エッチ体験談 13,000話 突破!!

人妻との不倫

Yさんから投稿頂いた「人妻との不倫」。

これは社内不倫体験談です。

相手は45歳のスレンダーな女性。
※以後Sさん。

スタイル抜群だが、パッと見は元ヤンなのかなと思うような雰囲気を醸し出している。

話しかけてみたいけど、雰囲気的に難しいかなと思っていた。

仕事の事でチャットをすることから関係は深みを増していく。

◯◯は◯日に次工程に流しましたよ。というようなホントに仕事の話を最初はしていたが、少しだけプライベートの話を問いかけるようにしていった。

思いの外、Sさんは話に乗っかってくれて、毎日チャットするのが楽しくなってきました。

社内チャットは誰かに見られる可能性もあるので、LINEで連絡を取ろうと話を持ちかけるが、機械オンチで中々友達追加ができないまま数週間が経った。

ある日の朝、登録できたよー!とSさんからLINEの通知が来た。
ここから2人の関係性はヒートアップしていく。

LINEは就業時間までにし、17時以降は必ずLINEを消す約束をした。

最初は2人で会うことに慎重でLINEだけを繰り返す日々でしたが、ようやく少しだけ間を見て会う日を作ってくれた。

お互いに緊張していたため、初めて会った日は手を握りながら会話する程度。

それから少しずつ慣れていき、初めてキスを交わした。

自分個人としてはこれまでに会った女性の中で1番自分に合っている気がした。

その日はキスを交わすだけで終わり…。

ムラムラが増していくばかりでした。

また翌日に会うと今度はキスしながら服の上からビンビンに勃ったペニスを触ってくれました。

時間もないため、その日はそれで終わり。

Sさんも少しずつ自分と会うことに抵抗が無くなってきました。

その辺りからLINEの内容は毎日SEXについての話ばかり。

今度会ったら意地悪してあげる…。や私を沢山触ってなどあちらから要求するようになってきました。

そんなLINEが続く中で会うと今度はキスしながらSさんはチャックを降ろし、ペニスをしごき始めました。

少しだけ意地悪するね…。と言いSさんはフェラをしてくれました。

ねっとりとペニスに絡みつくフェラは今までに味わったことのない感覚でした。

少しすると時間がないからと途中でフェラをやめ、会社へ戻って行きました。

自分はイキそうでいけなかったので、その場でオナニーをしてから会社へ戻りました。

今思うと、あえて途中でやめたのかもしれませんね。

土曜日の昼間に自分は仕事へ出ていて、Sさんは休み。旦那も仕事で居ない日を狙ってショッピングモールの建物駐車場に仕事終わりに合流することにした。

建物下の駐車場は薄暗く、車内をカーテンで覆えばSEXするには丁度良い薄暗さになる。

Sさんと合流し、車内へSさんが入って来る。

早く会いたくて仕方なかったのか入ってくるなり、彼女からキスをしてくれた。

そこから彼女はいつものようにチャックを降ろし、ペニスに手をかける…。

自分も待ちきれず、既にビンビン。

彼女は目を合わせ顔をペニスの方へ向ける。

ねっとりとしたフェラが始まった。

カリや亀頭を舌で絡めながら刺激してくる。

クチュクチュとやらしい音が車内に響く…

このままフェラでイッて終わるのかと思っていたが、彼女はフェラを止めた。

目見て彼女は俺に向かって、やりたくなったらどうするの…⁇と問いかけた。

彼女は挿れたくて挿れたくて我慢しきれなくなっていた。

その言葉を聞き、俺は脱いで。と一言。

彼女は戸惑うことなく下着を脱ぐ。

彼女は俺のペニスを持ち、膣へ誘導する。

前戯もしていないのに既にヌルヌル状態。

よほどSEXがしたかったのだと察した。

ゆっくりと中へ挿れていく…。

子供を3人出産したとは思えない締りでペニスを締め付ける。

挿れただけで彼女は震えていた。

恐らくイッてしまったのだろう。

それから腰を振る度に彼女は震え、より締め付けてくる。

射精を促すような膣の締りに耐えながら、その時は来た。

彼女のお腹の上に射精した。

彼女は満足そうに優しいキスをしてくれた。

その後も関係は続き、彼女のエロスはどんどんヒートアップしていく。

会うと彼女の膣は愛液で濡れまくっていて、何もしなくても入ってしまうほど。

これからもこの膣を独り占めできると思うと興奮が収まりません…。

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