エッチ体験談 13,000話 突破!!

親友の娘

気の良いおっさんさんから投稿頂いた「親友の娘」。

親友にhachi歳の娘がいて俺に懐いてる。
それはもう会うとずっと俺にくっついて離れないくらいの懐かれようだ。
親友の嫁さんは微笑ましく見てるだけなんだが、親友は自分よりも俺に懐く娘が気に食わないみたいだ。

「ほら、おじさんが疲れちゃうだろ?パパのとこに来なさい」
「いや!おじさんが良い!」
「何でパパのとこに来るのが嫌なんだ?お菓子あげるぞ?」
「いらない!おじさんの方が優しいし嫌なことしないもん!」
とまあ…こんな感じでお菓子チラつかせても無駄だし、絶対に膝から降りようとしない。
「おじさんに座ってたら疲れちゃう?」
「軽いから平気だよ、気にしないで良いよ、気遣い出来るなんて優しいね」
子供がそんな気遣いしてきたらこう言うしかないだろ。
でも実際に軽いから一日中抱っこしてても疲れた事はない。
膝から落ちないようにお腹のとこでそっと抱きしめてあげてるのも気に入られてる要因だと思う。
親友は抱っこし始めこそ優しく抱きしめてるが、すぐにくすぐったり嫌がる娘をギューッと抱きしめたりしてふざけるからな。
それにちょっと抱っこすると「疲れたから降りなさい」とか平気で言うんだ。
そんな気分屋じゃ娘も父親の膝になんか座りたくないだろうよ。
遊ぶのも同じだ。
俺は一日中この子と絵を描いたり折り紙したりお話ししたりしても飽きないし、「遊ぼ」と言われたら何かしてても手を止めて子供優先して遊ぶ。
だけど親友は違う。
少し遊ぶと「疲れた」、テレビを見てると「今これ観てるから無理」と子供より自分優先なんだ。
それで子供に好かれるはずがないだろ。
この前も一緒に折り紙して遊んだんだが、女の子だからと折り紙の指輪を折ってプレゼントした。
千代紙で綺麗な箱も作って指輪を入れられるようにもしてね。
そしたらもの凄く喜んでくれて、それ以来トイレやお風呂や寝る時以外はずっと指輪を付けてニコニコしてるらしい。
しかも指輪を外した時は一緒に渡した千代紙の箱に大事そうにしまってるんだと。
そこまで大事にしてくれてると聞かされて嬉しくなったよ。
それを聞いてからまた遊びに行ったら、左手の薬指に指輪してたんだ。
どうせ意味とか知らずに全部の指にその日の気分で付けてるんだと思ってた。
そしたらママさんが指輪は付ける指で意味が違う事を教えたらしい。
つまりこの子は意味がわかってる上でこの指に指輪を付けてるわけだ。
「おじさんと結婚するの!だからこの指!」
満面の笑顔でそんな事言われたから嬉しくてさ、抱っこして頭をナデナデしちゃったよ。
「そっかー、おじさんのお嫁さんになってくれるのかー、ありがとうな!嬉しいよ」
このくらいの子供に良くある〇〇ちゃんと結婚するの!みたいな可愛らしい発言なのは理解してるさ。
ママさんだって自分にもそんな時期があったと娘を見てる。
それなのに親友は本気にしたのか「絶対駄目だ!こんなおっさんと結婚なんてさせない!」と本気で怒り始めた。
娘を溺愛してると言っても可愛らしい子供の発言に対して大人気なさすぎだろ。
「なんで!将来おじさんと結婚するもん!」
「駄目!」
「嫌!」
「パパは認めないぞ!」
「ママは良いって言ったもん!パパ嫌い!」
よほど反対されたのが辛かったのか泣き出しちゃったから、抱っこしたまま別の部屋に連れて行く。
親友も少し頭を冷やした方が良さそうだからな。
「少し話しして時間かかるかもしれないけど二人とも落ち着かせた方が良さそうだから隣の部屋に居ますよ」
と、ママさんに断りを入れておく。
「まったく…パパったら子供みたいで情けない。娘を宜しくね」
ママさんは話がわかるし親友よりも遥かに人間としての器が大きい。
隣の部屋に移動した俺と娘ちゃんだけど、まだ泣いてるから泣き止むまでそっと抱きしめて頭を撫で続けた。
どのくらいそうしてたかな?
やっと泣き止んだ娘ちゃんが「おじさん」と呼んだから視線を合わせる。
「もう平気かい?パパ酷いこと言うね」
と慰めの言葉をかけたら、首ったまにしがみつかれてチューされた。
子供特有の唇突き出してチュッてするやつ。
だけどちゃんと俺の唇にしたんだ。
「好き!好きな人同士はエッチなことするんでしょ?おじさんも私のこと好きならエッチな事して」
「まだそれは早いなー、もう少し大人になってからだね」
「やだやだやだ、今して」
「そんなにおじさんとエッチな事したいの?エッチな事がどんな事かわかってる?」
「チューしたり私のアソコにオチンチン入れたりするんでしょ?そのくらいエッチな本とかネットで見て知ってるよ」
「知ってるんだ、でも本当におじさんで良いのかい?」
「おじさんと結婚するから良いの、エッチな事して」
「じゃあ静かにしてね?大きな声を出したら駄目だよ」
「うん」
「口開けて舌出してごらん」
「こう?」
小っちゃな口を開けて可愛い舌を出す。
その舌を吸って口に入れたら舌を絡ませる。
ちゃんとした大人のキスを教えてやった。
「今のは好きな人同士がする大人のキスだよ、どうだった?」
「凄かった…もう一回して」
「ははは、気に入ったかい?何回でもしてあげるよ」
またキスすると娘ちゃんから舌を絡ませてくる。
さっき出した舌を吸って俺の口に入れたから、女の子から舌を入れるのが正しいとでも思ってるのかな?
暫くそのまま舌を絡ませ合ってから、今度はその舌を押し返して娘ちゃんの口に舌を入れてキスを続ける。
何度かお互いの口に舌を入れあって涎を舐め合った。
「これ気持ち良い、なんか変な気持ちになっちゃう」
「今のキスもこれからする事もパパとママには内緒だよ?おじさんと娘ちゃんの二人だけの秘密だ」
「えへへ…秘密って良いね、なんだか凄くエッチな感じする」
「そうだろ?それにパパとママに知られたらもうおじさんは娘ちゃんに会わせてもらえなくなっちゃうからね、これからも会って遊んで結婚するなら絶対に内緒にしないといけないよ」
「そんなの嫌だから絶対内緒にする」
「約束できて偉いね、それじゃ服を抜いて裸になろうか」
こんな小さな子供と今からSEXするんだと思うとロリコンじゃないけど興奮する。
果たして大人のチンポがこの子の小さなマンコに入るのかぎ問題だが、前戯で解せば多少の無理は出来るだろう。
裸になったら俺が仰向けて寝転がり、娘ちゃんを上に乗せてチンポを舐めさせる。
「おじさんのチンチン大きくなってるだろう?そのチンチンを舐めたりしゃぶったりして欲しいんだ。おじさんも娘ちゃんのオマンコを舐めたり弄ったりしてあげるから出来るよね?」
「こんな大きいチンチン舐めたらしゃぶったりするの?出来るか分からないけど頑張る」
両手でしっかりとチンポを握ってペロペロと舐め始めてくれた。
親友に心の中で謝罪しながらクンニする。
小便臭いJSマンコ最高だな。
ツルツルだしピンク色で綺麗だし形もグロくない。
所々に洗い残したマンカスが付いてるのも可愛く思える。
広げて内側も丁寧に舐めてやった。
娘ちゃんは咥えようとチャレンジしてくれたが、口が小さいから全部は入らない。
それは元々分かってたから問題ないが、その口に目一杯チンポを頬張って涎まみれにして舐めてくれるから気持ち良すぎる。
時々歯が当たるのも心地良く感じる。
「どうだい?おじさんのチンチン美味しいかい?娘ちゃんのオマンコは凄く美味しいよ」
「んぱ…ヌルヌルしたのが出てきて美味しいよおじさんのオチンチン、口の中でヒクヒクしてて可愛いし、オマンコ舐められるのも凄く気持ちいいの」
「もう少し舐め合おうか」
再び舐め合いに突入して、今度は皮を被ったままのクリトリスを舐めつつ指を一本だけ挿入して中もしっかりと解す。
中指を入れたんだが、指先にプニッとした物が当たる。
おそらく子宮が降りてきてて指先に当たるのは子宮口だろう。
カリカリと軽く引っ掻く感じで弄ってやる。
奥でイケる様になればガン突き出来るからな。
ちゃんとGスポットの開発もしてやってるぞ。
だんだん奥でも感じるようになってきてマンコの濡れ方が半端じゃなくなってきた。
犬が涎垂らしてるみたいなレベルでびしょ濡れだ。
フェラも教えていないバキュームをするようになった。
もしかしたらイクかな?と期待して続けたらマンコが痙攣して指を締め付けてくる。
ちゃんとhachi歳でもイクのは可能なんだな。
指を抜いて今度は舌だけでイかせる。
チンポを咥えたまま鼻息を荒くしてらけど構わずイかせる。
5回ほどイかせてやったらピクピクと全身を痙攣させてクタッとしちゃった。
これだけ力が抜けてればマンコも広がりやすいだろ。
「気持ち良かったかい?」
「何回も頭がふわ〜ってなってすっごい気持ち良かった…エッチってこんなに気持ち良いんだね」
「終わりじゃなくてまだ続きがあるぞ?今から娘ちゃんのオマンコにおじさんのチンチン入れるからね、最初は少し痛いかもしれないけどすぐに気持ち良くなるから安心して」
「あんな大きなオチンチンが入るの?」
「入るよ、その為にたくさんオマンコ弄って気持ち良くしたんだからね」
「おじさんの事信じてる」
「緊張しなくて大丈夫だよ、おじさんが優しくするからリラックスして全部おじさんに任せて気持ち良くなってね」
マンコの割れ目へチンポの先を押し当てて上下させる。
こうしてやるとクリトリスを含むマンコ全体が気持ち良くなってリラックス出来るからな。
念には念を入れる。
頃合いを見て小さく狭い穴にチンポを押し込んだ。
ミチミチとマンコを押し広げて亀頭が入る。
やはりまだ痛みを感じるか…。
口をギュッと結んで声を出さないように我慢してる顔も可愛い。
「今先っぽが入ったから、このまま奥まで入れるね」
口を開いたら声が出ちゃうんだろう、コクコクと無言で頷いてくれたからチンポをゆっくりと押し進める。
何処までも狭くでキツい穴をチンポで広げていくが、簡単に子宮まで届いてしまった。
まだ全部入ってないから子宮を押し上げて無理矢理チンポを全部入れる。
「入ったよ、おじさんと娘ちゃんの腰がくっついてるだろう?チンチンが全部入った証拠だよ」
「んんん…オチンチンでいっぱい…痛いけどこれでおじさんと結婚出来るんだよね?」
「そうだよ、もう結婚したようなものだよ」
「お嫁さんになれたの?嬉しい」
「もう少しだけ我慢してね、そうすれば気持ち良くなれるから」
「うん」
健気な娘ちゃんに覆い被さって抱きしめてキスする。
舌を絡ませながら腰を振ってコツコツと子宮口を突いてやる。
まだ生理も始まってないようだし、最後は中出しもしてやろうと決めた。
動き始めて暫くしたら娘ちゃんも痛みに慣れたか痛みが無くなったかして、チンポで感じ始めた。
キスしてるのも効果があったのかもしれない。
「おじさん、アソコが凄い気持ち良い」
「オマンコだよ、言ってごらん」
「オマンコ気持ち良いよおじさん」
「これがSEXだよ、好きな人同士は必ずしたら事なんだ」
「じゃあおじさんが来てくれた時はまたSEXして」
「ああ、会うたびに必ずSEXしようね」
「えへへ…嬉しい」
「そろそろおじさん精子が出そうだから中に出すね」
「精子?」
「赤ちゃん作る為の物だよ」
「おじさんの赤ちゃん作れるの?やった!」
「娘ちゃんは生理きてるの?」
「生理って何?」
「毎月女の人は生理ってのがあって、それがある人は赤ちゃん作れるんだよ、娘ちゃんは生理を知らないって事はまだ赤ちゃん作れる体じゃないね」
「ええー、おじさんの赤ちゃん欲しい」
「生理がきたら赤ちゃん作れるから、それまでの我慢だよ、それに赤ちゃん作らなくても精子を中に出すと女の子は気持ち良くなれるからね」
「いつ生理が来るのかな?早く赤ちゃん作りたい」
「多分もう少ししたら来ると思うよ、だから今は我慢だね、ああ…本当に気持ち良すぎてもう限界だ…おじさんの精子中に出すから感覚を覚えておいてね」
「どんな感じなんだろ…楽しみ」
「出すよ」
子宮口にチンポを捩じ込むつもりで強く押し付けて射精する。
「中でビューって出てる…これが精子?凄く熱くて気持ち良いよ」
「だろう?これから会うたびにSEXして中に出してあげるからね」
「お腹の中からじわじわ温かくなって…なんだか幸せな気分…」
「娘ちゃん…じゃなくてこれからはおじさんのお嫁さんだね、嫁ちゃんこれからもよろしくね」
「おじさんはおじさんでも良い?パパって呼ぶ?」
「おじさんのままで良いよ、おじさんもパパとママの前では今まで通り娘ちゃんって呼ぶから」
こうして初夜?を済ませて最後にドロドロになったチンポをしゃぶってもらって終了。
マンコから精子が溢れて来たから軽く拭いてすぐに服を着させる。
娘ちゃんがキスしたいと言うので、部屋を出る前にもう一度キスしてしたを絡ませ合った。
親友とその嫁さんの前に行くが、不貞腐れた感じの親友と起こり疲れた感じの嫁さんと言う絵面だった。
俺と娘ちゃんがSEXしてる間ずっと夫婦間で言い合ってたんだな。
「パパも結婚して良いって言ってくれたよ」
ママさんがそう言うと娘ちゃんが大喜びした。
「本当?パパありがと!」
「でも大きくなってからだぞ?今すぐ結婚は出来ないからそこは我慢しなさい」
「うん!おじさんと結婚出来るなら我慢する!」
最初にされたような唇を突き出すキスをされた。
それを見た親友がまた怒り出しそうになったが、素早くそれを察知した嫁さんが後頭部をスパンッと叩いて黙らせる。
子供のやる事なんだから少しは寛容になれと親友に言いたい。
ま、既にSEXまで済ませたから子供のやる事の範疇は超えてるけどな。
夕飯をご馳走になってから帰宅したんだが、別れ際に娘ちゃんが泊まっていってと言い出して親友と一悶着。
一緒に寝たいと言ったからだろうな。
俺が泊まるのが駄目なら俺の所に娘ちゃんが泊まりたいとも言ったから余計にヒートアップしたんだな。
嫁さんに叩かれて大人しくなったが、完全に臍を曲げて黙りを決め込んだから代わりに嫁さんが言った。
「もし平気なら次は泊まりに来てくださいな、娘も喜ぶから遠慮しないで」
「迷惑じゃないですか?」
「全然、娘の面倒見てくれるから助かってますよ、だから気にせず次は泊まってください」
もう娘ちゃんは大喜びでママさんに抱きついて感謝してる。
泊まりが決まったから娘ちゃんは我慢しきれなくなったのか、次の週末に泊まりに来てと凄い勢いでお願いされた。
ママさんを見ると「それで構いませんよ」と小さく言ってニッコリ笑った。
急な展開だけど約束して週末に親友宅に泊まりに行った。
「いらっしゃい、よく来てくれましたね、娘も朝から『今日おじさん泊まりに来るよね?』ってはしゃぎっぱなしでしたよ」
と、ニコニコと笑って教えてくれた。
娘ちゃんはもう俺に抱きついて何度もチューしてくる。
親友はそんな娘ちゃんの態度と、チューされる俺に対して不貞腐れてる。
先に親友がリビングに向かい、その後を娘ちゃんを抱っこした俺とママさんが追う。
親友がリビングに入るとママさんに袖を引かれて立ち止まった。
「責任取ってくださいね?娘を傷物にしたんでしょ?」
娘ちゃんと顔を見合わせてしまった。
娘ちゃんは何も言ってないと首を横に振る。
「それくらい分かりますよ、私だって女ですからね?この前隣の部屋に行く前と出て来た後で娘の雰囲気が変わりましたし、下着にアレがベットリ付いてましたからね」
「そこまで分かってたのに何も責めたり追求しないんですか?」
「娘は本気みたいですからね、それに貴方も遊びで抱いた訳じゃないんでしょ?だったら何も言いませんよ、でもあの人の前ではもう少し大人しくしないとバレちゃいますから気を付けてくださいね?夜も静かにお願いします」
女の勘と証拠の精子でバレてるとは…。
でも認めてくれたから安心だな。
ママさんの前で娘ちゃんが喜んで舌を絡めてきた。
ママさんを味方と判断しての行動だろう。
俺も娘ちゃんに応えて舌を絡める。
「嬉しいのは分かるけどパパの前でしちゃ駄目よ?」
娘ちゃんと俺に言い聞かせるように言われた。
それから皆で雑談しつつ娘ちゃんと仲良く遊んだ。
「おじさん、私の部屋に行こ!見せたい物があるの!」
「何かな?それは見てからのお楽しみかい?」
「うん!だから部屋に行こ!」
「よーし、じゃあ行こっか」
娘ちゃんを抱っこしてリビングを出る。
「あ、ちょっと良いかしら?」
ママさんもすぐに追いかけて来て呼び止められる。
顔を近づけて来て耳元で注意された。
「エッチしたいんでしょ?大きな音は立たないでくださいね?娘ちゃんもよ?」
「ママは何でも分かるのね、今からおじさんとエッチするから入って来ないでね」
「分かってるわよ、邪魔しないから安心しなさい」
「すみませんね、優しく静かにSEXしますから許してください」
「大事にしてあげてくださいよ?泣かせたら承知しませんからね」
「大事な嫁ちゃんですからね、嬉し泣き以外で泣かせるつもりは無いですよ」
「もう話は終わりでしょ?早く部屋に行ってSEXしよ」
「もう待ちきれないみたいだからどうぞごゆっくり」
ママさんに見送られて部屋に行く。
これからSEXするの分かっててごゆっくりなんて言われると思わなかった。
娘ちゃんの部屋に入ってドアに鍵をかける。
これで邪魔は入らなくなったから裸になってまた舐め合いから始めた。
ママさん公認となったからか、やたらと興奮して娘ちゃんの口に出してしまった。
「ごめん、ママがSEX許してくれたから興奮しすぎて口に出しちゃった…ここに吐き出しちゃいな」
両手で皿を作って娘ちゃんの口元に準備する。
フルフルと横に顔を振った娘ちゃんは顔を顰めながらも精液を飲んでしまった。
「あの後また色々見て勉強したの、精子飲むと男の人は喜んでくれるって書いてあったよ」
「でも無理して飲まなくても平気だよ、不味かったでしょ?」
「うん、でもおじさんのだから平気、それにママも許してくれたからエッチな本に書いてある事もしてみたいな」
「どんな事?」
「顔に精子かけたりするんでしょ?おじさんの精子私の顔にかけてみて」
「エッチだな〜、本当にかけて良いの?」
「うん」
「じゃあ今日はSEXして精子出そうになったら顔にかけてあげるよ」
「中にも出して欲しい…この前中に出してくれた感触が忘れられないの」
「頑張って出すよ」
とりあえず娘ちゃんも一回イかせてからSEXする。
痛みはかなり軽減してるみたいで最初から感じてくれてる。
前回は最後まで正常位だったから、今回は途中で後背位に変えて突いてやった。
この方が深く入るから娘ちゃんも気持ち良さそうだ。
「まずは中に出すよ、その後で顔にかけてあげるからね」
「うん!また中に精子出して気持ち良くさせて!」
「イクよ!」
ドクドクと精子を子宮に流し込む。
「ああー!やっぱり気持ち良い!精子がお腹に入ってくるの好き!赤ちゃん早く作りたい!」
「まだまだ続けるよ」
今度は松葉崩しでマンコを突く。
これも深く入るから娘ちゃんも途中で何度もイッた。
「またイッたね?おじさんのチンチン気持ち良いかい?」
「凄く気持ち良い!頭の中がフワフワして気持ちいいの!」
「おじさんも嫁ちゃんのオマンコ気持ち良いよ、また出るから今度は顔にかけるよ!」
「きて!おじさんの精子たくさん顔にかけて!」
ギリギリまで粘ってからチンポを抜いてすぐに顔射する。
顔中に精子が飛び散ってドロドロだ。
「顔が熱いよ…おじさんの精子の匂いでいっぱい…垂れてる精子吸ってあげるね」
チンポの先に垂れ下がってる精子を舐め取って更に中に残ったのも吸い出してくれた。
しかもそのままフェラを始めてまた射精させようとしてくる。
「たった一週間で色々勉強したんだね、このままずっとSEXしたいと思うほど今の嫁ちゃんエッチだよ。また飲んでもらっても良いかな?」
「らひて…のまひぇて」
「ぐう…出すよ」
連続で出してるのに勢いは衰えない。
ドプドプと口に流し込んだ精子を嫁ちゃんゴクゴクと飲む。
出し終えてもまだフェラを続ける。
「チンチンしゃぶるの好き?」
「らいふき」
そこでドアがノックされた。
嫁ちゃんに静かにするように合図を出す。
「ちょっと良いですか?飲み物持って来たんですけど」
外にいるのはママさんみたいだ。
「ママさんですか?」
「ええ、私一人ですよ」
わざわざ教えてくれたって事は安心できる。
今更だから裸のままドアを開ける。
「お楽しみなところすみません、汗かくだろうから水分取らないと辛いかと思って」
チラチラとチンポを見ながらも娘ちゃんの様子も伺ってるようだ。
「おじさん、はやくまたチンチンしゃぶらせて、精子飲みたいの」
「今行くよ、すみません、そう言う事なんで」
「娘がどんなSEXするのか興味あるので少し見て行っても良いですか?」
「どうぞ」
ママさんを部屋に入れて鍵をかける。
娘ちゃんはママさんが見てても構わずフェラを始めた。
「もう中出しと顔射もしたんですね?さっき飲みたいって言ってましたけど、うちの娘は飲めるんですか?」
「ええ、さっき初めて飲ませてみたんですけど、平気みたいですね」
「美味しそうにオチンポしゃぶって…こんなにしたんだからちゃんと結婚してあげてくださいね?」
「しますよ、子供作る約束もしましたからね」
「多分もうすぐ生理が始まると思うので宜しくお願いしますね」
俺にフェラしながら手マンされて喜ぶ娘を見て子作りも認める発言出来るってすげえ。
「また出すよ、ママに飲む所見せてあげな」
口に射精するとまたゴクゴクと飲む。
「精子美味しいよ…次はオマンコの中に出して」
「嫁ちゃんの頑張るところをママに見せてあげようか?上に乗って自分で腰を振ってごらん」
騎乗位でチンポを挿入させて腰を振らせる。
チンポを抜き差しすれば気持ち良くなるのは解ってるから、小さな身体を目一杯使って跳ねるように腰を打ち付けてくる。
「気持ち良い!自分で動くのも凄く気持ち良いの!おじさんのオチンチン大好き!中に精子だして!」
「オチンチンじゃなくてオチンポって言ってあげなさい」
「おじさんのオチンポ大好き!」
「そんなに好きならまた中に出してあげるよ」
「精子で気持ち良くして!」
「イクよ!」
ママさんは中出しするのもしっかりと見てくれた。
「ああー!フワフワしちゃうー!」
「それはイクって言うのよ、もうイク事も出来るのね?オチンポと中出しでイからのは幸せな事なのよ、おじさんといつまでも仲良くするのよ」
「するよ!今度ママも色々教えてね!」
「そうね、男の人が喜びそうな事を教えてあげるわ」
目の前でそんな事を言われたら、普段ママさんがしてるSEXがどんな物か期待しちゃうじゃないか。
流石に出し過ぎて疲れたから嫁ちゃんを抱きしめて休憩。
さっそくそこでママさんの指導が入った。
「ただ抱きしめてもらってるだけじゃ駄目よ、休憩してる時もオチンポを触り続けるの」
「こう?」
「違うわ、ママが手本見せてあげるから真似してごらんなさい」
いきなりママさんがチンポ握ってきて優しくゆっくり擦ったり撫でたりし始めた。
「こんな感じよ、さあ、やってごらんなさい」
「えっと…こんな感じで良いの?」
「それ凄く気持ち良いよ嫁ちゃん」
「ね?喜んでくれるでしょ?常に男の人にも気持ちよくなってもらうことを考えなきゃ駄目よ、その為には休んでる時もオチンポを触り続けること、わかった?フェラチオするのも効果的よ」
「フェラチオ?」
「貴女が最初に見せてくれたでしょ?オチンポしゃぶって舐めてあげるのよ」
「あれフェラチオって言うんだ?」
「そうよ、教えてもらわなかったの?」
「この前も今日も『しゃぶって』って言われたから」
「次からは言われる前に自分からフェラチオするくらいじゃないと嫌われちゃうわよ?」
「えっ、やだ!今度から会ったらすぐにフェラチオする!だから嫌いにならないで!」
「嫌いになんかならないよ、大丈夫」
「おじさん優しい…だから大好きなの」
「パパは今お酒飲み始めたからまだゆっくりしてても平気よ、だからお二人さんもゆっくり楽しんでね」
そう言って部屋を出て行こうとするから嫁ちゃんと俺もドアの前まで行く。
嫁ちゃんはずっとチンポを触り続けてて手を離さない。
「お邪魔様」
「いえ、嫁ちゃんに教えてくれてありがとうございます、おかげで常にチンポが気持ち良いままですよ」
立ち止まってママさんと会話を始めるとすぐにフェラチオしてくる。
早速実践してくれてるのが嬉しいし、ママさんも親友といつもこんな風にSEXしてるのかと想像して、人は見かけによらないなと思った。
ママさんが去ってからまた少し休んでもう一回SEXした。
今度は対面座位だ。
顔射した精子も乾いてパリパリになってるからキスもしやすい。
抱きしめあって密着してキスしながらのSEXは最高だな。
「ママさんが味方になってくれて良かったね、これからはママさんの言うこと聞いて色々覚えて楽しもうね」
「うん、ママに色々教えてもらうから楽しみにしてね」
中出ししつつアナルに小指を挿入してみた。
「そっちはお尻の穴だよー」
「知ってるよ、ここも慣れると気持ち良いんだよ、それにこっちでもSEX出来るんだ」
「そうなの?してみる?」
「まだキツいから入らないな、ここは時間かけて柔らかくしないと痛いだけで気持ち良くなれないんだよ」
「そうなんだ…どれくらい柔らかくなったらオチンポ入れられる?」
「おじさんのチンポよりすこし太いのが入るくらいかな?その為にはおじさんが弄るだけじゃ時間かかるから、普段から嫁ちゃんも自分で弄って柔らかくしないとね」
「毎日弄って柔らかくするから、そしたらオチンポ入れて」
「良いよ、嫁ちゃんの指だったら四本くらいお尻の穴に入るようになったらそこでSEXしようね」
「頑張る」
「無理するとお尻の穴が切れて痛いから少しずつ柔らかくしていくんだよ?」
「うん、ママもやり方知ってるか後で聞いてみるね」
「そうだね、色々知ってそうだから聞いてみるのも良いかもね」
益々今後が楽しみだ。

1 COMMENT

金華獣

こんなクルクルパーの
母親おる?
よってたかって親友が
哀れだわ!

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