エッチ体験談 13,000話 突破!!

酔った姉さんの甘い唾液

コンテンポラリーさんから投稿頂いた「酔った姉さんの甘い唾液」。

一人暮らしをしてる俺の部屋に姉さんが様子を見に来た。

部屋に散乱するゴミを片付けろと怒られはしたが、食事は自炊してるし洗濯もちゃんとやってる事については褒められた。

それから少し雑談した後、酒でも飲もうかって話になって宅飲みした。

俺も姉さんもビールは苦手だからサワー系の甘い酒を買ってきて飲む。

良い感じに酔ってお互いの近況報告みたいな感じになってきた。

「彼女の一人や二人は出来たの?」

「全然、姉さんこそいい人見つかった?」

「こっちもぜ〜んぜんよ、ちょっと良いかも?って思っても一回食事に付き合ったくらいで彼氏面してコロっと態度変えるんだもん!はぁ!?って思うじゃない、何勘違いしてんだこの野郎!ってフッてたら誰も近寄らなくなったわよ」

「姉さん見た目いい女なのに勿体無いなぁ」

「うへへ…弟にでもそう言われると嬉しいものね」

「おっさんみたいな笑い方するなよ」

「ああ〜!どっかにいい男落ちてないかな〜」

「姉さんの性格を受け入れる勇者がいると良いねぇ」

「あ?何だって?」

「ほら、そこだよ。すぐ昔みたいなヤンキー口調に戻るからダメなんだよ?もう少し女らしい言葉使いで怒ればまだ可愛いのに」

「ちょっと口調が変わるくらい別に良いじゃない…あんたくらいよ?こうして私にズケズケ言うのは」

「そりゃ姉さんの弟ですから」

「あんたが弟じゃなかったらな〜」

「だったら何だよ」

「私から口説いてたわよ…」

「奇遇だね、俺も姉さんが姉じゃなかったら口説いてるよ」

「私のどこが良いのよ」

「怒るとヤンキーみたいになるけど実は可愛い物が大好きで褒めると顔真っ赤にして恥ずかしがるところ」

「ばっ…バッカじゃない!?何言ってんの」

「ほら、そうやって恥ずかしがる顔もめちゃくちゃ可愛いよ」

「やめてよ!あー、熱くなってきた」

手で顔を扇ぎながら上着を脱いだ。

そして少し俺に近付いてくる。

「ねえ、本当に私の事可愛い女だと思う?」

「姉さんは可愛いよ、俺に彼女ができないのは姉さんみたいな可愛い女を見てきたからかもな」

「今私すっごく嬉しいからちょっとだけお礼してあげる」

スルリと俺に抱きついてきてキスされた。

酔いの勢いもあったんだろうけど、舌まで入れてきて姉弟でするキスじゃない。

サワーを飲んだせいか唾液が甘くて、唾液にアルコールでも混じってるのか頭がボーッとしてくる。

いつの間にか俺も姉さんを抱きしめて舌を絡ませてた。

「姉弟でこんなキスしちゃったらダメだよね」

スッと姉さんが顔を離す。

「した後で言われてもな」

俺はまた姉さんを抱き寄せてキスした。

「ダメよ…もうこれ以上はダメだったら…」

「あのな、いくら姉さんでもこんな良い女にキスされたらその気になっちゃうよ」

「私達姉弟なのよ?」

「今はそんなの関係ないよ、姉さんを抱きたい」

「バカ…」

またもや顔を赤くして恥ずかしそうに大人しく俺の胸に収まってる姉さんを布団に押し倒す。

「良いだろ?今日だけでも俺の女になってよ」

「私遊びで寝るのは嫌いなのよ?」

「だったら本気になっても良いんだね?」

「本気じゃなきゃ抱かれないわ」

「なら姉さんは今日から俺の彼女ね」

「強引ね、私の意志は関係無いの?」

「嫌なの?」

「大人しくしてるんだから察しなさいよ」

「これから宜しく」

もう一度キスしてブラウスのボタンを外していく。

確かCカップって言ってたかな?

俺にとっては充分すぎる大きさの綺麗な形した胸が露わになった。

揉んで乳首を弄ると姉さんが甘ったるい声を出した。

「んっ…」

「可愛いよ姉さん」

キスから胸の愛撫に移行して胸にキスマークを付けたり乳首を舐めたり吸ったりする。

「あは…あんっ…」

「感じやすいんだね」

「違うの…何か今日変なのよ」

「感じやすくなってる?」

「そうなの…私の体じゃないみたい」

「こっちを触ったらどうなるのかな?」

マンコに手を伸ばして愛撫する。

「んあぁっ!はぁん!」

「凄いね、どんどん濡れてくるよ。もうこんなに」

姉さんに指に絡みついたマン汁を見せる。

「やぁ…恥ずかしい…」

「俺は感じてもらえて嬉しいけどね」

再びマンコの愛撫をして脱がす。

「これが姉さんのマンコ…綺麗だし良い匂いがするね」

「やだぁ…嗅がないでよ…」

「姉さんの匂い好きだよ」

「もう…私だってあんたの見ちゃうんだからね!」

脱がされてチンポを触られる。

「昔見た時と全然違うじゃない」

「いつの話だよ、それって子供の時の話だろ?」

「そうだけど…それにこの匂い…クラクラしちゃう」

「ちゃんと風呂に入ってるよ」

「そうじゃなくて、オス臭いって言うの?こんなの嗅いじゃったら私…」

姉さんがフェラチオしてくるから俺もマンコを舐める。

こんなの親にバレたら勘当ものだな。

ひとしきり舐め合ったらいよいよSEXだ。

「ゴム無いけど良いよな?」

「えっ、ちょっとまっ…あうっ!」

姉さんが返事を言い切る前に挿入する。

「姉さんの中あったけえ…めっちゃ気持ち良いよ」

「バカぁ…いきなり深く入れるなんて…イキそうになったじゃない」

「もしかして奥が弱い?」

「知らない!」

プイッと横を向く姉さんを強引に振り向かせて舌を絡める。

後はもうしつこく奥を突いて捏ねて何度も姉さんをイかせる。

「も、もうダメぇ…イキすぎておかしくなるぅ…」

「もう10回はイッてるもんね、次は俺もイクから中に出しても良いよね?」

「中でも何でも良いからもう勘弁してぇ」

ヘロヘロで思考がまともに働かないのか、俺の中出しをあっさりと許可。

言質はとったから遠慮なく中出しして子宮に精液を注ぎ込んだ。

その瞬間、姉さんが潮吹いて布団がビショビショ。

しかも大好きホールドされたから余計に深くチンポが入る。

姉さんは最初軽い気持ちでキスしてきたんだろうけど、最後までされて何度もイかされて理性なんて飛んじゃったんだな。

めちゃくちゃ強い力で抱きついて離れないしキスも長くてずっと舌を絡めてくる。

こんなことをしてたら終電が無くなったから姉さんは泊まっていった。

イキすぎてグッタリしてる姉さんと一晩中SEXして足腰立たなくさせた。

布団の中では姉弟の垣根を超えて裸でべったりとくっついて甘えてくる。

俺の乳首を弄りながら姉さんが一言。

「浮気は許さないからね?私にここまでしたんだから責任とってよ」

「そのつもりで抱いたんだから当たり前だろ?いつか子供作って幸せな家庭作ろうな」

「親にはなんて言う?」

「そこなんだよな…殴られる覚悟で正直に言うしかないだろうな」

「その時は私も一緒に殴られてあげるから」

「お腹だけは守ってくれよ?俺と姉さんの子供産んでもらうんだから」

「お腹だけは守り切るわよ」

「俺も姉さんの事守るから」

朝からまたSEXしてたら姉さんの携帯に母から電話がきた。

姉さんはSEXしながら電話対応。

「もしもし…昨日は飲んでたら電車無くなっちゃって…そう…んっ!泊めてもらったのよ…はぁん…えっ?何でもないよ…あん…」

いや、そんな風に喘ぎ声出してたらバレバレだろ。

姉さんから携帯を借りて母と話す。

「もしもし?久しぶり…うん、元気だよ…今も姉さんとSEXしてるからまた後で電話するよ」

それだけ言って即切りする。

「あんた今…」

「うん、姉さんとSEXしてるって言った」

「良いの?そんな軽くバラして」

「まずはジャブみたいなものだよ、今度実家に帰ったらちゃんと話すから」

「あっほら、またかかってきた」

「俺が出るよ…もしもし?えっ?…そうだよ、昨夜から姉さんと付き合う事になってSEXしてる…うん…俺達本気だから…子供も作ろうって話もしてる…えっ?良いの?…わかった姉さんに代わるよ」

「もしもし?うん、二人には悪いけど本気よ…そうなの…良いの!?でも父さんには?…ありがと」

「まさか母さんがあっさり許すと思わなかったな」

「本当よね、本気なら応援するって言ってくれると思わななかったわ。それに父さんへの報告もしてくれるって。そんな訳で暫く一緒に暮らすから宜しく」

「父さんへの説明で荒れそうだから帰ってくるなって?」

「よくわかったわね」

「多分そうだろうと思ったよ」

「もしかしたらここに乗り込んでくるかもだから覚悟するように言っとけって」

「わかった」

とりあえず母からの許しは貰えたから一安心して姉さんに中出しする。

ちょうど休日だから色欲にまみれて乱れた一日を過ごした。

一日中服を着ないで過ごしたなんて初めてだよ。

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