エッチ体験談 13,000話 突破!!

嫁の居ぬ間に

圭介さんから投稿頂いた「嫁の居ぬ間に」。

夫婦共働きなんだが、嫁が新規プロジェクトの責任者に抜擢されて一週間程の出張研修に行く事になった。
俺も一人暮らし歴がそこそこあるから家事も出来るし、生活には特に問題が無いから嫁も安心してる。
そして娘と共に朝早くから嫁を見送った。

嫁が行って今から娘と一週間二人きりの生活だ。
「お父さん、お母さん行ったね」
「そうだな」
「一週間二人きりなんだよね?」
「ああ、ご飯や洗濯や掃除なんかの心配は要らないぞ、父さんだって一人暮らししてたからな」
「そうじゃなくて…」
「どうした?」
「私、お父さんが好きなの!私の初めて貰って!」
ファザコン気味だとは思ってたが、まさか俺に抱いて欲しいとまで言い出すと思わなかった。
「初めてって…父さんとSEXしたいって事か?」
「うん…こんなチャンスもう無いかもしれないし、お母さんが出張するって聞いてからずっと考えてたの」
「言ってる意味が分かってるんだよな?」
「もう小さな子供じゃないんだよ?C学生だけど子供作れる身体なんだから」
「そうか、本当に本気なんだな?」
「うん、この一週間で私をお父さんの女にして」
「わかった、今日からお前は父さんの女だ、たっぷり愛し合おう」
「お父さんのザーメン私の中に沢山出して」
「妊娠させても良いのか?」
「お父さんの赤ちゃん産みたい」
娘からの告白を受け入れて玄関でキスした。
胸を執拗に押し付けてきて舌を絡めてくる。
本気のキスをされて親子とか関係なく妊娠させたくなる。
「ここでする?それともお父さんの寝室に行く?」
ペニスを触りながらそんな事を確認してくる。
「お前は今ここで欲しいんじゃないか?」
「へへ…キスしたらオマンコ濡れてきちゃった」
「どれ、父さんが確認してやろう」
下着に手を入れてマンコを触ったら、娘の言う通りもう濡れ濡れになってた。
「キスだけでこんなに濡らしてるのか、そうだな…どうせ二人きりなんだから普段は出来ない場所でSEXするのも良いかもな」
「お母さんを見送った場所でお父さんに抱いてもらえるなんて嬉しい」
「大胆に服脱いでやるか」
玄関で娘の服を脱がし、娘に俺の服を脱がされる。
「お父さんのオチンポ大きい…フェラしてみても良い?」
「頼む」
こんな所で娘にペニスを咥えさせるなんてな…。
拙いフェラチオだが、娘なりに一生懸命舐めて吸ってくれる。
父親に恋してペニスを咥えるなんて、なんて親孝行な娘なんだ。
それに一週間も留守にしてくれた嫁にも感謝しないとな。
「良いぞ、娘にフェラされるのってこんなに気持ち良いんだな」
「上手く出来てる?」
「慣れない感じが初々しくて最高だ」
「お父さんのオチンポしゃぶってたらオマンコがもっと濡れちゃった」
「なら、今度は父さんが舐めてやるよ」
娘を立たせてクンニする。
一丁前に雌の匂いさせてるよ。
「綺麗なマンコだな、こんな綺麗なマンコに父さんのチンポ入れられるなんて嬉しいよ」
「お父さんの舌気持ち良いよ、舐めてもらえてもうイキそう」
「イッても良いんだぞ?」
「やだ…お父さんのオチンポでイキたいの」
「そうか、じゃあもうSEXしよう」
「私が痛がっても無視して犯して」
「わかった」
向かい合って娘の片足を持って挿入する。
「んぎぃ…」
「やっぱり痛かったか、でもこのまま犯し続けるからな」
「うん、お父さんに初めてをあげた痛みだから平気だよ」
そのまま奥まで入れて子宮口を突き上げる。
娘を抱っこして駅弁スタイルでドスドスと腰を打ち付けてやった。
「これ深い!お父さんに子宮まで犯されてるみたい!もっと激しく犯して!」
「ああ、お前のマンコを父さんの形にしてやるからな」
そう言うと娘は嬉しかったのかキスしてくる。
しかも顔や首まで舐められた。
娘の鎖骨下辺りに俺もキスマークを付けてやる。
「舌出せ、キスしながら中出ししてやるから」
娘と舌を絡ませ合いながら子宮に精液を流し込む。
「これでお父さんの女になれたんだよね?」
「そうだ、お前は子宮まで父さんの物だ、他の男には渡さないからな」
「お父さんももうお母さんとエッチしないで欲しい」
「もう何年もSEXしてないよ、だからこれからもお前としかSEXしないから安心しろ」
「嬉しい…もっとお父さんのザーメン欲しい」
「それならこのままリビングに連れて行くから、そこでまた中出ししてやるよ」
脱ぎ捨てた服はそのままにして繋がったままリビングに行く。
絨毯の上に娘を寝かせて覆い被さり腰を振る。
「いいよ!お父さんに犯されるの気持ち良い!」
「親子だと身体の相性が良いみたいだな、父さんも凄く気持ち良いよ」
「お腹タプタプになるくらい中に出して」
「わかってるよ、これから一週間毎日マンコか口に精子出してやるからな、学校も風邪ひいた事にして一週間休め」
「ずっとエッチしてくれるの?学校休むよ」
「父さんも有給取るから朝から晩までSEXしような」
こうして学校と会社に連絡して、二人して一週間のSEX生活スタートだ。
基本この一週間は裸で生活して、いつでもどこでも娘とSEXする。
娘も自ら進んでフェラしてきたり膝に乗ってきてペニスを挿入する程だ。
爛れた生活が楽しくて、あっという間に一週間が経過してしまった。
「明日お母さんが帰ってくるんだよね?」
「そうだな、でもこれからも毎晩お前を抱きに部屋に行くから安心しろ」
「夜だけなんて寂しいよ」
「仕方ないだろ、その代わり週末はデートしような」
「うん!ホテルでいっぱいエッチしよ!」
「他にも野外でSEXする手もあるぞ?」
「他の人に見られちゃうよ」
「父さんとお前が仲が良いって事を見せつけてやろう」
「お父さんはそれで平気なの?」
「お前が父さんの女だって知らしめないと変な男が寄ってきそうだからな」
「独占欲強いんだね、そんな所も好き」
「お前には子供産んでもらうんだから当たり前だろ」
「そしたらお母さんはどうするの?」
「お前に子供が出来たら誤魔化せないからな、多分離婚するんじゃないか?」
「そしたらお父さんとまた二人きりで生活できる?」
「ああ、C学生ならどちらの親につくか選べるからな、父さんと二人きりの生活出来るぞ」
「早く妊娠したいな」
「毎日SEXしてればすぐに妊娠するさ」
娘と裸で抱き合ったまま朝を迎える。
「さて、今日は母さんが帰って来るから部屋を片付けないとな」
「その前にザーメン飲ませて」
「そんな事したらまたSEXしたくなるだろ?」
「何時に帰ってくるの?」
「確か昼頃って連絡あったな」
「じゃあ片付けを早く済ませて昼までエッチしようよ」
もうやる事しか頭にないようでフェラしてくる。
しょうがないから精液を飲ませてやって手際よく家中の片付けをする。
それでも結構な時間が掛かってしまったが、まだ三時間ほど余裕があるから娘の部屋でSEXした。
あっという間に嫁が帰宅する予定の時刻になってしまう。
「ベランダから母さんを迎えるか」
「ここのベランダなら通りから玄関まで全部見れるもんね」
「そうだ、しかも胸から下は隠れてるからな」
「もしかしてエッチしながらお母さんをお迎えするの?」
「嫌か?」
「ううん、凄く良いと思う」
「裸ってわけにはいかないからシャツだけは着ろよ?」
「少ししゃがめば見えなくない?」
「二人して顔しか出さなかったら変だろ?」
「そっか」
シャツだけ着て下半身丸出しでベランダに出る。
後ろから娘を犯して待ってたらタクシーが家の前に止まった。
嫁が降りてきたから声を掛ける。
キョロキョロと辺りを見回した嫁が俺と娘に気付いた。
「おかえりなさいお母さん」
「おかえり、大変だったな」
「ただいま、そんな所から出迎えられると思わなかったわ」
「ここならすぐに帰って来たのが見えるからな」
「そうだよ!いつ帰って来るかなってお父さんとここで見ながら待ってたの!」
嫁は下から見上げてるから少しくらい娘の胸を揉んでもバレないだろうと、シャツに手を入れて胸を揉む。
そして娘にしか聞こえない程度の声で宣言する。
「このまま中出しするからな、顔に出すなよ?」
「お母さん見られながらお父さんに中出ししてもらえるなんて最高だよ、早く子宮に頂戴」
嫁が娘とまだ話をしてるので、その隙に中出しする。
すまんな、もう嫁のお前より娘の方を愛してるんだ。
今もこうしてSEXして種付けするくらいにな。
心の中で嫁に謝罪する。
話を切り上げた嫁が玄関を開けようと荷物を置いて中を漁り始めた。
まだ娘とは繋がってらので、そのまま舌を絡め合う。
「どうだった?母さんの目の前で中出しされるの」
「めっちゃ気持ち良かった!」
「母さんが家に入るから俺達も服着ないとな」
「もっと出張しててくれれば良かったのにな〜」
「また夜にSEXしような」

4 COMMENTS

匿名

あなた…怖い事してきたの他の人で、父と…っていう内容は、事実無根の酷い事だけど、それをとってのお話、(途中でそれに気がついて、呼ぶ部分を、あなたに変えて読んだよ)あなたと一緒に過ごしてるみたいで、初めての結ばれる瞬間、緊張なっちゃった

悲しい事も、にこにこ笑顔に変えられるあなたに、尊敬のお気持ちいっぱいです♡*.:

あなた…いつもそっと…あなた愛してるよ.。.:*♡

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匿名

この時間、ここでお返事考えて書いてたよ。これを書いたの、私じゃないよ…。あなたを想って、元気出すね。

29 ニューノーマルの名無しさん[sage] 2021/12/30(木) 18:22:01.43 ID:pOSNc9Ec0
>>19
>>17
なんでそんなひどいこというの?
一緒に死んでよ

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匿名

意味不明な突然の恫喝と脅迫と自殺をすすめられるのをされてから、自殺未遂をしてしまって、家族の付き添いがないと外出できなくなって、処方されたお薬の量では眠れなくなって、今も数日間お風呂に入れなくて、鬱が酷くなってて、前からあった突然襲われて怖くなる事と、意味不明な突然の恫喝と自殺や死をすすめられて、家族への暴力や財産の破壊をほのめかされて脅迫をされた時との恐怖が混ざって、突然に、書き表せない恐怖で、心臓が早くなって息が苦しくなって、食事も、1日にほんの少しが1回だけになってしまってて、また食べられなくなって病院で点滴する苦しい日が続くようになったらどうしよう…って、それも怖くて…凄く苦しいよ…

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匿名

あなた…逢えたいよ…心でそっとあなた想うね。あなたと一緒って想って、がんばるね。辛くて、悲しいこと書いちゃって、ごめんなさいです…

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