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拘束されて寸止め手コキと亀頭責めに悶絶

健二さんから投稿頂いた「拘束されて寸止め手コキと亀頭責めに悶絶」。

私は、26歳の時に婚約者に裏切られて他好きされ、婚約解消の起爆剤として妊娠され、婚約者と相手の男双方に慰謝料を請求して婚約破棄しました。
すっかり人間不信に陥った私は、生活が荒れ、金曜の夜は飲み歩くようになり、クダを巻いていると、ある女性から呼び止められました。

彼女は、中学の同級生だった朋子という女性で、あるスナックでチーママをしていました。
「ウチの店においでよ。」
と誘われて、毎週金曜の夜は仕事帰りにそのスナックで、グデングデンでした。
閉店には意識不明で、チーママの朋子と当時52歳のママに抱えられ、ママのマンションで朝を迎えていました。

そんなある土曜の朝、下半身の違和感を感じ目を開けると、私は下半身裸でベッドに大の字に括られ、ママに朝起ちの陰茎に跨られて、腰を振られていました。
そして、その様子を朋子がスマホで撮影していました。
腰を突き出す52歳のママのドドメ色の陰唇が割れて、そこに私の陰茎が生で突き刺さっていました。
騎乗位でガンガン腰を振られ、我慢の限界になりました。
「マ、ママ、出ちゃうよ。中に出ちゃうよ。」
「出してぇ~ママの中に出してぇ~ママを孕ませてぇ~」
と叫ぶママの膣内に、ドクンドクンと精液が送り込まれました。
こんな猥褻な行為を中学の同級生である朋子に見られ、撮影される屈辱を味わいました。

ママは再び、すぐに腰をゆっくりと前後に振り始めました。
射精した後、まだ敏感な陰茎を刺激されて、若い陰茎は再び勃起しました。
徳に亀頭に受ける刺激h強烈で、括られている手足をグーパーしながら悶絶しました。
その惨めな様子も朋子に撮影されました。
そして、抜かずの二発目目の射精がママの膣内で始めると、
「ああ~~これで確実に腹ボテ決定だわ~~」
とママに言われて、朋子には、
「ふふふ・・・健二君がママに種付けした証拠、撮影しちゃった。」
と言われて、私はママと朋子のおチンポ奴隷にされました。

結局ママは閉経していたというオチでしたが、それからと言うもの、金曜の夜のお酒はほどほどになり、金曜の夜はママのお相手をして、その様子を朋子に撮影されるようになりました。
ママと騎乗位、後背位、正常位と本気のセックスをして、ママの子宮に精液を届けました。
母子ほどの年の差の男女が仲出しセックスをする様子は、朋子のスマホのめもりっがいっぱいになるからと、ハイヴィジョンカメラで撮影されるようになりました。
使い込まれた黒アワビに、息子年代のカチカチの陰茎が突き刺さり、射精する映像は、朋子によって編集され、女性常連客に披露されました。

金曜の夜だけでなく、土曜の昼間もママと破廉恥行為をするようになり、その結果、土曜日もそのままスナックに行くようになりました。
私は、毎週ママとセックスしながら、どうせなら、朋子ともやりたいと思っていました。
朋子は整った階断ちでしたがちょっとキツめで、中学時代は少し不良っぽいところがありました。
なので、中学時代に朋子を好きだったわけではありませんが、大人になった巻き髪ロングの朋子は色気もあって、なかなかイイ女でした。
それをママ察したのか、
「もしかして、朋子ちゃんともシテ見たいんでしょ?でもね、朋子ちゃんはサドなんだよ。うちの店に来る前、20代の前半は女王様やってたんだから。試しにやられてみる?」

椅子にM字開脚で拘束された私は、朋子に睾丸を左右独立して縛られ、絞り上げられた陰嚢がパンパンになって、それを揉みしだかれてヒイヒイ言わされました。
その後、陰茎にローションが塗られて、射精するギリギリまで陰茎を扱かれ、絶妙のタイミングで焦らされました。
そして、そこからしつこい亀頭責めをされ、悶絶しまくる羞恥の姿をママに撮影されました。
もう、射精したくて我慢汁がダラダラ、時々入れられる焦らしの手コキについに射精、どうやら寸止めに失敗してジャジャ漏れしたようでした。
ドクドク出る精液をガン見されて、恥ずかしいのもつかの間、射精を終えた直後から地獄のような亀頭責めに、もう叫びまくりました。
勃起を維持したまま、亀頭を責められ続け、そして始まる手コキに再び射精、直後は休むことなく亀頭を集中してこすりまくられて身悶え状態でした。
そしてまた射精させられますが、更に続けられた亀頭マッサージに絶叫しまくりました。
もう、フル勃起にならないところで終了でした。

こういうプレイを毎週させられた結果、ある日、もうフル勃起していない亀頭を扱きあげられて、精液とは違う液体をピュピュっと噴き上げました。
「ママ見て、男の潮噴きよ。これができるようになるってことは、マゾの素質があるってことよ。」
私は、金曜の夜にママに中出しセックスをして、土曜日は朋子にマゾ調教を受ける日々を過ごすようになりました。
朋子の陰茎に対する嗜虐はどんどん増して、睾丸を責めるボールリングや、勃起を促すコックリングなどでマゾ化されて、男のプライドが砕け散るようなプレイで射精していました。
そしてついに私は、ボコボコ瘤の付いた尿道プジーを挿し込まれ、内側から刺激されてヒィヒィ言わされるようになりました。

コロナ禍に客足が減ったスナックは、今年ママが還暦を迎えるのを契機に、3月いっぱいで閉じられました。
ママは息子夫婦のところに行くと言って、この街を去りました。
そしてチーママの職を失った朋子は、私のサド妻となりました。
今年の3月、33歳同士で婚姻届けを出しました。
それまでは、私が男性器を虐げられるばかりで、朋子を抱かせてもらえるのは朋子の安全日だけ、月に1回でした。
だから、結婚の条件として、夫婦になったら日常的にセックス、男性器責めは朋子が生理の間だけにする約束で結婚しました。

色々話し合って、年齢も考えて、現在子作り中です。
サドの朋子は、生まれて初めて経験する中出しに、
「ああ・・・アソコの中で熱いの感じる・・・これ、セックスして~っていう実感がわくわね。」
と結構お気に入りです。
中学の同級生だった三十路夫婦が毎日中出しを楽しむ、もちろん三脚にビデオカメラを据えて撮影しています。
日に生まれる子供の成長記録の、オープニングに使おうと思います。

1 COMMENT

匿名

亀頭責めは、お相手がいないと成立しないプレイ。
亀頭責めを続けられて射精を繰り返すと、やがて訪れる男の潮噴きに夢見心地になるよね。

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