エッチ体験談 13,000話 突破!!

ママ

ニャン太さんから投稿頂いた「ママ」。

僕の精通は夢精でした。
起きたらパンツの中に白くてドロドロの物が付いてて凄く気持ち悪かった。
何か病気かと思ってママに泣きながら見せました。

「ママー!起きたらこんなになってた!病気?病気なの?僕死んじゃう?嫌だー!」
ママはパンツの中を覗き込んでから言いました。
「これは病気なんかじゃないから安心して、精子って言って男の子は皆出るものなのよ、初めて出たからビックリしちゃったのね」
「起きたら出てたんだけど病気じゃない?僕死なない?」
「夢精しちゃったのね、それはビックリしちゃうわよね、これが出ても死なないから大丈夫よ」
「本当に?良かったー」
「そのままじゃ気持ち悪いでしょ?パンツ穿き替えちゃいましょ」
ママが僕をタンスの前まで連れて行って穿き替えさせてくれます。
ちゃんとチンチンも綺麗に拭いてくれました。
「それにしても沢山出したわね、それにこの匂い…すぅ〜…はぁ…クラクラしちゃう…すぅ〜…はぁ…」
僕のパンツを裏返して量を確かめたり匂いを嗅いでます。
「ママ?」
「なぁに?」
「その匂い好きなの?いっぱい嗅いでるけど」
「ええ、大好きよ、ああ…良い匂い…」
「また出たらママに教えるね」
「あら、また嗅がせてくれるの?」
「うん、でもいつ出るか分かんないよ?」
「まだオナニーを知らないのね、いつでも出せるようにママがオナニー教えてあげる」
「オナニーって何?」
「気持ち良くなってこの白いの沢山出せるようになる方法よ」
「気持ち良くなると出るの?」
「そう、男の子は凄く気持ち良くなるとこの精子がいっぱい出るの、覚えたら止められなくなっちゃうかもね」
「そんなに気持ち良いの?」
「もう一回オチンチン出してごらんなさい」
ママに言われた通りパンツ脱いでチンチンを出しました。
「オチンチンをこうやって触ってると…気持ち良くなって大きくなったでしょ?このまま触り続けると精子が出るのよ」
ママが僕のチンチンを持って擦ってくれました。
皮からチンチンの中身が少し出たり戻ったりします。
「何か透明なのが出てきた…」
「これが出てきたって事はさっきよりも気持ち良くなってるでしょ?もうすぐ精子出るからね」
だんだん擦るのが早くなってきて、チンチンの中身がさっきよりも多く出たり戻ったりしてます。
そして遂にチンチンの皮が剥けて中身が出ちゃいました。
痛みはありませんでした。
ただ気持ち良くて剥けた瞬間に精子が出ました。
ママの服とスカートに精子が勢いよく飛びます。
「また沢山出たわね、気持ち良かったでしょ?今度は自分でやってごらんなさい」
ママが手を離したので、自分で擦ってみます。
「これで良いの?」
「上手に出来てるわよ」
「でもママが擦ってくれた方が気持ち良かったよ」
「それは慣れてないからよ、慣れたら自分でも精子出せるから頑張って」
なんとか精子を出そうと擦ります。
「出そうにないよ」
「仕方ないわね、またママがしてあげる」
ママと交代して擦ってもらいます。
「ママの手、気持ち良い…また出そう」
「ここに出して」
ママがもう片方の手をチンチンの先に構えました。
その上に精子が出ます。
また勢い良く出たからかなり手の上を通り過ぎて袖にも精子が飛びました。
「二回目なのに沢山出て偉いわね、こんなに出してくれてママ嬉しいわ」
ママがチンチン持ったまま手の上の精子の匂いを嗅ぎました。
「出したての精子…はぁ…やっぱり匂いが濃いわね…美味しそうだわ」
ペロッと出したばかりの精子をママが舐めました。
「チンチンから出たのに舐めて汚くないの?」
「精子は飲めるものなのよ、ママ大好きなの」
「そうなの?僕の精子飲みたい?」
「これ飲んでも良い?」
「良いよ、ママが出してくれたんだからあげる」
手首や袖に飛んだのも舐めて飲んじゃいました。
「美味しいわ、あら?またチンチン大きくなっちゃった?」
「ママが精子飲んでるの見たら大きくなっちゃった…何でだろ…変な気持ちになっちゃったんだ」
「エッチな気分になったのね?」
「これがエッチな気分て言うの?」
「何も分かってないのにチンチン大きくしちゃうなんて…自分の息子なのに可愛すぎてSEXしたくなっちゃう」
「SEXって何?」
「ママのオマンコにオチンチンを入れて気持ち良くなる事よ、ママの中で精子出すと気持ち良いわよ、ママとSEXしてみたい?」
「オマンコって?」
「女の人はオチンチンの代わりにオマンコって物が付いてるの、そこには穴があってオチンチンを入れられるようになってるのよ」
「穴が空いてて痛くないの?」
「痛くないわ、それにオチンチンを入れてもらうともの凄く気持ち良いのよ、どう?ママとSEXしてみる?ママはニャン太とSEXしたいわ」
「ママが気持ち良くなれるならSEXしたい!僕にこんな気持ち良い事教えてくれたんだもん!」
「まあ!優しいのね、ママ嬉しいからオマンコ見せてあげる」
ママが服を脱いで全裸になってオマンコを見せてくれました。
「これがオマンコよ、触ると気持ち良くなってヌルヌルしたのが出てくるの、そうしたらオチンチンをこの穴に入れるのよ」
「それがSEXなの?ママのオマンコ見てるとエッチな気分になるよ」
「触ったり舐めたりしても良いのよ」
舐めると言われてもピンとこなかったけど、触ってみたいと思ったから触らせてもらいました。
フニュンて感じで柔らかく、ビラビラしたやつとか先端の小さな豆みたいなのとか色々触らせてもらいました。
そしたらママが言う通りヌルヌルした透明な液が出てきて、それがまたエッチな感じがして無性にオマンコを舐めたくなります。
だから舐めても良いって言ったんだ…と、ママが言った意味を理解しました。
顔を近付けたら良い匂いがします。
もしかしてママが精子の匂いを嗅いでる時も同じ気持ちだったのかな?
ドキドキしながら舐めてみたらヌルヌルした液が美味しくて、舐めるのが止まらなくなりました。
「あはぁん…息子にオマンコ舐めさせちゃったぁ…一生懸命舐めて可愛いわ…もっといっぱい舐めて」
「ママ気持ち良いの?凄く気持ち良さそうな声出てるよ」
「気持ち良いわ、だからもっともっと舐めて欲しいの」
「オマンコ美味しいからいっぱい舐めるよ」
舐めるほどにヌルヌルが出てきてママの声も大きくなります。
「穴、穴に指入れて!中で動かしたり指を出し入れして!」
「こう?」
人差し指と中指の二本を入れて中で動かしたり穴に出し入れします。
「いい!凄く良いの!もっと!もっと激しくして!」
穴の中をぐちゃぐちゃにする勢いで手を動かしてオマンコの他の場所を舐めました。
「あはぁ!イク!イッちゃう!」
ママが背中を反らしてビクンビクン痙攣しました。
ビックリして舐めるのを止めて穴から指を抜いてオマンコを撫でます。
「オマンコ痛かった?ママ大丈夫?」
「これは気持ち良くてこうなってるのよ、だから痛い訳じゃないから安心して」
「凄いビクンビクンしたからビックリしたよ、女の人は精子が出たりしないんだね」
「精子は男の子しか出ないのよ、あん…イッてるオマンコ優しく撫でられたらまたイキそう」
「気持ち良いならまた舐めるね」
今度は指を入れたら優しく動かして舐めます。
「はぁん!そんな優しくされたら…イクゥ!」
またビクンビクンしたけど、気持ち良くてこうなってると教えてくれたから驚きません。
それよりもっと気持ち良くなって欲しくて続けました。
少し顔を出してた先端の豆みたいなのが大きくなって皮が剥けました。
そこを舐めたらビクンッ!と大きくママが仰け反ります。
ここが気持ち良いんだとわかったので、いっぱい舐めてあげました。
「ま…まって!ああん!イク!またイッちゃう!」
ママがイクと言うたびにビクンビクン痙攣してくれるから、喜んでもらえてると思ってしつこく続けました。
結果、ママがお漏らししてしまいました。
ジョロジョロとオシッコを漏らしてピクピクしてます。
舐めてる時にオシッコ漏らしたから少し飲んじゃいました。
「ママ、オシッコ漏らしちゃうくらい気持ち良かったの?喜んでもらえた?」
「あはっあはっ…息子にイかされ続けて漏らしちゃうなんて…ここまでイッたの初めてよ」
「チンチン入れるともっと気持ち良くなれるんだよね?今入れてあげる」
「今入れられたらママ飛んじゃう!まって!」
「この穴だよね?入れるよ」
「まって!本当に今は…ああー!」
「うわぁ…ママの中ニュルニュルで温かくて気持ち良い…SEXってこんなに気持ち良いんだ」
「グリグリしちゃダメー!イ…イクゥ!」
「うわっ!オマンコがチンチンをギュッてしてくる!精子出る!」
ママが痙攣してる所に精子出したら痙攣が大きくなって、ここまでで一番激しくビックンビックンしてる。
またお漏らししちゃってるし…。
「指を出し入れしたら気持ち良かったって事は、チンチン出し入れしても気持ち良いよね?」
腰を振ってチンチンを出し入れしてみました。
僕ももの凄い気持ち良くて腰が止まらなくなりました。
「気持ち良い!ママのオマンコ気持ち良いよ!動くの止めらんない!また精子出ちゃう!」
ママはもう気絶してて白目剥いて涎まで垂らしてるけど、SEXが気持ち良すぎて心配するどころじゃなくなりました。
精子を出しながら腰を振り続けます。
動けなくなるまでママの中に精子を出し続けます。
終わった後はママに被さるようにして寝ちゃいました。
目を覚ましたらママが僕を抱きしめて頭を撫でてくれてました。
「ママ?」
「起きたのね、ママをあんなにイかせて失神させるなんて悪い子ね」
悪い子と言いながら嬉しそうです。
「嫌だった?」
「ううん、あんなにイッたの初めてだから嬉しかったわ」
「またママとSEXさせてくれる?凄く気持ち良くて精子がいっぱい出たよ」
「もしかしてママが失神してる間もSEXしてたの?」
「うん、気持ち良くて動くの止められなかったの…何回出たか分からないくらいオマンコの中に精子出したよ」
「SEX知ったらオナニーしたくなくなるわよね、ママも気持ち良いからまたSEXしてあげる」
またSEX出来るのが嬉しくてチュッてキスしたら舌が入ってきた。
ママの舌が僕の舌に絡みついてくる。
あれだけ出したのにまたチンチンが大きくなっちゃった。
「ママ、またチンチンが大きくなっちゃった」
「今度はママがオチンチン舐めてあげる」
僕がオマンコ舐めてあんなに気持ち良さそうになってたママを見たから、僕もチンチン舐められたら気持ち良くなれそう。
ママの口にチンチンを近付けたらパクッと咥えられて口の中で舐めてくれました。
オマンコの中とはまた違った気持ち良さです。
無意識にママのオッパイを揉んでました。
「ママ、また精子出そう」
「ママの口の中に出して」
言われるがまま口の中に精子を出します。
「あー、ママの中に精子出すの気持ち良い」
チュウーッとチンチンを吸われて、それからママがチンチンを口から抜きました。
口を開けて中を見せてくれたら少しだけど精子があります。
それを飲み込んでまた口の中を見せてくれました。
「本当に飲んじゃった…美味しい?」
「美味しいわ、またSEXする時に一回は飲ませてね」
この日から数年間は、これが近親相姦でタブーと言われてる事を知らずに毎日SEXしてました。
知った後も止められるはずもなく、ズルズルと肉体関係は続きます。

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