エッチ体験談 13,000話 突破!!

焦った妹のお願い

兄得さんから投稿頂いた「焦った妹のお願い」。

C学2年の妹が俺の部屋に来てとんでもないことを言い出した。
「お兄ちゃん!私とSEXして!」
俺と妹は今までその手の関係を持ったことが無いし、話題にもしたことが無い。
「意味がわかんねーから説明ヨロ」

「クラスの子達の半分はS学生で初体験して、残りの半分はC学入ってすぐくらいに初体験済ませてるんだって!私だけ処女なんて恥ずかしすぎるよ!だからお兄ちゃんにSEXしてもらおうかと…」
「あのな、SEXなんて焦ってやるもんでもないだろ?その内恋人できるだろうから、そいつとSEXしろよ」
「その彼氏に『お前まだ処女なの?』とか馬鹿にされたらどうするのよ!お願い!ちゃちゃっとSEXしてくれれば良いから!クラスの皆は中出しとかも普通にしてるんだよ!?進んでる子はお尻でもした事あるとか言ってるし」
「そんな奴らの言うことなんざ本当か嘘かわからねーだろ…だいたいお前、兄ちゃんが初体験の相手で本当に良いのか?兄ちゃんなんかに処女あげちゃったって後で後悔するぞ?」
「皆に馬鹿にされるより全然良いよ!それに近親相姦してる子は居ないみたいだし、誰より進んだ女になれるじゃん!」
妹の言ってる事は全然理解出来ないけど、とにかく処女捨てたいから俺にSEXしてとお願いしてるのね…。
妹に興味は無いけどうるさいから相手してやるか…。
「わかったから少し落ち着け、どんなSEXがしたいんだ?ただ昆虫とか動物みたいに入れて腰振って出すだけで良いのか?恋人みたいにイチャイチャラブラブなSEXがしたいのか?まさかAVみたいなエロさ全開のSEXがしたいとか言わないよな?」
「動物みたいなのは嫌、恋人同士かAVみたいなのがしてみたい」
「AVみたいなのは普通じゃあり得ないシチュが多いから恋人同士みたいな感じので良いよな?それに近親相姦自体がAVでしかあり得ないような事だし」
「あ、でもSEXしてる証拠のハメ撮りはして欲しいな。私もとっくに初体験は済ませてるって言ってるんだけど、疑ってる子が何人か居るから今度ハメ撮り見せるって約束しちゃったんだよね」
「お前馬鹿だろ」
「お兄ちゃんの顔写さなきゃバレないって!入れてる所と本当に私がSEXしてるって解れば良いんだから」
「はぁ…で?いつやるんだ?」
「今から」
「兄ちゃんまだ風呂入ってないんだけど」
「私もまだ入ってないから気にしないで良いよ」
「普通は体綺麗にしてからって思わない?」
「まあ…フェラしたり舐めてもらうのに匂いとか気になるかもしれないけど、私匂いフェチだから」
「俺はノーマルだ」
「妹の一日蒸れたオマンコの匂いなんて嗅ぎたくてもなかなか嗅げないんだから喜んでよ」
「それで喜ぶのはフェチのお前だけだろ」
「良いよ〜、ハマるよ〜、お兄ちゃんも匂いフェチになろうよ」
「遠慮させてもらう」
「何でよ、可愛い妹の蒸れたオマンコの匂いだよ?ムラムラするでしょ?嗅ぎたいでしょ?舐めたいでしょ?」
「強要するなっての!」
床に座ってる俺にジリジリとスカートを捲り上げて近付いてくる。
「えへへへ…大人しく嗅ぎなよ…ほぉら、今私少し興奮してるから匂い濃くなってるかもよ?」
「おいよせ!やめろ!」
「お・に・い・ちゃ・ん!」
ガバッとスカートを俺の頭から被せて股間を顔に押し付けてくる。
「むぐぅ!むー!むー!」
「えへへへ…お兄ちゃんにオマンコ嗅がせちゃった…息が当たってゾクゾクしちゃう」
俺の頭を抱えて股間にグリグリと押しつけるから鼻で擦れてマンコが濡れ始めた。
アンモニアのツンとした刺激臭に甘ったるいフェロモン?メスの匂いが混ざって独特の匂いになる。
スカートの中だから余計に匂いがこもってるせいもあってクラクラしてくる。
クラクラがボーッとした感じになってきた頃には匂いに慣れたのかマンコを舐めたいと思い始めてた。
頭から妹の手を外してもらってスカートに手を突っ込んでパンツを脱がす。
こいつまだ生えてなかった…。
C学生のツルツルのパイパンマンコなんてAVでしか見た事ないよ。
やたら興奮してジュルジュル音を立てて吸って舐めた。
「お兄ちゃんがオマンコ舐めてるぅ!気持ち良い…もっと舐めて!舌入れて!」
マンカスがこびり付いたビラビラも念入りに舐めてマンカスを食べる。
口いっぱいに匂いが広がってますます興奮してきた。
これじゃ穴の中もマンカス溜まってんじゃねーか?
舌をねじ込んで内側に溜まったのも舐め取って食べた。
マン汁と混ざり合ってネットリしたマンカスが舌に絡みつく。
「あっ!あっ!あっ!イク!イッちゃう!」
ブルブル震えだした妹が小便漏らしながらイッたから少し飲んじまったよ。
顔も体も小便まみれにされて、普通なら怒る所だけど立ち上るアンモニア臭にまたクラクラきて怒るよりも嬉しさがこみ上げる。
「お前にマーキングされちまったな」
「お兄ちゃんがあんな舐め方するんだもん」
「なんとなく匂いフェチの気持ちがわかったよ、お前のマンカスも美味いと思ったからな」
「私のお兄ちゃんだから理解してくれると思ったよ、今度はお兄ちゃんのチンカスまみれのチンポを私に舐めさせて」
「良いけど服がビチョビチョだしSEXしたら汚れそうだから脱いじまおう」
フェラチオさせる前にお互い全裸になった。
「お兄ちゃん被ってるの?」
「仮性だから簡単に剥けるよ」
「私の口で剥きたいからそのままにしてて」
妹がチンポに顔を近付けて匂いを嗅ぎ始める。
「はあぁぁ…臭い…美味しそう…クラクラしちゃう」
「お前のマンコもかなり臭ったぞ」
「この皮の内側にチンカス溜まってるかな?だとしたら嬉しいな」
レロ〜っとチンポを舐め上げてきて少しだけ皮から顔を出してるチンポの先にキスしてくる。
「いただきま〜す」
パクッとチンポを咥えて舌を亀頭と皮の間にねじ込んできて一周舐めて剥かれた。
「剥いたらもっと匂いが濃くなったよ…チンカスもいっぱい付いてて美味しい…」
うっとりした表情でチンカスを舐め取ってモグモグと食べてる。
念入りに亀頭やカリの裏、それに金玉までの全体を唇を離さないようにしてハーモニカを吹く感じで舐められた。
汚れは取れたけどチンポは涎でベチョベチョだ。
「お兄ちゃん、もう我慢できないから入れて」
「さっきはお前に小便でマーキングされたから、今度は兄ちゃんが精子でマンコの内側にマーキングしてやるよ」
「近親相姦で中出しされた子なんてクラスにもいないだろうな〜」
「お前が一番進んでるかもな」
「ハメ撮り忘れないでね?私の顔も入るように全体像とオマンコにチンポが入ってるのが判るアップのやつね」
「写真だけで良いのか?動画はどうする?」
「中出しする所とオマンコから精子が溢れ出す所だけ動画も撮って」
妹の携帯を借りてチンポが半分マンコに入ってる状態と全部入れた状態で写真を撮る。
それから妹の顔も入るように全体像を撮影。
「どうせなら最初の方も動画で少し撮るか…」
「お兄ちゃんが腰振ってる所も撮るの?」
「ああ、いっそ俺の顔も出して近親相姦してるって判るようにするか?」
「お兄ちゃんはそれで平気なの?」
「見るのはお前の友達とかクラスの女子だけなんだろ?だったら問題無いだろ」
「じゃあ最初から最後まで動画で撮影しよ!」
インカメラに切り替えて適当な距離にセットする。
これで俺の顔も妹の顔も入るし、ちゃんと全裸でSEXしてると判るだろ。
「お前のマンコ最高に締まりが良いな」
「お兄ちゃんのチンポが大きいんだよ」
「今日は中出しして良いんだよな?」
「お兄ちゃんならいつでも中出しオーケーだよ」
いつもしてる風を装った会話をしてキスする。
ちゃんと腰は振り続けてるぞ。
携帯を手元に寄せて舌を絡めてるのも動画に納めた。
「お兄ちゃん…好き…」
いきなりそんな事を言われてドキッとしてときめいてしまう。
「俺も好きだよ」
証拠で見せるやつだからちゃんと妹に合わせないとな。
マンコに出入りしてるチンポもアップで撮影して本気汁出して糸引いてるのもバッチリ納めた。
激しさよりもねっとりとしたイチャイチャラブラブっぷりを意識してSEXを続ける。
途中で妹を抱き起こして対面座位になったり、後背位で後ろから突いたり、松葉崩しで深く挿入したりと撮影を意識して色々な体位で進めていく。
「お兄ちゃん…もう私イキそう…」
「イッて良いよ」
「お兄ちゃんと一緒にイキたい」
「じゃあもう少しイクの我慢して、そしたら兄ちゃんも一緒にイクから」
「出す時はギュッてしてね」
「ギュッて抱きしめてキスしながら中出しするよ」
あまり長くイクの我慢させるのも悪いから出来るだけ早くイケるように腰を振る。
「待たせてごめんな、そろそろ出そうだから一緒にイこうな」
「お兄ちゃん!早くギュッてして!もうイク!」
妹をきつく抱きしめてキスする。
舌を絡め合いながら中出ししてやる。
「んふ〜、んふ〜、お兄ちゃんのが入ってきて温かいよ…中出し気持ち良い…まだ抜かないで」
「やっぱりお前のマンコ最高だよ、こうして中出しするのも気持ち良すぎるくらいだよ」
「また明日もSEXしようね」
「おう、毎日お前とSEXするのが楽しみだからな」
「今日はどれだけ出したの?」
「今撮って見せてやるよ」
チンポを抜いてマンコをアップで撮影する。
ヒクヒクと収縮を繰り返すマンコから精子がドロリと溢れ出してきた。
最初は少し垂れるくらいだったのが、妹が力でも入れたのか奥からゴプッと大量に溢れ出す。
妹がそれを手で掬って口に運ぶ。
「んっ…結構出たね」
「兄ちゃんの精子美味いか?」
「喉に引っかかるくらい濃くて美味しいよ」
マンコから舐めるようにカメラをスライドしたら引き気味で全体像も撮る。
マンコから精子を掬って口に運ぶ様子を撮影する為だ。
ここまで撮れば証拠として充分だろう。
携帯を枕元に投げてもう一度SEXする。
「お兄ちゃん?」
「悪い、もう一回やらせてくれ」
「ふふ…良いよ、好きなだけ中出しして」
やっぱり撮影を意識しないでSEXを楽しみたいからな。
妹も今度は表情とか意識せずに本気の喘ぎ声を上げて感じまくってる。
処女なのに最初から痛がりもせずにSEX出来たくらいだからオナニーのやり過ぎか?
俺にとっては都合が良かったし撮影しやすかったから助かったけどな。
もうハメ撮りしてないから普通に妹は途中で何度もイク。
何回続けてイッたんだろう…。
俺が二度目の中出しする頃にはヘロヘロになってたくらいだから相当イッたんじゃないかな。
その後妹とキスしながら何気なく携帯を手に取った妹が驚いて声を上げた。
「撮影止めてなかったよ!」
「マジ?じゃあ今のも声入ってた?」
「私がマジイキしてるのバレバレだよ〜」
「良い証拠って事で諦めな」
「恥ずかしいよ」
「可愛いから良いだろ?」
「もう!お兄ちゃんたら!」
義理で事務的にSEXし始めたけど、終わってみれば近親相姦が気持ち良過ぎて妹に本気になりそうだ。
妹もまるで恋人みたいにイチャイチャしてくるから余計に愛おしく感じる。
「ねえ、また私とSEXしてくれる?」
「友達に見せる為にしたんじゃないのか?」
「最初はそうだったけど…お兄ちゃんとのSEX気持ち良かったんだもん」
「俺もまたお前とSEXしたいと思ったからな、これからも俺とSEXしてくれるか?」
「お兄ちゃんもなんだ?どうせなら付き合っちゃおうか!どう?お兄ちゃんは妹と付き合うの嫌?」
そんな縋るような目で見るのは反則だろう。
「妹と恋人になるのも良いな、今日から宜しくな」
抱きしめてキスすると妹の舌が入ってきた。
「んふ…んふふふ…お兄ちゃんが恋人…えへへ…なんか良いね!」
「そうだな、ずっと一緒に居られるしな」
まさかの妹からの告白だったけど、こんな可愛い妹が恋人になってくれるなら俺も嬉しいからな。
事後に裸で抱き合ってキスしてる写真を撮ってお互いの携帯の待ち受けにした。
その夜は妹は俺の部屋で寝た。
裸で抱き締めてると我慢出来なくてSEXしちゃう。
一応妹も俺とは別に部屋があるのに、毎晩俺の部屋に来て一緒に寝てSEXするようになった。
例のハメ撮りはクラスの女子連中に大好評だったらしい。
本物の近親相姦なんてそうそう見れるもんじゃないからな。
しかも撮影を止め忘れた二度目のSEX音声が特に好評だったらしい。

1 COMMENT

けつね

取り急ぎ、お風呂に
入ろうか?
食べれる程のマンチンカス
じゃアカンやろ!

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