エッチ体験談 13,000話 突破!!

泌尿器科の女医さん

興毅さんから投稿頂いた「泌尿器科の女医さん」。

時々金玉がキュ〜っと痛くなるから泌尿器科に試しに行ってみた。

ここじゃないって言われたら違う病院紹介してもらえるかも知れないし。

一応評判が良さそうな病院だったからそこにしたんだけど、先生が美人な女医さんなのは予想外だった。

「どうされました?」

「あの、時々金玉と言うか肛門との間と言いますか、そこがキュ〜っと痛くなるんですよ。どこの科に行けば良いかわからなくて、性器関係だったら泌尿器科かと思って来たんですけど」

「とりあえず診てみましょうか、脱いでそこのベッドに寝て下さい」

布貼りの衝立に囲まれたベッドで下を脱いで横になる。

「横向きじゃ無くて仰向けになって下さいね」

若い可愛い看護師さんに注意されて仰向けになる。

この人にもチンコ見られちゃったよ。

童貞には恥ずかしすぎる。

「先生、患者さんの用意が整いました」

「失礼します、膝を立てて足を開いてください」

これじゃM字開脚じゃん!

肛門まで見えてるんじゃないか?

「触診しますね、痛むのはどの辺りですか?この辺?」

「もう少し玉寄りです…その辺ですかね?いつもじゃないんですけど、小便した後とかにキュ〜っとくるんです」

「力を入れると痛む感じですかね?ちょっと力んでもらえますか?」

「んっ…痛ててて…」

「ここですね?ああ…これは病気じゃなくて攣ってる感じかな?力む時にもう少し力を緩めにしてもらえれば大丈夫ですよ。陰茎って意外と体内の奥にまで伸びてるので、そこが軽く攣ってるんでしょう」

「そうだったんですか…病気じゃなくて安心しました」

しっかりと観察して触診して確かめてもらえたから安心出来るけど、いつまでも触ってるから勃起しちゃう。

「あの…先生?もう診察は終わりですよね?」

「ついでに射精する時の様子も見ておきましょうか、恐らくこの辺に大きな負荷が掛かってるかも知れませんから。〇〇ちゃん用意して」

「はい、分かりました」

さっきの看護師さんが銀のそら豆みたいな形の皿を持ってきた。

「それじゃ失礼しますね」

皿置いて出てくと思ったら下着を脱いで顔に跨ってくる。

「これでしっかり射精出来ますか?少しくらいなら触ったり舐めたりしても大丈夫なんで射精出来るように頑張ってくださいね」

「あの…自分童貞なんで刺激が強すぎるくらいなんですけど」

「あら、私が初めての女性器を見せたって事ですか?」

「そうです、オマンコってこんなに綺麗でエッチなんですね。それに良い匂いがしてこれだけで出ちゃいそうです」

「射精の為に先生もシゴいてくれますからね、私のを舐めながら遠慮なく気持ち良くなって射精してください」

ズムッとオマンコを口に押し付けてきたから舐めさせてもらいました。

先生も手袋を外して素手で手コキしてくれてるみたいです。

「もうカウパーが出始めてるわね、早く処理が終わりそうだわ」

「この子舐めるの上手いですよ先生。変な知識が無いから舐めるのも素直なんですね」

「良かったじゃない、この子は当たりね?」

「はい〜、とても丁寧で優しく舐めてくれるんです。患者さんが気持ち良く射精出来るようにお手伝いしてるはずなのに私も気持ち良くなっちゃいます」

「あら〜、それは私もして欲しくなったゃうわ」

「先生も舐めてもらいます?変わりますよ」

「そうね、じゃあ代わってもらおうかしら」

看護師さんが顔から降りたと思ったら先生がパンツ脱いで顔に跨ってきた。

「先生の女性器はどうかしら?貴方の好みと違う?」

「先生のオマンコも綺麗でエロいですね、エッチな匂いがプンプンして興奮します」

「あの子にしたように舐めてみて」

先生も口にオマンコを押し付けてきました。

「やだ…この患者さん本当に上手い…こんなの感じるなって方が無理よ」

「ですよね〜、それに男性器も良い感じでシゴくだけじゃ我慢できなくなりそうです」

「ちゃんと搾精出来れば他の事もして良いわよ」

「本当ですか?じゃあ失礼して…」

チンコが舐められてる!?

かと思ったらもしかして咥えた!?

美人の女医さんに顔面騎乗されてクンニしなから可愛い看護師かんにフェラチオされるなんて夢でも見てるのか?

金玉がまたキューっと痛くなってきて、その後にすぐ射精した。

オマンコ口に押し付けられたままだから出ると言えなかったから看護師さんの口に出しちゃった。

「んぐっ!ぶふっ…んぶっ…」

「あら、口に出しちゃったのね?それじゃ唾液が混ざって検査に向かないわ」

「けほっけほっ!すみません先生」

「若いからもう一度くらい出せるかしら?」

「まだ患者さん元気なままなので射精出来そうですよ」

「それならもう一度頑張ってもらいましょうか。ああ、一応その唾液混じりの精液も保管しておいてね」

「はい!」

「すみませんね、もう一度射精してもらいますので頑張ってくださいね」

看護師さんが搾精した精液を持ってどこかに行ったから先生が顔から降りた。

次は先生の手コキか〜と思ったらチンコに腰を下ろして素股からの生挿入。

「とても気持ちよくしてもらえたので私の中で気持ち良くしてあげます。でも出す時は言ってくださいね?中に出たのは検査に向きませんので」

「先生激しいです!そんなにされたらすぐに出ます!」

「中に出しちゃ駄目ですよ?良いですね?」

「だったらもう少し手加減してください!もう出そうなんです!」

「さっきの場所は痛みますか?」

「看護師さんの口に出す瞬間に痛みました、今もだんだん痛みがきてます」

「やはり射精を我慢するような力みで痛むようですね、検査結果ぎ出ないとハッキリ言えませんが攣りに間違い無いと思いますよ」

「先生!もう耐えられません!出ます!」

中に出すなと言いながら全然腰の動きを止めてくれないし抜いてくれないから中に出ちゃいました。

「あんっ…中は駄目だって言ったじゃないですか。それなのにこんなに出して…」

抜かせてくれなかったじゃないですか…」

「ん…くっ…」

もう一枚銀の皿を用意してあって、そこの上で先生が力んでオマンコから精液を搾り出してる。

ドロっとオマンコから出た精液ご皿の中に落ちた。

「二度目でもこれだけ出せるのは凄いですね。それにまだ元気なのも若さですかね?」

チラリと僕のチンコを見た先生が舌舐めずりをする。

「先生?次は私にお手伝いさせてください。先生ばかり性交するのはずるいですよ」

「貴女もしたいんでしょ?良いわ、交代するからちゃんと搾精してあげてね」

今度は看護師さんがチンコに腰を下ろしてきて騎乗位で腰を降り始めた。

「ちょっと…看護師さんも激しいですってば!すぐに出ちゃいますよ!」

「それなら患者さんが動いてみますか?」

「その方が最後に抜いて皿に出せそうですね」

看護師さんの提案で僕が上になって腰を振った。

これって検査にかこつけて先生と看護師さんがSEXしたかっただけじゃないのかな?

でもこんな美人な女医さんと可愛い看護師さんの二人とSEX出来て童貞も捨てられたから良いか。

自分のペースで腰を振ったからそれなりに長めに楽しめました。

「そろそろ出ます」

「もっと…もっと頑張って」

突然看護師さんが足で僕を抱え込んできて抜けなくなりました。

「また中に出ちゃいますよ!足!離してください!出ちゃいますって!」

「抜いちゃ嫌ぁ!」

グイッと引き寄せられてキスされました。

舌を入れられると同時に中で射精してしまいます。

「ああ〜!凄い出てる〜!これで三度目なんて凄すぎですよ〜」

「〇〇ちゃん?搾精するのは何の為か解ってるの?中に出させちゃダメって言ったでしょう?」

「だってこの患者さんの男性器、凄く良いところに当たるんですよ?これは本能的な反応なので不可抗力ですよ」

「その気持ちは解らなくもないけど、これじゃいつまで経っても搾精が終わらないじゃない」

「でもでも!患者さんのまだ元気だから大丈夫ですよ!」

「ええっ!?三回も射精してまだ元気なの!?」

「はい、中で硬さを維持してますよ」

「なら次は性行為はやめて私と〇〇ちゃんで口で搾精しましょうか」

女医さんと看護師さんのダブルフェラが始まった。

左右から舐められ、交互に咥えられて腰が抜けそうなくらい気持ち良い。

「あの…そろそろ出ますから」

四枚目の皿にチンコの先を向けられ、今度こそちゃんとした検査用の精液を提供出来そう。

ダブルフェラは射精の瞬間も出してる最中も続いて左右から舐められ続けた。

「四回目でもまだ量が多いわね、もしかしたらホルモンの異常分泌の可能性もあるわね」

「それも痛みと関係ありますか?」

先生は精液を眺めながら考えてるけど、看護師さんは射精が終わったチンコを一人でフェラし続けて中のも吸い出してくれてる。

「ホルモンの異常分泌による過剰なまでの精液生成で睾丸や精巣に負担が掛かって弱ってるせいで攣りやすいのかもしれないわ。今の射精前は痛みはどうだった?」

「言われてみれば射精を繰り返すたびに痛みも少なくなってる気がします」

「やはり精液の過剰なまでの生成も関係してそうね。君、少し様子を見たいから明日も来なさい」

「は、はい。わかりました」

お昼近くの時間が空いてたからそこに予約してもらいました。

翌日も診察室に入ると、今度は下を脱いでベッドに座って待つように言われました。

「失礼しますね」

先生と看護師さんが衝立の内側に入ってくる。

「普通なら精液の量が最大になるのに四日掛かります。なので昨日四回も射精した君は精液の量が少ないのが当然です。今日はそれを調べます」

そう言うとまず先生がフェラチオしてきて看護師さんがキスして舌を入れてくる。

看護師さんは僕のシャツに手を入れてきて乳首も弄ってくるから、僕も看護師さんのナース服の中に手を入れて胸を揉ませてもらいました。

今日は暖房を入れてるのか少し暑くて汗ばんでくる。

「暑いですか?上も脱いじゃって良いですよ。私も脱いじゃいますから」

看護師さんに促されて僕はシャツも脱いで全裸になる。

看護師さんもナース服を脱いで全裸になった。

ゆっくりと看護師さんに押し倒されて足をベッドから出した状態で仰向けにさせられる。

「また舐めてもらえますか?昨日のが忘れられなくて」

顔面騎乗してくるからクンニします。

完全に昨日と同じ流れだけど今日は看護師さんも僕も全裸でSEX目的だと意識して昨日よりも興奮する。

クンニしながら先生の口に射精しました。

「んぶっ!ぶっ!んぐ…んはぁ…」

先生の口がチンコから離れた後、たぶん皿に吐き出したんだと思います。

「昨日の今日でもうこんなに溜まってるなんて異常ね」

「次は私がしてみますね」

顔からチンコに移動した看護師さんがまた元気なチンコをオマンコに入れる。

先生も全て脱いで裸で顔面騎乗してきたからクンニします。

看護師さんに容赦なく腰を振られて昨日に引き続き中出し。

「やっぱり精液の量が多いですね。先生の言った通り原因はホルモンの異常分泌でしょうか?」

「まだ断定は出来ないけど可能性は高そうね。次は私よ」

看護師さんがオマンコから皿に精液を絞り出してる最中に先生もチンコに跨って腰を振り始めます。

僕は上半身を起こして対面座位になって先生を抱きしてめてキスしました。

先生も積極的に舌を入れてきてくれます。

僕は無言で中出ししました。

「はぁ…またこんなに出して…本当は連日でこんなに精液は作られないのよ?それと痛みはどう?昨日今日と続けて射精してるからマシなんじゃない?」

「そう言えば今日は全然痛くないですね」

「ならこれからは毎日4〜5回は自慰なり恋人と性行為するなりして射精した方が良いわ」

「そんなに自慰したらチンコがヒリヒリしちゃいますよ。それに恋人なんていませんし…」

「なら通院する?これも治療の一環だから先生と〇〇ちゃんで良ければ射精の手伝いをしてあげるわよ」

「お願いします!通院させてください!なんなら入院します!」

「うちにも入院施設はあるけど…君を入院させたら私を含めた全スタッフの身体が保ちそうにないわね…」

「他にも看護師さんが?」

「ええ、〇〇ちゃんは診察の手伝い、他の三人のスタッフは入院患者さんの看護メインで仕事してもらってるの。もちろん私と〇〇ちゃんも診察が終わったら入院患者さんの様子を診たりするわよ」

「じゃあ入院でも良くないですか?毎回僕だけ診察時間長くなってますし」

「そうねぇ…確かに他の患者さんよりも長いこと診察してるから他の患者さんを待たせちゃうわね。よし!君入院しなさい!いつから来れる?」

「帰ってすぐに準備すれば明日からでも」

「なら明日から入院する手続きするから、家に帰ったらこれをご両親のどちらかに書いてもらってちょうだい」

入院に関する書類で何枚か署名が必要な物を別ファイルで渡されました。

「こっちは署名が必要ないけど、入院に関する注意事項ご書いてあるからよく読んでね」

「はい」

説明を受けながら看護師さんと先生が交代して今度は背面座位でSEX。

後ろから抱きしめて胸を揉むのも興奮します。

先生もオマンコから皿に精液を絞り出して診断結果に間違いが無さそうだと自信を持ったようです。

「後で採血もしましょう。それでホルモン量とか他に異常が無いか調べるから」

「分かりました」

そう返事をしつつまた看護師さんに中出し。

先生と交代きたので、僕に腰を振らせてもらえないか交渉します。

「前から?それとも後ろから?」

「先生と後ろからしてみたいです」

ベッドに手をついてお尻を突き出す立ちバックでSEXします。

「君飲み込みが早いのね、昨日が初めてだったんでしょう?それなのにもう女を喜ばせる腰の使い方を覚えてきてるじゃないの」

「先生や看護師さんの腰の振り方を参考にさせてもらってます」

「相手を観察するのは大事な事だからこれからも続けなさい。相手が感じてるのかそうじゃないのか、感じてないならどう変化させるかがわかるようになるわ」

「はい、アドバイスありがとうございます」

先生に二度目の中出しをした後、足元にしゃがんで口を開けてる看護師さんにフェラチオしてもらいます。

「〇〇ちゃんたら…待ちきれなかったのね?」

「でも美人な先生と可愛い看護師さんがこうして治療してくれるなんて嬉しいです」

「他のスタッフも可愛い子が揃ってるから期待しててね」

明日からの入院が楽しみです。

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