エッチ体験談 13,000話 突破!!

姉とギャルな姪

一太郎さんから投稿頂いた「姉とギャルな姪」。

いつからか姪がギャル化してしまった。

金に近い茶髪で着崩した制服、スカートの丈も短くてちょっと動いただけでパンツが見える。

しかもそのパンツが紐パンだったりTバックだったりとエロい。

そんな姪が俺の所に数日泊まりに来た。

理由は母親である俺の姉が社内旅行に行くから預かってほしいとの事だ。

姉はバツイチで再婚してないし、両親も既に他界してるから頼れるのが俺だけ。

見た目はギャル化してても中身は昔と変わらず可愛い姪なので泊めるのを了承した。

これが間違いだった。

姪は俺の前でも気にする事もなくパンチラさせるし風呂上がりにバスタオル一枚でウロウロする。

姪とは言え若い女の無防備な姿を見せられたら意識して勃起するのが男だ。

そして今俺の目の前でバスタオル一枚なのにソファーに体育座りみたいにしてマンコを曝け出して座ってる姪が居る。

色素が薄いのか綺麗なピンクのマンコが丸見えだ。

「おい、そんな格好してると見えるぞ」

「ん?やだ〜、どこ見てるの?」

「そりゃマンコに決まってるだろ」

「姪のオマンコ見て興奮してたの?」

「まあな、凄え綺麗なマンコだったから勃起したわ」

「私の見たなら伯父さんのも見せてよ」

「見せるくらいなんとも思わないから良いけど」

パンツ脱いでチンポを見せてやる。

「ほれ」

「わっ!大っきい!彼氏よりデカいかも」

「もうSEX経験あるのか?」

「今の彼氏と何回もしてるよ」

「優しくしてもらえてるか?」

「ん〜、なんかAVみたいな事してくるだけで気持ち良くないし自分だけさっさとイッて終わっちゃうからな〜」

「なんだそりゃ…最低なSEXじゃねーか」

「伯父さんはどんなSEXするの?」

「相手の事を考えてSEXするよ、どうやったら気持ち良くなってもらえるかってね」

「へえ〜、じゃあさ…一度ちゃんとしたSEX教えてよ」

「俺とSEXしてみたいのか?」

「うん、本物のSEXがどんなのか知りたいから」

とまあ、俺も若い女を抱けるならと喜んで姪とSEXする事にした。

寝室に入ると姪がまずフェラチオしてくれる。

「慣れてるだけあって上手いな」

「でしょ?彼氏もフェラするとすぐにイッちゃったりするんだよね」

「どれ、させてばかりじゃ悪いから俺もクンニしてやるよ」

シックスナインに変更する。

「ヤバ…伯父さん舐めるの上手すぎ…もうイキそうなんだけど」

「イケそうならイッて良いぞ、前戯でイケれば本番のSEXでも感じやすくなるからな」

「でも伯父さんまだイかせてないもん」

「俺の事は気にせずイッちゃいな、女を喜ばせるのが男の役割なんだからさ」

「もうだめ!我慢できない!イク!」

姪のイク姿なんぞ初めて見たけど可愛くて益々萌えてしまう。

「お〜、こんな感じでイクのか。可愛いぞ」

「彼氏はそんな事言ってくれないから嬉しいよ」

「上になってて疲れたろ?俺が気持ち良くしてやるから降りて横になりな」

「前戯でもマジイキしたの初めてだから期待しちゃう」

「イキたかったら我慢しないで何度でもイキな」

キスしながら乳首を弄り軽く胸も揉む。

「んふ…はぁ…全然違う…彼氏より優しくて感じちゃうよ」

「AVなんざ所詮は作り物だからな、あんなの信じて同じようにやっても女を気持ち良くなんてさせられないのさ」

「キスもここまで違うと思わなかったよ」

「キスに関してはAVも少しは参考にしても良いかもな。エロい気持ちになるし悪くは無いだろ?」

「うん、でもそれだけじゃないよね?」

「俺なりにアレンジしてるからな」

「歯まで舐められたの初めて」

「意外と喜ぶ女多いんだよ」

その後も何度かキスを続けてから乳首を舐めてマンコを愛撫する。

「ふぁっ!?やだ…何これ…」

「どうした?」

「伯父さんに触られた途端に頭ん中フワフワしてきて変なの!」

「それが普通だと思うぞ」

「だってこんなの彼氏とSEXする時になった事ないもん!絶対普通じゃないよ!」

「気持ち良いなら別に良いだろ」

「ああ〜!またイッちゃう!」

「かなり感度が良いんだな、ここまでイキやすい女は初めてだよ」

「伯父さんにされたら誰でもこうなるんじゃないの?あ〜、フワフワしっぱなし…」

「姪ちゃんは今までで一番感じやすい女だよ」

指の愛撫から再びクンニに移行する。

「くふぅん!クリ舐めながら指入れちゃだめぇ!感じすぎちゃうぅ!」

「中はこの辺かな?」

「ひゃうっ!そこは…はぁん!イ…イク!」

これで三連続イキさせた。

「マンコがもうトロットロだな、まだ微妙にイッてるみたいだけどチンポ入れるからな」

「待って!今はまだイッてるから!」

「だからだよ、イッてる時に入れるのは気持ち良いぞ〜」

痙攣の続いてるマンコに生で挿入。

「おっと、うっかり生で入れちまった…今抜いてゴム着けてから入れ直すな」

「だめ!抜かないで!」

「でもこのままじゃ中に出したまうぞ?」

「今日大丈夫だから!このまま続けて!お願い!」

絶対に抜かせないとしがみついてくる。

中出しオーケーの言質も取ったからさっき感じてた部分を擦り上げつつ子宮口を突く。

決して激しくはしない。

「はぁん…ああっ…彼氏より全然激しくないのになんでこんなに感じるの!オマンコが変だよ!」

「激しくすれば良いってもんじゃないからな?ちゃんと気持ち良くなる場所を突いてあげればマッタリしたSEXでも喜ばせられるんだよ」

「これだとオチンポの形がよく判っていつもよりオマンコが反応しちゃう!伯父さんのオチンポ気持ち良すぎるよ!」

「よく覚えておいてくれよ?」

「こんなの忘れられないよ」

じっくりと中を捏ねくり回してチンポでもイかせる。

「SEX気持ち良い…これが本当のSEXなんだ…伯父さんも気持ち良い?」

「ああ、姪ちゃんは最高のマンコしてるから今までで一番気持ち良いよ」

「でもまだ出してないよね?お世辞言ってない?」

「お世辞は言わないよ、本当に最高のマンコだよ。この後姪ちゃんがイク時に俺も中に出すからね」

「えへへ…伯父さんに中出しされたらどんな感じなんだろ…」

「楽しみにしてな」

それから間もなく姪がまたイク。

一瞬遅らせて中出しをした。

「ああ〜っ!イッたのに!またイッてるぅ!」

「どうだ?連続でイクの初めてだろう?」

「凄いよぉ…中出しでイかせるなんて伯父さん凄すぎぃ…」

「ただ中に出すだけじゃ勿体無いからな、中出しするならタイミングみて女を喜ばせるのに使わないと」

「ねえ、お母さんが迎えにくるまで私とSEXして」

「あと三日だっけ?その間ずっとSEXするのか?」

「そう、こんなSEX知ったら彼氏となんかSEX出来ないよ。伯父さんのオチンポでいっぱい気持ち良くなりたいの」

「帰った後で本当に彼氏とSEX出来なくなっても知らないぞ?」

「それでも良いから私とSEXして、中出ししまくって良いから」

「それじゃあ姪ちゃんを孕ませるつもりでSEXするか」

「それで良いよ!SEXしてくれるなら伯父さんの子を孕んでも良いから!」

こうして三日間姪とSEXしまくって精液漬けにしてやった。

姪のリクエストでハメ撮りもしてお互いの携帯の待ち受けにしたり動画を共有する。

「そんな待ち受け彼氏に見られたらフラれるぞ?」

「ん?良いの。さっき彼氏に写真と動画送って別れたから」

「おいおい…それで良いのか?」

「だって私には伯父さんがいるもん」

「そんな可愛い事言わらたらSEXしたくなるだろ」

「しよ」

「もうすぐ迎えがくるだろ」

「良いじゃん、SEXしようよ」

いつ姉が来るか分からないドキドキ感の中で泊まり最後のSEXをした。

合鍵持ってるから呼び鈴鳴らさずに入ってくるから油断ならないんだよな。

「お待たせ〜!お土産も買っ…」

案の定姪とSEXしてる時に来て見られた。

「あ…お母さんお帰り。伯父さんてSEX最高に上手いんだよ、もう私伯父さんの彼女になるからお母さんも応援して」

「え〜っと…こう言う関係になりまして…無理矢理じゃないぞ?お互いに同意の上でSEXしてるんだからな」

「迎えが来ちゃったから早く中に出して」

姉が見てる前で姪とのSEXを続け、姪がイクのに合わせて中出しする。

「ああ〜!伯父さんの中出し気持ち良い!オチンポ抜きたくないよぉ…」

抱きついてくる姪を抱っこしてハメたまま姉に向き直る。

「旅行は楽しかった?」

「え、ええ…でも娘が…」

「SEXしたいって言うし俺も姪ちゃんとしてみたかったからSEXしたら相性良すぎてね。付き合おうって話になったんだよ」

「本人の考えに任せてるから私からは何も言わないわよ。お互いに好きなら付き合うのも良いんじゃない?」

「さすがお母さん!分かってる〜!」

「そんなアッサリで良いの?もっと何か言われると思ったんだけど」

「私だってあんたとのSEXで女の喜びを知ったのよ?今の娘の気持ちはよくわかるもの」

「えっ!?お母さんと伯父さんて姉弟だよね?SEXした事あるの?」

「何度もあるわよ、お父さんが生きてる時だけど。全然SEXで気持ち良くなれなくて、それどころか嫌悪感さえあったのよ。で、弟に相談したら試しにSEXする?って話になってね。初めてSEXが気持ち良いものだと知ってイったのよ。それから弟とSEXするのが楽しくて何度もSEXしたし、お父さんとのSEXでも嫌悪感を感じなくなったの」

「私とお母さん親子で伯父さんとSEXとかウケる〜」

「それでいつまで入れてるつもり?」

「ずっとこうしてたいの」

「見てるとお母さんもムラムラしちゃうのよ」

「だったらお母さんも久しぶりに伯父さんとSEXしたら?全然彼氏作らないから溜まってるでしょ?」

「また弟とSEXするのは良いんだけど娘と一緒に?」

「一緒に気持ち良くしてもらおうよ」

一瞬悩むふりして姉が服を脱ぎ出した。

「おかしな家族よね、近親相姦を望んじゃうなんて」

「どうせなら一緒に住むか?結婚したい相手とか居ないんだろ?」

「居ないけど…良いの?」

「それ良い!そうすればいつでもSEXできるじゃん!」

「姪ちゃんも望んでるし姉さんもどう?また以前みたいにSEXしまくろうよ」

「それも楽しそうね」

これで同居が決まって姉と姪を好きなだけ抱いて中出しする生活がスタートする。

2 COMMENTS

不如帰

実は姪ちゃんはお姉ちゃんとの子供だった!?
なんてオチかなと思っちゃった!
そのほうが噺としては
良いと思いますぜ。

返信する

コメントを残す