エッチ体験談 13,000話 突破!!

優しい先輩

真裕さんから投稿頂いた「優しい先輩」。

新人の真裕です。
転職して最初の会議なのに自分に発言の機会を与えられてるので緊張が半端ない。
資料作りも1人じゃ満足に出来ず、先輩の手を煩わせてしまった。

日が迫るにつれて緊張感も増していき、胃に穴が開きそう。
当日の朝なんて手が震えるわ飯は食えないわでヤバかった。
「15時から会議ですよね、今から吐きそうなくらい緊張してます…何かリラックス出来る方法知りませんか?」
情けないけど先輩に打ち明けて何か緊張を解す方法がないか聞いてみた。
「熊みたいな身体してるのに情けないわね…じゃあとっておきの方法教えてあげるからこっちにいらっしゃい」
先輩に連れられて来たのは資料室。
こんな所で何するのかと思ったら、不意にズボンのチャックを下ろされた。
「見事なくらい縮こまってるわね、まあ良いわ」
「せ、先輩?」
先輩は戸惑う俺を無視してフェラチオし始めた。
厳しくも優しい先輩は歴とした人妻で、経理課長の奥さん。
こんなのバレたら俺はクビになるだけじゃ済まない。
だけど気持ち良くて「やめて下さい」の一言が出ない。
「ふふ…元気になったじゃない、どうする?このまま口に出す?それとも…私のオマンコに出したい?」
チンポを舐めながら意地悪な事を聞いてくる。
「そんなの先輩のオマンコに出したいに決まってるじゃないですか」
やっちゃ駄目だと分かってるのにそんな言葉が出てしまった。
「それだけハッキリ言えるなら会議で発言するくらい何でもないでしょ?どう?」
「あ…まさかその為に?」
「当たり前でしょう?まさか私とSEX出来ると本気で思ったの?」
「ですよね…先輩は人妻ですもんね…」
「そうよ、社内結婚で旦那も会社に居るのに新人と不倫なんて出来るわけないでしょ?」
「フェラチオは良いんですか?」
「SEXしてないからノーカンよ、さあ!緊張も解れたでしょう?仕事に戻るわよ」
その気にさせといて中途半端に終わらせられるのは我慢できない。
チンポ舐めるのをやめて資料室から出ようとする先輩を捕まえて棚に押し付けた。
「こんな中途半端で終わりなんて酷いですよ、先輩にその気が無いのは分かりましたから、ここからは俺が無理矢理犯したって事で」
「ダメよ…今日危険日なのよ」
「それ益々興奮するから逆効果ですよ、経理課長夫人を俺の精子で孕ませたくなります」
「いや!やめて!まだ旦那との間にも子供いないのよ!」
「最初の子供が部下の子供ですか、大事に育ててくださいね」
タイトスカートを捲り上げて下着をずらし、手マンしながらキスして舌を入れる。
「むぐっ…んんー!」
先輩の手を押さえ付けてるから逃げようとしても逃げられない。
「先輩が悪いんですよ?フェラチオなんてするから」
「やりすぎたのは認めるから!だから許して!」
「嫌です、今ここで先輩を犯して孕ませます」
資料を閲覧出来る様に用意されてる机に先輩を押し倒して生チンポを挿入してやった。
「これが人妻の先輩のオマンコですか…めちゃくちゃ締まり良いっスね」
「ダメ!抜いて!」
「抜くわけないでしょう?犯して犯して中出してあげますよ」
何だかんだとうるさいのでキスで口を塞いで腰を振る。
先輩を孕ませられるならもうクビでもなんでも良いや。
入口側より奥の方が反応が良かったから奥をガンガン突く。
オマンコの締まりが更にアップする。
「そんなにオマンコ締め付けてきて、俺の精子が欲しくてたまらないんですね?そろそろ出るんで種付けしてあげますよ」
「嫌!それだけはやめて!お願いよ!」
「でもオマンコは欲しがってるみたいですよ?吸い付いて離れませんからね」
「嘘よ!」
「中出しすれば先輩も理解出来るでしょ、出しますよ!」
「嫌!それだけは!」
「うるさいなぁ」
またキスで口を塞いだ。
そのまま奥に中出ししてやる。
経理課長の奥さんである先輩に危険日中出し出来るなんて…。
めちゃくちゃ興奮して射精が長いこと。
「ふう…どうです?危険日中出し気持ち良かったでしょ?俺の子産んでくださいね」
「あ…ああ…出来ちゃう…部下に犯されて赤ちゃん出来ちゃう…」
「何終わった気になってるんですか?まだまだ先輩を犯しますから」
一旦チンポ抜いて今度は後ろから犯した。
口には指を突っ込んで上手く話さないようにした。
噛まれるの覚悟してたけど先輩は指を舐めてきた。
犯されて喜んでるな?
空いてる手でクリトリスを弄ってやる。
指をフェラチオするみたいに吸ってきやがる。
これは真性のMかもしれん。
もう一発奥で中出ししてやってからフェラチオさせる。
「先輩のオマンコでドロドロになったんですから綺麗にして下さいね」
口にチンポ押し付けたら素直に咥えた。
頭から手を離してもジュポジュポとフェラチオを続けてくれる。
何が不倫はダメだよ。
犯されて言いなりになってんじゃねーか。
「まさか先輩が犯され願望のあるドMだったとはね、意外ですよ」
「ちが…」
「違わないでしょ?あんな中途半端なフェラチオされたらこうなるの分かってたでしょう、それも態々危険日に」
「それは貴方の緊張を解そうと…」
「はいはい、もうそんな言い訳なんて要りませんよ、今こうして自らフェラチオしてるんですからね」
俺は両手を上げて何も押さえつけたりしてないのをアピール。
ようやく先輩も気付いたみたいだ。
「ね?俺に犯されて種付けされたかったんでしょ?んで、願望叶って嬉しくて今はご奉仕フェラまでしちゃってる訳ですよ」
もう先輩は何も言えなくなってる。
「可愛いですね、良かったら俺の肉便器にしてあげましょうか?なりたかったらこのまま俺に射精させて飲んで下さい」
キッと睨みつけられたが、フェラチオ継続して俺に射精させて精子を飲んだ。
「はは…本当に飲むなんてね、今日から先輩ひ俺の肉便器ですよ、俺が言ったら何処にいてもすぐにフェラチオしてオマンコ差し出してくださいね?危険日だろうが毎回中出ししますから」
まだチンポを咥えてる先輩の頭を撫でてやった。
「まだ咥えてるなんて、よほど俺のチンポが気に入ったんですか?仕事はしなくても良いんですか?」
「仕事なんて他の人にやらせとけば良いのよ、それよりもまだ使ってない穴があるでしょう?そっちは嫌い?」
「先輩ひアナルもイケるんですか?」
「旦那に開発されたから」
「経理課長って見かけによらず変態ですね、ならせっかくなんで使わせてもらいますよ」
肉便器の自覚を持った先輩が尻を突き出してアナルを広げる。
「便臭漂わせて後輩を誘うとかエロいっスね」
開いたアナルに舌を入れて中まで舐めてやる。
「そんな事…旦那にもされた事ないのに」
「開発はしても舐めてくれないんですか?酷い人だなぁ、こんなに美味しいのに」
「肛門が美味しいなんて、貴方の方が余程変態よ…」
「それで喜んでる先輩もど変態でしょう?」
「そうよ!認めるから早くオチンポ入れて!」
「認めましたか、こんな先輩の姿見たら他の奴らはなんて思いますかね?」
「そんなの良いから早く!オチンポ欲しいの!」
アナルにチンポの先を押し付ける。
「欲しいなら自分で入れてください」
「意地悪しないでよぉ」
「あれ?やめちゃって良いんですか?」
「やめないで!」
やめる発言したら尻を勢い良く押し付けてきて自らアナルにチンポを入れた。
「あはぁ…これよぉ…腸を抉られる感覚…アナルが壊れても良いから激しく犯して」
アナルは初めてだけどなかなかに気持ち良い。
仕事を放ったらかしてやってるのも良いシチュエーションだ。
「先輩のアナルにも中出ししてあげますよ、嬉しいでしょう?子宮と腸に俺の精子溜め込んだまま会議に出てくださいね」
ドクドクと精子を流し込んで汚れたチンポをまた咥えさせる。
「便器らしくなってきましたね」
「肛門に入れたチンポ咥えさせるなんて酷いわ」
「そんな嬉しそうな顔して言われてもね」
良い玩具を手に入れられた。

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