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彼女の浣腸

浣腸フェチさんから投稿頂いた「彼女の浣腸」。

結婚前、今の妻が看護師をしてた当時 よく彼女の部屋へ遊びに行っていました。
元々便秘症の僕は ある日 彼女とテレビを見ていると 急にお腹が痛くなり 彼女のトイレを借りることにしました。

トイレに入ってもやはり便意は訪れず しばらくこもっていると、中々出て来ない僕を心配して「どうしたの、大丈夫?」と、扉越しに
彼女の声。
さすがに便秘で お腹が苦しいとは 言えず
返事に困っていると
「もしかして、便秘?お腹痛いの?」
あまりの図星に驚きを隠せず 思わず身体が固まってしまいます。
彼女が扉の傍を離れ 暫くして ノックの音。
「いい?ごめんなさい 開けるわよ」
そう言って 彼女が入ってきた。
その右手にには 小さな頃 病院でされた時に見た大きな注射のような浣腸器を上に向けて握られていた。
「浣腸して、スッキリしましょ」
有無を言わさず すっかり看護師の顔をした彼女に従うしかありません。その場で 前屈みの姿勢を取らされ 慣れた手付きで 浣腸器をお尻に差し込みます。
「もっと 早く言えばいいのに」
と言いながら キュー っとお薬を入れてきます。恥ずかしそうにしている僕に
「恥ずかしがらなくても大丈夫よ、毎日しているから」(病院で)と気遣ってくれます。
その後 彼女がティッシュでお尻を押さえてくれたことで 充分我慢することができ、沢山出すことが出来ました。

後から聞いた話し、彼女も職業柄 便秘しやすいそうで 結構自分で浣腸するとのこと。
浣腸器の所持は ナースの特権だそうです。
そんな話しをする内に 自分もイチジク浣腸を
使っていること、そして …
本当は浣腸が好きなことも正直に言ってしまいました。彼女の反応が心配でしたが、 意外にも彼女の口から信じ難い話しを聞くことになりました。
「私も 浣腸は するのも、されるのも好きなの。今まで 何時か貴方に浣腸したいと思って
たから 今日 私も興奮しちゃた」
彼女の正直な告白に夢の思いでした。

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