エッチ体験談 13,000話 突破!!

欲求不満の母にチンポを与えたら…

ほっけさんから投稿頂いた「欲求不満の母にチンポを与えたら…」。

両親は揃ってるけど父が淡白なのかそれとも母に飽きたのか、母は一人になるとオナニーばかりしてる。

たまたま母がしてるのを見かけてから注意深く観察してたら、少しでも一人になるとコソコソとオナニーしてたんだ。

父が満足させてあげないなら俺が力になろうと思い立ち、オナニー中の母にチンポ出してこっそり近付いてみた。

「またオナニーしてるの?」

「きゃあっ!何でここに?今は学校じゃ…」

「早退してきたんだよ、母さんがこの時間によくオナニーしてるの知ってたからね」

「そんなのあんたには関係ないでしょ!」

「あるよ、下をよく見て」

「下って…何で出してんのよ!」

「そりゃこれを母さんに使わせてあげようと思ってるからだよ」

「はっ?あんた何言ってんの?親子なのよ?」

「母さんは父さんに相手されてなくて溜まってんだろ?オナニーなんかより俺のチンポ使ってSEXした方が欲求不満も解消できるんじゃない?」

「馬鹿なこと言わないで!」

「まあまあ、とりあえず触ってみなよ」

母の手を取って腹につくくらい反り返ったチンポに触れさせる。

「硬い…それにこんなに反り返って…はっ!?ちがっ…違うの!」

「別に親子とか気にしなくて良いんじゃない?他の男とSEXしたら浮気だろうけど、息子となら浮気にはならないだろ」

「うっ…でも…」

「俺はもう母さんの手を掴んでないんだよ?今俺のチンポを手コキしてるのは母さんの意思だよ?やりたいって一言言えばこいつをオマンコに入れてあげるよ」

「本当にしてくれるの?母さんが相手でも良いの?」

「嫌だったらこんなこと言わないし、そもそもここまで硬くならないよ。母さんとSEXしたくてこうなってるんだからね?」

「もう何年もご無沙汰でオマンコ疼いて仕方ないのよ…あなたのチンポ使わせて。母さんとSEXして」

「素直な母さんが大好きだよ、じゃあまずはフェラチオしてくれない?」

「あぁ…久しぶりのチンポ…このオスの匂い…たまらないわ…」

やると決めたらスイッチが入ったみたいに人が変わり、チンポに頬擦りしてクンクンと色んな角度から匂いを嗅いでる。

「犬みたいだね。そんなにチンポの匂いが好きなの?」

「このオス臭さを嗅ぐとクラクラしちゃうのよ。はぁ…良い匂いだわ…あっ!ごめんなさい、フェラチオだったわね」

よほど夢中になってたみたいでフェラチオを忘れてたよ。

まずは丁寧にチンポ全体を舐めてくれる。

玉の方もしっかりと涎まみれになるくらい舐めたら、いよいよチンポを口に含んで嬲るようにチンポに舌を絡ませてくる。

どれだけチンポに飢えてたんだろうな。

俺を気持ち良くさせるってよりも自分が味わって楽しむためのフェラチオだと思う。

「んふぅ…全部は口に入らないわ…でも美味しいの。鼻から抜けるオス臭さも舌に絡むカウパーも全部が美味しいわ」

「母さんの舌がまるで別の生き物みたいにチンポに絡みついてきてめちゃくちゃ気持ち良かったよ。好きなだけ味わってくれて良いよ」

「じゃ、じゃあもう少ししゃぶらせて」

「フェラチオしながらオナニーするとこ見たいな」

「んう…んふぅ…ふむんっ!んんっふぅ〜」

凄え凄え。

本当に母が俺のチンポをフェラチオしながらオナニー始めた。

母親のこんなエロい姿を見れるなんて滅多に無いだろうな。

「どうする?一回口に出して飲む?それとも全部オマンコに出す?」

「んはっ…今なんて?」

「だから、一回口に出して飲むか全部オマンコの中に出すか聞いたの」

「母さんの中に出す気なの!?」

「SEXするのに外に出すとか意味不明なんだけど?中に出してこそのSEXだろ?母さんも久しぶりに中出しされたいんじゃないの?子宮が欲しがってるんじゃない?」

「あっ…でも妊娠したら…」

「それはそれで良くない?歳がかなり離れるけど俺も弟か妹欲しいし」

「父さんになんて言えば良いのよ…」

「正直に言えば?あんたがSEXしてくれないから息子とSEXして子供出来たって」

「そんな事言ったら離婚よ!?」

「その時は俺が母さんと暮らすから大丈夫。学校中退してでも働くから」

「どうなっても知らないわよ?」

ハッキリと中出しオーケーとは言われなかったけど、またフェラチオオナニーを再開。

「飲みたいの?それならこのまま口の中に出すけど」

「あっ…夢中でしゃぶっちゃったわ…オマンコの準備は出来てるから入れるわね」

チンポが美味しすぎて止められなくなってただけみたいだ。

思い出したらすぐに俺を座らせて向かい合う形で乗ってくる。

「息子のチンポをオマンコに入れる日が来るなんて…興奮するわね」

これは嫌悪感じゃなく期待で震えてるな。

ヌルゥ〜っと生のチンポが母のオマンコに飲み込まれていく。

「あはぁっ!これよ!これが欲しかったの!」

腰を前後にスライドさせたり回したりして自分からオマンコの中をこね回してる。

「ここから俺が産まれたなんて信じられないくらい狭いんだけど…よくこんな狭い穴を赤ん坊が通って来れるね」

「そう思うわよね?でも信じられないくらい広がるのよ、とんでもなく痛いけどね」

「そりゃ赤ん坊みたいな大きさのものが通って来るんだから痛いだろうけど、想像もつかないな」

「普通に出産した母親ってのは皆その痛みを乗り越えて赤ちゃんを産むのよ」

「母さんには感謝しないと駄目だね」

「そうよ、だからうんと気持ち良くさせてね」

「母さんが満足出来るように頑張るよ」

腰を引き寄せて密着してキスする。

キスさえ母はしてもらえてなかったのか、これでもかってくらい舌を絡ませてくる。

そのままチンポで奥をこね回すとキツく抱きしめられる。

どうやら母は奥が好きみたいだな。

それに密着してるからクリトリスも圧迫されて擦られるから鼻息も荒くなってる。

一向にキスを止めようとしない母が痛い程強く俺を抱きしめ、オマンコもギッチギチにチンポを締め付けてきた。

「んふぅ…んふぅ…んはぁ…あなたがネットリと奥を捏ね回すから母さんイッちゃったじゃないの」

「イケたなら良かったじゃん。何が不満なの?」

「こんなに動きが少ないのにイッたの初めてなのよ…こんなSEXもあるのね」

「俺はじっくり母さんのオマンコ味わえて良かったけど、母さんははげしいのが好きなの?」

「激しすぎるのは痛いから嫌だけど、ある程度激しくされた方が愛されてる気持ちになれるわね」

「体位変えてやってみようか?」

「もう少し母さんが好きに動きたいわ」

抱きしめる力を弱めて優しくハグをする感じに変えた。

すると母がうんこ座りみたいになって腰を打ち付けてくる。

早過ぎず遅くも無い程々のペースかな?

俺ならもう少し早く腰振れるけど、これが母の好きなペースなら覚えた方が良さそうだ。

一定のリズムで腰を振り続ける母。

「母さんまたイキそう…あなたはまだ出ないの?出しても良いのよ?」

「なるべく我慢した方が出した時に気持ち良いからね。それに長く母さんのオマンコを楽しみたいから」

「これ一度で終わりじゃ無いでしょ?何度出しても良いから一緒にイキましょう」

母ひ中出しされるのを待ってるのか…。

「母さんの子宮が欲しがってるみたいだから中に出すよ。母さんもそれでイケそう?」

「も、もうイキそうなのよ!早く出して!母さんの中にちょうだい!」

あくまでもペースは変えずに一定のまま腰を振り続ける母。

半開きの口から舌が出てたので吸ってみた。

「むぐうっ!んはぁ…んむ…あむ…んふぅ…」

「今オマンコがまた締まったね。キス好きなの?」

「もう!軽くイッちゃったじゃない!もう我慢できないから早く精液をちょうだい!母さんの中に出して!」

「オーケー、じゃあキスしながら中に出すよ」

片手で母の頭を引き寄せて舌を絡め、片手で母の腰を引き寄せて深く挿入して射精した。

「むぐぐ…ふぐぅ…んむ…んはぁっ!」

「さっきよりも凄いね。そんなに気持ち良かった?」

「強引なキスと子宮にチンポ押し付ける中出しは母さん大好きなのよ。この人の物になったって感じがしてね」

「もしかして母さんてMっ気がある?所有されたい願望とか」

「Mかどうかはわからないけど、好きな人の所有物になりたいとは思うわ。あなたの好きな時にオマンコ使ってって…いつでもあなたに応える準備はあるからって」

「そりゃ欲求不満にもなるはずだよ。どれくらい父さんとSEXしてないの?」

「あなたが産まれてから少ししてだから…もう15年近くね」

「こんな良い女をそんなに長く放っておくなんて酷い父さんだな…俺なら毎日SEXするのに」

「してくれるの!?母さんと毎日SEX!」

「するよ、ただし必ず中出しさせてくれるのが条件だけどね。ピルは飲まないでね?薬に頼るのは身体が心配だから」

「つまり妊娠する覚悟が母さんにあるなら毎日SEXしてもらえるのよね?」

「そうだよ、どう?息子に孕ませられる覚悟があるなら俺と毎日SEX出来るよ」

「ん〜、分かったわ。父さんに離婚されても構わないから母さんとSEXしてちょうだい。母さんを妊娠させてくれても良いわ」

「オーケー。今日から母さんは俺の女だから好きな時に好きなだけSEXさせてもらうし中出しさせてもらうね。母さんに拒否権は無いよ」

「ああん…ゾクゾクしちゃう…息子の所有物になるのね…良いわ、あなたが望むならいつでも何処でも母さんの口でもオマンコでも使って」

「それと二人の時は名前を呼び捨てするから。良いね?和美」

「はぁん…呼び捨てされると余計に所有物感が出て良いわ!もっと呼んで」

「和美…和美…愛してるよ和美…もう離さないからな」

「あふぅ…一瞬飛びそうになっちゃった…」

「可愛いな。和美が可愛すぎてまた硬くなっちゃっただろ…今度は後ろから突いてあげるよ」

バックで母を突く。

最初は今覚えたペースで腰を振って、試しに少しだけ早めのペースでも腰を振ってみた。

「激しくも出来るのね、凄く良いわ」

「もっと激しくも出来るよ」

「どれくらいまで激しく出来るの?」

説明するより実際にやった方が早いから全力で腰を振る。

「あっ!あっ!あっ!はげ…激しすぎる〜!」

「今のが全力。和美はこのくらいまでが良いかな?」

「ええ、激しいって言ってもこのくらいまでが気持ち良いわ」

母のペースと俺の全力の中間くらいまでが気持ち良くなれる限界だとわかった。

それに途中でペースを変えるよりも常に一定のペースを維持した方がイキやすくなるみたいだ。

「またイキそう!イッても良い?イキたいの!」

「俺もあと少しで出るから我慢して」

「イキたいのよ〜!早く出して!」

「もう少しだから…あとちょっと…」

「ああん!早くイかせて!」

「よし!出すぞ!和美もイケ!」

「んあぁぁ!」

母のツボが分かってきた気がする。

「ほらほら、休んでないでフェラチオしないと駄目だよ。和美の大好きなチンポが汚れたままだろ?」

「あふぅ…ごめんなさい…今綺麗にするから」

ズルズルと這ってチンポを咥える。

「ちゃんと言う事を聞けた和美にご褒美あげるよ」

正面からじゃなく横からのフェラチオに変えさせて手マンする。

「その内アナルも開発してあげるから期待してて」

アナルと聞いてビクッと反応があった。

「どうした?アナルにトラウマでもあるの?」

「昔無理矢理アナルに入れられそうになって…ものすごい痛くて蹴っ飛ばしたらその時の彼氏に叩かれてフラれたのよ」

「その彼氏は何も解ってないね、アナルはゆっくり時間かけて開発してからじゃないと無理なんだよ」

「そうなの?」

「考えてもみてよ、最初から簡単にチンポ入れられるくらいアナルが緩かったらどうなると思う?」

「もっとアナルSEXが一般的になるんじゃない?」

「それもあるだろうけど、その前にウンコ漏らし放題になるよ?それじゃ困るからウンコ漏れないようにアナルは強い収縮力のある筋肉が中と外の二層式で構成されてるんだよ」

「なんでそんな事知ってるの?」

「アナルに興味があるから調べたんだよ。でもアナル開発したからウンコ漏れやすくなるわけじゃないから安心して。例えるなら体の硬い人が毎日ストレッチして開脚出来る様になるのと同じで、身体が柔らかくなったからって困る事は無いだろ?」

「ああ…なるほどね。それなら安心ね」

「そう!だから和美のアナルもちゃんと開発して使えるようにしてあげるからね」

「あなたなら酷いことをしないと信じてるから任せるわ」

アナル開発も受け入れてくれたからこれで母の全ては俺の物になった。

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