エッチ体験談 13,000話 突破!!

優しい叔母さん

弘樹さんから投稿頂いた「優しい叔母さん」。

叔母さんの家に遊びに行った時にまだ洗う前のパンツを見つけて、やっちゃダメだと解ってたのに匂いを嗅いでチンチンをシコシコした。

もう出る!って時に叔母さんに見つかって、僕を見てビックリしてる叔母さんの前で精子が出た。

僕はどうしたら良いのか分からなくて泣きながら謝った。

叔母さんは困った感じの顔して僕をそっと抱きしめて慰めてくれた。

「男の子だもんね、女の人の下着に興味持つのは当たり前だよ、だから泣かないで。」

「でも…でも…叔母さんのパンツでいけない事しちゃった…ごめんなさい…」

「もう良いから、泣き止みなさい、男の子でしょ?」

良い匂いがする叔母さんに抱きしめられてたからまたチンチンが大きくなる。

「あら?また大きくしちゃったの?叔母さんのお腹に当たってるわよ?」

「ごめ、ごめんなさい…叔母さん良い匂いするし柔らかくて僕…」

「しょうのない子ね、このままじゃ辛いでしょ?叔母さんが白いの出すの手伝ってあげるから」

柔らかな手でチンチンをシコシコしてくれた。

「こんな感じで平気?」

「叔母さんの手、気持ち良い」

「気持ち良さそうな顔しちゃって…可愛いわね」

気持ち良くて目を瞑っちゃってたけど、唇に柔らかな感触を感じて目を開けたら叔母さんがキスしてくれてた。

憧れの叔母さんにキスされながらシコシコされて、もう限界になって射精する。

僕の精子は叔母さんの手と服をベトベトにするくらい勢い良く沢山出た。

「すっごい沢山出したのね、叔母さんの手も服もベトベトよ。これは洗濯しないとシミになっちゃうわね」

手についた精子を舐めてから服を脱ぎだした。

目の前で叔母さんが裸になったからまたチンチンが大きくなる。

「また?こんなに続けて元気になるなんて凄いわね、いつもどれだけ白いの出してるの?」

「叔母さんの事を考えながら5回は出してる」

「そんなに?今は叔母さんの裸見てそうなっちゃったの?」

「だって…叔母さんの裸が綺麗だから」

「こんな叔母さんの身体が綺麗?お世辞でも嬉しいわ」

「お世辞じゃないよ!僕…僕…叔母さんとセックスしたいっていつも思ってるから…」

「もうそんな事も知ってるのね、それじゃあ、今からする事を姉さんには内緒にできる?出来るなら弘樹君の夢を叶えてあげるわよ」

「セックスしてくれるの?内緒にする!」

「ふふっ…さっきまで泣いてたのが嘘みたいね」

「あう…」

「それだけ叔母さんとセックス出来るのが嬉しいんでしょ?良いのよ」

叔母さんが僕の服も脱がしてから寝室に向かった。

オジさんは出掛けてるから裸で家の中を移動しても誰にも見られないけど、こんな風に叔母さんと裸で手を繋いで寝室に向かって歩くのはドキドキする。

「緊張する?」

「叔母さんと裸で家の中を歩いてるから」

「そうよね、普通は家の中でも服着てるものね。でも今は二人きりだし、これからセックスするのに服は必要ないでしょ?」

「そうだけど、すぐ近くに叔母さんのオマンコがあるんだもん」

「触っても良いのよ?」

「良いの?まだベッドについてないよ?」

「廊下でエッチな事するのも良いと思わない?」

叔母さんが止まって壁に寄りかかって腰を前に突き出した。

脚は肩幅くらいに開いてガニ股にして、オマンコが見やすいように広げてくれてる。

「ここにオチンチンを入れたいんでしょ?よく見て」

「これが叔母さんのオマンコ…エッチな形してるんだね」

「甥っ子にこんな下品なポーズでオマンコ見せちゃうなんて…でも興奮しちゃう」

「パンツについてた匂いだ…僕叔母さんの匂い大好き。舐めても良い?」

「いきなり舐めたいなんてエッチね、でも好きなような舐めたり触ったりして良いのよ」

少し透明な汁が垂れ始めてるオマンコを舐めて穴に指を入れる。

「あはっ!甥っ子にオマンコ舐められてる!気持ち良い!もっと!もっと中を弄って!もっと舐めて!」

「美味しいよ叔母さんのオマンコ、ずっと舐めてたいくらい」

「何でこんなに気持ち良いの!舐めるの上手よ!舌入れて中も舐めて!」

指を抜いて舌を入れて中も舐めた。

どんどん汁が溢れてきて口の周りがネチョネチョになった。

「どうしよう!もうイキそう!こんな所で甥っ子にクンニされてイッちゃう!」

グイッと頭を両手で引き寄せられて強くオマンコに押し付けられた。

そのままガクガクと腰と膝を震わせて潮まで吹いて叔母さんがイッた。

「はぁ〜、はぁ〜、こんなに気持ち良くイケたの初めて…叔母さんの潮で顔がビチョビチョになっちゃったわね、ごめんなさい」

そう言ってしゃがんだ叔母さんに顔を舐めれる。

口を特に念入りに舐められて、そのまま口の中に舌を入れられた。

レロレロと舌を動かして僕を誘い、僕が舌を触れさせるとネットリと絡ませてくる。

これが大人のキスなのか…と感動した。

「ね、ベッドまで我慢できなくなっちゃったからここでセックスしちゃおうか?」

洗面所兼脱衣場が家の一番奥で、寝室は二階の奥、今いるのはその階段のすぐ手前で玄関から丸見えの位置。

今オジさんが帰ってきたらセックスしてるの見られちゃう。

オマンコ舐めてたから今更だけど、こんな場所でセックスして平気なのかと不安にもなる。

「良いでしょ?叔母さんのオマンコにオチンチン入れて…お願い」

叔母さんが僕に合わせて壁に向かって膝立ちになってお尻を突き出す。

胸と顔は壁についてて両手を顔より少し上に〈○〉こんな感じで持ち上げるようにした壁につけてる。

犯してくださいと言わんばかりのポーズされて、僕は見られても構うもんか!とオマンコにチンチンを入れた。

ヌルッと入ったオマンコの中はトロトロのキツキツでチンチンが溶けちゃいそうなくらい熱い。

S学生のチンチンをこんなに締め付けるくらいだからオジさんのチンコじゃ大き過ぎて痛いんじゃないかな?と心配になる。

「甥っ子とセックスしちゃったぁ…オチンチン気持ち良い…動いて中にいっぱい白いの出して〜」

こんな気持ち良い穴でチンチン擦ったらすぐに出ちゃいそう。

叔母さんが待ちきれなくて自分から腰をクネクネ動かし始めた。

「ああ…良いところに当たる〜!このオチンチン気持ち良過ぎよ〜!早くパンパンして〜!」

このまま精子出しちゃうのも何か悔しかったから言われた通り腰を振った。

叔母さんの腰を持って全力で打ち付ける。

「叔母さんのオマンコ気持ち良い!すぐに出ちゃうよ!」

「出してもまたすぐ出来るでしょ?我慢しないでいっぱい中に出して!叔母さんをもっと感じさせて!」

「うう…出すよ叔母さん!」

中に出したら妊娠するとかよく知らなくて、何も考えずに中出しする。

オマンコの中で射精するのがこんなに気持ち良いなんて…。

僕は腰が止まらなくて射精しながら腰を振り続けた。

「凄いわ!出しながら突くなんて!オマンコに精子が染み込んでくぅ!甥っ子の精子で匂い付けされてるぅ!」

「気持ち良くて腰が止まらないよ!」

叔母さんに抱きついて壁と胸の間に手を滑り込ませておっぱいを揉む。

「ああっ!凄いぃ!獣みたいなセックス気持ち良い!もっと激しく犯して!叔母さんをめちゃくちゃに犯して!」

叔母さんの言う通り獣みたいに本能で腰を振り続けてまた中出しする。

そしたら叔母さんがオシッコ漏らしてビックンビックン痙攣した。

ヌポッ…って感じでオマンコからチンチンを抜いたら叔母さんがズルズルと上半身を壁を滑らせるようにして床に伏せた。

「あは…あは…甥っ子に本気でイかされちゃった…イクの止まらない…」

オマンコがヒクヒクして今出した精子が溢れ出してきて凄いエッチな感じになってる。

叔母さんを仰向けに転がしてまたオマンコにチンチンを入れた。

「はぅっ!今まだイッてるの!待って!」

「叔母さんのオマンコにもっと出したい!」

叔母さんが止めるのも聞かずに腰を振る。

「ああっ!ああ〜っ!イッてる!イッてるから〜!オマンコがおかしくなるぅ!」

「はぁ!はぁ!叔母さんのオマンコ!僕の精子でいっぱいにしたい!もっともっと中に出したい!」

「わかったから少し休ませて〜!叔母さんおかしくなっちゃう〜!」

「さっきからずっとオマンコ痙攣してて気持ち良いよ!また出すよ!」

「今出されたら飛んじゃう!叔母さん飛んじゃうよぉ!」

「出る!」

「ああ〜っ!」

背中を仰け反らせてガクガクと激しく痙攣しながらオマンコを強烈に締めてくる。

「もっと…もっと出したい!」

ピクピクと白目剥いて痙攣しっぱなしの叔母さんを犯し続ける。

どれだけ中出ししたか分からないくらいセックスして、チンチンが小さくなってオマンコから抜けた後の叔母さんの姿は何人もの人にレイプされた後のようになってた。

「叔母さんのオマンコでチンチンがこんなにドロドロになっちゃったよ、舐めてくれるよね」

口を開けて舌を出してアヘ顔してたから、その口にチンチンを入れた。

「叔母さんはチンチンが大好きなんだね?白目剥いてるのにチンチン吸ってくるなんて」

意識が飛んでるみたいなのに、チンチンを口に入れたら吸ってきた。

「あ〜、叔母さんの口も気持ち良いな〜」

カクカクと腰を振って楽しむ。

せっかく小さくなったチンチンがまた大きくなったから口に精子を出した。

無意識でチンチンを吸いながら精子も飲んでる。

「せっかく小さくなったのに叔母さんのせいでまた大きくなっちゃったよ、今度はおっぱい借りるね」

パイズリをして顔と首と胸の谷間に精子を飛ばした。

「どうしよう…まだ出したい気持ちがおさまんない…でもオマンコはもう精子入らないし…口に出し続けるのもなぁ…窒息したら嫌だし…そうだ!お尻の穴!確かお尻の穴でもセックスできたはず!」

仰向けだと位置が分かりづらいから横向きにさせて脚を抱える。

「これで叔母さんの穴は全部使わせてもらった事になるね」

固く閉ざしたお尻の穴に無理矢理チンチンを押し込む。

「かはっ!あ!?何?弘樹!?何処にオチンチン入れて…!」

「起きた?叔母さんが気絶しちゃったから口にもチンチン入れさせてもらって出したけど、全然出し足りないからお尻の穴使わせてもらうね。オマンコにはもう精子入らないみたいだから」

「待って!お尻の穴はまだした事ないの!初めてなの!」

「叔母さんの初めてか〜、嬉しいな」

ズボズボとお尻の穴を犯す。

「こっちの穴も気持ち良いよ叔母さん、叔母さんの身体はどこも気持ち良いね」

「痛…痛いよぉ…」

「すぐに出ると思うからもう少し我慢してね」

「痛いはずなのに変だよぉ…だんだん気持ち良くなってきちゃった…」

「叔母さんも気持ち良くなってきたなら良かったね」

お尻の穴を犯しながらついでにオマンコも弄ってあげた。

その途端に感じてる声を上げ始めた。

これで僕も叔母さんも気持ち良くイけるでしょ。

お尻の穴がギュッと閉まってチンチンを締め付けてくる。

その直後に叔母さんがビクビクーッと痙攣したからお尻の穴でイケたみたい。

僕もすぐにお尻の穴の中に射精した。

「叔母さんのお尻の穴の中にも精子出しちゃった」

「入ってくるぅ!お腹の中が熱いぃ!ドクドクいってるぅ!」

「またチンチンが小さくなるまでお尻の穴でセックスさせてもらうね」

初めてのお尻の穴でのセックスが気に入ったから、また何度も続けて犯して中出しをした。

お尻の穴からも精子が吹き出すくらい出したら叔母さんがまた痙攣しながら失神した。

やっとチンチンが小さくなったからお尻の穴から抜いたら、ブビュル!と精子が噴いて廊下に飛び散る。

オマンコとお尻の穴が凄い事になってる。

そんな叔母さんに抱きつくように添い寝してキスした。

ダランと伸びた舌を吸って口に入れたら舌を絡ませる。

乳首を弄ったら痙攣が少し大きくなった。

叔母さんと離れたくない。

意識を取り戻すまでずっとキスしてた。

「んあ…はむ…」

気が付いた叔母さんが僕を抱きしめて激しく舌を絡めてくる。

「もの凄いセックスしちゃったね、回数もだけど失神するほどイッたのなんて初めてよ。それにお尻の穴まで開発するなんて…」

「叔母さん、今日泊まっても良い?一緒に寝たい、離れたくない」

「良いわよ、でもおじさんも同じ部屋で寝てるから気をつけてね?」

「うん!」

叔母さんから家に電話してもらって泊まりの許可をもらう。

叔母さんとおじさんは別々にベッドを並べて寝てるみたいで、僕は叔母さんのベッドで一緒に寝た。

おじさんのイビキが聞こえてきたら叔母さんとセックスする。

寝巻きを着たまま始めたけど、途中で全部脱いで裸でセックスした。

「おじさんが隣に寝てると興奮するね」

「そうね、旦那の隣で甥っ子とセックスしてるなんて最高のスリルね」

明け方近くまでセックスしてまた何度も中出しした。

また失神しちゃったから掛け布団をしっかり掛けて裸をおじさんに見られないようにして寝る。

朝、おじさんが起きて静かに部屋を出て行った。

ドアが閉まる音で目を覚ました僕は掛け布団をチェックする。

ちゃんと掛かってるから裸は見られてない。

叔母さんを起こして朝からまたセックスして中出し。

それからゆっくりと支度して朝ごはんを皆で食べる。

叔母さんが僕の隣に座ったから、ご飯を食べながらオマンコを弄った。

コメントを残す