!」
「だから母さん次第だってば、ここで言い合いしててもアレだからホテル行こうか」
母さんの肩を抱いてホテルに向かって強引に歩き出す。
「ねえ、SEXするなんて嘘でしょう?親子なのよ?」
「だから何?他人のチンポは良くて息子のチンポは駄目な理由教えてよ」
何も言えなくなった母さんとホテルに入る。
「脱げよ、母さんの全部晒して俺のチンポしゃぶれよ」
「こんな…何でこうなったの…」
「不倫なんかしてるからだよ、チンポなら誰のでも良いんだろ?」
嫌々服を脱ぐ母さんと、これから近親相姦して種付けする気満々で服を脱ぐ俺。
「フェラチオなんてやり慣れてんだろ?はやくしゃぶれよ」
泣きそうな顔してる母さんが俺の前に跪いて躊躇してる。
その顔にチンポを押し付けてやった。
「口開けろよ、息子のチンポしゃぶらせてやるからよ、嬉しいだろ?腹を痛めて産んだ息子のチンポなんだ」
最早逃げようが無いと悟ったか、母さんがフェラチオを始めた。
「そんな嫌々じゃなく気持ち込めてしゃぶれよ、そんなんじゃいつまで経っても出せねーよ」
頭を掴んでイラマチオする。
喉奥まで犯されて苦しそうだが、不倫した罰だから諦めろ。
やっぱ気の入ってないフェラチオじゃ気持ち良くなれないな。
頭を掴む手を離したらすぐに口からチンポ抜いてゲホゲホと咳き込んでる。
「フェラチオも満足に出来ねーのかよ、やっぱりマンコ使うしかねーな」
ベッドじゃなく、床に倒れ込んでる母さんの股を無理矢理開かせてチンポを擦り付けてやった。
「ゲホッ…お願い…それだけは許して…お母さん他の事なら頑張るから…」
「へっ!息子のチンポ擦り付けられてマンコ濡らしてるくせに何言ってんだ?思った通りチンポなら誰のでも良いんだろ?自分が産んだ息子に犯されそうになってるのに濡らしてんだからな」
「いや!やめて!入れないで!」
逃げようとした母さんを捕まえてベッドに上半身を押し付ける。
「何逃げようとしてんだよ、逃すわけないだろ?大人しく犯されな」
後ろから生チンポ突っ込んでやった。
「あああ〜!いや〜!入ってる!入っちゃってる!」
「これがさっきまで他の男のチンポ咥え込んでた母さんのマンコか、もっとガバガバかと思ったけど意外と締まるな」
なかなかいい感じの締まり具合だ。
子宮を突き上げるように激しく腰を打ち付ける。
「んぐぅ〜!んふぅ〜!」
「なに声を我慢してんだよ、ラブホなんだから我慢しないで声出せよ」
尻をバチンバチンと叩きながら更に激しく腰を振る。
「あひぃ!やめて!もう勘弁して〜!」
「ああ?なんだ?叩かれて感じてんのか?それとも息子に犯されてイキそうになってんのか?」
「お願い抜いて!お母さんをイかせないで!」
「はは…犯されてイキそうになってのかよ、ど変態だな、息子チンポでイッちまえ!おら!」
俺とベッドで挟まれて逃げられない状況で犯され尻を叩かれてイクとか救いようの無い変態だ。
「おおお!おひぃ!イグ!イグ〜!」
「うおっ!凄え締まりだ!俺もイクから中に出すぞ!」
母さんがイクと同時に俺も中出しした。
「ひいぃぃ!中出しぃ!中出しされてる〜!」
「どうせさっきの男にも中出しさせてんだろ?」
「してないぃ!いつもスキンつけてもらっでるぅ!」
「へえ、その辺は理性あったんだな、俺は着ける気無いけどな!何度だって母さんの中に精子出してやるよ!」
休憩時間いっぱい母さんを犯し続けた。
何度母さんもイッたかわからないくらいイキ続けたからか、最後は失神したけど叩き起こしてホテルを出た。
「これから母さんは家でも外でも俺がやりたくなったらチンポしゃぶってマンコ出せ、わかったな?」
「あはぁ…またこのオチンポで気持ち良くしてくれるのね…わかったわ」
すっかり俺のチンポが気に入ったみたいだ。
まだ家にも着いてないのに歩きながら俺の股間を触ってくる。
「そんなに気に入ったんなら家着いたらまた抱いてやるよ」
道端で母さんを抱き締めて舌を絡める。
「んふぅ…」
もう母親じゃなくなってるな。
普通に息子の首に腕を回して抱き着いて舌を絡ませてくるんだからな。
さて、これからが楽しみだ。

2 COMMENTS

中年おやじ

完全にフィクションですね、もう少し克明に書いたら良かったですね。

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