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ヤリマン先生

没個性さんから投稿頂いた「ヤリマン先生」。

僕の学校にはヤリマンと噂しれる女の先生が居る。

実際のところはどうか知らないけど、噂になっても在籍出来てるんだから嘘だろうと思ってた。

一日の授業が終わって帰ろうとしたらその先生からの呼び出し放送が入った。

「◯年◯組の◯◯君、指導室に来るように」

呼び出される理由が思いつかないけど指導室に向かった。

「先生、◯◯です」

「入りなさい」

「失礼します」

「来てくれてありがとう、早速だけど先生の噂知ってる?」

「ああ、あの噂ですか?知ってますよ」

「なら話が早いわね、君いつも教室の隅で大人しくしててベラベラ人に話すように見えなかったから呼び出したの」

「あの…先生?」

「あの噂は本当なのよ、で、今から君は先生とSEXするの」

「はい?」

「大人のオマンコに興味あるでしょう?大人しくSEXさせてくれたら中出しさせてあげるから」

指導室の机の上に押し倒されてズボンを脱がされる。

「何よ、ここは期待してビンビンじゃない。皮も被ってないし合格!フェラチオしてあげるからすぐにイッちゃダメよ?」

まだ混乱してる最中にフェラチオされて考えがまとまらない。

ただチンコが気持ち良いって事しかわからない。

「ふふ…今までの生徒はこれだけ激しくするとすぐに出してたのに君は我慢できて偉いわ」

我慢じゃなくて今の状況が訳わからな過ぎて気持ち良いけどイケないだけ。

「まだ耐えるのね?それじゃご褒美に生SEXしてあげる」

僕の上に乗ってきてチンコに腰を下ろしてきた。

先生のオマンコに僕のチンコが入っていく。

「あは…君の良いところに届いてるわ…これは当たりね」

フェラチオよりも数段上の快感が襲ってくる。

「どこまで耐えられるかな?先生のオマンコをイかせられたらセフレになってあげるから頑張ってね」

机が軋む程激しく腰を振られたけど必死に耐えた。

「なかなかやるわね…そんなに先生をセフレにしたいの?大人しい顔して欲張りなのね」

先生は上も脱いで全裸になって更に激しく僕を責める。

「やだ…この子凄い…このままじゃ先生本当にイキそう…」

「先生…もう僕…」

「あん…ここまで耐えたんだからもう少しだけ頑張りなさい。先生もあと少しでイクから」

正直もう限界で少し漏れてるけど黙ってた。

「あはっ…良いわ!君気に入ったからセフレになってあげる!君がやりたい時はいつでもオマンコ貸してあげるから好きなだけ中出ししなさい!フェラチオして欲しかったら言えばいつでもしてあげるわ!」

「先生…もう耐えられません!」

「良いわ!先生もイクから中に出して!」

オマンコに締め付けられて中出しする。

「あ〜!若い子は勢いが良いから子宮の中で精子がビチャビチャ跳ねてるわ!これが気持ち良くてやめられないのよ!まだ出せるでしょう?次は君が先生を気持ち良くする番よ」

気持ち良かったからなのか、それとも我慢し過ぎたからなのかチンコが小さくならずに硬いまま。

僕から降りた先生が机に手をついて上体を倒す。

「立ちバックも好きなのよ、後ろから激しくしてね」

僕は机から降りてこの淫乱な先生のオマンコにチンコを入れる。

やっぱりこのオマンコ気持ち良い。

何も考えずにただひたすら激しく腰を振った。

「この獣のような腰振りたまらないわ!先生の事をオマンコとしか見てない犯しかた最高よ!もっと激しくして!犯して犯して犯しぬいて!」

どこまでもSEXの事しか考えてない先生を好き放題犯して中出しする。

中出ししながら僕は腰を振り続けた。

「やだ!この子中出ししながら腰振ってる!君最高すぎよ!そうよ!先生のオマンコは君の物なの!君の精液を吐き出す為のオマンコよ!君の精液は全部先生の中に吐き出して!」

僕も熱くなってきたから制服を全部脱いで全裸になった。

「先生のオマンコ、これからも好きに使って良いんですよね?毎日中出しして孕ませても良いんですよね?もうオナニーしないで全部先生の中に出しますから!休み時間のたびにフェラチオさせるし犯しますから!」

「ああん!君みたいな子探してたのよ!じゅぎようでも抜け出して先生を犯しにきても良いのよ!君の精液で先生の中も外も汚して!ドロドロにして!」

「だったら僕の精液を顔に付けたまま帰ってください!マンコから僕の精液垂れ流しながら授業してください!先生の体は今日から僕だけの物だ!僕専用オマンコ教師ですよ!」

「ゾクゾクしちゃう!君専用のオマンコになるから汚して!君の言う通りにするから先生を肉便器扱いして!孕ませて!」

「未成年精液で孕め!責任取らないけどな!勝手に産んで育てろ!」

「ああん!無責任中出しぃ!生徒に孕まされるぅ!」

「はぁはぁ…チンコ汚れたからしゃぶってよ先生」

「んふぅ…汚れたチンポしゃぶらせるなんて君も良いセンスしてるわ」

「もっと深く咥えて!」

頭を押さえて喉コキする。

「おごっ!ごぶっ!おぶっ!」

「先生の喉気持ち良いですよ、先生も無理矢理喉まで犯されて嬉しいでしょう?」

嬉ションしてるくらいだからね。

そのまま喉に精液を流し込んで涎でベチョベチョのチンコを更に舐めさせる。

「そうそう、ちゃんと綺麗にしてくださいね〜」

なんせ先生自身の涎とマン汁で汚れたんだからね。

最後に顔に精液をたっぷり掛けてやった。

焦点の合わない視線を彷徨わせながらもキッチリとチンコを舐めて綺麗にしてくれた先生は顔を精液でドロドロにして、それを放置して制服を着た僕は指導室を退出した。

まさか冴えない僕にあんな都合の良い淫乱肉便器なセフレが出来るなんて思いもしなかった。

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