エッチ体験談 13,000話 突破!!

娘をオナホとして使ってたら…

陽太さんから投稿頂いた「娘をオナホとして使ってたら…」。

俺は過去に姉と近親相姦して子供を産んでもらった。
実の姉とSEXとか普通じゃ考えられないんだろうが、俺は他人に欲情出来ないんだ。
血の繋がりのある母と姉だけに何故か欲情するので、学生時代の自慰のネタは毎回母か姉のどちらかとSEXしたりフェラチオさせる妄想だった。

そんな俺が覚悟を決めて姉にSEXしたいと言ったのは20代後半。
当時の姉は30代前半でまだ出産出来る年齢。
ここを逃したらチャンスは無いと思いSEXのお願いをしたんだ。
「姉ちゃん、俺とSEXしてくれ」
「どうしたの?いきなり変なこと言って」
「子供の頃からずっと姉ちゃんとSEXしたいと思ってたんだ、出来れば結婚して子供も作りたいと今でも思ってる」
「ふ〜ん、たまに私の事をいやらしい目で見てた事があったけど、そんな風に思ってたんだ?」
「それでSEXしてくれる?」
「SEXするのは別に良いけど」
「じゃあ姉ちゃんの気が変わらないうちに今からSEXしよう!」
「ちょっと待ってよ、SEXするのは良いよ?でも今日はかなり危ない日だから…コンドーム用意してあるの?」
「用意してないよ、姉ちゃんとSEXするなら生が良いから」
「でしょう?もし中に出されたら出来ちゃうから今日は諦めてコンドーム用意してからにして」
「中に出さなきゃ良いんじゃないの?」
「そんなタイミングよく外に出せる?」
「出る少し前に抜けば大丈夫だろ?だから今日生でSEXさせて」
「信じてるからね?絶対中に出さないでよ?」
こうして危険日の中でも一番危ないと姉ちゃんが言う日に生でSEXさせてもらった。
計算上だと今日が排卵予定なんだって。
良いタイミングでお願いできたらしい。
姉にどこが感じるのかを聞きながら姉好みの前戯をしていく。
姉弟だから恥ずかしがったりせずに素直にどこをどう触って欲しいとか、こんな風に舐めて欲しいとか教えてくれるから助かる。
今まで知らなかった姉の感じるポイントまで知ることができたし、妄想の中の姉のマンコよりも実物のマンコの方が色も形も俺好み。
こんなエロいマンコしてたんだ…とクンニしながらこれからのSEXに期待が高まる。
こうして姉のマンコを舐めてるだけでも射精しそうなくらい興奮する。
しかも姉の感じるポイントと舐め方を教えてもらったからクンニで7〜8回くらいは絶頂してた。
「もう舐めなくていいから…チンポ入れて」
「その前に姉ちゃんもフェラチオしてよ、姉ちゃんに俺のチンポしゃぶって欲しいんだ」
「SEXするだけじゃなく弟のチンポを咥えさせたいなんて…ほんと変態なんだから」
「頼むよ、俺の初めては全部姉ちゃんにお願いしたいんだよ」
「しょうがないわね、フェラしてあげるわ」
姉に手マンを続けながら顔の前にチンポを差し出す。
「もうカウパーが出てるじゃない、どれだけ私に興奮してるのよ」
「姉ちゃんに興奮しないとかあり得ないから」
「まさか飲んでとか言わないわよね?」
「飲めるなら飲んで欲しいけど嫌なら無理しないで良いよ」
「ふ〜ん…」
俺のチンポを握ってカウパーを全体に塗り伸ばした後、姉が先っぽにキスしてから塗り伸ばしたカウパーを舐めとるように丁寧に全体を舐めてくれる。
また一つ夢が叶った。
いくらなんでもここまで本気でフェラチオしてくれると思わなかったし、SEXもおざなりな義理SEXになると予想してたんだ。
それが前戯から何度も絶頂するくらい本気で感じてくれて、今もチンポを愛おしそうに舐めて味わうように咥えてくれてる。
やるとなったら本気で楽しむ質なんだな。
フェラチオしてる姉を手マンでまた絶頂させる。
チンポ咥えながら絶頂する姿はエロさだけじゃ無く美しさみたいなのを感じた。
「ねえ…もう我慢できないからチンポ入れて」
そのチンポを舐めながらおねだりしてくる。
「どこに入れて欲しいのかハッキリ言ってよ」
「私のオマンコにチンポ入れて」
「姉ちゃんがそのセリフを言ってくれると思わなかったよ、じゃあ入れさせてもらうね」
遂に姉のマンコに生挿入だ。
「してみたい体位とか無いの?」
「正常位、バック、対面座位くらいしか体位思いつかないな…あと立ちバックと松葉崩しかな?」
「私だって全部の体位を知ってるわけじゃないけど、その中でコレをやりたい!ってのは無いの?」
「ん〜、やっぱ正常位とバックと対面座位かな?正常位と対面座位は姉ちゃんの顔見れるしキスも出来るじゃん、バックは姉ちゃんを支配してる気持ちになれそうだしアナルも見れるからね」
「男ってだいたい好きな体位がにてるよね、元彼も正常位とバックが好きだったし」
「今思い出したけど騎乗位ってのもあったね」
「それ元彼によくお願いされた体位」
「あれは求められてる感じがするよね」
「同じこと言ってた(笑)」
「まあ、対面座位も騎乗位の変形みたいなもんだし、今日は騎乗位は無しでお願い」
そんな訳でまずは正常位でスタートする。
下付きだから挿入に手間取ったけど無事に生挿入出来て感動。
掃除機でチンポ吸ったらこんな感じかな?って思うくらい吸い付きが良くて、ギッチギチにチンポを締め付けてくる。
「姉ちゃんのなかすげえ締め付けてくる…それに抜こうとすると吸い付いてチンポ離そうとしないからめちゃくちゃ気持ち良い」
「締まりの良さは良く褒められるからね、私の自慢でもあるよ」
「俺、初めてでこんなに締まりが良くて吸い付いてくる姉ちゃんのマンコとSEXしたら他の女は抱けないな」
「あはは、大丈夫だよ、他にも締まりの良いオマンコしてる子はいるよ」
「いや、多分姉ちゃんより気持ち良いマンコしてる子なんていないと思う。少なくとも俺はもう姉ちゃん以外の女とSEXしたいと思わないもん」
「ありがと、そこまで褒めてもらえると嬉しいね」
「俺のちゃんと奥まで届いてる?」
「届いてるよ、子宮口押し上げてすごく気持ち良い」
「姉ちゃんは浅い所と奥とどっちを突かれるのが好きなの?」
「どっちも気持ち良いけど、奥を突いてもらった方が感じるかな?」
良かった…ちゃんと奥まで届いてるなら姉の好きなピストンが出来そう。
激しくしたらすぐに射精する自信あるからゆっくりしたペースでマンコとチンポを馴染ませていく。
「今まで付き合ってきた男は激しくすれば良いと思ってる男ばかりだったから、こんな風にユッタリしたSEXも良いね。優しくオマンコかき回されて感じちゃう」
「じゃあこーゆーのはどう?」
チンポを根元まで挿入したまま腰を回してみた。
「それ良い!子宮口グリグリされて気持ち良い!もっとやって」
たまたま思い付いた事をやったら姉も気に入ってくれたみたいだ。
この動きなら対面座位でも問題無く出来るから、姉を抱き起こして体位の変更。
姉を抱き締めたら姉も俺に両手両足で抱きついてくる。
こうして密着出来るのがこの体位の良いところだよな。
そのままキスして舌を絡め合った。
姉と一つに溶け合って融合してるみたいだ。
気付けば姉も腰をくねらせ始めてた。
二人で逆回りに腰を回してるから、マンコの中は大きくこね回されてるんだろうな。
苦しいくらい抱きしめられてマンコがギュッと締まる。
また絶頂したみたいだ。
「はぁ…さっきから私ばっかり逝ってるじゃん、陽太もちゃんと感じてくれてる?」
「うん、めちゃくちゃ気持ち良くて射精しそうなの必死に我慢してる」
「そうなんだ、なんで我慢してるの?」
「だって射精するにはマンコか、抜かなきゃならないだろ?もっと姉ちゃんのマンコにチンポ入れてたいからな」
「そんなに私のオマンコ気に入ったの?」
「出来ればずっと入れてたいし、このまま中に出して俺と姉ちゃんの子を産んで欲しいと思ってるよ」
「応えてあげたいけど中はダメよ…」
「わかってる」
もう一度キスしながらマンコをこね回した。
「そろそろ限界かも…姉ちゃん一回チンポ抜くよ」
「中はダメ…妊娠しちゃうから…」
約束通り外に出そうとしたのに、姉がキツく抱きついたまま離れない。
「離してくれないと中に出ちゃうよ」
「それだけはダメなの…応えられないわ…」
「だったら早く離して」
「絶対に中に出さないで、出しちゃダメ…」
「も…もう我慢できない…」
「ダメだってば…姉弟で子供作るなんて…」
「で…出る!姉ちゃんごめん!」
ダメと言いつつ離してくれないから膣内射精した。
それも姉の腰をギュッと抱き締めて子宮口にチンポを押し付けてな。
「ああっ!中に出てる…ダメって言ったのに…あ…ああ…子宮の中に陽太の精子が入ってきてる…」
「もし妊娠したら産んで欲しい、俺と姉ちゃんの子供がどうしても欲しいんだ」
「どうしても産ませたいの?」
「うん、何人も欲しいとか欲張りな事は言わないから、一人だけでも産んで欲しい」
「そう…責任取れる?」
「ちゃんと責任持って俺が育てるから…姉ちゃんに子育ての負担はかけないから」
「母親になる私と子供を引き離すの?ミルクより母乳で育てた方が良いのよ?」
「でも弟との子供を育てるの嫌じゃない?俺は姉ちゃんとの子供が欲しかったからオムツ替えだって嫌じゃないよ」
「産むならせめておっぱいあげさせてよ、メインは陽太が実家で子育てして、離乳食が始まるまでは私も毎日母乳飲ませに実家に行くから」
「ありがとう、障害持って生まれたとしても俺がちゃんと育てるよ」
「必ず障害持って生まれるわけじゃないから、元気で健康な子が生まれるわよ」
姉が産んでくれると言ったので、ここからはもう膣内射精を普通にした。
正常位でも姉が俺を離さないし、バックではまさに種付けって感じの膣内射精。
一時間程の休憩を挟んで今度は姉が騎乗位をしたいと言うからやってもらった。
「もう逝くから中に出して」
そう姉におねだりされての膣内射精もまた素晴らしく気持ちよかった。
俺は全部で5回くらい姉の中に射精したのかな?
姉はもう数えるのも面倒になるくらい絶頂して回数は覚えてないと言ってた。
もし今回妊娠しなくてもまた子作りさせてもらおうと考えてたけど、この一回で大当たりして妊娠。
元気な女の子を産んでくれた。
姉が産んだ子を俺が引き取ると両親に言ったら大いに疑われた。
「元彼の子だけど今更寄りを戻すつもりもないし、母乳あげに通うけどこの子と居ると思い出しちゃうから」
と姉が説明したら渋々納得してくれたみたいだ。
そんな嘘を考えてくれてた姉に感謝。
両親からお風呂の入れ方とかオムツの替え方とかを教わって育児に励んだ。
仕事中は両親の助けを借りたけど、家にいる時は子供と常に接してた。
そして赤ん坊のうちからお風呂でクンニしたり寝る時にマンコを愛撫してあげた。
赤ちゃんのウンチは汚くないって言うから、ウンチの後の肛門を舐めたりして、父親に色々されるは普通の事だと認識させる。
you稚園に通い始める頃には一丁前に絶頂する事を覚えた。
オナニーもするようになり、よく俺の前でオナニーさせた。
父親に見せるのは当然の事だと意識に刷り込む為だ。
そしてフェラチオも教える。
おっぱいが大きくなると言って精子も飲ませてきたから、零さずに飲めたらご褒美のクンニをする。
順調にオナホとして成長していった娘と、go歳の誕生日にSEXした。
まだ小さいし初めてってのもあるだろうが、姉のマンコを彷彿とさせる締まりと吸い付きをしてる。
俺の手マンと娘自身のオナニーで処女膜はとうに破れてたようで、初めてにもかかわらず娘は感じまくりチンポで絶頂した。
俺も娘に膣内射精できて大満足だ。
無事にオナホデビューを果たした娘と毎日SEXして膣内射精する。
最早娘はSEXの虜となり、S学校に通い始めて俺との時間が減った分、休み時間にトイレでオナニーしまくってるらしい。
家に帰って来るなり俺のチンポを強請るまでになった。
「ただいま!お父さん何処?」
「部屋にいるぞ〜」
「遊ぼ〜!」
ちゃちゃっと手洗いうがいを済ませて部屋に来る娘。
「そんなにお父さんと遊びたかったのか?」
「学校に居るとお父さんとSEX出来なくてオマンコがウズウズしっぱなしなの、休み時間のオナニーだけじゃ我慢できないの、はやくフェラチオさせて」
「すっかりお父さんのチンポ大好きになったな」
「お父さんのチンポをフェラチオしたくて早く帰って来たんだから早くチンポ出してよ」
「よしよし、そんなにフェラチオしたいなら教えた通りに言ってごらん」
「お父さんのオチンポをしゃぶらせて下さい、お父さんの精子が飲ませて下さい」
「よく言えたね、ほら、好きなだけフェラチオして良いよ」
ズボンもパンツも脱いで娘にフェラチオさせる。
「はぁ〜、お父さんのチンポ美味しい…学校にいる時もずっとフェラチオしたかったの、でも他の男の子のチンポをフェラチオしちゃダメって言うからオナニーで我慢してたけどオマンコがウズウズしっぱなしで辛かったよ」
「そうやって我慢した後のお父さんのチンポは美味しいだろ?」
「うん!でも学校にいる時よりオマンコがウズウズしてきちゃったから後でSEXして!」
「そうだな、ちゃんと我慢してたんだからご褒美あげないとな」
「フェラチオしながらオナニーしても良い?」
「思いきりオナニーしなさい、お父さんに見えるようにね」
娘もスカートとパンツを脱いでガニ股ウンコフェラチオしつつオナニーを始める。
「良いぞ、すごくエッチでお父さん興奮するよ」
「私もフェラチオしながらのオナニー気持ち良いよ、幸せでもう逝きそう」
「逝けたらSEXしてあげるよ」
「もうすぐ逝くからちゃんと見ててね」
娘は逝く時にチンポへの吸い付きが増すからわかりやすい。
この日初めての潮吹きまでして激しく絶頂した。
「オシッコ漏らしちゃった…ごめんなさい」
「それはオシッコじゃなくて潮吹きだな、遂に潮吹きまで出来る様になったんだな、偉いぞ。それにオシッコだとしても漏らしながら逝くのはエッチだからお父さん的には大歓迎だ」
「潮吹き?これオシッコじゃないの?」
「ああ、成分的にはオシッコと同じだけど、逝く時とかオナニーの仕方で潮吹きする女の人は他にもいるみたいだぞ」
「お父さんは潮吹きしたりオシッコ漏らす女の子は好き?」
「大好きだよ、だからお前が潮吹きまで出来るようになったのは本当に嬉しいよ、今度お風呂でSEXする時にオシッコ漏らしながら逝ってくれたらもっと好きになるな」
「お父さんが喜んでくれるならオシッコ漏らすよ!潮吹きも必ずできるように頑張る!」
「ははっ…良い子に育ってくれて嬉しいよ、それじゃご褒美のSEXしようか」
「やった!オマンコにお父さんのチンポ入れてもらうの一番好き!中にビュービュー精子出してもらうとすごく気持ちいいの!」
「明日は学校もお父さんの仕事も休みだし、今から明日一日終わるまでいっぱいSEXしような」
「ずっとオマンコにチンポ入れててくれるの?何回中に精子出してくれるのか楽しみだよ!でも口にも出して欲しいな、お父さんの精子飲むのも好きだから」
「飲みたいだけ飲ませてあげるよ」
実家住みなのに平然と娘とSEXする。
夕飯中も娘を膝に乗せて挿入した。
学校で一日我慢させたから、その分チンポ入れてやらないとな。
ご飯の時に水分も沢山飲ませてお風呂でお漏らしSEXも楽しんだ。
挿入したままオシッコされて下腹に温かいオシッコがかかるのは最高だったよ。
そのまま腰を振ればチンポにもオシッコが掛かり、そのチンポをまたマンコに入れるんだ。
舌使いも上達してキスも上手くなったし、オナホとしても娘としても極上の女だと思う。
あとはまだ未経験の肛門を開発してやってアナルSEXが出来るようになれば完璧だ。

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