エッチ体験談 13,000話 突破!!

貴文さんから投稿頂いた「妹」。

小さな頃からふざけて妹のおっぱいを揉んでた。
妹も特に嫌がらなかったし、俺が妹のおっぱいを揉むのが当たり前みたいになっていった。
そして成長した今も変わらない。
「お兄ちゃん、今日も漫画見せて」

「勝手に読みな」
「ありがと、んしょ…っと」
俺の部屋に来て漫画を読む時は当然のように俺の膝に座ってくる。
俺も当たり前のように妹のおっぱいを揉む。
「最近おっぱい大きくなってきたな」
「お兄ちゃんが揉みまくるからじゃない?」
「だとしたらこのおっぱいを育てたのは俺か…立派に育って兄ちゃん嬉しいぞ」
「でもお兄ちゃんが乳首も弄りまわすから時々服に擦れて気持ち良くなっちゃうんだよ?乳首立っちゃって目立つし困るんだよね」
「ブラしないのか?」
「ブラしたらお兄ちゃんが揉む時に揉みにくいでしょ?いちいちつけたり外したりするのも面倒だし、普段から着けてないよ」
「それじゃ他の男どもにノーブラなのバレバレじゃんか」
「たまに乳首立ってるのいやらしい目で見てくる男の人もいるよ」
「許せん!俺の可愛い妹にいやらしい視線を向けるなんて!このおっぱいは俺のだ!」
「お兄ちゃん私のおっぱいは誰にも渡さないってよく言ってるよね」
「こんなに揉み心地の良いおっぱい触らせてくれるのはお前だけだからな」
「彼女とか作らないの?」
「俺がモテるように見えるか?それにこうしておっぱい揉ませてくれる可愛い妹が居るのに他の女に興味なんて湧かねーよ」
「何?お兄ちゃんて私の事をそーゆー目で見てたの?」
「まあ…SEXしたいな〜とは思ってるよ」
「やだ〜、お兄ちゃんてば妹に欲情する変態だったの?もしかして今チンポ硬くさせてるんじゃない?」
妹が漫画を閉じて股間を触ってくる。
「えっ…ちょっと…本当に勃起してるじゃん…」
「そりゃお前のおっぱい揉んでんだから勃起するだろ」
「妹だよ?普通妹のおっぱい揉んで勃起すら?」
「さっき言ったろ?SEXしたいな〜って思いながら揉んでるからな」
「本当の変態じゃん!何?実はおっぱいだけじゃなくてマンコも触りたいとか?」
「触っても良いならな」
「お兄ちゃんて変態なのに妙に清々しいよね」
「ムッツリな変態より良いだろ?」
「確かに…」
「で?マンコ触っても良いの?」
「しょうがないなぁ、処女なんだから痛くしないでよ?」
「やり!優しくするから脱いで見せてくれよ」
「妹のマンコが見たいの?」
「当たり前だろ?見て触って舐めてSEXしたいんだから」
「欲張り過ぎ」
処女とか言ってた割に脱ぐのは平気そう。
「兄ちゃんに裸見られるのは恥ずかしくないのか?」
「小さい頃よく一緒にお風呂入ったじゃん」
「でももうC学生だろ?身体だってエロく育ってるのに」
「見られるのも触られるのも慣れてるからね」
「そっか、じゃあ兄ちゃんばかり見るのも不公平だし俺も脱ぐわ」
「お兄ちゃんは脱がなくても良いよ!何で脱ごうとするの?」
「だってお前の裸見せてもらうんだぞ?俺も見せなきゃ不公平だろ?」
「そんな事言って勃起チンポ見せたいだけじゃないの?」
「触ってもらえたら良いなぁって期待もしてる」
「はぁ…そんな事だと思ったよ…」
馬鹿な会話をしながら脱いで俺も妹も全裸になる。
「おっぱい大きいし肌も綺麗だし毛も薄いんだな」
「マンコの毛?」
「そこもだけどほとんどムダ毛生えてないじゃんか」
「他の子達みたいに濃くないから処理しなくても良くて助かってるよ」
「処理してなくてそれなら最高だな、脚開いてマンコ見せてくれ」
「はい、これで良い?」
「あれ?少し濡れてないか?」
「ん、お兄ちゃんにこんな格好でマンコ見せてると思うとドキドキしちゃって…」
「興奮してんのか、俺もめっちゃ興奮してるけどな!」
「お兄ちゃんの勃起チンポもよく見せてよ」
妹と俺は頭と足の位置が逆になるように隣り合わせで寝転がり、向かい合ってお互いの股間を眺め合う。
「綺麗な色してるな」
「お兄ちゃんのは黒っぽくて血管も浮いててグロいね」
「触らせてもらうぞ」
「私もチンポ触らせてね」
少し濡れてるマンコを開いて内側も見せてもらった。
その途端にムワッとエロい匂いが広がる。
「舐めて良いか?」
「触るんじゃなかったの?」
「広げたらエロい匂いがしてきたから舐めたくなった」
「良いけど私もチンポ舐めるよ?」
「ああ、好きなだけ舐めてくれ」
これって横向きシックスナインてやつかな?
マンコは舐めれば舐めるほどマン汁を溢れさせる。
多分俺のチンポもカウパーが大量に出てるかも知れない。
「お兄ちゃんのチンポから透明な液がたくさん出てきた」
予想通りカウパーが出てたな。
「お前のマンコだってビショビショに濡れてるぞ、何でそんなに感じやすいんだ?」
「そりゃオナニーしてるんだから当たり前でしょ?それにお兄ちゃんが舐めるの自分で触るより気持ち良いもん」
「どのくらいの頻度でオナニーしてんだ?」
「ほぼ毎日…」
「そんなに?俺でさえ週に三回くらいだぞ?」
「お兄ちゃんが毎日おっぱい揉むからでしょ!」
「なるほど、それでムラムラしてオナニーしちゃうわけか」
「そうだよ!それにおっぱいばかりでマンコ触ってこないから焦らされてるみたいで辛いんだよ?」
「ごめんごめん、マンコは嫌がると思って今まで触らなかったんだよ」
「普通おっぱいの次はマンコ触ってくるでしょ!いつ触られるのかって期待してたのに全然手を出してこないんだもん!そのくせ乳首とか弄って開発するし!」
「今までの分、たっぷり舐めてやるから許してくれよ」
どうも妹は俺がマンコ触るの期待してたみたいだ。
悪い事したな〜って本気で思って、罪滅ぼしに1時間ほどクンニした。
妹は最初の方こそフェラチオする余裕があったけど、途中から余裕がなくなったみたいでチンポ握ったまま何度も逝ってた。
俺も途中から舐めるだけじゃワンパターンになって飽きられると思ったから、指も使ったのが効いたのかもしれない。
「お、お兄ちゃん…もう充分だから…」
「ん?そうか?もっと舐めてられるぞ?」
「これ以上舐められたら頭おかしくなりそうだから…オナニーより気持ち良すぎ…」
「まあ、お前がそう言うなら止めるけど…マンコこんなにしてチンポ欲しくないのか?」
「お兄ちゃんはSEXしたいの?」
「当たり前だろ?こんなエロいマンコ前にしてSEXしないとかあり得ないだろ」
「…優しくしてよね」
「良いんだな?チンポ入れちゃうぞ?」
「お兄ちゃんに処女あげるよ」
しつこく舐め続けた甲斐があった。
妹も俺とSEXしたい気になってくれたから、気が変わる前に生でチンポを挿入する。
「痛かったら言えよ?」
「ん…ああっ!」
「大丈夫か?」
「大丈夫…痛く無い…初めてなのにチンポが気持ち良いの」
「何度も逝ってたからかな?」
「そうかも」
「動くぞ」
一応は気を使ってゆっくり動いてみた。
本当に痛がるそぶりもなく感じてるから徐々に動きを早めていく。
それでも妹は気持ち良さそうにしてるからどんどん激しくしていく。
「お兄ちゃんどうしよう…SEX気持ち良い…チンポで逝っちゃいそう」
「我慢しないで逝きな、兄ちゃんのチンポをマンコでしっかり覚えてな!」
「お兄ちゃんも私のマンコで逝って!お願い!」
「お、おい!そんな事したら抜けなくなるだろ!中に出ちゃうぞ!ゴム着けてないんだからな!?」
「今日大丈夫な日だから!お願いよ!一緒に逝って!中に出して!」
ガッチリと腰を抱え込むように抱きつかれてキスされる。
まさか妹がこんなに積極的になると思ってなかった。
舌まで入れて絡めてくるし、中出しまで欲しがるなんて予想外すぎだ。
妹も欲しがり俺も中出ししたかったから遠慮なく中で射精させてもらった。
ビクンッビクンッと激しい痙攣して逝ってるのにキスも止めようとしないし俺に抱きついたまま。
「お兄ちゃん…今本気で妹に種付けしようとしたでしょ?」
「まあ…そうだな…」
「妹を妊娠させようなんて変態ね…でもそんなお兄ちゃんが好き」
「お前だって中出しして欲しがっただろ?似たもの同士じゃんか」
「ね、これからもSEXしてよ」
「良いのか?」
「こんな気持ち良い事知っちゃったらオナニーなんてしてられないよ、それにお兄ちゃんだって私とまたSEXしたいでしょ?」
「そりゃしたいさ」
「なら良いじゃん、毎日SEXしようよ」
「嬉しいけど父さんと母さんにはバレないように気をつけないとな」
「そうだね」
「それで頼があるんだけど…」
「何?」
「次はバックでやりたい」
「今出したばかりだよ!?って…まだ中で硬いままだね…」
「ああ、何か知らないけど全然小さくならないんだ」
「そんなに私のマンコが良かった?」
「ああ、ずっと入れてたいくらいにな」
「それなら良いよ、後ろから犯して」
立て続けで悪いとは思ったけどまだまだ妹とSEXしたくて我慢できなかった。
バックだと妹を征服してるみたいで興奮の種類が違う。
妹もさっきより感じてるみたいだ。
「お兄ちゃん、また中に出して!今日は何回中に出しても良いから!」
「それなら孕むくらい中出しするぞ!」
「きて!中出しで逝かせて!」
後ろから腰を強く押しつけて中出しすると無理矢理孕ませようとしてるみたいだ。
しっかりと奥にチンポを押し付けたまま全部注いだ。
チンポを抜いて妹の横に転がる。
「まだ勃起したままなんだけど…今日のチンポはマジでどうなってんだ?」
「凄いね、普通は一回出したら萎むんでしょ?それなのに2回続けて出してまだ硬いなんて…」
妹がフェラチオしてくる。
「気持ち良いよ、もっと強く吸ってくれ」
ひょっとこ顔でジュポジュポとフェラチオしてくれたからまた射精しそうになる。
「ヤバい、また出そう」
口に出したら嫌かと思ってそう言ったのに妹が吸うのを止めない。
「おい、マジで出るってば!このままじゃ口に出しちまうよ!」
口に出されるのが嫌じゃないのか?
全く止める気配がないから口に射精させてもらった。
「んぶっ!んん…ん…」
「えっ?飲んでんのか?マジで?」
「ぷはぁ…どう?」
「どう?って…無理するなよ」
「飲んだらお兄ちゃんが喜んでくれると思ったんだけど嫌だった?」
「嫌なわけあるかよ、めっちゃ嬉しいよ」
「えへへ…喜んでもらえて良かった」
「でも精子って不味いんだろ?よく飲めたな」
「私もそう聞いた事があるから不安だったけど、お兄ちゃんの精子だからかな?全然平気だったよ」
「そんな事言われたらまたSEXしたくなっただろ」
「わっ!まだ硬い!凄すぎない?お兄ちゃんて絶倫?」
「違うと思う、多分お前とだからだよ」
「やだぁ…それ嬉しすぎるんだけど」
上体を起こして座ると妹が向き合う形で膝に乗ってくる。
「もう一回しちゃおうか」
今度は妹が自分からチンポ入れて腰を振り始めた。
「お兄ちゃんキスして」
自ら進んでSEXしてきた上にキスまで強請られたらキスするしかない。
精子の匂いが残る口にキスして舌を入れた。
オエッてなるかと思ったけど、そんな事はなかった。
妹が俺の為に尽くしてくれたからだろうな。
舌を絡め合ってると妹の動きが激しくなる。
腰の動きを邪魔しないように背中の上の方を抱きしめたら妹も強く抱きしめ返してくる。
これじゃ兄妹ってよりも恋人か夫婦のSEXだな。
射精する瞬間に妹の腰をグッと引き寄せてまた一番奥に精子を注ぎ込む。
妹は胡座を組むように抱きついてきて一向にキスを止めようとしない。
これだけ出してもまだ硬いチンポで中をこね回して長い長いキスを続けた。
「はぁ…気持ち良過ぎて離れたくないよ」
「俺もだよ」
「兄妹で本気になるのって変かな?」
「変じゃないだろ」
「私お兄ちゃんに本気になっても良い?」
「それは恋人になろうって事で良いか?」
「うん」
「俺で本当に良いのか?」
「お兄ちゃんが良い」
「そうか、俺もお前が彼女になってくれるなら嬉しいよ」
「今から私達は恋人同士だね!私のマンコはお兄ちゃん専用だからいつでも中出ししてね!お兄ちゃんに種付けしてもらえるなら産んでもいいよ!」
「おいおい、そうなったら二人揃って家を追い出されるぞ?」
「お兄ちゃんと二人で暮らせるならそれでも良いよ」
「兄ちゃんと結婚したいか?」
「お嫁さんにして」
「こんな可愛い妹が嫁か…良いな」
「二人だけの式でも良いからさ、私がK校卒業したら結婚しよ?たくさん子供作って幸せになろ?」
「そうだな、それまでに結婚式あげる為の金貯めて新婚旅行先も決めような」
「子供は先に作る?それとも結婚した後?」
「気が早いな」
「だってお兄ちゃん今も本気で種付けしようとしてるじゃん?子供欲しいんでしょ?私に産ませたいんでしょ?」
「まあな、妹と手作りなんて最高じゃんか」
「だから早く産ませたいのかな?って」
「でもC学生じゃまだ早すぎるだろ?せめてK校に行き始めてからだな」
「早くお兄ちゃんの子供産みたいな〜」
「今日は寝るまで種付けしてやるから子供はもう少し我慢な?」
「わかった」
マッタリとマンコをこねるだけのSEXだったけど結婚して子供作ると意識したら射精しちゃった。
「こんなに何度も中出し出来るなんて本当に凄いよね、妊娠するの早そう」
「俺も少し我慢しないとお前がK校行く前に妊娠させちゃいそうだな」
「私はそれでも良いよ」
「せっかく我慢しようと思ったのに決意が揺らぐようなこと言うなよ」
そんな話をしながら一晩中SEXした。
寝不足で妹と朝飯を食べに一階に降りると、母が何と言えば良いのかわからない表情で俺達を見てくる。
「おはよ、どうしたの?」
「えっ?その…二人はいつからそんな関係だったの?」
「ん?何の事?」
「兄妹でも本人達が望んでるなら母さんは何も言わないけど、もし遊びなら今のうちにやめといた方が…」
「だから何の話?」
「昨日二人を呼びに部屋の前まで行ったら会話が聞こえてきて…」
「ああ、俺達が結婚したがってるって話?」
「そう、それに…その…身体の関係もあるんでしょう?」
「それも知ってるの?」
「声が外に漏れてたから」
「そっか、そこまで知ってるなら正直に話すよ。俺は妹が好きで結婚したいと思ってる。子供も欲しい」
「私もお兄ちゃんと結婚して子供産みたい」
「そう、本気なのね?」
「そうだよ」
「なら母さんは何も言わないから安心しなさい。でも少し声は抑えた方がいいわよ?階段の真ん中くらいまで聴こえてたから」
「気をつけるよ」
「父さんはこう言う話は反対すると思うから、何も話さずに時期が来たら二人で暮らし始めた方が良いわね」
「ありがとう母さん」
「ありがと〜」
「二人の子供なら母さんも愛せると思うから頑張りなさい、孫の顔が見れるの楽しみにしてるから」
「元気な孫の顔見せるよ」
「良かったねお兄ちゃん!お母さんに早く私達の子供見せてあげようね!」
信じられないかもしれないけど、母は理解してくれた。
テンション爆上がりした妹が母の前でキスしてくる。
「普通は親の前で堂々とそんな事しないわよ」
母が苦笑いしてるけど、俺も妹も思いきり舌を絡め合う。
「これで子供作るの早くなっても良いよね?お兄ちゃん」
「ああ、早く母さんに孫の顔見せてやろうな」
母が止めないなら遠慮なんて必要ないだろう。
完全にもう子供を作る気でこの日から只管SEXして中出ししまくった。

1 COMMENT

朱鷺

ここんちの母ちゃんも
クルクルパーだな…てか
妄想してるヤツ同じ!?

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