エッチ体験談 13,000話 突破!!

息子に犯されるのが夢?

宗也さんから投稿頂いた「息子に犯されるのが夢?」。

最近俺の部屋に見慣れないエロ本が増えた。

数冊あるけど、どれも母子相姦の陵辱モノだ。

嫌がる母親を息子が無理矢理犯して中出しするストーリーは一緒だけど、SMっぽく拘束したり押さえつけて犯したりとその方法は様々。

親父が自分のコレクションを俺の部屋に置いてくような事はしないだろうし、俺は一人っ子だから残るは母さんしかいない。

でもその意図が解らず放置する。

母さんが俺の部屋にあんなエロ本を置いたとして何が狙いなのか気になる。

色々と考えながらそれらのエロ本を読んですっかり母子相姦物にハマってお気に入りのオナネタになってしまった。

そして母さんをエロい目で見るようになって気付いた事がある。

たまに母さんも熱い視線を俺に向けてるって事だ。

やたらと扇情的な格好をしてる時もあるし、もしかしたら俺に本のように犯されたくてあんな本を用意したのかと予想した。

それならば望みを叶えてあげるのも親孝行だろうと、ネットで革のベルトが鎖で繋がった手や足の拘束具と首輪を注文した。

それから麻縄も用意して拘束具が届いたら実行する。

母さんが一人の時を狙って押し倒し、右手と右足、左手と左足を拘束具で繋いで首輪を着ける。

足を閉じられないように拘束具の鎖に麻縄を結びつけてソファーの下を通して反対側の鎖に結ぶ。

「何をするの!やめなさい!いけないわ!」

一応嫌がってるようなセリフを吐くけど、母さんの表情は期待に満ちていた。

「母さんを犯したくて堪らないんだよ。今日から俺の肉便器にしてやるよ」

「だめっ!私達親子なのよ!?早く解きなさい!」

「うるさいな…これでも咥えて黙ってろ」

下を脱いで母さんにチンポを咥えさせる。

「むぐっ!もご〜!んぶっ!」

実際に母さんにチンポ咥えさせたら興奮がヤバい。

エロ本みたいに酷く扱うのは難しいかと思ってたけど、めちゃくちゃにしてやりたくなってきた。

「おら!ちゃんと喉まで咥え込め!」

「おごぉっ!ごぶっ!おぶっ!」

頭を押さえて無理矢理喉まで犯す。

「おいおい、こんな事されてマンコ濡れてきてんぞ?パンツにデカいシミ作ってんじゃねーか」

少し態勢を変えて手を突っ込んで直にマンコを愛撫する。

「もうビチョビチョだな…息子に無理矢理咥えさせられて興奮してんのか?どうしようもねえ母親だな」

腰を振って口と喉を犯しながらマンコを乱暴に指でぐちゃぐちゃにかき回す。

ビクンビクンと腰を跳ねさせて感じまくる母さんの口に射精する。

「ちゃんと飲めよ?零したら承知しねーぞ」

しっかりと精子を飲み込んだら残りを吸い出させる。

「まだ中に残ってんのも吸い出して飲め」

チュウチュウと吸って残りも飲み干した。

パンツから手を抜いてベットリと付いたマン汁を母さんに見せる。

「大洪水だな、こんなにマンコ濡らして期待してんのか?しかもこの匂い…完全にメスになってんじゃねーかよ」

「けほっけほっ…違うの…もうやめて…母さんが何したって言うの…」

「何した?こんなエロい穴を持ってるのが悪いんだよ。どうせ親父とはご無沙汰なんだろ?俺が使ってやるから感謝しろよ」

「やめて!それだけは本当にだめよ!」

「うるせえ!こんだけマンコから涎垂らして何言ってやがる!」

乱暴にパンツを引きちぎって生で挿入する。

「ああー!だめよ!抜いて!こんなの酷すぎる!」

「思った通り良いマンコしてんじゃねーか。母さんのマンコも吸い付いてきて俺のチンポ離すまいと喜んでんの分かってんだよ」

乱暴に腰を振る。

ガンガン奥を突き上げたから少し痛かったかも知れないな。

「いや!いやー!やめて!抜いて!お願いよ!」

「胸も見せてもらおうか」

シャツを捲ってブラも上にずらす。

「なかなかのサイズしてんな。揉み甲斐るしパイズリも余裕で出来んじゃねーの?後で楽しませてもらうわ」

「何でこんな事…母さんが何かしたって言うの…?」

「何もしてねーよ?俺が母さんを犯したくなったから犯してんだよ。きっちり中出しもして俺専用マンコにしてやるから喜べよ」

「中だけはやめて!お願い!」

「聞こえねーな。たっぷり中出しして孕ませてやるよ」

「いや!誰か!誰か助けて!」

「今は俺と母さんの二人きりなんだ、誰も助けに来ねーよ」

これは母さんが望んだ事だろう?

そいつを叶えてやってるんだから感謝してほしい。

奥に種付け中出ししてやる。

「いやー!中で出てる!孕んじゃう!今すぐ抜いてこれ解いて!」

「はっ?まだ終わりじゃねーよ」

そのまま二回戦目に突入してキスで口を塞ぐ。

そして二度目の種付け中出し。

「さて…次はパイズリ楽しませてもらうか…」

ドロドロのチンポを胸に挟んでパイズリ。

「おい!ボケっとしてねーで咥えろ!」

パイズリしながらフェラさせる。

「良い様だな!息子のチンポは美味えかよ?」

「ふぐぅ…むぐぅ…」

「おい、もう良いぞ。顔にぶっ掛けてやるからよ」

フェラをやめさせて顔射する。

母さんの顔が俺の精子で汚れてドロッドロだ。

「あー、母さんの身体最高だよ。これからも俺が使ってやるから楽しみにしとけ」

手足の拘束具を外して自由にしたけど首輪は外さない。

自由になったのに母さんはハァハァと息を切らしてグッタリとソファーにもたれて動かない。

やり過ぎたかと心配になるけど、ここで気遣ったら台無しになってしまうから無視して部屋に戻った。

翌日は親父も家に居たけど、トイレから出て来た母さんとバッタリ鉢合わせたから手で口を塞いでまたトイレの中に押し込む。

「騒ぐなよ?パンツ脱いでケツこっちに向けろ」

「もうやめて…こんなの間違ってるわ…」

「間違ってようがどうでも良いんだよ、早くしろ!」

嫌々パンツを脱いで従ってる雰囲気を出してケツを向けてくる。

「はっ!嫌とか言ってるわりに触ってもねーのにマンコ濡れてんじゃねーか。こうされるの期待してたんだろ?」

「お願い…これで最後にして…」

「するわけねーだろ、こんなエロい身体知っちまったらやめらんなーよ」

また生で挿入して好き勝手に犯して種付け中出しする。

「ふぅー、スッキリしたぜ。しゃぶれよ!気が利かねーな!口で綺麗にするんだよ!」

パンツ履く暇も与えずにフェラさせる。

そして顔射して顔を汚してから放置してトイレから出る。

リビングに行くと親父がテレビを見て昼間から酒飲んでる。

「あっ、そうだ…お前の部屋にちょっとエロ本置かせてもらってるぞ。母さんに見つかったら何言われるか分からないからな」

「はっ!?あの見た事ない本親父のだったの?」

「おう、古い本だけどな」

「言われてみれば変色して茶色かったな」

「押し入れ整理したら奥から出てきてな、内容が内容だから下手に処分出来ないし困ってたんだ」

「だからって息子の部屋に置くか?」

「お前も少しは楽しんだんじゃないか?アブノーマルなのも悪く無いだろ?」

「そりゃ使わせてもらってるけど…」

やばいやばいやばい!

まさかの親父が犯人だった!

母さんが熱い視線送ってきたのは本を見て俺の趣味だと思われてたからか!

それを勝手に勘違いしてマジで母親をレイプとかやばすぎ!

でももう二日連続で犯して中出しまでしてるし顔射もしてるんだよな…。

いきなり謝ったら何があったのか怪しまれるし、そうなったら親父の趣味のエロ本の事も話さなきゃならないし…。

よし!このままマジで母さんを肉便器にしちまおう!

そうすれば誰も不幸にならずに済む。

開き直って母さんには肉便器堕ちしてもらう事にした。

一週間程罪悪感に苛まれながら母さんを毎日犯して種付け中出しと顔射と精飲を続けた。

すっかり肉便器化していつでもマンコを差し出す女になってしまった母さんとのSEXがやめられない。

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