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姉と子供作ったら家を追い出された。

文宏さんから投稿頂いた「姉と子供作ったら家を追い出された。」。

酔うと誰にでも簡単に股を開くだらしない姉が一人いる。
本人はそのたびに反省してるけど、何度も繰り返してるから本気で反省はしてない。
中絶も何度もしてる。

誰の子か分からなかったりするからな。
そんな姉が泥酔状態で珍しくお持ち帰りされずに同僚の女性に支えられて帰宅した。
もう両親は寝てたから俺が対応して姉を引き取って部屋まで連れて行った。
姉はヘベレケだけど俺の事はちゃんと認識してるみたいだ。
「文宏ぉ…SEXしよ…」
「何でだよ」
「お姉ちゃんオマンコ疼いてしょうがないのよ…ちょこっとチンポ入れて射精するだけの簡単なお仕事よ」
「馬鹿なこと言ってないで寝ろ」
「一緒に寝よ〜よ」
「そんなんだから変な男に孕ませられるんだよ」
まともに相手してらんないからベッドに放り投げて自分の部屋に戻った。
すぐに寝ちゃったんだけど深夜から明け方くらいの時間に寝苦しさを感じて目を覚ました。
姉が俺に跨って腰振ってた。
「おま…何やってんだよ」
「あ、起きた?何ってSEXよ」
「近親相姦だろうが」
「それの何がいけないのよ、気持ち良ければ何でも良いでしょ」
「良くないだろ、どこの世界に酔って弟を襲う姉が居るんだよ」
「ここにいるわよ」
「居たわ…とにかく退いてくれ」
「抱いてくれ?ギュッてして欲しいの?」
「抱いてじゃねーよ、退いてくれっつったの!」
「射精するまでは抜かないわよ、何の為のSEXよ」
「中に出させる気か?」
「その為のチンポでしょ?孕ませる気で中出ししなさいよね」
「やめろ!姉と弟で子供作る気かよ!」
「あんたなら弟で身元は分かってるし問題ないでしょ」
「問題しかねーよ、てかマジもう出そうだから抜かせて」
「このまま出しちゃいなさいよ」
「勘弁してよ」
「ダメ。ほらほら、オマンコ締めてあげるから中出し中出し」
「やめ…そんなに締めたらもう…ああっ!」
「ふふん…実の姉に中出ししちゃったね〜。因みに今日は超危険日で〜す!」
「はっ?嘘だろ?」
「嘘じゃないわよ?しっかり子宮に精子入ってるから妊娠確実ね」
「親になんて言えば良いんだよ…」
「近親相姦が気持ち良かったって言えば?あはははは」
「言えるかそんな事!」
「まあまあ、もう中出ししたんだし諦めな。それより一回じゃ物足りないから今度はあんたが動いてよ」
もうヤケになった俺は姉を犯した。
それはもう獣のように姉の身体を貪ったよ。
三回中出しした後は満足して幸せそうな顔してる姉にフェラチオさせた。
姉は自分の部屋に戻らずそのまま俺と一緒に裸のまま寝た。
そんな事もすっかり忘れて翌朝。
母が起こしに来て俺と姉の姿を見て叫んだ。
そりゃ俺と姉が裸で抱き合って寝てたら叫ぶわな。
しかもマンコから精子垂れ流してシーツにシミ作ってんだから。
母の叫び声で目を覚ましたのは俺と姉だけじゃなく、父も飛び起きたようで走って部屋まで来た。
部屋に来てすぐに俺に駆け寄ってきた父に思いきり殴られた。
姉はあっけらかんとしてて、俺とSEXした事や間違いなく妊娠するだろうという事を母に話してる。
カオスだよ。
襲われたはずの俺が家から追い出されて、姉は様子を見てから病院に連れて行くそうだ。
僅かな金と持てるだけの荷物を持って不動産屋を梯子して住む場所を見つけた。
姉から連絡があって、謝りたいから住所教えろと言われて正直に話してしまった。
二日後には姉が荷物抱えて来た。
「今日から宜しく」
どう考えても一緒に住む気だ。
「あの家に居たら妊娠確実ってなったら中絶させられるからね、あんたのこの部屋は教えてないんでしょ?」
「追い出されたんだから教える必要ないだろ」
「どからここに来たのよ、今度こそ産みたいからね」
「一回で妊娠なんてするのか?」
「ん?また私とSEXしたい?」
「ちげーよ、当たる時は当たるだろうけど、検査キットで妊娠確定してから逃げれば良かったんじゃね?」
「大丈夫大丈夫、絶対妊娠してるから。あ、間違いなく受精したって感じたもん」
「嘘つけ」
「少し言い過ぎたけど私には確信があるからね、だから先に逃げて来たのよ」
「本当かよ」
「女の勘は当たるのよ」
追い返す事も考えたけど、なし崩し的に姉と同居を始めて何度かSEXした。
マジで妊娠したよ。

1 COMMENT

百舌鳥

ナニこの母性に溢れた
バカ姉ちゃん!?
存在理由が解らんぜ。
妄想作文ならビョーキ
だよ!

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