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聞いて驚いた

信也さんから投稿頂いた「聞いて驚いた」。

あれは大学2年の時だから1987年
世はバブル真っ盛りだった
俺には金持ちの友達がいた
友達の名前は秀一郎という名前で、この時代の成金ではなく生まれついてのボンボンだった

名字に『院』が付くような由緒正しい家柄だったがなぜか俺と気が合った
秀一郎は友達と呼べる人間が俺しかおらず金持ちは金持ちなりの悩みもあるのだろう
そんなある日秀一郎から仕事の話を持ちかけられた
「信也、お前の能力を最大限に生かせるバイトあるんだがやってみないか?」
「俺の能力?そんなのあったっけ?どんなバイトだ?」
「俺の親戚のマダム達がセックス相手を探しているんだ、2人か3人のマダム相手に10人ほどの男を募集してる」
「能力ってそーゆーこと?」
自慢じゃないが精力には自信があった。前の彼女に一晩で7回ヤったら向こうが音を上げて結局別れてしまった
「そのイベントの前に病気なんかの検査は受けなきゃダメだけど、この大学の1年分くらいの学費稼げるんじゃないか?お前なら」
俺はこの話しに乗った
相手がババアだろうがヤりまくれる上にガッポリ稼げるなら逃す手はない
それからイベントは2ヶ月後に行われた
性病の検査も無事に終わり精力が付くよう準備も抜かり無く
付き添いの秀一郎に連れられ俺は大きな屋敷を訪れた
いざ性欲ババア達と対面。なるほど年は60~70くらい。コンドーム無しの中出しで構わないと言うのだから生理も止まっているのだろう
「なあ、秀一郎、アレはなんだ?」
3人のマダムの横にどうみても子供がいる。ツインテールでミニスカートの女の子だ
「あの子はマダムの1人、真ん中のマダムな、その戸籍上の娘だよ」
「戸籍上?その女の子がなんでこんなところに?これからここで何するか知らないか?」
秀一郎も疑問に思ったようで真ん中のマダムと何やら話を始めた
話が終わると困ったように秀一郎が戻ってきた
「実は美智子って言うんだけど、美智子の処女も散らせてやって欲しいと言うんだ」
「は?嘘だろ?」
冗談じゃない、そんなめんどくさい事してたらガッポリ稼ぐ計画も台無しだ
「特別手当ても払うと言ってる。誰が美智子の相手をするかは分からないけどな」
「なあ、戸籍上って言ったよなあ?あの子に兄弟は?」
「ははあ、継母イジメに合ってるとか思うのか。あのマダムは生まれつき卵巣無くて子供を作れないらしい、ここにきたのは美智子の希望だそうだ。あのマダムは美智子を可愛がっているからなぁ」
「マジか、ババアも娘もイカれてるな」
イカれ娘の相手なんてめんどくさいのは変わらないので自分が相手じゃないことを願った
いよいよ、イベントが始まったが、俺込みの9名は同じことを考えていたようで美智子の相手を渋った
だからといって無視するわけにいかないのでジャンケンで相手を決めた
ジャンケンで負けたのは俺だった
「こっちきて」
俺はイヤイヤ美智子に奥の部屋に連れていかれた
美智子は下着姿になりベッドに腰かけた
「初めてだからゆっくりね、痛くしないで」
美智子はツルペタってくらい胸がなく、ブラもしてなかったので初めからおっぱいは出していた
俺は美智子の胸を両手で包みマッサージするように揉みしだいた、美智子の顔が赤くなる
マダム達相手なら強引に乱暴にセックスに持っていくのだけど、処女相手にそんなわけにはいかない
じっくりとおっぱいを愛撫して身体中に舌を這わせた
パンツを脱がすと美智子のマンコには毛が僅かもなかった
マンコに指を持っていき入り口を指でかき回した
「いっ!」
美智子が痛そうにする
こんなんでチンコ入るのかよ?つくづく貧乏クジ引いたと内心ため息
美智子のマンコにチンコを擦り付けると固く口を閉ざしギュッと目を閉じた
「いつでも入れていいから。ゆっくり……ゆっくり………」
とりあえず先っぽを入れてみたけどそこから入らない
無理矢理押し込もうとすると美智子は痛がって暴れた
一旦チンコを離し、じっくり舐め回しほぐすことに専念した
少しずつではあるけど美智子が感じだしてきたので再度チンコを持っていった
その前に、「中出しでもいいと聞いたんだけど本当にいいのかい?」
「大じょ…うぶ…生理まだ来てな…いから」
それを聞いて安心して少し強引に貫いた
「痛い!痛い!」
「ちょっと我慢して」
美智子は俺を押しのけようとしたけど、俺は勢い良く腰を打ち付けた
「死ぬー!死んじゃう!」
半端ないマンコの締め付けにチンコが千切れるかと思ったほどだ
しばらくして俺は美智子の中に精液を注ぎ込んだ
「大丈夫か?」
美智子はグッタリしてボーッとしている
「これで…もう痛くない?」
「まだ痛いんじゃないか?」
「じゃあ痛くなくなるまでやってよ」
結局俺は美智子相手に3回やった
しばらく美智子は失神していた
目を覚まし、顔を枕に押し付ける美智子
「なんでこんな無茶を?」
「好きな人に初めては面倒だと言われて」
「だろうな」
「だから誕生日のプレゼント代わりに参加させてってお願いしたの」
「へえ、何歳の誕生日?」
「●2歳」
「じゅうにぃ!?」
マジかよおい、S学生相手に腰振ったのかよ俺
その後、3人のマダム相手に1回ずつヤって、たっぷり稼いだ
10年くらい前だけど、テレビであの時の美智子がアマチュアキックボクサーとして写っていてコーヒーを吹き出した

3 COMMENTS

ミナミの帝王閣応援歌

この話みたいによっぽど信頼できる伝手でもない限り関わるのはやめといた方がいいと思います
街中で貼り出されているこの手の募集は紹介金だけ取られる詐欺だからです

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牛から虎男

アマチュアキックボクサーの紹介って、ミライモンスター的な番組?

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