エッチ体験談 13,000話 突破!!

姉さんに精液飲んでもらった

格之進さんから投稿頂いた「姉さんに精液飲んでもらった」。

姉さんと話してた時にSEXや前戯の話になって質問してみたんだ。
「よく精液飲んでとか言う男がいるみたいだけど、アレって女性側からしたらどうなの?」
「好きな人に言われたら飲むけど、すっごい不味いから正直飲みたくはないかな?でも飲むと喜んでくれるから私は好きな人のなら飲むよ」
「そうなんだ」

「何?彼女は絶対に飲みたくないってタイプなの?」
「いや、俺に彼女いないの知ってるでしょ」
「あんた彼女まだできないの?いつまでも童貞だと女から避けられるよ」
「しょうがないじゃん、良いなって思う人皆彼氏持ちか旦那持ちなんだから」
「人妻は手を出したらアレだけど、彼氏持ちって言ってあんたをフル女は本当に彼氏がいるか怪しいね」
「それは俺が嫌だから嘘ついてフッてるって事だろ?要は俺が嫌いなのか好みと違うから」
「そうなるね、あんた面食いすぎるんじゃない?もっと自分の身の丈に合った相手探したら?」
「身内に姉さんみたいな美人がいたら面食いになるのも当然だろ?」
「やだ〜、何姉を口説いてんのよ」
「口説いてねーよ、でも一度で良いから姉さんみたいな良い女に飲んでもらいたいな…」
「飲んであげようか?」
「フェラしてくれんの?」
「SEXは流石に無理だけどフェラして飲むくらいなら良いよ」
「お願いします!俺にフェラして精液飲んでください!」
「じゃあチンコ出しなよ」
「小さいけど笑わないでよ?」
「色々なチンコ見てきたから平気だよ、ほら早く出しなよ」
チンコに自信無いから恥ずかしいけど、出さなきゃフェラしてもらえないからチャック下ろしてチンコ出した。
「どこが小さいのよ、今まで私が付き合ってきた中でも大きい方だよ、もっと自信持ちな」
「でも平均値以下だよ?確か日本人の平均て13.5cmだよね?俺の11.5cmしかないよ」
「ほんの少しの差じゃない、それに太さがあるしカリもしっかり張り出してて良い形してるわよ」
「そう?姉さんにそう言ってもらえると自信持てるよ」
「このチンコなら普通に女に喜んでもらえるから大丈夫よ、早漏だったらまた話が変わるけどね」
「えっ…俺オナニーですぐにイッちゃうんだけど…」
「それは訓練して早漏治すしかないわね、あまり早すぎると女は満足出来ないから」
「どうすりゃ早漏治るかな?」
「場数踏むしかないんじゃない?」
「風俗にでも通った方が良いかな?」
「それだとお金かかるね、やっぱり彼女作るしかないよ」
「その彼女が全然出来なくて悩んでるんだけど」
「頑張れとしか言えないわ」
姉さんにチンコ触られながらそんな話をして、いよいよフェラが始まる。
「これも練習だと思ってなるべく我慢さなさいよ?咥えた瞬間に出ちゃったら勿体無いよ?姉が弟にフェラするなんて普通は絶対に無いんだから」
「そうだよね、出来る限り我慢するから姉さんの本気のフェラお願い」
「どこまで我慢できるかな?」
姉さんが俺を見上げながらネットリとチンコに舌を絡ませて舐めてくる。
「弟のチンコ舐めるなんて変な気分…でも悪くないね」
「姉さんの舐め方エロすぎない?AVより興奮するんだけど…」
「私がどれだけの男と付き合ってきたと思ってんのよ、男喜ばせるフェラなら慣れてるわよ」
正直言って舐められてるだけでもイキそう。
ひと通りチンコ全体と金玉を舐めたら、今度は優しく何度もチンコにキスをしてくる。
「それヤバい…今かなりキてる」
「まだ出しちゃダメよ、咥えてもいないんだから」
「気合いで耐えるから続けて」
キスの後は舌先で尿道口を穿られて涎を垂らされた。
「こんなフェラの始めかたされて今までの彼氏は平然としてたの?」
「こんなの序の口よ、中にはこれでイッちゃう人もいたけど、そんな男は一回SEXしたら終わり」
「マジか…俺も頑張って耐えないと姉さんからも呆れられて終わりじゃんか…」
「そんな情けない男はどんな女からも相手にされないからね?私の弟なら最後まで耐えて見せなさいよ」
俺から本気のフェラしてと頼んだけど、手加減して貰えば良かったと少し後悔してる。
だって普通は弟相手にマジのフェラすると思えないじゃん?
本気と言いながら適当なフェラされると思ってたのに、ここまでマジなやつをされるなんて予想外だよ。
散々焦らされて漸くチンコを咥えてくれた。
唇を滑らせるようにしてチンコを飲み込んでいく。
それも吸いながらゆっくりと…。
長さが平均以下だからチンコの根元まで姉さんの口の中だ。
最初からずっと俺を見上げて目を逸らさず、チンコにも視線を移さないから姉さん相手に変な感情を持ちそうになる。
口の中でチンコを舐め回されて背中きら頭まで電気が走るように快感が駆け抜ける。
姉さんはまだチンコ咥えてから一回も頭を前後に動かしてない。
全部咥えて舐めてるだけ。
それなのに俺は呼吸を乱して必死に耐えなきゃならないくらい気持ち良くなってる。
そんな俺の表情を見て姉さんの目が笑った。
イキそうなのを必死に耐える俺を楽しんでるな…。
ここでも少し焦らされて、それこらやっと頭を前後に動かして吸われる。
舌の上と唇の間をチンコが滑って口からズルズルと抜けていく。
完全に口から抜けてチンコの先に唇が触れてるだけの状態まで行ったら、また吸いながら全部飲み込まれる。
それを何度か繰り返した後、今度はカリが見えるか見えないかの位置までチンコを口に抜き差しする。
舌は絶えずチンコを舐め回してる。
金玉も優しく揉まれて気を抜ける瞬間がない。
快感でカウパーは出っ放しで、どこまで耐えたら合格なのかも分からない。
チンコの抜き差しが始まってもう数分経ったのか、まだ1分も経ってないのかすら分からないくらい俺は必死だよ。
腹筋が攣りそうになりながら耐えてたら、姉さんが完全に口からチンコを抜いてまた尿道口を舌で穿りながら聞いてくる。
「かなり頑張ったね、これだけ我慢できたら上出来だよ、出す時はどうな感じで出したい?こうやって私が口開けて待ってる感じで出す?それとも咥えさせたまま出したい?」
「咥えてもらってる状態で出したい」
「もう限界でしょ?咥えたらいつでも出して良いよ」
やっと射精の許可が出たから咥えられた瞬間に安心して出ちゃった。
限界超えて耐えたせいか、めっちゃ精液出た。
出してる最中も舐め回されたから舌の裏側にも精液付いたんじゃないかな?
出し終えて腰が抜けそうな所に追い討ちかけるように数回頭を前後れて吸われる。
尿道の残りも余さず吸われて姉さんの口の中だ。
強烈に吸い付きながらゆっくりゆっくり口からチンコを抜いていく。
涎も精液もチンコに一滴も付いてない綺麗なチンコが露わになっていく。
チュポンて感じで口からチンコが抜けた後、姉さんが口を開けて中を見せてくれた。
自分でもビックリするくらい大量の精液が姉さんの口の中にある。
それを舌でかき回すようにして俺に見せつけた後、口を閉じてゴクリと飲み干した。
「あんた溜めすぎ、量が多いし濃いから喉に引っかかって飲むの大変よ」
「あんなに出したの初めてだよ、姉さんのフェラが良すぎたのと、限界超えて我慢したせいだと思う」
「ふーん…そんなに私のフェラが良かった?」
「他の女のフェラ知らないけど、姉さん最高だったよ」
「かなり必死に耐えてるあんたの顔も良かったよ、可愛かった」
「ずっと見つめてくる姉さんの顔も良かったよ、本気で好きになりそうだった」
「弟をその気にさせちゃうなんて私ったら罪な女ね」
「確かに」
「やだ…何言ってのよ、今のは笑う所でしょ?」
「だってフェラしてくれてる姉さんエロいし美人だからガチで惚れるよ」
「もう!いくら弟でもそんなマジに言われたらドキッとしちゃうよ」
「それで俺の精液はどうだった?」
「そう言えばそんなに不味いと思わなかったな〜、なんでだろ?臭いも味も量も他の男より凄かったのに」
「そうなんだ、またフェラしてって言ったら飲んでくれる?」
「んー、あんたのなら飲んでも良いかな?またフェラして欲しいの?」
「出来たらこれからもフェラして欲しい、姉さんが嫌なら無理にしなくて良いから」
「別に良いよ、じゃあフェラして欲しくなったら言いなよ、また飲んであげるから」
「ありがと、週一くらいで頼むかもしれないけど平気?」
「良いよ、学生時代の彼氏には毎日学校のトイレで飲まされたからね、週一なら全然平気」

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