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姉ちゃんの風呂を覗いて我慢できなくなったから乱入してみた

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貴文さんから投稿頂いた「姉ちゃんの風呂を覗いて我慢できなくなったから乱入してみた」。

俺は姉ちゃんが好きだ。

それこそ結婚したいと思う程に大好きだ。

姉弟でこんな風に想うのは変かもしれないけど、嘘偽りなく本心からそう言える。

それで姉ちゃんが風呂に入ってる時に脱ぎたての下着の匂い嗅ぎながら覗いてシコってたんだ。

大き過ぎず小さくもない胸と丸く肉付きの良いお尻がたまらない。

居ても立っても居られなくなって、チンコを勃起させたまま服を脱ぎ捨てて風呂に乱入した。

「きゃあっ!お姉ちゃんが入ってるのよ!何勝手に入ってきてるの!」

「姉ちゃんが風呂に入ってるの覗いてたら我慢できなくて…」

「はあっ?あんた覗いてたの?ってかそれ…」

俺のチンコがビンビンに勃起してるの見て指差してくる。

「いつも姉ちゃんのことを想うとこうなっちゃうんだ、俺姉ちゃんの事が大好きだから結婚したいと想ってる」

「本気?てか、先っぽから何か垂れてんだけど?」

チンコを指差してた姉ちゃんが、その指でチンコをツンツンと突っついてくる。

「ね、姉ちゃんが俺のチンコ触ってる!」

「何よ?このくらいでイキそうなの?じゃあ手コキしたらどうなるかしらね?」

突っつくのをやめて握ってシコシコし始める。

「ああ…姉ちゃんの手コキ…自分でするより気持ち良いよ」

「お姉ちゃんに欲情する変態のくせに可愛い顔するじゃない」

「姉ちゃん!」

手コキされながら姉ちゃんを抱きしめた。

「きゃっ!ちょっと…」

「姉ちゃんだ…妄想じゃなくて本物の姉ちゃんの身体…」

「まったく…こんな場面を親に見られたら大変よ?」

「姉ちゃんの身体柔らかい…胸もお尻も本物だ〜」

「あんっ…勝手に触らないでよ」

「姉ちゃんキスしよう!」

「キスは…むぐっ」

多分嫌だと言おうとしたんだろうけど、全部言う前に無理矢理キスして舌を入れた。

手コキが止まったから相当驚いたんだと思う。

でも俺が手マンしたら姉ちゃんも手コキを再開してくれた。

「んはぁ…強引なんだから…舌まで入れるなんて姉弟でするキスじゃないわよ?」

「でも姉ちゃんだって舌を絡めてくれたじゃないか」

「あんたが絡ませてくるから応えただけよ」

「手コキしてくれてるのは?」

「あんたがイク時の情けない顔見てやろうかと…」

「俺にマンコ触られてこんなに濡らしてるのは?」

「そんな触り方されたら濡れるのは当たり前でしょ?」

「感じてくるてるんだね」

「だって…童貞のくせに上手いんだもん…」

「姉ちゃんとSEXしたい…今すぐに…姉ちゃんのマンコに入れさせてよ」

風呂の洗い場に姉ちゃんをゆっくりと押し倒す。

「ちょ…待って…スキン無いでしょ?着けずに入れるつもり?」

「良いだろ?姉ちゃんの中に出したいんだよ」

脚を開かせてマンコにチンコを擦り付ける。

「んっ!そんなに擦り付けたら…」

「ほら、姉ちゃんのマンコもさっきより濡れてきてるって事はチンコ入れて欲しいんだろ?SEXしようよ」

「わかったから!そんなに擦り付けないで!クリが擦れて感じ過ぎちゃうのよ!」

「やった!それじゃマンコに入れるね」

「あんっ!もうとょっと下よ…そこ!そこに入れるの」

「ここ?うあ…姉ちゃんの中ヌルヌルでウネウネで熱くて気持ち良い…」

「んふぅん…あんたのも良いところに当たって気持ち良いじゃない」

「姉ちゃんも気持ち良くなってくれてるの?頑張るから俺!」

全力は無理だけど一生懸命腰を振った。

「やり慣れてない感じが逆に良いわね、必死に腰振って可愛いわ」

「姉ちゃん、またキスしよう」

「あんたキス好きね、良いわよ。ほら…」

姉ちゃんが両手を広げて俺のキスを受け入れようとしてくれてる。

キスするとギュッと抱きしめてくれた。

こんな風に姉ちゃんとSEXしながらキスできるなんて嬉しすぎる。

それも姉ちゃんが嫌々じゃなく受け入れてくれてるのがまた嬉しい。

「んはっ…ごめんもう出そう…このまま中に出して良いよね?」

「そんなにお姉ちゃんの中に出したいの?」

「出したい!姉ちゃんに種付けして産ませたい!結婚しよう!」

「お姉ちゃんに赤ちゃん産ませたいなんて本当に変態ね、でもストレートな変態だからちょっと可愛いと思っちゃったわ。だから中出しさせてあげる」

「ありがとう!絶対幸せにするから!」

奥にチンコを押し付けて本気の種付け射精をした。

「あ〜あ…弟に本気で種付けされちゃった…お姉ちゃんの子宮にチンポ押し付けて射精なんてする弟か…」

「次は後ろから入れたい」

「出したばっかでしょ!?続けてできるの?」

「まだ硬いままなのわかるだろ?全然治らないんだ…お願い」

「はあ…しょうがないわね」

チンコを抜いたら姉ちゃんが四つん這いになってくれた。

入れる場所は覚えたはずだけど、滑ってアナルに入っちゃった。

「んあっ!そこはお尻の穴ぁ!入れるところが違うわよぉ…」

「ご、ごめん!滑っちゃって」

「お尻の穴はお姉ちゃんも初めてなのよ…ゆっくり抜いて…」

「今抜くから」

奥まで入れちゃったチンコをゆっくりと抜いていく。

「んああ…お尻の穴が擦れるぅ…」

「姉ちゃんのアナル気持ち良い…」

亀頭が引っ掛かるくらいまで引き抜いたのに、ついまた奥まで入れちゃった。

「ああん!何でまた入れるのぉ!そこはオマンコじゃなくてお尻の穴なんだってばぁ!」

「アナルも気持ち良くてつい…今また抜くから」

やっぱり亀頭が引っ掛かる所まで抜くと入れたくなる。

どうしても完全に抜くのご惜しくてまた入れちゃう。

何度もあと少しで抜けそうな所までは腰を引くけど、その度に奥まで戻してしまう。

「やだ…お尻の穴なのに気持ち良くなってきちゃった…」

「姉ちゃんもアナルで感じ始めたなら続けて良いよね?」

相変わらずゆっくりとしたペースで抜き差しを繰り返す。

「弟とオマンコだけじゃなくてお尻の穴でもSEXしちゃうなんて…結婚出来なくなっちゃう…」

「俺が姉ちゃんと結婚するから!ちゃんと責任取るから!」

「お姉ちゃんのお尻の穴を犯しながら言うセリフじゃないわよぉ」

「アナルがキュって締まったよ…俺と結婚してくれる気になった?」

「姉弟で結婚出来ないのは法律で決まってるでしょ!」

「それでも俺は姉ちゃんと結婚したいんだ!俺の嫁になってよ!アナルにも中出しするから!マンコもアナルも俺の物にするから!」

「はげ…激しい…お尻の穴が壊れちゃう…」

どうにかして『うん』と言って欲しくて少し激しくアナルを犯した。

「良いだろ?俺と結婚しようよ、結婚して子供作って幸せな家庭を作ろうよ!一生大事にするから!」

「本当にお尻の穴が壊れるぅ!解ったから優しくしてぇ!」

「結婚してくれるんだね!ありがとう!愛してるよ姉ちゃん!」

ペースを落として優しくアナルを犯して中出しする。

「これで姉ちゃんのマンコもアナルも俺だけの物だね、他の男とはSEXしないでね?俺も姉ちゃん以外の女と付き合わないから」

「本当に強引なんだから…でもお尻の穴まで犯したんだから責任取りなさいよ?じゃなきゃ許さないから」

「ちゃんと責任取るから安心してよ」

チンコ抜いても開いたままのアナルから精子を垂らしてたんで指を入れて栓をする。

「こうやって姉ちゃんのアナルにチンコも指も入れられるのは俺以外居ないよ?他の男じゃこんな事出来ないでしょ?」

「された事ないわよ、誰もそんな所触ろうともしなかったんだから」

「俺は姉ちゃんの身体ならどこだって触れるし舐められるからね、それだけ愛してるって事だよ」

「変な愛の告白しないでよ」

「変じゃないよ、本気で好きになって愛した女ならそのくらい出来るのが普通だろ?」

「解ったからぁ!もうお尻の穴イジるのやめて!」

「またイキそう?」

「お尻の穴でイクの覚えたらやめられなくなっちゃうでしょぉ!」

「そんな事言われたらイかせたくなるな〜。癖になるくらいイジってあげる」

「ダメだってばぁ!やだ…本当にイキそうなの!待って!イかせないで!」

「アナルでイッちゃいなよ、我慢なんてしないでさ」

「おねが…むぐっ」

まだ何か言おうとした口をキスで塞ぐ。

舌を絡めて問答無用でアナルイキさせた。

「んはぁ…はぁ…はぁ…お尻の穴でイッちゃったじゃない…」

「初めてなのにアナルイキ出来て良かったね」

「ちょっとお姉ちゃんすぐに立てそうにないからオマンコとお尻の穴洗ってくれる?」

「喜んで洗わせてもらうよ」

姉ちゃん愛用のボディソープを手に付けて優しく愛撫するように洗う。

「あああ!そんな洗い方されたら…また…イク!」

今度はマンコとアナル同時の愛撫洗浄でイッた。

「姉ちゃんのイキ顔可愛いよ、そんな顔見せられたらまたSEXしたくなっちゃう」

「待って…今イッたばかりだから…」

俺は素早くチンコを洗って綺麗にしたらマンコに突っ込んだ。

「今びん…かん…だからぁ…あぁぁ!」

一気に奥まで突っ込んだ瞬間、姉ちゃんがまたイク。

「入れただけでイッたの?本当に敏感になってるんだね」

「だから言ったのに…お願い…休ませて…」

「もっと姉ちゃんの身体に俺のチンコを覚えてもらわないとね。他の男とはSEX出来なくなるくらいに」

アナルでイッてマンコと同時愛撫でイッてマンコでイッてイキ疲れた姉ちゃんを容赦なく犯す。

腰振るのも慣れたから全力で激しく突いてマンコをめちゃくちゃにする。

「ああっ!ああ〜!大きな声出ちゃう!塞いで!親に聞かれちゃう!」

感じすぎて声が抑えられなくなった姉ちゃんとまたキスして塞いで舌を絡める。

「ふぐぅ…んむ…はむっ…んんん〜!」

もうイクのを止められないみたいだ。

俺の背中に爪を食い込ませて全力で抱きつかれ、マンコも強烈に締め上げてくるから俺も耐えきれなくなって射精する。

マンコには二度目の中出しだ。

「あはぁ…こんなSEXした事ない…」

「何回イッたの?」

「わかんない…数える余裕なんて無かった…」

「またマンコ洗わないとね」

今度はちゃんと普通に洗ったのに、イキ過ぎたマンコはそれでも敏感に快感を感じてまたイク。

「も…もうダメ…抱っこして…」

それでも何とか洗い終わって流したら姉ちゃんが完全に立たなくなってて抱っこをせがまれた。

「掴まれるならちゃんと掴まってね?濡れて滑ると危ないから」

イク時ほどの力は出ないみたいだけど、キュッと首に腕を回して抱きついてくる。

そんな姉ちゃんをお姫様抱っこして風呂場から出た。

マットの上に座らせてろくに動けない姉ちゃんに代わって拭いてやる。

大人しく拭かれてる姉ちゃんに途中でキスしたり胸を揉んだりするとピクンピクンと反応して軽くイッてるみたいだった。

「身体がおかしいの…どこ触られても感じちゃう…」

「みたいだね、キスでも感じてるみたいだったし」

「そうなの…こんな身体にしたんだから絶対に責任取ってもらうから」

「もちろんだよ」

ブラジャーの付け方なんて知らないからパンツだけ穿かせて寝巻きを着せる。

それから俺も身体を拭こうとしたら、床に座り込んだままの姉ちゃんの顔と俺のチンコの高さが丁度良い感じに合ってて、姉ちゃんがフェラチオしてきた。

吸う力はあるんだね。

震える手でチンコを持ってジュポジュポと吸われる。

「そんなにしたら出ちゃうよ」

「らひなあいお…はあう…おうえあえうあら」

「チンコ咥えたまま喋られても何言ってるかわからないよ」

そう言ったら無言で更に激しく吸ってくる。

口に出しても良いなら出しちゃえって思いきり射精した。

俺も出しすぎて腰抜けそう。

チューチューと先っぽを吸われて残りも吸い出される。

チュパっと音を立ててチンコから唇が離れると、『ん…』と顔を上げて精子を飲み込んだ。

「今まで付き合った彼氏のだって飲んだ事ないんだからね?感謝してよね」

「俺のが初めてなの?」

「そうよ、目の前にブラブラさせるから何故か飲みたくなって飲んだけど…あんなに臭くて苦くて不味いはずの精子が普通に飲めると思わなかったわ」

「あ、口に出された事はあるんだ?」

「それくらいなら何度もあるわよ、だいたいの男が『飲んで』とか言ってくるから口移ししてやったら涙目になって怒るのよ?自分が飲めないものを人に飲ませようとするなんて最低よね」

「俺も自分で出したの飲もうとは思えないんだけど…」

「今のはお姉ちゃんが飲みたくなったから良いのよ、あんたが無理矢理口に出して飲ませようとしたわけじゃないんだから」

「ありがとう、飲んでもらえたのは凄く嬉しいよ。でも今度からは嫌な時は口離して無理しないでね?」

「うん、飲みたくなった時だけしか口に出させないから大丈夫」

俺もやっと体を拭き終わってパンツを穿いて寝巻きを着る。

「立てそう?ちょっと今ので腰がガクガクで抱っこは無理かも…」

「支えてくれたら立てると思う」

「じゃあ支えるから歩いてもらえる?」

「手、貸して」

姉ちゃんの両手を持って腰を浮かせたら抱きつかせて抱えて立ち上がる補助をする。

まだ膝が笑ってる感じだから腰に手を回して肩を貸してゆっくり歩く。

脱衣場から出た所で母に出くわした。

「ちょっと!お姉ちゃんどうしたの!?」

「のぼせたみたいでフラフラしてたから支えてる」

「大丈夫?無理して部屋に行くよりリビングで冷たいものでも飲んで少し身体を冷やした方が良いわよ」

「どうする?姉ちゃん」

「じゃあ少しリビングで休む」

2階の部屋まで行くのはやめてリビングに行く。

母がすぐに冷たい飲み物を用意してくれて、父も慌てて団扇をどっかから持ってきて姉ちゃんを扇ぎだした。

「ずいぶんゆっくりお風呂入ってたから心配で見に行ったらこれだもの…気を付けなさい」

「ごめん…」

本当は俺とSEXしてたから遅かったんだけど言えないよな。

それにしてもあと少し楽しんでたら母に見られてた可能性があったのか。

結構危ない所だったな。

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