エッチ体験談 13,000話 突破!!

性処理してくれるママ

博さんから投稿頂いた「性処理してくれるママ」。

アダルトサイト見てるのがバレてママに怒られた。
「パソコン見たら変なサイトばかり見てるじゃない!あんなのばかり見てたら馬鹿になるわよ!今後あんなサイト見るのは禁止!わかったわね!」
「そんなぁ…それじゃ僕はどうやってムラムラを抑えればいいの?」

「そんなの我慢しなさい!ティッシュだってあんなにたくさん無駄にして!いったいどれだけ出せば気が済むのよ!」
「僕人より出るみたいで毎日8回は出さないと駄目なんだよぅ…お願いだからエッチな動画見させてよぅ」
「毎日8回って…どれだけ溜まりやすいのよ!?」
「今だってシコシコしたいのにママが居るから出来ないし…」
「そんなに苦しいの?」
「どうにかなっちゃいそうなくらい苦しいよ」
僕が本当に苦しそうな顔してたんだと思う。
あんなに怒ってたママが心配そうな顔して僕を見てくる。
「仕方ないわね、オチンチン出しなさい」
「ママの前で!?」
「エッチなサイト禁止は撤回しません!その代わりママがヌイてあげるからオチンチン出しなさい」
ママがシコシコしてくれるならチンチン出すのも恥ずかしくないし、どんな風にシコってくれるのかと期待してチンチン出した。
「凄っ…こんなに張り詰めてビクンビクンさせちゃって…それにこの玉々にどれだけ溜め込んでるの?パンパンじゃない…」
「早く…早くシコシコして」
チンチンを撫でたり玉を持ち上げるみたいにポヨンポヨンして遊ばれる。
「そうだったわね、じゃあシコシコしてあげるからスッキリしちゃいなさい」
ママの手は温かくてスベスベで自分でするより気持ち良かった。
それにチンチンのすぐ先にママの顔があって、じっとチンチンを見てハァハァしてるのもエッチな感じがして良い。
「うっ!ママ!」
「きゃっ!」
いつも自分でするよりも早く出てママの顔にたくさんの精子をかけちゃった。
顔中を僕の精子でドロドロにしたママが慌ててティッシュで顔を拭いた。
「まさか一回でこんなに出すなんて思わなかったわ」
「ママ…もっとして」
「ええっ!?もう!?」
出したばかりなのにビンビンのチンチンを見てママが驚いてる。
三回くらいママの顔に精子をかけた。
「何度もこんなに出して…これじゃティッシュが勿体無いわね」
四回目からママがチンチンを口に咥えてくれた。
手でシコシコされるよりも気持ち良くて何度でも簡単に出ちゃう。
「けぽ…出しすぎよ?お腹タプタプになっちゃうわ。もう飲むのも無理だし…こうなったらコレしかないわね…」
ママがズボンとパンツを脱いで四つん這いになった。
「これ使ってママのお尻にチンチン擦り付けなさい」
透明な液体が入ったボトルを渡されたから手に出してチンチンに塗ったらネバネバしてて不思議な液体だった。
たくさん塗ってママのお尻にチンチンを擦り付けた。
ヌルヌルとした感じでチンチンが滑って気持ち良い。
ママのお尻に精子をかけてまたすぐに擦り始める。
お尻の穴の少し下にママのオマンコがあって、そこにも擦り付けたらママが気持ち良さそうな声を出した。
オマンコからもヌルヌルの液が出てるみたいでどんどん気持ち良くなる。
オマンコがパクパクしてたから擦り付けてたら中に入っちゃった。
「かはっ!それは…親子でしちゃいけないやつ…抜きなさい…早く!」
「でもママのオマンコの中ヌルヌルで温かくて気持ち良いよ」
更に奥までチンチンを突き入れた。
「んあっ!奥ぅ…届いて…ダメだってばぁ…」
「ママも気持ち良いんじゃないの?僕を気持ち良くしてくれたお礼にママも気持ち良くなれるように頑張るから」
ズンズンと何度もオマンコを強く深くチンチンで突いた。
「ま…待ちなさ…ああん!」
「ほら、ママも気持ち良さそうな声出てるじゃん!奥が気持ち良いの?もっと強くしたらもっと気持ち良くなれる?」
バチンバチンとママのお尻に腰を打ち付けてオマンコを抉るように突く。
「あはあっ!ああっ!あん!ダメぇ!ママもう!んあぁ〜!」
「ぐっ!そんなにオマンコ締め付けたら僕…」
ギュウギュウにチンチンを締め付けられるのが気持ち良くて中で精子を出した。
「あはあっ!出てるぅ!息子の精子が中に出てるぅ!」
「気持ち良い…もっとママの中に出したい…」
何処かに行こうとして片手を前に出そうとしたママの腰を掴んで引き寄せ、ただ中に出す事だけを考えて激しく腰を振った。
「あひいっ!ダメ!ダメなの!許して!オマンコ許して〜!」
「オマンコ気持ち良いよ!もっと中に出したい!うう…オマンコに出すよ!」
「ひいぃぃっ!またぁ…妊娠しちゃうぅ…」
「はぁはぁ…もっと…」
抜けちゃったチンチンを、ビクンビクン痙攣してグッタリしてるママを仰向けにしてまたチンチンを入れる。
「ああっ!お願い!もう許して!オマンコの中いっぱいなの!もう入らないから!」
「ママ!ママぁ!オマンコ!オマンコ気持ち良い!残り全部オマンコに出すから!」
「いや〜!やめて!妊娠しちゃうぅ!」
いつもは8回出せば治るのに、ママのオマンコが気持ち良過ぎてオマンコだけで10回中に出した。
入りきらなかった精子がドプドプとオマンコから溢れ出してる。
ママは失神しちゃって涎垂らしてだらしない顔してる。
「ママ…ちょっと口借りるね」
勝手に口にチンチンを入れて腰を振る。
「ママは手も口もオマンコも全部気持ち良いなぁ…もう自分でシコシコなんて出来ないよ、これからもお願いね」
また顔に精子をかけるついでに口の中にも精子を出した。
ママの隣に寝転んで僕も一休みする。
シャツがずり上がっておっぱいが丸出しになってるから吸わせてもらった。
おっぱいに元気になるような効果があるのか、少し休んだらまたムラムラし始めたから今度はおっぱいにチンチンを挟んで腰を振った。
「おっぱいも気持ち良いなぁ」
そのまま精子を出してまた顔とおっぱいにたくさんの精子をかける。
「僕のでドロドロになっちゃったね、でもそんなママも綺麗だよ」
ムラムラが治らなくてオマンコにチンチンを入れる。
ズンズン突いてたらママが目を覚ました。
「あふっ!ええっ!?まだやってたの!?って顔が…」
「あ…ママ気が付いた?ママの身体が気持ち良過ぎて勝手に使わせてもらってるね」
おっぱい丸出しで顔もおっぱいも精子まみれにされて、入りきらないくらい精子を出されたオマンコに更に精子を出そうと腰を振る僕に驚いてるみたいだ。
「これで今日は最後にするから!ううっ…出る!」
溢れた分を補充するみたいに中に精子を出した。
「あはぁ…オマンコが…もう無理よ…こんなのもう…」
「いつもよりたくさん出せて嬉しかったよ!また明日もお願いね!」
ママは何も言えなくなってた。
震える足でフラフラと部屋を出ていくママを見送った後、僕は久しぶりに大満足出来た喜びを感じた。

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