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チャットアプリでJSを自称する面白い子を見つけた

近藤勇足さんから投稿頂いた「チャットアプリでJSを自称する面白い子を見つけた」。

メッセージでも難しい漢字は使わないし言い回しも大人らしくないんで、JSに成り切ってるな〜と感心したんだ。

どんなおっさんがこんな文章送ってんのか気になったから会う約束した。

来なきゃ来ないでも良いし、来たら笑ってやろうと思ってたんだ。

ところが来たのは本物のJS。

しかも年齢はまだQ歳だと言う。

アプリで送ってもらったエロ写メも拾い物じゃなく、部屋で撮影した正真正銘自分の写メだって言うじゃないか。

ヤバイよ…俺40過ぎのおっさんなのに本物のJS相手にマンコとアナルと胸の写真とかオナニーしてる動画とか撮らせて送らせちゃったよ。

交換条件出されて俺のチンポの写メとかオナニーして射精する動画も送ってたから尚更アウトだよ。

どうしよう…と動揺しまくってたら、JSが手を繋いできてファミレスでジュース飲みたいと言い出した。

この辺りはしっかり子供だなと和んだおかげで動揺も治まり、車に乗せてファミレスに向かう。

ジュースでもケーキでも好きなの頼んで良いよと言うと満面の笑みでお礼を言われて、ホットケーキとジュースのセットを頼んでた。

自分に子供が居たらこんな風に喜ぶ顔見てホッコリするのかな…なんて思いで目の前のJSを眺めてた。

一息ついて色々と話をしたら、この子はnana歳で初体験をしたらしい。

相手は家庭教師の男で、半ば無理矢理犯される形で処女喪失したんだそうだ。

もちろん親に言ってその家庭教師はお縄になり、裁判もして慰謝料もぶん取ったらしいけどな。

そんな子がなぜアプリなんてやってるのか聞いたら、やっと当時の事を思い出しても平気になったから大人の男の人と話す事で男性に対する苦手意識を克服しようとしてたんだと。

そんな子にエロ写メや動画送らせてごめんと謝ったよ。

でもこの子は自分でもビックリするくらい抵抗無く撮れたし送れたから気にしなくても良いと言われた。

それに俺のも見せてもらったからお相子だとも言ってくれた。

なんて良い子なんだと感動して、他に行きたい所とかやったみたい事があったら叶えてあげるから言ってごらんと言うと、ドライブに行きたいと言う。

車の助手席に乗せて山へ向かってドライブする。

頂上にある駐車場からの景色が見事で、夜は有名なデートスポットにもなる場所だ。

まだ明るい時間だからカップルも少ないだろうとそこに向かって走っていたら、女の子がコテンと倒れ込んできて膝枕してくる。

飲み食いした後だし眠くなったのかと思ったらズボンのチャックを下ろされた。

ボタンも外されて大きく前を開いたズボンからチンポを出して匂いを嗅いだり触ったりしてくる。

そんな事してトラウマが甦ったりしないかと心配になったが、チラ見した表情からはそんな心配は要らなそうなウットリした目でチンポを見つめるJSだった。

無理矢理犯された経験あるのにチンポが嫌じゃないのか?と聞いたら、チャットでのやり取りで何故か俺にだけは嫌悪感も感じず、エロ写メや動画のやり取りも楽しく感じてたから平気だと言われる。

俺以外にも何人かと似たようなチャットをしたらしいが、どいつもこいつも命令口調で怖かったそうだ。

俺だけは敬語を使って優しい口調だったから、この人とならって思ったんだって。

無理するとせっかく乗り越えたトラウマがまた甦って前より酷くなるからな?と注意だけして好きなようにチンポ触らせてた。

見て触れて嗅ぐだけだったのが、信号待ちしてる時に遂にチンポにキスされた。

かなり勇気を振り絞ったんじゃないかな?

何度も何度も繰り返しチュッチュッとキスを繰り返し、恐らくは自分の中の過去と向き合ってたんだと思う。

信号が変わって走り出す瞬間に身体を軽く支えて発進させる。

JSが俺を見上げたから、走り出しと止まる時は危ないからねと微笑んでおいた。

それがJSに決心をつけさせたのかは判らないが、キスから舐めるに変わり遂には咥えてフェラチオを始めた。

小さな口に目一杯チンポを頬張って舌を絡めてくるから愛おしくて堪らない。

髪を優しく撫でてやるとチンポを頬張ったまままた俺を見上げてくる。

気持ち良いよ、ありがとうと伝えると嬉しそうにフェラチオを続けてくれた。

頂上の駐車場に着いたが珍しく一台も車が停まってないし人も居ない。

ど真ん中に停車させてゆっくりとフェラチオをさせてあげる。

まだまだ拙いフェラチオだが、トラウマが発動する様子が無い。

この歳でここまで出来れば大したものだろう。

これ以上続けさせると射精してしまいそうだったのでJSにフェラチオを止めるように言う。

口の中に射精しちゃいそうだからと言うと、ようやく口からチンポを抜いてこう言った。

自分を無理矢理犯した先生は、口にも無理矢理チンチン入れてきて精子を飲まされた…と。

飲まないともっと酷い事をすると脅されて泣いて咽せながらも無理して飲み込んだそうだ。

それなのに犯されたんだから可哀想すぎる子だ。

そんな事があったなら尚更口に射精されるのは嫌だろう?と言うと、何故か分からないけど俺のなら口に射精されても良いと思ってたそうだ。

むしろこの人のなら普通に飲めるかも…とまで思ってたらしい。

精子なんて綺麗なものじゃないし無理に飲む必要はないと諭したけど、口に出されるのも飲むのも怖い事じゃ無いって実感が欲しいと言われたのでフェラチオを再開させた。

嫌ならすぐに吐き出すように言ってから口内射精する。

決して頭を押さえつけるような真似はしない。

頑張って射精させてくれた事に対して感謝して髪を撫でる程度にする。

この子がギュッと目を瞑ったり涙目になるようならすぐに吐き出せるようにティッシュを手元に用意しておいたが、俺を見上げて微笑みながらゴクリと精子を飲み込んだ。

大丈夫か?無理してないか?と問い掛けてみるが、全然平気だったと笑顔を向けてくれた。

なんて強い子なんだろう。

車外に出てJSと景色を眺める。

小さな女の子だからよく見えるように抱っこしてあげた。

海の水平線もはっきり見える快晴だったから綺麗な景色が見れたと喜んでくれた。

首ったまに抱きついてくるJSに寒く無いかと尋ねれば、少し寒くなってきたと言うので車内に戻る。

その途中でジッと見つめてくるので俺も見つめ返したら目を瞑って少し顎を上げた。

キスして欲しいのかな?と軽く唇を触れ合わせるキスをする。

まだ目を瞑ったままだったから何度も軽いキスを繰り返して、最後に少しだけ舌を入れてみた。

それを待っていたと言わんばかりにJSが舌を絡めてくる。

そんな事をしていたら車に到着してたので、後部座席に二人で乗り込む。

JSを抱っこしたままキスを続けた。

後ろはスモーク貼ってるしミニバンだから運転席よりも後部座席の方が広いからな。

やがてJSから唇を離してSEXして欲しいと言い出した。

俺なら過去の嫌な思い出を良い思い出に塗り替えてくれそうだからって理由らしい。

寒く無いように暖房をつけてから服を脱がす。

薄っすらと生え掛けの陰毛がエロいな。

胸はJSにしては育ってる方じゃないかな?

他の子を知らないから断言できないが…。

先生に中出しされたから、俺にも中出しして全部塗り替えてほしいと言われた。

一応初潮はもう迎えてるらしいが、前回の生理を確認して計算したら排卵期間は過ぎてたから、お望み通り中出しする事に決めた。

相手は年端もいかないJSだから、成人女性相手にするよりも気を使って大事な人を抱くつもりで前戯する。

この瞬間だけは子供相手ってのを忘れて本気で愛してたと思う。

俺が何をしても感じるようで気持ち良さそうな声を上げて喜んでくれる。

前戯でシートにシミが出来るくらい小さなマンコを濡らして数回絶頂してくれた。

まだ絶頂が続いててピクピクしてるJSマンコにチンポを挿入する。

犯されてから今までSEXはしてなかったらしいが、前戯で数回絶頂させたから痛みは無かったようだ。

むしろ挿入されて感じすぎてしまい、ポルチオを押し上げて奥まで挿入しただけでまた絶頂してた。

このこにとって最高の思い出となるSEXをしてあげようと正常位から抱き起こして対面座位になる。

より深く入ってチンポを感じやすくなるし、しっかりと抱き締められるから安心感も増すと思ったからだ。

それに過去に無理矢理犯されたJSにとって、激しくするのはトラウマを呼び起こすきっかけになりかねない。

対面座位なら俺の動きが制限されてマッタリとしたSEXが出来るからより安心だろう。

思った通りJSは俺にしがみつくように抱きついて目を潤ませてる。

辛いのかと聞いたらこんなに大事にされてると思えるのが嬉しいと言われた。

俺の判断は間違ってなかったようだ。

じっくりとポルチオをこね回して舌を絡め合う。

もはやJSは絶頂するのを止められなくなって、ずっと痙攣しっぱなしだ。

ただでさえ狭くて締まりの良いマンコが強烈に締め付けながら痙攣してるから俺もすぐに限界に達した。

中に出すよと一言伝えてから中出しする。

抱っこちゃん人形のように全力で抱きついて中出しを受け入れたJSが幸せそうな顔で失神した。

目を覚ますまで繋がったまま髪を撫で続けてやった。

しばらくして意識を取り戻したJSが泣きながらお礼を言ってきた。

俺も君を抱けて嬉しかったとお礼を言ってまたキスをする。

連絡先を交換して、これからはアプリを通さず個人的に連絡を取り合えるようにして帰路についた。

帰りの車内でもずっとフェラチオされてまた口内射精してしまったが、嬉しそうに精子わ飲むJSにもうトラウマは存在しないようだ。

またデートする約束をしてその日は別れた。

こまめに連絡を取り合ったが、JSが自ら進んでエロ写メやオナニー動画を送ってくれる。

俺とのSEXを思い出すと幸せな気持ちになってムラムラするみたいだ。

オマンコに俺のチンチンが欲しいから必ずまたSEXしてと言われる。

だから週末に俺の家に招待してあげた。

一人暮らしだからこの子とどれだけSEXしても問題ないからな。

朝から待ち合わせて家デートの開始だ。

膝に座って離れようとしないJSを後ろから抱きしめてイチャイチャする。

目を潤ませてキスしたそうに見上げられたら舌を絡めて軽く前戯をしてやると、すぐにマンコを濡らしてあっさりと絶頂してしまう。

2DKのアパートなんだが、全ての部屋でSEXして中出しした。

汗だくになってマンコから精子を溢れさせるJSを風呂に入れて洗ってやる。

風呂でも欲しいと言われてSEXして、すぐに洗い流せるからと顔射させてもらった。

これは先生にもやられたことがないそうで、マーキングされてるみたいで嬉しいと言われたよ。

なんせ精子まみれの顔をチンポに擦り付けて自分で顔中に精子を塗り広げてからフェラチオしてくるくらいだったからな。

こうして一日中家デートでSEXしまくった。

泊まりたいと言われたが、見ず知らずの男の家に泊まるなんて親御さんが許さないだろう。

ましてや過去に信頼してた家庭教師に娘が犯されてるんだから、この子よりも親御さんの方が過敏に反応するかも知れない。

その辺りを説明して泊りは諦めてもらったが、帰るギリギリまでSEXしてまた溢れるくらい中出しして欲しいとお願いされた。

かなり辛かったが頑張って望みを叶えたよ。

マンコから溢れる精子をパンツで受け止めても受け止めきれずに滲み出すくらいに中出ししてやった。

こんなにパンツをドロドロにして親御さんにバレないか心配だが、この子が望んだ事だからバレた時は俺が何とかフォローしようと決心する。

家の近くまで車で送って行って、車内でキスしてから別れる。

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