エッチ体験談 13,000話 突破!!

人妻達にモテた10代

ラッキーさんから投稿頂いた「人妻達にモテた10代」。

まだ俺がS学生〜C学生の頃の話。

背が小さくて女の子っぽい顔付きだったせいか近所の人妻や友達の母親達にモテて可愛がられてた。

最初は普通に「可愛い男の子〜」とお菓子やジュースをたくさん貰ったり撫でられる程度だったけど、それが抱きしめられたりキスされたりするようになる。

友達の家に泊まった時なんか「順番にお風呂入っちゃいなさい」と言われて、俺は「最後で良いです」と友達一家が入り終わった残り湯をもらうつもりだったんだ。

そしたらおばさんが「最後にお風呂洗うからおばさんの前に入って」と言われて、それなら最後から二番目で良いか…と他の人が入ってからお風呂をもらった。

お湯に浸かってたら誰かぎ脱衣場に入ってきた。

洗濯機もそこに置いてあったから、おばさんが洗濯でもしに来たか誰かがお風呂に足りないものでも持って来てくれたのかと思った。

シュル…パサッ…と服を脱ぐ音がする。

そしてガラッと風呂の扉が開いておばさんが入ってきた。

「続きで入るより一緒に入った方が時間の節約になるからね。狭くなるけど許してね」と胸とマンコを手で隠しながら言われた。

確かその時のおばさんは40いくかいかないかくらいの年齢だったけど、もの凄くスタイル良くて色っぽい雰囲気もあって、その人の裸を見て勃起しちゃったんだ。

慌てて隠したけどバレバレだったみたいで、「もう身体は洗った?まだならおばさんが洗ってあげる」と誘われる。

「お湯に入る前に洗いました」と答えたら、「あら、残念」とコロコロ笑った。

おばさんは鼻歌混じりに髪や身体を洗い始めたけど、その洗い方が何だかエッチで目が離せない。

「なぁに?こんなおばさんの身体見ても面白くないでしょ?」と胸を持ち上げてアピールしてくる。

「凄く嫌いだなって思って見てました、ごめんなさい」って素直に謝ったら、さっと泡を流したおばさんも湯船に入ってきた。

その時にマンコがハッキリ見えてますます硬くなるチンコ。

「湯船が狭いからおばさんに寄りかかるみたいに座って」と脚を開いてその間に俺を座らせて後ろから抱きしめられる。

背中におばさんの胸が押しつけられてもう心臓バクバク。

「さっきから何を隠してるの?恥ずかしいことじゃないんだからおばさんに見せて」とチンコ隠してた手を退けられる。

「あら!もう剥けてるのね!うちの子はまだ被ってるのよ〜。自分で剥いたの?」とマジマジとチンコみてそう言われた。

「大きくなると勝手に剥けるんです、おばさん見てこんなにしてごめんなさい」と説明と謝罪をする。

「ううん、おばさんで元気になってくれて嬉しいわ。お礼に気持ち良くしてあげる」とチンコを触ってくる。

女の人に触られたのはこれが初めてで、優しく手コキされて気持ち良くなって抵抗出来ない。

ひょいっとおばさんが顔を覗き込んできて「ふふ…おばさんの手、そんなに気持ち良い?凄く良い顔してるわよ」と言われておばさんの方に振り返った。

至近距離で色気たっぷりのおばさんの顔を見てドキドキする。

するとおばさんがキスしてきた。

手コキされながら舌まで入れられて、おもわず射精してしまう。

「出ちゃったのね…こんなにたくさん出して…」

お湯の中でユラユラと漂う精液。

「ごめんなさい…キスもチンコ触ってもらうのも気持ち良くて…」

「良いのよ、それにしてもまだ硬いままなのね?もっと気持ちいい事する?」

まだ純粋な頃だからもっと気持ちいい事と言われてもどんな事が待ち受けてるか想像もつかない。

「切なそうな顔して…ちょっと立ってこっち向いてくれる?」

恥ずかしいけど立っておばさんの方に向き直る。

おばさんの顔の前にチンコ突き出す感じで恥ずかしい。

「おばさんと君の二人だけの秘密よ」と言ってチンコを咥えられた。

そんな所を咥えて汚くないのかと思ったけど、おばさんが楽しそうに咥えて舐めるから何も言えない。

「おばさん…また出ちゃいそうです」

「おばさんの口に出しても良いわよ」

それだけ言ってまたチンコを咥える。

あんな物をおばさんの口に出すなんて気が引けたけど、全然止める気配がなくて我慢も限界になって口に射精した。

「んく…んく…」あろうことかおばさんは精液を飲んでる。

「お、おばさん…」

「ふぅ…二回目なのに濃いわねえ…それにまだ元気なのも凄いわ」

そりゃこんなエロい事されたら萎えるはずがない。

それにまだ10代前半だからな。

「おばさんのお口よりも気持ち良い所があるんだけど、そこにチンチン入れてみる?」と射精したばかりのチンコを舐めながら問われる。

もっと気持ち良い所と聞いて興味が湧く。

「これ以上気持ち良い所があるんですか?」と素直に聞き返したら、おばさんが浴槽の縁に腰掛けて大きく脚を広げてマンコを指で開いた。

「ここ、おばさんのオマンコのこの場所にチンチン入れると凄く気持ち良いわよ。ズボズボしてみたくない?おばさんも気持ち良くなれるから入れて欲しいな〜」

そこにチンコ入れられると初めて知った俺は衝撃を受けたけど、それ以上に卑猥な形をしたマンコが本当に気持ち良さそうでフラフラと吸い寄せられるようにチンコを挿入。

見た目以上に柔らかくて温かくてヌルヌルの肉がチンコを包み込んでくれる。

これは確かに口よりも気持ち良い。

「入れたらちんちんを出し入れするように腰を振ってみて」そう言われて腰を振ってみた。

「あ…ああ…何これ…気持ち良過ぎてチンコ溶けちゃいそう…」

「上手に出来てるわよ、もっと激しく動いて」

言われるまでもなく勝手に腰が激しく動いてしまう。

おばさんに抱きついて胸に顔を埋めながら必死に腰を振った。

「可愛い顔してしっかり男の子ね、オマンコの中に出そうとこんなに激しく腰を振るんだもの」

「おばさん、もう出そう!出しても良い?」

「ええ、そのままおばさんの中に出しちゃいなさい」

それがどんな意味なのか分からないまま膣内射精する。

「まだこんなに勢いよく出せるのね、それに量も多いし素敵よ」

おばさんがギュッと俺の頭を抱き抱えたから口に乳首が入った。

ピンと立った乳首を舐めて吸う。

「ふふ…おばさんのオッパイを吸いたかったのね?意外と甘えん坊なのね。可愛いわ」

オッパイを吸ってたらまた勝手に腰が動いた。

「あんっ…まだ出来るの?若いから体力あるのね」

「おばさん…おばさん…オマンコ気持ち良い…」

「必死になっちゃって可愛すぎよ…もっとオッパイも吸って」

赤ん坊のようにオッパイを吸いながら腰を振り続けて二度目の膣内射精。

「うちの子に弟か妹が出来るかもね、その時は君がパパよ」

その時初めてどうやって子供が出来るのかを知った。

でもおばさんが中に出して良いって言ったんだし、悪い事はしてないつもりだから気にしないでいた。

「もしまたおばさんと気持ち良いことしたくなったらいつでも家に来なさい。遠慮は要らないわ」とまたキスされて舌を絡めてくる。

こんな気持ちいい事がまた出来るなら何度でも通っちゃいそうだ。

風呂から出て友達の部屋で雑魚寝するけど、さっきの事ばかり考えて寝付けない。

こっそり部屋を抜け出しておばさんが居る場所を探す。

あちこち見て回ってとある部屋でおばさんを見つけた。

二つあるベッドの片側におじさんが寝てるから夫婦の寝室なんだろう。

おばさんの寝てるベッドに潜り込んでキスする。

スケスケのネグリジェの肩紐を外して胸を揉み乳首に吸い付く。

そしてマンコを触ってたらおばさんが目を覚ました。

「ん…もう来たの?それも隣に旦那が居るのに大胆ね」

「おばさん…おばさんのことばかり考えちゃって寝れないんです。また気持ち良い事させて下さい」

「静かにね?旦那が起きたら面倒な事になるから」

半裸のおばさんがネグリジェを脱いで全裸になり、俺も寝巻きを脱がされて全裸になる。

「オマンコ舐めてくれる?おばさんもチンチン舐めてあげるから」

お互いの股間に顔を埋めて舐め合った。

いやらしい匂いがプンプンしてる。

「オマンコに出したいのよね?」

「はい、またおばさんのオマンコにたくさん出したいです」

そう答えるとチンコを舐めるのを途中でやめて跨ってきた。

前後に腰をスライドさせたり上下に腰を振ったりと、おばさんがチンコを気持ち良くしてくれる。

「も、もう出ます」そう言ってまた中で射精させてもらう。

「まだ出し足りないでしょう?次は後ろから入れてくれる?」

おばさんが降りて四つん這いになった。

後ろから見るとお尻の穴も丸見えでものすごいエッチだ。

マンコに挿入して激しく腰を振ってしまった。

かなりパンパンと音を立ててしまったけど、おじさんが目を覚ます事はなかった。

おじさんのイビキもかなりうるさいからね。

おばさんのマンコが締まるとお尻の穴もキュッと締まる。

面白くて腰を振りながらお尻の穴を触った。

こんな所を触るのも初めてだけど、不思議と汚いと思わなかった。

おばさんも何も言わないから触っても良いって事なんだろうな。

そう言えばここも穴なんだよな〜と考えて指に唾をたっぷりつけてお尻の穴に挿入してみた。

途端に強烈にマンコが締め付けてくる。

耐え切れずに膣内射精する。

お尻の穴もギュッと指を締め付けてきた。

「お尻の穴も気持ち良いんですか?」

「いきなりでビックリしたのよ、おばさんもそこは初めてだったから」

「ここも穴ですよね?チンコ入れてみて良いですか?気持ち良さそうだから入れてみたいです」

「そっちでした事ないから優しくしてね」

おばさんも初めてのお尻の穴にチンコを挿入する。

かなりキツくてなかなか入らなかったけど、どうにか先っぽが入ったら後はズブズブと根元まで順調に入っていった。

「オマンコは強く全体を包み込んで締め付けてくる感じだけど、お尻の穴は入り口が狭くて中はふんわりチンコを包む感じですね」

「ちょっと痛いけどチンチン出し入れされると不思議と気持ち良くなっちゃう…」

激しくしたい気持ちを抑えてゆっくり優しく腰を打ち付ける。

お尻の穴にチンコが出入りしてるのは何か不思議な光景だけど、これはこれでエッチだし気持ち良いからありだと思う。

「お尻の中にも出して良いですか?」

「いっぱい出して」

許可出たから中で射精する。

「お尻の穴も気持ち良いですね、でもおばさんの顔見てキスしたりオッパイ吸いながらオマンコに出す方が好きかな?」

「嬉しい事言ってくれるわね、次はオマンコにちょうだい」

お尻の穴からチンコ抜いてマンコに入れ直して腰を振る。

おばさんがキスしてきてめちゃくちゃ舌を絡めてくる。

隣に旦那さんが寝てる事なんて忘れてるかも知れない。

ギューッと抱きつかれた状態で膣内射精する。

「あまり長くエッチしてると旦那が起きちゃうかも知れないから最後にもう一度おばさんにチンチンしゃぶらせてもらえる?それで今日は終わり」

もっとしたかったけど、おばさんにそう言われたらしょうがないから諦めてチンコ咥えてもらう。

「おばさんのお尻の初めてあげたんだからまた必ず遊びに来てね」

今日一番のネットリした舐め方をされた。

口に出して飲んでもらったら最後に抱きしめ合ってから寝室を出た。

この経験をしてから近所の人妻達に抱きしめられるたびに俺からキスしたり胸を揉んでたらやらせてくれるようになった。

両隣と向かいの家はもちろん、数軒先の人妻達まで俺とSEXする関係になる。

全員が中出しを許してくれて何人か孕ませた。

友達の母親も孕ませて10代前半で数人の子持ちになった。

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