エッチ体験談 13,000話 突破!!

母にチンポを見せ続けたらSEXさせてた

変人さんから投稿頂いた「母にチンポを見せ続けたらSEXさせてた」。

理想の女性像は母な俺は変なのかもしれない。
恋人にするのも結婚するのも母が良い。
ムチムチの色っぽいスタイルと優しい笑顔が大好きなんだ。
できる事なら俺の童貞を母に捧げたいとS学生の頃から思ってた。

なんとか母にその気になってもらおうと、よく母にチンポ見せてたんだ。
「お母さん見てー!チンチン!」
「全くあんたはまたチンチン出して…」
子供のチンポ見ても笑って指で弾いて終わり。
毎日一日一回は最低でも見せてた。
C学生になって風呂で自分でチンポの皮を剥き、風呂上がりに痛みに耐えながら母に見せた。
「お母さん、チンコの皮剥いてみた!剥くのって痛いね」
「大人のオチンチンになったね、もう皮を戻したらいけないよ」
剥いたチンポをジーッと見てくる。
こんなに見られたのは初めてかもしれない。
学校や外に行く時は我慢するけど、パンツの中で擦れて痛いから部屋に一人でいる時や家に母と二人きりの時はチンポ出しっぱなしにして数日過ごした。
「あんた最近オチンチン出しっぱなしじゃない」
「まだ剥いて間もないから中で擦れて痛いんだよ…出しとけば痛くないから」
「見せられるこっちの身にもなってよね」
チラチラとチンポを見ながらそう言われた。
母が俺のチンポ見てるから興奮して勃起する。
「ちょっと!何勃たせてんのよ」
「お母さんが見てるから」
「見られて勃つとか変態なんじゃないの?」
「見てるのがお母さんだからだよ」
「どう言う意味よ」
「そりゃ好きな人に見られたら興奮するでしょってこと」
「あんたお母さんの事好きなの?母親としてじゃなくて?」
「そうだよ、お母さんと付き合いたいし結婚したいって昔から思ってる」
「やっぱり男の子は母親を最初に意識するって本当なのね」
「そんな話があるの?」
「そうよ、ほとんどの男の子は初めて異性として意識するのが母親で、もしお姉ちゃんや妹が居たら次にそっちを意識するみたいよ」
「なるほどね、俺は一人っ子だからお母さんをずっと意識してるわけだ」
「そうなるわね、ってまた大きくなった!?」
「さっきのは半勃ちより少し勃起したくらいで、今のが最大だよ」
「ちょっと…お父さんより大きいじゃない」
「そうなの?」
「昔から見せられてきたけど、元気な時のオチンチンはほとんど見た事なかったわね…いつの間にかこんなに大きくなって」
母がチンポを見る目が少し変わったかな?
「剥けて大きくなったのは良いんだけど、まだ痛いからオナニーも満足に出来ないんだよね」
「それは痛みが引くまで我慢なさいな」
「早く痛みが無くなる方法知らない?」
「そんなのお父さんに訊きなさいよ、お母さんが知るわけないでしょ」
「そっか、お母さん女だもんね」
「あんただって生理の痛みとか出産の痛みなんて分からないでしょ?」
「たしかに」
「今どんな痛みなの?」
「怪我して皮膚がずる向けになって肉が丸出しになってるだて言えば良いのかな」
「そりゃ痛いわ…怪我したばかりで傷口が開きっぱなしみたいなものね」
「そうそう!そんな感じだからパンツで擦れると痛いし風呂のお湯もめちゃ沁みる」
「洗うのも大変そうね」
「石鹸も沁みるしゴシゴシ洗えないから本当に優しく触って洗うしかないよ」
「それでちゃんと洗えてるの?カスが溜まってない?」
「洗えてると思うけど…お母さんチェックしてくれる?」
「仕方ないわね、不潔なままで病気になったら大変だから見てあげるわよ」
よし!さりげなく母にじっくりとチンポ見てもらえる流れになった。
俺の隣に座って上からジッとチンポを見てくる。
「カスは溜まってないように見えるから洗えてるのね」
「裏側とかもチェックしてよ、触っても良いから」
「痛くて触られるの嫌なんじゃないの?」
「剥いた所を触らなければ大丈夫」
母が俺の正面に正座してチンポの中程を指先で摘んで倒したり上げたりしてじっくりとチンポを観察してくれる。
「うん、大丈夫、綺麗に洗えてるわよ」
「ありがとう、息子のチンコのチェックなんてさせてごめんね」
「母親なんだからこれくらい平気よ、って言うか…あんた何興奮してんのよ、先っぽから汁が出てきてるわよ?」
「だって大好きな人がチンコ触ってんだよ?興奮するでしょ」
「馬鹿ね、母親にオチンチン触られて興奮するなんて」
「嫌なら手を離して良いんだよ?お母さんがずっと触ってるから我慢汁が止まらないんだからね?」
「今まで見せられてきて指で弾いた事はあったけど、こうしてちゃんと触るの初めてだからね、それもこんなに大きいの触った事ないし…」
「お母さんが触っていたいなら好きなだけ触ってて良いけどね、俺も嬉しいから」
「あらそう?じゃあもう少しだけ」
今度はしっかりと握ってきた。
それでも亀頭は気を使って触らないようにしてる。
「息子のオチンチンをこんなにしっかり触ってるなんて変な感じね」
「だんだん顔が近付いてきてない?」
「散々見せてきたんだから良いでしょ?もっと近くで見せてよ」
「息がかかってくすぐったいよ」
「はあ…それにしても本当に大きいわね」
母の口がチンポにくっ付きそうな距離だ。
「昔怪我した時みたいにおまじないしてあげようか?」
「良くやってもらってたよね、久しぶりにやってもらおうかな」
「痛いの痛いの飛んでけー」
チンポに手を翳しておまじないをしてくれた。
「これやってもらうと本当に痛みが無くなった気になるから不思議だよね」
「どれだけ痛くて泣いてても直ぐに泣き止んだものね、今もそうなのかしら?」
「なんだか痛くなくなった気がする」
そう言うと母が亀頭を優しく触ってきた。
「どう?触ると痛い?」
「平気だ…おまじないって本当に効くね」
「そう言えばよく傷口舐めてあげたわね…」
「そんな事もあったね、お母さんにおまじないしてもらってから舐めてもらうと完全に痛みが無くなったな〜」
「する?」
「嫌じゃなかったらお願い」
「早く痛みがなくなりますように」
ペロペロと亀頭を舐めてくれた。
気を使ってか涎をたくさんつけて舐めてくれて、最初だけは少し沁みて痛かったけど、舐められてるうちに痛くなくなって逆に気持ち良くなってきた。
「ああ…気持ち良い…もう痛みは完全に無くなったよ、ありがとう」
お礼を言ったから止めるかと思ったのに母はまだチンポをペロペロと舐め続けてる。
「もう少しだけ舐めてあげるからね」
あれ?もしかして俺のチンポが欲しくなってる?
「咥えたかったら咥えても良いよ、本当に痛くないから」
「そう?じゃあ試してみましょうか?」
「うん」
やば…母がフェラチオする事を嫌がらない。
それどころか本当はしたかったみたいだ。
母があーんと大きく開けた口に俺のチンポが入る。
うおおお!マジでフェラチオしてくれてる!
さっきまでは子供の傷口を舐めて消毒するような感じだったけど、今は味わうようにチンポに舌を絡めるように舐め回してくる。
「お母さんの口の中温かくて気持ち良い…吸われるのも良いよ」
息子のチンポなのに夢中でフェラチオしてる。
もうおまじないとかの言い訳なんて知らん!って感じだ。
唇がチンポを滑る感触も舌がチンポを舐め回す感触もオナニーじゃ絶対に味わえない快感だ。
それも自分の母親がしてくれてるなんて最高のシチュエーションだよ。
口からチンポ出して亀頭を舐め回して尿道口に舌先を入れようとする感じでクリクリされる。
「それ凄く気持ち良い、もう出ちゃいそう」
「んふ…お母さんの口に出す気なの?いけない子ね」
「ああっ!我慢できない!出る!」
舌がチンポから離れた瞬間に射精して母の顔に精液が飛ぶ。
「きゃっ!服が汚れちゃうわ」
顔も汚れてるのに服を心配してすぐにチンポを咥えてきた。
「お母さんの口の中に精子出してる…夢みたいだ」
咥えられた事でまた興奮して連続イキしたから二回分の射精をした。
「ん〜、ん…どれだけ出すのよ、精液で溺れるかと思ったじゃない」
「ごめん、出してる時に咥えられたからそれでまたイッて二回分出たみたい」
「どうりで量が多いと思ったわ、で?まだ元気なのは何で?」
「お母さんがフェラチオしてくれて俺の精子飲んでくれたんだよ?興奮しっぱなしで萎える訳ないじゃん」
「どれだけお母さんの事が好きなのよ」
「言ったよね?付き合って結婚したいくらいだよ」
「つまりSEXしたいって事?」
「まあ…わかりやすく言えばそうだね、でも無理矢理は嫌だからお母さんがSEXしても良いと思ったらだけどね」
「お母さんにオチンチン咥えさせて精液まで飲ませて嫌って言うと思うの?あんたのせいでお母さんのオマンコ凄い事になってるのよ、責任取りなさいよ」
「もしかして濡れちゃった?」
「下着がビチョビチョで染み出してるくらい濡れてるわよ」
「見せて」
「母親のオマンコみたいだなんて…しょうがないわね」
脱いだジーンズの股の部分にシミが出来てる。
「うわ…ジーンズにまで滲み出てるじゃん」
「そうよ、オチンチン咥えてこんなになったの初めてよ、あんたのせいだからね」
下着を脱ぐ時にニチャって音が聞こえた気がする。
何本もマン汁が糸を引いてた。
下着はお漏らししたみたいにビッチョビチョになってる。
「ここに寝てオマンコ良く見せて」
俺が座ってたソファーに寝かせて脚を開かせた。
「これがお母さんのオマンコ…ここから俺が産まれたんだよね」
「そうよ、あんたが出てきた所よ、早くその大きなオチンチン入れてお母さんの中に戻ってきなさい」
「その前に俺もお母さんのオマンコ舐めさせてもらうよ、俺ばかり舐めてもらって何もしないのは悪いからね」
「そんな事しなくて良いから…ああっ!息子にオマンコ舐められてる!はあん!嘘っ!気持ち良い!」
「お母さんのオマンコ美味しいよ、初めてなのに懐かしい感じがするのは産まれる時にオマンコを通ってきたからかな?」
「ああん!お母さんも不思議!舌入れられたら懐かしい感じよ!」
「もしかして産まれる時に舐めてたのかもね」
「そんな時からお母さんとSEXする事考えてたの?いやらしいんだから」
「息子の精子飲んでオマンコ濡らしてるお母さんだっていやらしい女じゃん」
「ふふ…そうね、親子揃っていやらしいわね、お願い、もうオチンチン入れて」
「俺も今オマンコに入れたくて仕方ないから入れるよ、でもお母さんにはっきりどこに何を入れて欲しいのか言って欲しいな」
「お母さんにそんな恥ずかしい事を言わせたいの?しょうのない子ね…良いわ…お母さんのオマンコに息子のオチンチン入れて欲しいの!親子で気持ち良くなりたいの!お願い!お母さんとSEXして!」
「今の凄く良かったよ、お待ちかねの息子チンポだよ」
俺も母も生だって事を忘れてSEXする。
「んはあっ!入ってきた〜!お母さんの中に戻ってきてくれたのね、嬉しいわ」
「俺もお母さんの中に戻れて嬉しいよ、凄く熱くてヌルヌルで吸い付いてきてチンコ溶けちゃいそう」
「ねえ、シャツも脱いで身体を見せて」
「お母さんのおっぱいも見たいからお母さんも脱いでよ」
入れたまま母を抱き上げて膝に座らせてお互いにシャツも脱いで裸になる。
「しっかりと筋肉付いて逞しくなったわね」
「お母さんは昔と全然変わらないスタイルで色っぽいよ、またこのおっぱい吸わせてもらうよ?」
「あんた赤ちゃんの頃、おっぱい吸う時に必ず空いてる方のおっぱい揉んでたのよ?エッチな赤ちゃんで乳首摘んできたりしてお母さん大変だったんだから」
「おっぱいあげながら感じてた?」
「何度もオマンコ濡らしたわよ」
「同じように吸ってあげる」
懐かしいおっぱいだ。
意識しなくても吸いながら空いてる方のおっぱいを揉んじゃう。
生まれながらの癖なのかな?
触ってる方の乳首を摘んだり擦ったりしてた、吸ってる方は舐め回してみた。
両方の乳首が硬くなってピンと立つ。
「赤ちゃんの頃はここまでいやらしい吸い方してないわよ?」
「オマンコの締め付けが強くなったね」
「あんたがいやらしいおっぱいの吸い方するからよ」
「だから腰も動いちゃう?」
「そうよ、気持ち良すぎて勝手に動いちゃうの」
「俺も動くね」
母のおっぱいに埋もれるようにして吸い、チンポでオマンコをかき回す。
「あっ!ああっ!それ良い!もっと!もっとして!」
「お母さん、キスしよう」
「精液飲んだけど平気?」
「お母さんが僕の為に飲んでくれたんだから平気だよ、お母さんとキスして思いきり舌を絡め合いたいんだ」
「C学生にもなってお母さんとキスしたいなんて甘えん坊ね、でもそこが可愛いわよ」
母からキスしてくれて舌を入れてくれた。
全身が溶け合って一つになったみたいな一体感。
俺は抱き締める右手を滑らせて母のアナルを触った。
嫌がるかと思ったけど、表面を触っても拒否されない。
唇が離れて母が言った。
「お母さんのそんな所まで触るなんて…お父さんにも触られた事ないのよ?汚いと思わないの?」
「お母さんの身体に汚い場所なんて無いよ、汚れたなら俺が綺麗に舐めてあげる」
「今のは凄くキュンときちゃった…どうしよう…お母さんイキそう」
「イッて、お母さんがイク所見たい」
「恥ずかしいから見られたくないわ、でもキスしながらお母さんをイかせて」
「恥ずかしがり屋なんだね、可愛いよ」
オマンコにチンポを入れ、アナルを指で触り、キスして舌を絡め合って母をイかせる。
AVみたいにビクビクってするのかと思ったけど、そんな事はなくてギューッと強い力で抱きしめられてオマンコもチンポが潰れそうな程めちゃくちゃ締まる。
これが母がイク瞬間なんだと理解できた。
そりゃもう全身にこれでもかって力が入ってるんだ。
さっきまでの様子と全然違うから分かるよな。
俺もそんな母に我慢できずに射精した。
最初から忘れてたけど生で入れてたんだよな。
だから思いきり深く入れたまま中出ししちゃったんだ。
この瞬間は母がビクッとした。
唇が離れて母が声を上げる。
「ああっ!凄い!中で出てるぅ!」
「あ…ゴム着けてなかったね…ごめん、中出ししちゃった」
「気持ち良い…息子に中出しされてるのに感じちゃう!またイク!」
イッた直後の中出しで母が今度はビクビクと痙攣してイク。
「はぁ…はぁ…こんな大きな波初めて来たわ…親子SEX凄いわね、病みつきになりそう」
「俺もお母さんとのSEXまたしたいよ、これっきりなんて嫌だよ」
ギュッと抱きついておっぱいに顔を埋める。
「ふふ…甘える時の仕草は変わらないわね」
「ねえ、お母さん…これからも俺とSEXして、恋人になってよ」
「お父さんと結婚してるのよ?それでも良いの?」
「それでも良い、俺とも結婚してくれたら嬉しいけど、今は恋人になってくれるだけで充分だから」
「そうね、息子と恋人なんて面白いかも知れないわね…お父さんには内緒よ?約束守れるなら恋人になってあげるし、SEXもしてあげる」
「約束守るよ」
「他の人にも言ったら駄目よ?二人だけの内緒」
「わかってる、秘密の恋人関係だね」
「そう、親子で恋人なんて知られたら一緒に居られなくなっちゃうからね」
「そんなの嫌だから絶対誰にも言わないよ」
「今日から宜しくね、記念に今日は何回でも中出しして良いわよ」
「本当に!?お母さんを妊娠させちゃうかも知れないよ?それでも良いの?」
「息子の子供産むのも良いかもね」
「お母さん愛してる!俺にはお母さんだけだよ!」
「また中で硬くして…そんなにお母さんを妊娠させたいの?」
「だって恋人になってくれて子供産んでも良いって事は結婚もしてくれるんでしょ?」
「そんなに嬉しい?お母さんに子供産んで欲しい?」
「嬉しいよ!俺とお母さんの子供欲しいよ!」
「こんなに真っ直ぐ愛されたのなんてお父さんと付き合い始めた頃以来ね、息子にもこんなに愛されて幸せだわ」
「俺はずっとお母さんを愛し続けるよ、今と変わらない…もっと強く愛すから!」
「本気で妊娠したくなっちゃう…もう少ししたらお母さん排卵予定日なの、今日中出ししても少しは可能先あるけど、予定日に中出ししたい?」
「したい!俺と子供作って!」
「でもその為にはお父さんともSEXして誤魔化さないと駄目なんだけど我慢できる?」
「正直言ってお父さんとSEXしないで欲しい…俺とだけSEXして欲しいけど、それじゃ誰の子供だ!ってなるんだよね?我慢するよ」
「理解してくれて嬉しいわ、今日の夜お父さんとSEXするから、お母さんと子供作ろ?その為の準備だから我慢してね」
「わかった…でもその前にもっとお母さんに中出しする」
「自分の精液でお母さんの子宮いっぱいにしときたいの?」
「そうすればお父さんの精子なんて入る余地ないから、SEXしても間違ってもお父さんの子を妊娠なんてしないから」
「ああ…こんなに息子に愛される母親なんて他にいるかしら…もの凄く嬉しい」
そこからの母は凄かった。
とにかく俺に中出しさせる為のSEXで、自分から激しく腰を振ってくるしいやらしい言葉を言って俺を興奮させてくる。
父が帰宅する時間まで愛し合って何回中出ししたことやら…。
子宮は確実に俺の精子で満たされてるはず。
母にされるがままじゃなく、俺も頑張って腰を振ったから二人揃ってヘロヘロになるくらい疲れた。
「お父さんがそろそろ帰って来るから支度しなきゃ…」
「そんなフラフラで大丈夫?」
「原因はあなたでしょ?」
「お母さんもかなり激しかったと思うけど…」
「あんたも早く服を着なさい」
「オマンコから溢れる精子でジーンズやばくない?」
「染み出しちゃうわね…下着替えてナプキン当てとこうかしら」
「待ってくるよ」
「ありがとう、下着は箪笥の一番上の左側に入ってるから」
「ナプキンはトイレの棚の中だよね?」
「何で知ってるのよ」
「トイレットペーパー出す時に見えるから」
「夜用って書いてある大きい方お願い」
俺も腰にきてて歩くの辛いけど、母の下着とナプキンを取りに行って戻る。
「一応下着は上下セットの持ってきた」
「気が利くわね、助かるわ」
母は洗濯が決定してる下着をオマンコに当てて床に精液が垂れないようにしてたよ。
取ったら凄い事になってたけど。
「良くこんなに出せたわね」
「お父さんの精子入らないように頑張ったから」
「これなら中に出してもらってもあんたの精液に押し返されて外に出るわね」
「でしょ?」
「ここまでしてくれたんだから排卵日は楽しみにしててね」
「あと数日だっけ?それまでお母さんとのSEXは我慢して溜めとくよ」
「我慢しちゃうの?お母さんはSEXしたいな〜」
「なるべく濃いのを中に出したいからね」
「わかったわ、でも少しくらい薄くなっても今日くらい出してくれたら平気よ?」
「そんなにおれに中出しされたいの?」
「だって…気持ち良いんだもん…」
「そんな顔して言われたら我慢なんて出来なくなるよ」
「じゃあ明日も明後日も排卵日まで我慢しないでSEXしましょうよ」
服を着終わった母に抱きつかれて甘えながらキスされる。
「毎日SEXするよ、避妊なんて絶対しないで全部中出しでね」
「嬉しい…ずっとお母さんの子宮にあなたの精液満たしてくれるのね、お母さん朝から襲っちゃいそうだわ」
「学校行く前もお母さんとSEXしてから行くよ」
「ああっ!朝から息子に愛されて一日が始まるなんて夢みたい!オマンコ疼いちゃう!」
「俺もまたSEXしたくなった」
「お母さんもよ、でももうお父さん帰ってくるからまた明日ね」
「そっか、今夜はお母さんともうSEX出来ないんだったね…」
「そんな顔しないで…今日がお父さんとSEXすら最後にするから」
「明日からはSEXするの俺とだけにしてくれるの?」
「ええ、もうお父さんとはSEXしないであなたとだけにする」
「ありがとう、愛してるよ」
「お母さんもよ、愛してる」
舌を絡め合ってたら玄関が開く音がした。
良い感じのところで邪魔された気分だ。
父が帰宅したので母が夕飯の支度を始める。
父さえ帰って来なければまた母とSEX出来たのに…。
父の顔を見るとムカムカしてくる。
こんなのとお母さんが今夜SEXするなんて…。
耐えきれなくなってキッチンに入り母を後ろから抱きしめる。
「駄目よ…お父さんが居るのよ」
「お母さんは俺だけの女だ…離したくない」
「あなただけの女だから安心して、ね?」
「お父さんにも渡したくない」
「今夜が最後だから…あなたにこんなに愛されて嬉しいけど我慢して」
「ここでSEXしよ」
「あそこにお父さんが居るのよ!?そんな…あ…脱がさないで」
「また中に精子出してあげるから良いでしょ?」
オマンコにチンポを擦り付ける。
精液とマン汁でグチャグチャになってて滑りが良い。
「んふぅ…しょうがないわね…入れて良いわよ」
またオマンコにチンポを入れてシャツの中に手を入れておっぱいを揉む。
「こっち向いて」
「何?むぐっ…」
振り向かせてキスする。
のんびりと新聞読んでる父は気付いてない。
「はぁ…お父さんに気付かれたらどうするの?」
「オマンコギュウギュウ締め付けながら言われてもね…お母さんも興奮してるでしょ?」
「そりゃお父さんが近くに居るのにこんな所で息子とSEXしてるんだもの、興奮するわよ」
「新聞読んでて気付いてないからもっとキスしよう」
キスしながらシャツを捲って母のおっぱいを出す。
ブラも上にずらして乳首まで丸見えにした。
俺の視線の先には何も気付いてない父が居る。
あんたの嫁は息子の俺が貰ったから。
今からあんたのそばで母に中出しするからな、ざまあみろ。
霰もない姿になってる母に中出しした。
ガサリと音がしてすぐに母のシャツを引き下げてキスを止める。
ふー、っと目を揉みほぐした父が新聞をテーブルに置いてお茶を飲む。
その後にこっちを見て母と俺に話しかけてきた。
「なんだ、そっちに居たのか」
「お母さんの手伝いだよ」
「そうか」
「今日から親孝行に目覚めたみたいでね、ずっと優しいのよ、マッサージもしてくれて凄く気持ち良かったわ」
「それならお母さんばかりじゃなくお父さんにもマッサージして欲しいな〜」
「今度肩でも叩くよ」
「今はしてくれないのか?」
「お母さんの手伝いしてるから」
母に中出ししてる最中に父の方に行けるか!
馬鹿な事を言う父を見ながらこっそり腰を振る。
今こうしてあんたの嫁とSEXしてるんだから邪魔すんな!
もう俺の女なんだよ!
母ひ表情と声に出さないようにしてるけど、オマンコは締まりっぱなしだ。
父の顔を見て会話しながら息子にオマンコ突かれてイッてるみたい。
追い討ちでまた中出し。
「んんっ!」
「どうした母さん?」
「ちょっと喉がね…」
「風邪か?」
「違うわよ、たまに何か引っかかったりするでしょ?それよ」
「なんだ…」
まさか息子に今中出しされて声が出たなんて言えないよな。
父が興味を無くした感じでまた新聞の続きを読み始めた。
「もう!お父さんが見てるのにイかせたりして悪い子ね!声出ちゃったじゃない」
「可愛い声だったね、ますますお母さんの事好きになったよ」
「馬鹿…」
「愛してる」
「お母さんもよ」
まだキスして舌を絡めた後、チンポ抜いて母に下着とジーンズを履かせる。
俺もチンポをしまおうとしたら母がしゃがんでフェラしてきた。
「お母さんが綺麗にしてあげる」
掃除の為のフェラじゃない。
ジュポジュポと激しく吸われてまた出そう。
そこでまた父がはなしかけてきた。
「あれ?母さんはどうした?」
「床に水溢して今拭いてる」
「それくらいお前がやってやれよ…手伝いなんだろ?」
「お母さんの足元で邪魔になるから自分で拭くって言ったんだよ」
「ふ〜ん」
また興味を無くした新聞に視線を戻す。
そんなんだから俺に嫁を寝取られるんだよ。
馬鹿な父親だ。
今どんな顔して嫁が俺のチンポ咥えてるか分かるか?
めちゃくちゃ蕩けた顔で嬉しそうにフェラチオしてんだぞ。
精子が飲みたくて仕方ないって顔だ。
今から口に出して飲ませるからな。
「お母さん出るよ」
口に出したら嬉しそうに精液を飲んでる。
「ああ…お母さんのオマンコも口も最高に気持ち良いよ」
「んふ…美味しかったわよ、こんなにお父さんの近くで息子にフェラしちゃうなんてお母さんもあなたの事言えないわね」
「俺の女でお嫁さんなんだから良いじゃん」
「そうよね、結婚するんだから良いわよね」
飲み終わって口からチンポ出したのにまだ舐めてくる。
「そろそろ顔出さないとお父さんが怪しむよ?」
「もう少しだけオチンチン舐めさせて」
「良いけど、今度からチンポかオチンポって言ってよ、オチンチンだと子供の小さいチンコみたいで何か嫌」
「そう言われたらそうね、こんなに逞しいのにオチンチンじゃ変よね、このオチンポ美味しい…」
「俺もチンコじゃなくてチンポって言うから忘れないでね」
「明日も朝からこのオチンポちょうだいね」
「フェラチオでもSEXでも存分に味わわせてあげる」
「ゾクゾクしちゃう…今夜もあなたとSEXしたかったなぁ…お父さんとSEXしなきゃならないなんて…」
「もうお父さんなんて無視して子供作っちゃおうよ」
「そうしたいけど一応は家庭を残したいじゃない」
「俺との家庭だけじゃ駄目?」
「K校卒業してからならあなたと子供と三人で暮らすのは良いけど、まだC学生だからね」
「お金の面もあるか」
「そう、C学もK校も只じゃないからね、お父さんにはそのお金稼いでもらわないと」
「俺達の為に働いてもらってお金だけ用意してもらうんだね?」
「そのくらいしか役に立たないでしょ?」
「だね、今も全然こっち見ようともしないし」
「ここ何年もずっとそんな感じよ、SEXする時だけ甘い台詞で誘ってきて…本当失礼よね」
「だから息子の俺と結婚する気になった?」
「それだけじゃないわよ、こんなに愛してくれるから嬉しくて結婚したいと思ったのよ」
「もう少しって言いながらまだチンポ舐めてるもんね、お母さんがここまで俺を愛してくれるのも嬉しいよ」
もうマン汁も精液も舐め尽くしてて、逆に涎でベチョベチョにされてる。
「オチンポにお母さん以外の匂い付けたら許さないからね?」
「そんな事しないよ」
やばい…可愛すぎる…。
満足そうに頷いた母が立ち上がって支度の続きをする。
ここからは本当に手伝いをした。

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