好きだと言えない男子さんから投稿頂いた「幼馴染に襲われた」。
昔から元気ありすぎなくらいの幼馴染の女がいる。
散々振り回されてきた記憶があって女として見た事はない。
こいつはベリーショートで貧乳、小麦色に焼けた肌と揃ってるからたまに女顔の男と間違われる事もある。
そんな幼馴染がC学生になった途端に俺の部屋に頻繁に遊びにくるようになり、やたらとベタベタくっついてくる。
情けないけど俺の方が力が弱いから振り解けない。
ある日また幼馴染が遊びに来たんだけど、その日は両親とも出掛けてて俺一人で留守番してた。
暇だったし丁度いいと思って部屋に上げたら襲われた。
「おじさんとおばさんが居ないのはタイミング良かったよ、こんなチャンスはなかなか無いからSEXしよ!」
「僕らまだC学生なのに!?てか何で僕と!?」
「何でって…お前がいくらアプローチしても何もしてこないからだろ!こっちはずっと誘ってたのに!」
「ええええ!?」
「まさか気付いてなかったとか言う気?あんなに解りやすく誘ってたのに?」
「だって昔から僕を振り回して揶揄ってたからそのノリかと思って」
「せっかく毎回下着だって可愛いの着けてたのに気付いてないとか…この鈍感!」
「下着なんて気付く訳ないよ!」
「もう怒った!嫌だって言ってもSEXするから!パンツ脱いでチンコ出せー!」
「いやー!やめて!脱がさないで!」
「へっへっへっ、おじさんもおばさんも居ないから誰も助けてくれないよ」
男と女の立場が逆な気がするけど、本当に力負けしてるから逃げられなくて脱がされた。
「おおー!これがお前のチンコか…何で小さいんだよ!こんなフニャフニャじゃSEX出来ないだろ!大きくしろよ!」
「無理だってば!」
「私相手じゃ勃たないっての!?絶対勃たせるんだから!」
「痛い痛い!そんなに強く握ったら潰れる!」
「役に立たないなら潰れろ!この!」
「やめて!本当に潰れちゃうから!」
「どうすれば大きくなんのよ?」
「本当にSEXする気?」
「だからこうして脱がせたんでしょうが!早く言いなさいよ!」
「うひゃっ!怒らないでよ…優しく擦ったり舐めたりしてくれれば気持ち良くなって勃つと思う…」
「はぁっ!?こんなの舐めさせるつもり!?私に!?」
「無理しなくても良いよ、でも大きくならないとSEX出来ないから残念だったね」
「むー!わかったわよ!やってやるわよ!その代わり勃ったら絶対SEXするからね!」
「嫌なら諦めれば?別に無理してまでやる必要ないんだし」
「うるさい!絶対に今日SEXするの!見てなさい!」
言い方が悪かったのか負けず嫌いに火をつけちゃって、嫌そうな顔してチンコを舐め始めた。
「昨日ちゃんとお風呂入ったんでしょうね?」
「どうせ今日休みだし面倒だったから入ってない」
「ちょっと!何でお風呂に入らないのよ!そんな汚い物舐めさせないでよ!」
「まさかこんな事になるなんて思ってなかったんだからしょうがないだろ!」
「まったく…次からはちゃんと洗っといてよね」
風呂に入ってないから汚いとか言いながらもまだ舐めてる。
「やば…気持ち良くなってきちゃった…」
「あのね、私がここまでしてんだから早く大きくさなさいよね。それとも咥えて欲しくて勃たないように我慢してんじゃないでしょうね?」
「我慢なんてしてないから。僕は初めてだから緊張してんの!」
「それじゃ私が処女じゃないみたいじゃない!私だって初めてよ!」
「処女のくせに男襲うとかどうなの?」
「うるさいうるさい!あんたが手を出さないから悪いんでしょ!何で勃たないのよ!」
「だから緊張してるんだってば…それに無理矢理襲われてるの僕の方だよ?」
「もう!分かったわよ!咥えればいいんでしょ!その代わりSEXしたら中出ししなさいよ!」
「赤ちゃん出来たらどうするのさ!」
「もちろん責任取ってもらうわよ」
「責任って…結婚!?」
「それ以外に何があるのよ」
「え…でも…」
「私とじゃ結婚したくないっての?チンコ噛みちぎるよ?」
「いやー、お嫁さんにするなら〇〇ちゃんしかいないと思ってたんだよねー」
「セリフが棒読みなのよ!この!」
甘噛み程度だけど本当にチンコ噛まれた。
「痛っ!」
「せっかく大きくなりかけてたのに何で小さくするの!?」
「噛んだからでしょ!?」
「いつまでも臭いチンコ咥えていたくないんだけど」
「嫌ならやめれば良いじゃん」
「それも負けた気がするから嫌!」
マングリ返し?チングリ返し?どっちの言い方が正しいか分からないけど、伏せの態勢でフェラするの疲れたって言ってめちゃくちゃ恥ずかしい格好させられて玉の裏まで舐められた。
「そうだ!確か前立腺てのを刺激すると大きくなるんだよね?」
「やめてよ!?」
「お尻の穴に指入れて中でグリグリすれば良いんだっけ?」
「本当にやめて!ほら、僕昨日お風呂入ってないから!」
「臭いチンコ咥えさせられてんだから今更お尻の穴に指入れるくらい何でもないわよ」
本気の目をして指を舐めて唾つけてる。
「嫌だー!お尻を犯されるのは嫌ー!」
「こら、大人しくしなさい!いくわよ!」
ズブっと指を入れられて中で色々動かされて、それが前立腺に伝わったのか幼馴染の口の中で一気にチンコが大きくなった。
「んふっ!勃ったわね?それじゃSEXするわよ!」
「お尻から指抜いてよ!いつまで入れてんのさ!」
「入れる前に小さくなったら無駄になるでしょ?だから私のオマンコにチンコが入るまでは指抜かないわよ」
僕の方にお尻を向けて上に乗ってきて本当にチンコをマンコに入れちゃった。
「痛っ…やっぱり痛いわね…でもこれでやっとあんたとSEX出来たのね」
「何これ…マンコ気持ち良すぎるんだけど」
「SEXした以上は責任とってもらうから」
「赤ちゃん出来たらってさっき言ってなかった!?」
「私を傷物にして責任取らないつもり?」
「そんなプルプル震えながらお尻の穴まで見せて凄まれても怖くないよ」
「やだ!変なところ見ないでよこの変態!」
「僕のお尻に指入れた〇〇ちゃんに言われたくないよ!」
「こら!勝手に動くな!」
まだ半分を少し過ぎた所で腰が止まってたから、少しは僕も動ける。
それでちょっと身じろぎしたら怒られた。
「ははーん、実は痛くて動けないんでしょ?」
「あんたがすぐにイッたら困るからよ!」
「へー、じゃあ我慢するから早く腰落としたら?」
「いい気になってんじゃないわよ!そこまで言うなら全部入れちゃうんだから!」
幼馴染の負けん気は本物で、痛くて動けないくらいなら煽れば抜くと思ったのにズンッと一気に腰を落として全部入れちゃった。
「ふ、ふん!どうよ!このくらいの痛みなんてなんて事ないわよ!」
「ああっ!締め付けが!凄すぎる!」
「あんたが言ったんだから我慢しなさいよ!ほらほら、どれだけ我慢できるかしら?」
バンバンと腰を上下させて打ち付けてくる。
キツキツのマンコでチンコ擦られてすぐに出ちゃいそう。
「ごめんなさい!生意気言いました!だから落ち着いて!こんなの我慢するなんて無理!」
「だめよ!絶対許さないから!勝手に出しても許さない!私が良いって言うまで我慢しなさい!」
容赦なく責め立てられてイキそうなのに我慢しろなんて拷問でしかない。
何とかギャフンと言わせたいと幼馴染を見てて気付いた。
お尻の穴が丸見えだから指入れたら降参するんじゃないかってね。
僕は指に唾をたっぷりつけて幼馴染のお尻の穴の下にセットする。
勢いよく降りてきたお尻に指が突き刺さった。
「んあっ!ちょ…何して…」
「さっきのお返しだよ」
「お尻ぃ…お尻の穴に指入れられたぁ…そんな所まで弄られたらもうあんたが結婚してくれなきゃ訴えてやるんだから」
指が抜け切らないように幼馴染の動きに合わせて手を動かして程々に指を抜き差しする。
「これだめ!お尻も初めてなのに気持ち良くなっちゃう!癖になったらあんたのせいだからね!」
「結婚するなら別に困らないよね?」
「そうだけどぉ!ああん!もう我慢しなくて良いからお尻から指抜いて!」
「出して良いの?良かった…本当に辛かったんだ」
「私が悪かったから早く指抜いてぇ!」
「だーめ、このまま中出しするから」
空いてる方の手で幼馴染の腰を持って思いきり下に下げてチンコも指も深く入れて射精する。
「んああっ!」
マンコもお尻の穴もギュウギュウにしめつけてくる。
「あー、中出しめっちゃ気持ち良い」
「あんた…とんでもないことにしてくれたわね?」
「中出ししろって言ったの〇〇ちゃんだよ!?」
「そっちじゃないわよ!抜いてって言ったのに反対に深く指入れて中出しするからイッちゃったじゃない!」
「気持ち良かったんなら良くない?」
「これから私がお尻の穴も弄ってもらわないとイケなくなったらどうすんのよ!」
「その時は僕とSEXしてるだろうから問題無くない?」
「ああ言えばこう言うんだから!まだおじさんもおばさんも帰ってこないなら続けるわよ!次はあんたが動きなさいよ!」
「出したばかりなんだけど…」
「あら?また小さくなったの?なら…」
「やめてよ!?」
「仕返しの仕返しよ」
また僕のお尻の穴に指を入れて無理矢理大きくさせられた。
「これで出来るでしょ?ほら、早くオマンコに入れてよ」
仰向けでM字開脚して僕にSEXしろと急かしてくる。
しょうがないから今出した精液がトロトロと流れ出してるマンコにチンコを入れる。
「これならお尻の穴は弄れないでしょ」
「ずるいなぁ」
「ふふん…あんたとは頭の出来が違う…んむ!」
得意げになってる幼馴染を驚かせようとキスした。
「んむ…ちゅ…んは…何よいきなり…ビックリするじゃない」
「顔真っ赤だよ?」
「う、うるさいわね!」
「だっていきなり襲われたけど今までキスもしたことなかったじゃん?だから今更だけどキスしようかなって」
「もう一回しなさいよ」
「いつもこのくらいしおらしかったら可愛いのに」
「普段は可愛くないって…いむっ…んふ…」
せっかく可愛らしい感じになったから怒ってる最中に唇を奪って黙らせる。
今度は幼馴染がギュッと抱きついてきて舌が入ってくる。
どう動かせば良いのかよく分からないけど、なんとなく幼馴染に合わせてチロチロと舌先を舐め合う。
いつまで離れる気配がないまま腰を振り続けて中出しした。
「んはぁ…喋ってる最中に口塞ぐなんて卑怯よ…」
「でも気に入ったんでしょ?あんなに強く抱きついてきたんだし」
「うるさい…」
こんなに可愛い反応する幼馴染初めて見たかも。
「ごめん、今の〇〇ちゃんが可愛くてまたしたくなっちゃった」
「さっきまでなかなか勃たなかったくせに」
「〇〇ちゃんが可愛いからだよ」
「しても良いけどまたキスしながらしてよね」
じっと僕を見つめてそんな事を言われたからSEXしてる間ずっとキスしてた。
気持ち良いことしてると時間が経つの早いね。
いつの間にか親が帰って来たらしくて、母親が部屋に入って来た。
「〇〇ちゃん来てる…の…ごめんなさい!」
バッチリSEXしてるの見られた。
「これで逃げられなくなったね?」
「母さんに見られるなんて最悪だ…父さんにも見られたくないけど」
「後で私ちゃんと挨拶しとかないとねー」
「今更だしこのまま続けるよ?」
「ちゃんとキスして」
例によってキスしながらの中出し。
親も帰って来たし、これで終わりにしようってなったんだけど幼馴染が抱きついて離れてくれない。
「もうちょっとこのまま…」
こんなに甘えてくるの初めてだから繋がったままキスを続ける。
「次は私の家でSEXしようね」
「うん」
「学校で我慢できなくなったら言ってね?SEXは無理でもフェラしてあげるから」
「良いの?」
「他の女に取られるくらいならフェラするわよ」
やっと離れてくれたからチンコが抜けた。
「あ…溢れてきちゃう…」
急いでティッシュを取ってマンコを拭く。
「あんたにオマンコ拭かれるなんて…」
「だって僕が出したから…」
「もう良いわよ、全部拭き取られちゃったら中に出してもらった意味ないもん」
まだまだ溢れて来そうだけど、幼馴染は構わずパンツ穿いて服を着る。
僕も脱がされた服を拾って着て、二人で親の前に行った。
「えっと…」
「こんにちはおじさんおばさん」
「こ、こんにちは。さっきはごめんなさいね」
「お前が〇〇ちゃんとそんな関係だったなんて父さんも母さんも知らなかったよ」
「怒らないの?」
「何でだ?」
「いや、だって僕らまだC学生だよ?」
「最近の子は早いって言うからな、もしかしたらお前もそろそろと思ってたんだよ」
「いつからそんな関係だったの?」
「今日初めてだったんです」
「〇〇ちゃんは小さい頃からこの子の事を気にかけてくれてたものね、おばさんは大賛成だから安心して!」
「おお!おじさんも大賛成だ!〇〇ちゃんがこいつを引っ張っていってくれなきゃ何も出来ない息子だが宜しく頼むよ」
「こちらこそ!さっきプロポーズもしてもらったから末永く宜しくお願いしますね!」
「ちょっ!」
「そこまで話が進んでるのか!わっはっは!意外とやるじゃないか!流石俺の息子!」
「まあまあまあ!これはお祝いしなきゃね!〇〇ちゃんのご両親にはもう話した?」
「今度家に来てもらって二人で話そうかと思ってます」
どんどん外堀が埋められていく。

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