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女奴隷になって

ひろみさんから投稿頂いた「女奴隷になって」。

男ではなく女として責められ調教される悦びに浸ることの出来た最近の思い出をお話しします。70代も後半になったご主人様の面倒を見ながら暮らす、といっても女奴隷として3年ほど仕えたのです。幼いころから自分が女性として乳房の上下を縛られ責めに会う事に憧れに似た思いを抱いていました。大学を出て会社勤めに入っても、その思いは捨てきれないままでした。

40代になって、ある程度の貯えも出来た事と結婚もせず、身一つの気軽さも手伝って、自分の体を女性化して女奴隷になろうと決心したのでした。豊胸手術はかなり金額が張るためプレマリンなど女性ホルモンを1年ほど飲み続けました。そのお陰でしようか乳房はブラジャーのBカップ程迄膨らみ、ペニスの勃起も殆どなくなりました。乳首が感じやすくなり、ドライオーガスムと言うそうですが、乳首だけで感じ射精の代わりにペニスからは透明なねばついた液体が糸を引くように出てくるようになっていました。

女装の練習も兼ねて新宿の女装クラブに入会し、化粧の方法や女性としての仕草などを練習しました。パンティやブラジャーはなるべくセクシーなものを通販で買い、ミニスカートを穿くようにしていました。女性の様に話す事が苦手でしたが、女奴隷になってみると話す必要が無かったので、よかったと妙に安心しています。たまたま、ハプニングバーでお手伝いの仕事もあり、ご主人様を探せる機会を伺っていました。ハプニングバーではお客さんが希望すれば、裸に近い格好で縛られたり鞭うたれるようなショーに出演していました。ある夜、70近い老人の方のお相手をさせていただくと、週末に自分の家で過ごさないかとのお誘いでした。

老人は顔色が良くなく、違う世界の予感があったのですが、週末、指定された家を訪問すると、玄関の戸を開けたのは黒いレザースーツの若い女性でした。老人の名前は仮に良治さんと呼びますが、良治さんが出てくる前に女性は、私を居間に案内しそこで、服を脱ぐように指示しました。戸惑っていると女性は、私の頬を叩き私のブラウスを引き裂きました。ブラジャートスカートもはぎ取られ、パンテイ一枚で後ろ手に手錠をかけられ正座させられ良治さんを待つように命ぜられました。

大分時間が経って外が暗くなりかけたころ、良治さんが部屋に入ってくると、私の手錠を外し、麻縄で全身を縛り上げ、柱に括りつけられました。首にも縄を巻かれ柱と首が繋がり身動きもできませんでした。そのまま、私の前で良治さんは女性の給仕で食事を取ると、今日から1年ここで奴隷として暮らすか、このまま帰るか選べるので明日の朝までに決めなさいと言いつけました。縄を解かれると女性から奴隷の躾として、犬の様に四つん這いで首輪から伸びたリードを女性にひかれながら、自分の住みかとなる小さな部屋の金具に繋がれました。

暫くすると食事として犬の食器に入ったシチューの様なものを食べさせられました。犬になったような気がしました。そして、良治さんがトイレから出ると股間をなめながら掃除、良治さんが寝るときは、女性に亀甲に緊縛され横に添い寝しながら体を温めるという役割を与えられたのでした。良治さんは眠りに落ちる前に私の乳首や股間を撫でながら休むのです。良治さんと女性の関係は最後まで分からなかったのですが、恐らく老人を世話しながら稼いでいたのだと思います。そして、良治さんは癌だったそうですが、入院すると私は解放され、良治さんは入院先の病院で亡くなったと女性からの電話で知りました。暫くしてから、その女性から、新しいご主人様を紹介するがどうする?と聞かれ今、怖さ半分で迷っています。

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