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子供の頃に露出狂のお姉さんに声かけられた事あるw

左近さんから投稿頂いた「子供の頃に露出狂のお姉さんに声かけられた事あるw」。

よく一人で公園で遊んでたんだけど、ある日OLっぽい格好してお姉さんに声掛けられたんだ。

「ボク一人?お父さんかお母さんは?」

「お父さんはまだ仕事だよ、お母さんは家に居る居る」

「他に友達とか居ないの?」

「一人で遊ぶのが好きだから」

「そう、一人なのね…ちょっとこっち来てくれる?お姉さんのお願い聞いて欲しいの」

「なに?」

純粋だったこら何の疑いもなくトイレの裏までついて行った。

「ここに何があるの?」

「そこでお姉さんの事を見てて欲しいの」

そう言うとお姉さんが服を脱ぎたした。

「お母さん以外の女の人の裸は見た事ある?」

「ないよ…お姉さんて変態とか言われてる人?」

「お姉さんの事知ってるの?」

「知らないけど、こーゆーことする人の事を変態って言うんでしょ?」

「そうね、君にお姉さんの裸を見せて興奮する変態ね…見るのは嫌?で見てくれるならオマンコもお尻の穴も全部見せちゃうわよ」

「嫌じゃないよ、お姉さんのオマンコとかお尻の穴も見たいからこのまま見てる」

「ボク優しいね、こんなお姉さんの変態なお願い聞いてくれるんだからサービスしちゃうわ」

いくらトイレの裏は誰も来ないと言っても、白昼堂々と子供を連れ込んで全裸になるとか真性の変態お姉さんだったな。

脱いだ服はポイポイと地面に投げてはぁはぁと息を荒げてる。

「ああ…見ず知らずの子に見せちゃってる…興奮してオマンコ濡れちゃう」

「女の人って興奮するとオマンコ濡れるの?」

「そうよ、もっと近くでオマンコ見て。わかる?糸ひくくらい濡れてるでしょう?」

お姉さんの股下を覗き込んでオマンコを見たら、確かにマン汁が糸を引いて垂れてる。

「オマンコってこんな形してるんだね、それに濡れてるのもエッチで僕もチンチン勃って来ちゃった」

「良かったらお姉さんと一緒に裸にならない?ここなら誰も来ないからお姉さんと二人だけの秘密に出来るわよ?」

「僕もお姉さんにチンチン見せるの?見たい?」

「ええっ!見たいわ!見せてくれたらお礼に気持ち良い事してあげる」

気持ち良い事と聞いて恥ずかしさなんて吹き飛んでしまった。

お姉さんに見られながら服を脱いで、同じように地面にポイッと投げる。

「オチンチン可愛い♡まだ皮を被ってるのに元気に硬くして…オマンコがキュンキュンしちゃうわ!ああっ!オナニーするところ見て!」

僕のチンチンを見て興奮が高まったお姉さんがオマンコを弄り始める。

「気持ち良い!子供にオナニー見せるの気持ち良い!もっと近くで見て!キミもオナニーして見せて!」

グチュグチュと音を立てて激しく指をオマンコに出し入れしてマン汁を白く濁らせるお姉さんがエロくて、僕も間近で見ながらチンチンを擦った。

「良いわ!こんな小さな子が私のオナニーをオカズにオナニーしてる!お姉さんがイク所もしっかり見てて!」

オマンコ突き出してガクガクと痙攣して派手にイッてた。

「お姉さん、僕ももう白いの出る!」

「お姉さんの顔にかけて!口開けるから口の中にも出して!」

犬がチンチンするみたいな格好で口を開けて顔を上向にして僕のチンチンの前でかけられるのを待ってる。

出す時はいつもチンチンの先っぽだけ、尿道口だけを露出させてたから、いつも通りそうやって射精した。

お姉さんの口の中と顔に思いきり精子が飛ぶ。

「温かい…それに臭いも濃くて美味しい…勢いもあって良いわ」

「どうしよう…お姉さんがエッチすぎてチンチンが全然小さくならないよ」

「いっぱい見てくれて精子もかけてくれたからお礼にうんと気持ち良くしてあげる」

出したばかりのチンチンをお姉さんがフェラチオし始める。

「お姉さんが僕のチンチン食べてる…気持ち良い…」

「お口で剥いてあげるわ」

口の中でふやけた皮を舌で広げて脱包茎させてくれた。

「ふふっ…剥けたばかりは敏感でしょう?この方がずっと気持ち良いでしょう?」

「ビリビリするくらい気持ち良い!もっと舐めて!」

「お姉さんの口の中でピュッピュしたい?」

「したい!」

「でもオマンコの中でピュッピュした方が何倍も気持ち良いわよ?それでも口に出す?」

「えっ?オマンコってそんなに気持ち良いの?」

「そうよ〜、オチンチンが蕩けちゃうくらい気持ち良いわよ」

「じゃあオマンコに出したい!」

「そうよね、じゃあお姉さんのオマンコにオチンチン入れていっぱいピュッピュしてね」

地面に脱いだ服を広げて四つん這いになったお姉さんが、僕のチンチンを後ろ手に持って入れる穴に固定してくれた。

「ここにオチンチンを入れて沢山擦ると気持ち良いわよ〜、出したくなったら我慢しないで中にいっぱい出して良いからね」

お姉さんの言う通りオマンコはめちゃくちゃ気持ち良くて、奥まで入れた瞬間に射精した。

「入れただけで出ちゃったのね?まだ出来そう?」

「何これ…気持ち良過ぎてもう出ちゃった…もうチンチン抜きたくないくらい気持ち良い」

「まだ動けるなら前後に腰を振って中でオチンチンを擦ってごらん?今よりもっと気持ち良くなれるわよ」

正直言ってこの射精で腰が抜けそうになってたけど、もっと気持ち良い事が待ってると聞いて頑張って腰を振った。

中で擦れるたびにとんでもない快感に襲われて、またすぐに射精したけどそのまま腰を振り続けた。

「出しながら腰を振るなんてキミなかなかやるわね、そんなにお姉さんのオマンコが気に入った?」

「気持ち良い!動くのやめらんない!さっきからずっと出っ放しなのに!」

「もうオマンコに出す事しか考えられないのね、良いわ、動けなくなるまで中に出しなさい」

壊れた蛇口みたいに精子を出し続けて動けなくなった。

そんな僕をそっとトイレの壁に寄り掛からせるように座らせて、お姉さんが乗ってきた。

「身体は動かなくなってもまだオチンチンは元気なままね、それに何もしてないのに精子溢れさせちゃって…全部お姉さんのオマンコの中に出さなきゃダメよ」

動けない僕の代わりにお姉さんが動いてまだまだオマンコ中に精子を出させる気みたいだ。

何も出なくなるまで徹底的に搾り取られてグッタリする僕にお姉さんがキスしてきて口の中に舌を入れてきた。

「キミの事気にいっちゃったわ、また明日もここに来てくれない?そしたらお姉さんとまた気持ち良い事させてあげるわよ」

こんなすごい事を覚えたら断るのも無視するのも出来ず、翌日も公園に行ってお姉さんを待った。

「来てくれたのね、嬉しい」

「お姉さん…」

「今すぐオマンコに入れたいって顔してるわね?」

お姉さんがスカートを捲るとパンツを穿いてなかった。

「これで電車乗って来たの、誰かに見られたらどうしようと思うと興奮しちゃってもうオマンコビショビショよ。舐めてみる?」

遊具の沢山ある広場のベンチでお姉さんのオマンコを舐めさせてもらった。

「こんな広場でオマンコ舐めちゃうなんてキミも才能あるんじゃない?今日はここで裸になろっか?」

「お姉さんと気持ち良い事出来るならどこでも良いよ」

幸いこの日は人通りが少なくてたまに車が通り過ぎる程度だった。

堂々と広場で全裸になってお姉さんのオマンコにチンチンを入れて動く。

先日同様精子が勝手に出て止まらなくなり、お姉さんが最後に乗ってきてオマンコで搾り取られる。

「二日続けてこんなになるまでしてくれるなんて最高よキミ」

「お姉さん…明日も会えますか?」

「ふふ…お姉さんと毎日会いたいの?」

「会いたいです、会ってエッチな事いっぱいしたいです」

「じゃあ明日も来るから待っててね」

約束通りお姉さんは翌日も来てくれた。

お姉さんはパンツ脱いで待ってた僕に驚いてる。

「ずっとそんな格好で待ってたの?」

「全然人が居ないから良いかと思って」

「お姉さんは嬉しいけど誰かが来て見られたら大変よ?」

「その時はトイレに逃げます」

僕に注意してるお姉さんも服を脱いでフェラチオし始める。

外で脱ぐのも慣れて恥ずかしさを感じない。

それどころか快感に変わってる。

今日のベンチは先日より道路に近い方のベンチで、下手をしたら周辺の家から見られてる可能性もある。

そこでまた何も出なくなるまで搾り取ってもらってキスする。

いつもより少し遅くなって、お姉さんが家まで送ってくれると言ってくれた。

お姉さんと帰れるのが嬉しくて手を繋いで家まで歩く。

子供の足でも12〜13分で着く距離だったから楽しい時間はあっと言う間に終わる。

「いつも遊んでくれてるお姉さん、今日は遅くなったからって送ってくれたの」

親に説明すると、ペコペコと頭を下げてお礼言ってた。

お姉さんは僕の親と挨拶すると思わなかったみたいで少し挙動不審。

そりゃさっきまでエッチな事して遊んでた子の親に会ったらそうなるよね。

でもこの日を境にお姉さんがよく僕を家まで送ってくれるようになって、親とも仲良くなった。

お姉さんは公園以外の場所に遊びに連れて行ってくれたりして、そこでも露出してエッチする。

僕に色々な楽しみ方を教えてくれるお姉さんの事を大好きになっていった。

それから何年もお姉さんと会い続けて、正式に付き合う事にした。

同じ趣味を持つ者同士だから一緒にいるのが楽しいし気持ち良いから何年経っても楽しい。

高校に進学する時に進路について話をしたら、お姉さんは高校の教員だと初めて話してくれた。

お姉さんの居る高校に行こうと決めて勉強もセックスも頑張った。

親公認の恋人になってたからお姉さんの家に泊まり込みで勉強することもあった。

セックスしながらの勉強だと印象に残りやすいのか成績も良くなり、無事に合格してお姉さんの居る高校に入学できた。

学校には内緒の交際だったけど、校内でも色々な場所でセックスした。

「お姉さん、卒業したら結婚してください」

「こんな私で良いの?私の方が先にお婆ちゃんになっちゃうのよ?」

「それでもお姉さんしかいません、僕のお嫁さんになってください」

まだ入学して半年も経たない内にプロポーズしてオーケーをもらう。

両親にも伝えて、お姉さんを家に連れて行き改めて挨拶。

お姉さんの実家にも挨拶して正式に婚約者となった。

お姉さんは僕と遊ぶ為に飲んでたピルもやめて、いつでも子供が作れるように準備してくれる。

「在学中でも卒業してからでも妊娠させてくれて良いからね」

毎日学校でも外でもセックスしてるから在学中にお姉さんを妊娠させた。

ある程度お腹が大きくなるまで教室を続けて、それから産休に入ったから学校で会えない時期は学校終わりにお姉さんの家に会いに行く。

妊婦になったお姉さんと散歩がてら露出してセックス。

この大きなお腹に僕とお姉さんの子供がいるんだと思うと、父親としてしっかりしなきゃって気持ちになる。

子供にも露出の素晴らしさを教えてあげないとね。

出産する日は学校を休んで立ち会った。

まさかあんなに出産が大変だなんて知らなかった。

何時間も苦しんで汗だくになって痛みに顔を歪めて羊水と血が混じり合った物がビシャビシャと散り、まさに命懸けの行為なんだと知った。

無事に産まれた時は真っ先にお姉さんにお礼を言ったよ。

看護師さんが僕に赤ちゃんを見せようとしてくれたけど、最初に見るのはお姉さんだと言って目を瞑った。

お姉さんが赤ちゃんと対面して声を掛けてくれたから僕も赤ちゃんを見る。

生まれたての赤ちゃんは猿みたいって言うけど、何よりも可愛くて大切な存在だと思った。

高校卒業まで籍は入れられないのが残念だけど、戸籍のこの子の父親の欄に僕の名前が入ったのは嬉しかった。

卒業直後に婚姻届を出してお姉さんが正式にお嫁さんになった。

あの出会いから結婚までくると誰も予想できなかったと思う。

でも僕はこうなるべくしてお姉さんと出会ったんだと思う。

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