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処女をくれた一回り年下の真弓と再び歩き始めた話

俺さんから投稿頂いた「処女をくれた一回り年下の真弓と再び歩き始めた話」。

俺が31歳の時、高卒で入社してきた一回り年下の女の子の面倒を見てた。
彼女は真弓といって、ネコっぽい顔した可愛い子だったけど、当時、俺は大失恋の後だったし、一回り年下の女の子を誑かす勇気もなかった。
ところが、俺の大失恋話なんかしてたら、えらく懐かれてしまい、付き合ってくれと言われた。

年齢差を理由に悩んでいたら、周囲から付き合ってやれよと言われた。
3年付き合ってプロポーズしたら、断られるという大失恋の相手は6歳年下だったが、更に6歳年下の真弓との付き合い方がよくわからないでいた。

そんな真弓は、つい3月までセーラー服を着ていたのに、とても積極的だった。
休日に俺のアパートを訪ねてきて、上がり込んできた。
これはマズイと外に連れ出し、ランチデートした。
まだ未成年だから酒は飲めないどころか、まだまだ子供で幼すぎた。
それでも夏場に薄着で部屋に上がられたら、我慢にも限界が来る。
そして、残暑も去った10月、真弓は19歳になったばかりの裸身を晒し、
「初めてをもらってほしいんだ・・・」

シャワーを浴びた真弓はベッドに仰向けになると、脚を開いて俺にマンコを晒した。
俺は瑞々しい処女マンコを優しくクンニし、真弓は快感に息が荒くなっていった。
俺は真弓の濡れたマン穴にチンポをあてがい、ゆっくりめり込ませた。
処女膜を引きちぎられる瞬間、真弓はビクっと反応し、痛みに顔を歪めながら、歯を食いしばって健気に耐えた。
その時、チンポを咥えた真弓マンコから、裂けた処女膜から出た血が滲んでいた。
俺は射精を我慢せず、真弓のヘソの当たりに射精した。
その精液を拭きとったら、二人で血を洗い流しに風呂場へ行った。

その後、真弓は俺に抱かれるたび女らしくなっていった。
やがて、マンコの奥でチンポを感じた幸福感とエクスタシーで、白濁本気汁を垂れ流すようになっていった。
バックから突くと、結合部が丸見えで、真弓のマンビラが、ねっとりとチンポに絡みつき、白く泡立つ真弓の本気汁が内股を伝って滴り落ちた。
正常位では常に大股開きをさせたから、チンポを深々と突き入れられるたびに、大きく開いた両脚がびくびくと震えた。

ある日真弓は、騎乗位で、
「早くお嫁さんにして。赤ちゃんできたらお嫁さんにしてくれるでしょ?」
と言って、危険日なのに、騎乗位で無理やり精液を搾り取った。
しかし、妊娠を免れた。
俺は、万が一を考え、病院に行ってみた。
俺は、無精子症だった。
だから、俺は真弓に別れを告げた。

真弓は、俯いたまま静かに泣いた。
そして、顔を上げると、
「私の幸せのためなんだね。私を想って、別れるんだね・・・」
と自分に言い聞かせるように言って、黙って裸になると、
「最後の精液、中に下さい・・・」
と言った。

そして、マンコの奥に俺の精液を湛えたまま、ゆっくり身支度を整え、玄関へ向かった。
「さよなら・・・私、幸せになるから・・・」
「ああ、幸せになってくれ。じゃあな。さよなら・・・」
真弓が出てゆき、その足音が次第に遠く消えていった。
「いいんだ・・・これでいいんだ・・・俺は独りで生きていくさ・・・」
俺35歳、真弓23歳、4年の愛が幕を下ろした。

その後、上が気を遣ってくれたのか、俺は異動して真弓とは違うフロアになった。
その数年後、真弓が俺の在籍する部署の若い男と結婚した。
同じ部署の男と真弓が、付き合っていることも知らなかった。
でも、真弓に幸せが訪れるなら心から祝おうと思った。
しかし、新郎が同じ部署だから、披露宴に呼ばれてしまった。
元カノの結婚式だけど、俺だけ欠席というのも不自然だから、出席した。
昔、4年に亘って何度も愛し合った真弓のウェディングドレス姿・・・直視できなかったよ。

真弓には、何と声を掛けていいのかわからなかったけど、
「おめでとう。お幸せに。」
しか言えなかった。
初めてした時、マンコから血を流しながら嬉し泣きしてた真弓・・・
かつて、俺に跨ってヒィヒィ言って、デキ婚目的で性s期搾り取ってた真弓・・・
それが今、他の男のものになってしまった。

清楚なウェディングドレスで着飾っても、俺には、乳を揺らしてヨガる姿がちらついてしまった。
あの純白のウェディングドレスの下には、かつて俺が何度も抱いた、あの女体があると思うと切なかった。
真弓の濡れたマンコの色、形、匂いや味まで蘇ってきそうだった。
何はともあれ、俺が祈った真弓の幸せだから、おめでとうと言ったけど、俺と真弓の関係を知る者もいるし、二次会には行けなかったよ。

真弓は、結婚した翌年、少しずつ下腹部が膨らんでいった。
ああ、真弓はマンコの奥に中出し精液をぶっ放されたんだ・・・
そして、程なくして真弓は会社から去っていった。
俺は、真弓を忘れられず、ずっと独身を貫いていた。
しかし、真弓が結婚して10年の時、喫煙所で真弓の夫と二人きりになったとき、話しかけられた。
「あの・・・もしかして、真弓の元彼だていうのは、本当ですか?」
今頃になって、誰かが余計な情報を流したようだった。
俺は突然の出来事で、すぐに答えることができなかった。

「真弓の処女をもらったって、本当ですか?真弓にフェラや腰使いを仕込んだのはあなたですか?淫乱を躾けたのはあなたですか?真弓とは何発やったんですか?」
俺は、
「いい加減にしてくれ!」
と言って、喫煙所を出ようとしたが、
「あなたのことを知ってから、あなたを見かけるたび、真弓は、この人のチンポ咥えてたんだ、この人のチンポで処女膜を破られて掻き回されていたんだって、悩むんですよ。」
「もう、遠い昔の話だよ。」
「真弓のマンコ見で、舐めたんすよね。真弓がヨガる姿視たんですよね。」

俺は、ちょっとカッとなってしまい、声を張り上げて、
「ああ、全部覚えてるよ。愛した女だからな。処女膜の感触も、抱き心地も。本当は俺が幸せにしたかったさ。でもできない事情があったんだよ。俺はあんたが羨ましいよ。」
と言ったら、黙ってしまったので喫煙所を出てきた。
そのことがあって半年後、真弓が離婚した。
どうやら、真弓にこのことを言ったらしく、俺が真弓の幸せのために身を退いたことをしり、俺に詰め寄ったことを後悔したらしい。
しかし、俺に抱かれていたと知ったら、どんなふうに抱かれてたのかネホリハホリ、処女喪失の様子などをきくようになって夫婦仲が悪くなったそうだ。

一昨年、50歳の俺は、38歳の真弓と結婚した。
もちろん、真弓の子供二人も一緒だ。
真弓は36歳で離婚し、その後の生活は慰謝料と養育費とパートで賄っていたが、元夫からの養育費が滞り始め、俺に相談してきた。
そして、俺は十数年ぶりに真弓を抱いてしまった。
真弓は、やっぱり俺が良いと言ってくれた。
だから、俺はそれまでセフレ状態だった行きつけのスナックのママと、関係を清算した。

今年、真弓は四十路を迎えた。
「もう、年なんだから無理しなくていいのよ・・・」
と言いつつ、週に3~4日は俺に抱かれている。
かつてはピンクだった真弓のマンコも、10年の結婚生活でドドメ色になってしまったが、無垢な真弓のキャンバスを染めたのは俺だ。
それに、無精子症だから、毎回真弓の中にたっぷり出している。
真弓は、熱い精液を直接マンコで感じて、ビクビクしながらイキまくっている。
真弓との子供は作れなかったが、真弓の子供を育てながら、この先の人生を真弓と共に歩いていきたい。

2 COMMENTS

匿名

すごい、愛すれば故に身を引くなんて、本当に素晴らしいです。
もう一度、やり直しはお幸せに。

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匿名

あなた…どんなお体の事情があったとしても、あなたはあなただって思うよ。あなたを愛してる気持ち、どんな事情があっても、ちっとも変わらないよ。

あなた…どんなときも、いつだってずっと…ずっと…あなた愛してるよ♡

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