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寝てる間に開発した母のアナル

高須伊澄さんから投稿頂いた「寝てる間に開発した母のアナル」。

物心ついた時からアナル好き、それが俺。

何故アナルに興味を持ったのかは覚えてないけど、とにかくアナルに興奮するんだ。

子供の頃なんて一番身近な母親や姉妹を性の対象として見るだろ?

俺は一人っ子だから母親をそう言う目で見てた。

貧乏で狭いアパート暮らしだったから家族全員で同じ部屋で寝る。

父、母、俺の並びで寝てたのは父のイビキがかなり大きくてうるさいのと、父の寝返りで腕や脚が俺を直撃しないようにと母が気を使ってくれたから。

俺にとっては父にバレずに母へ悪戯出来る最高の並びだったよ。

両親共に完全に寝るまで俺も寝たふりをして待つ。

軽く母を揺すって熟睡してるのを確認したら寝巻きの下を膝辺りまで下げてパンツも同じように下げる。

後は寝返りしてくれるのを待って、横向きになったらアナルを舐めたり指を入れたりして遊ぶ。

やり始めたばかりの頃は指一本しか入れられなかったが、毎日やり続けたら一ヶ月程で子供の指ながらも四本入るようになった。

手刀の形じゃないぞ、両手の人差し指と中指を合わせて7年殺しと言われる浣腸のポーズで四本な。

それでズボズボする訳だ。

母のアナルはどんどんいやらしい形に変化していって、僅かに盛り上がった柔らかなアナルに仕上がった。

更に開発を進めていって、二ヶ月後には俺の片手が手首まで入るようになった。

極上のアナルへと母のアナルを育てたんだ。

同時期に公園に落ちてたエロ本でアナルセックスと言うものを知り、ある日の夜に唾をたっぷりと塗り付けたチンコを母のアナルへと挿入した。

その気持ちよさの虜になり毎晩母とアナルセックスするようになった。

俺のチンコは母のアナルで剥けた。

毎日一晩で大体三回はアナルに中出ししてたから、母はお腹の調子が悪い日が続いた。

自分のアナルの変化に気付くのに時間は掛かったが、違和感を感じた母がある日一計を案じて寝たふりしてたみたいなんだ。

それに気付かずに俺はいつものように母とアナルセックスする。

前戯のアナル舐めと指ズボもちゃんとやったよ。

その段階では母は目を開けなかった。

ハッキリと目を開けて俺を見たのはアナルセックスで一回目の中出しをして二回目に突入しようとした時だった。

「伊澄…あなただったのね?お母さんのお尻の穴をこんな風にしたのは」

「お母さん起きてたの!?」

「男の子は母親にそう言う感情を持つって言うけど、あなたはまだ少し早過ぎないかしら?それにちょっと特殊な性癖持ってるのね?」

「僕お尻の穴が大好きで…お風呂で見たお母さんのお尻の穴が綺麗だったから、お母さんとセックスしたくて」

「しょうのない子ね、お尻の穴なら親子でもまだ許されるのかしら?お父さんには内緒よ?」

「お母さんとしてもいいの?」

「伊澄のせいでお母さんもお尻の穴で気持ち良くなる身体になっちゃったんだからね?今更やめなさいとは言わないわよ。それにこんな事お父さんに頼めないし」

「僕毎日お母さんのお尻の穴でセックスしてたけど、これからも続けて良いの?」

「男の子なら女の人の身体を変えた責任は取りなさい。ちゃんとお母さんを毎日気持ちよくすること、良いわね?」

こうして朝と言わず昼と言わず夜と言わず、土日は家中のいたる所で母とアナルセックスをして、平日は毎晩父が寝た後でアナルセックスした。

母は感じるだけじゃなくアナルイキまでできるようになった。

アナルセックスの経験は俺だけと母が言ってたので、俺専用のアナルってのも嬉しい。

俺と母は最早アナルセックス無しではいられなくなって、成人した今も関係は続いてる。

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