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気の弱い妹に炬燵で悪戯

真斗さんから投稿頂いた「気の弱い妹に炬燵で悪戯」。

気が弱くて言いたい事も碌に言えない妹が一人いる。

こいつの気の弱さは何をしても絶対に親に告げ口を出来ないレベル。

だからC学くらいの時から性欲処理に使ってた。

「おい、ちょっと部屋に来て手伝ってくれ」

これが妹に性欲処理させる時の合図だった。

誰が聞いても何か一人じゃ面倒な作業でもするんだろうとしか思わないだろ?

でも妹はこう言われたら俺が何するつもりか分かってるからビクッとして目が泳ぐ。

それでも部屋まで来てくれるんだから便利だよな。

「んじゃいつも通り咥えてくれ」

チンポ出してフェラチオさせる。

「もっと気ぃ入れてしゃぶれよ、そんなんじゃいつまで経ってもイケねーよ」

ちゃんとやればかなり上手くなってるはずなのに大体最初は嫌々やってますって感じで始まる。

注意すると本気出してしゃぶるから一気に気持ち良くなる。

「おおう!そうだよ!このフェラチオだよ!最初からこうやれよな!あー、気持ちいいわー!本当フェラチオ上手くなったよなお前」

チンポ咥えて話せないのはわかってるけど、何も反応すらしないのにムカついて頭を押さえる。

無理矢理喉の奥までチンポ突っ込んでガンガン頭を振ってやる。

「何シカトしたんだよ!罰として喉に出すから飲め!」

喉の奥深くまでチンポ突っ込んで射精する。

「直接胃に流せるから口に匂いが残らなくて良いだろ?お前も残さず飲めて嬉しいよな?」

必死に頭を左右に振って逃げようとする。

「なんだよ、飲むよりマンコに欲しいのか?まったく…欲しがりな妹だなお前は。そんなに欲しいなら早く服脱げよ」

やっと喉からチンポが抜けてゲホゲホと咳き込んでる。

「脱がなきゃまた無理矢理喉にチンポ突っ込むぞ」

そう言うと慌てて服を脱いで全裸になる。

「ほれ、いつも脱いだら言えって事があるだろ?どうして欲しいのか言ってみろよ」

「あの…お兄ちゃんのチンポで…私のオマンコをズボズボして孕ませて…下さい…」

「そんなに孕みたいくせにグズなんだからよー、とっとと股開け!」

パカっと股を開いた妹にのし掛かって犯す。

「おら!もっとマンコ締めろ!ガバガバじゃ気持ち良くならねーだろうが!」

乳首を抓り上げてマンコを締めさせる。

「もっと本気出せ!まだ締められんだろ!」

今度は首を絞める。

一気に締まりが良くなって腰を振るのが楽しくなる。

死なない程度に首締めたり緩めたりして調整する。

「よーし!んじゃあお望み通り中出しして孕ませるからな!」

無理矢理犯してるのに子宮が降りてきてるからそこにチンポねじ込んで子宮内に直接精子を流し込む。

「いつ孕むか楽しみだな!俺の子だなんて言うんじゃねーぞ?」

コクコクと頷く妹を解放してやる。

これが俺と妹の日常。

最近は寒くなったから我が家は炬燵を出したんだ。

長方形の長い辺に妹と並んで座り、対面に父と母が並んで座ってる。

何気ない家族団欒の最中に妹のマンコを触る。

そして妹にもチンポを触らせる。

携帯にもっと股開け!とか眠くなったフリしてフェラチオしろ!とか指示を書いて見せる。

素直に股を開いて手マンしやすくなったらどうなるか解ってんのに従うんだよ。

両親の前でイかされてマンコをグショグショに濡らした。

そして「ふわぁ〜」と下手な欠伸をして寝転がり、コソコソと膝枕の態勢になってフェラチオしてくる。

両親の前で兄貴のチンポをフェラチオした興奮してるのか、いつもより吸い付きか良かった。

きっちり口に出して飲ませたら俺に背を向けるようにして横向きに寝転がるように指示する。

腰を引き寄せて尻を突き出させてパンツをずり下げたら俺も妹の方を向いて横になる。

チンポをマンコに擦り付けて位置を確認したら挿入。

両親の前で妹とSEXしちまった。

最初から締め付けが強いからこいつも興奮してんのがよく分かる。

腰振ってんのがバレないように静かに大人しめに突いて中出しする。

いやー、マジ最高!

炬燵が出てる間はこれメインにするかな?って考えるくらい興奮したわ。

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