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娘が甘えっ子で困ってる

本出汁さんから投稿頂いた「娘が甘えっ子で困ってる」。

もう●4になる娘が甘えっ子でどうしようもない。

妻が居る前では大人しいんだが、私と二人きりになると途端に甘えん坊を発動させる。

「お父さん抱っこして〜」

「もうそんな歳じゃないだろう?」

「いいじゃん、抱っこしてよ〜」

「まったく…お母さんが居る時は大人しいのにお父さんと二人きりになるといつもこれだな」

「だってお母さんが怒るんだもん」

「そりゃいつまでも父さんにこんなに甘えてたら怒るだろ」

「だから二人きりの時だけにしてるの。本当はいつでもお父さんに甘えたいの我慢してるんだから」

「はいはい…ほら、これで良いか?」

抱き上げるとギュッと抱きついてくる。

「えへへ…お父さんの抱っこ大好き」

肩に顔を乗せてご満悦の様子だ。

だがこれで終わらないのが娘なのである。

私の首にチュッチュッと何度もキスして、顔を上げたと思ったら至近距離で舌を伸ばしてくる。

「ん〜、お父さんも舌出して」

「ダメです、我慢しなさい」

「え〜、やだやだ。少しだけだから舌出してよ〜。ペロペロしようよ」

「ダメだったら…」

「じゃあ口開けて」

「それもダメ」

「ちっちゃい頃はチューしてくれたじゃん」

「その時のチューと今お前がやろうとしてるチューは違うだろ?」

「チューはチューだよ、だから…ね?舌出して」

「ほら、もう降りなさい」

「ケチ〜」

膝から下ろして隣に座らせる。

ブーブー言いながらも一旦は大人しくなった。

だが、少しするとまた甘えてくる。

腕を組んできて顔を寄せて舌を伸ばしてくる。

「こ〜ら、それはダメだって言っただろ?」

「ちょっとだけでも良いからさ〜」

グイグイと迫ってきて顔を反らして逃げるが、腕を組まれてるから娘が迫る方が早い。

「口開けてくれるだけでも良いから、ねえお願い」

「だからダメ…むぐっ…」

一瞬の隙を突かれて口に舌をねじ込まれた。

クチュクチュと舌を動かして絡めてくる。

ここで私が反応してして舌を絡めたら調子に乗ると思い無反応で対応する。

それでも娘は懲りずに舌を動かして身体を密着させてくる。

それなりに成長した身体だから胸の感触もしっかりと感じる。

片足を私の足に絡めてきて股間を触られた。

「むぐっ…んぐぐ…」

娘の目を見てやめなさいと意思を込める。

娘にそんなのが通じるはずもなくズボンに手を入れられて直接ペニスを握られた。

「ぷはっ…お父さんのここ大きくなってきたよ?私に触られて気持ち良くなった?」

「やめなさい、そんな事は父さんにしちゃダメだ」

「でももうカチカチになってるよ?見せて」

脱がそうとしてくるので抵抗する。

「それはもう甘えるってレベルじゃないぞ、いい加減にしなさい」

「ちょっとだけ!ちょっとだけ見せて!」

またキスされて力が抜けた瞬間に脱がされた。

パンツも一緒に一気に膝までズリ下げられて、娘に対して硬くしたペニスをバッチリ見られてしまった。

「こんなに大きくしてくれて嬉しいな〜」

「もう良いだろう?」

「まだダメ。お父さんもこのままじゃ辛いでしょ?口でしてあげる」

ペニスを握られて抵抗も出来ずに娘にフェラチオされた。

「待て待て!なんでそんなに上手いんだ?まさかもう経験済みなのか?」

「そんなわけないでしょ!お父さんの為にバナナとかでいっぱい練習したんだから」

「じゃあ他の男にしてるわけじゃないんだな?」

「そうだよ、お父さんが初めて。安心した?」

「あ〜、そのなんだ…父さんの知らない所で誰かにしてたんじゃなくて安心したよ」

娘の事は信じてるが、今の子はお金欲しさに援交とか普通にすると聞くからな。

それにしても練習したとは言え上手すぎる。

「それ以上はやめてくれ、娘の口に出すわけにいかないだろう?」

「そうだよね、出すならオマンコに出したいよね」

「違う!そうじゃない!」

「私のバージンお父さんにあげる」

逃がさない為なのかフェラチオしたまま器用にパンティを脱いでスカートを捲って腰に裾を挟む。

お尻丸出しになってからペニスから口を離してまた握って膝に乗ってくる。

「初めてだけどこの日のためにいっぱいオナニーしてキュウリとか太めのソーセージとか入れてきたから。お父さんのも入れられると思うよ、だから痛みとか無いはずだから気を遣わないで良いからね」

ゴムすら着けてないペニスを自ら膣に擦り付けてゆっくりと腰を下ろし始める。

ヌプっと先端が入った。

「本当に入れる気か?取り返しのつかないことになるぞ」

「初めてはお父さんて決めてたから良いの!」

半分ほどまでゆっくり入れていたが、残りは一気に腰を落として奥まで入れてしまった。

「やっとお父さんとエッチ出来たよ、私のオマンコ気持ち良い?」

「なんて事だ…本当に入れちゃうなんて…しかも狭いから締め付けが強すぎる」

「だってオチンチン入れるのはお父さんのが初めてだもん。動いてあげる」

対面座位で前後に腰をグラインドさせてくる。

「ダメダメ…そんなに動いたら出ちゃうから」

「このまま出して良いよ」

「本当に勘弁してくれ…」

「我慢しないで中に出して」

「娘の中に出せるわけないだろう」

「良いからこのまま出して」

全然動きを止めてくれないのでお尻を掴んで強引に止めさせる。

「なんで出してくれないの?」

「娘とSEXしてる事自体も問題だけど、中に出したら更に問題が大きくなるだろ」

「私はお父さんのを中に出して欲しいの!いっぱい動くから出して!」

またキスして舌をねじ込まれた。

しかも前後のグラインドを封じられたから上下の動きに変更してきた。

「あはっ…気持ち良い?もう出そう?」

「そんなに激しくされたら本当に出ちゃうから」

「このまま中に出して…お父さんのが欲しいの」

本気で中出しさせようとして更に激しく腰を上下に動かしてくる。

「ぐうう…うっ!かはっ!はぁっはあっ…」

ここまで耐えに耐えてきたが、それも限界で娘の狙い通り中に出してしまった。

「オチンチンが中でドクドクってしてる…いっぱい出てるの分かるよ」

「ダメだって言ったのに。何で動くの止めてくれないんだ…」

「私の中に出すの気持ち良くなかった?」

「そりゃ気持ち良いに決まってるだろ…娘の初めてで狭くてキツキツのオマンコなんだから」

「お父さんが喜んでくれて良かったよ、私も超気持ち良かった」

なかなか抜いてくれずにいつまでも舌を絡めてくる。

「今度はお父さんに動いてほしいからベッドに行こう?」

「まだし足りないのか?」

「もっと中に欲しいの」

「こうなったら父さんも我慢なんてしないぞ?」

「いっぱいエッチしていっぱい中に出して」

中出しまでしてしまったから自分を抑制出来なくなり、娘を連れて寝室に行く。

今度はちゃんと服を脱がせて裸で抱き合う。

「後ろから入れるぞ?」

「お尻の穴も見られちゃうのね」

「そうだ、お前の全部を父さんに見せてくれ」

可愛いお尻を掴んでアナルを軽く広げてしっかりと観察する。

そして膣へとペニスを入れて腰を振る。

「娘のオマンコがこんなに気持ち良いなんて…父さん腰が止まらなくなりそうだ」

「指じゃ届かない所までオチンチンが届いて気持ち良いよ」

「奥が好きなのか?それなら奥をいっぱい突いてやるからな」

さっきは娘に良いようにやられたけど、今度は父としてのプライドをかけて奥を突いて突いて突きまくる。

「オチンチン気持ち良すぎてもうイキそう!お父さんのザーメンでイキたい!中に出して!」

「さっきはお前にイカされたからな、今度はお前がイク番だ」

「やだ〜!一人でイキたくないよ〜!一緒にイこうよ〜!」

「こら、そんなにオマンコを締めたら出ちゃうだろ」

「お父さんも一緒にイクの!」

どうしても一緒にイキたいと猛烈にに膣を締め付けて出させようとしてくる。

だがそれは娘にとって諸刃の剣だったようで、擦れる感度も上がってしまい先に果てていた。

「一緒にイキたかったのに〜!って…今イッたから止まって!お父さん!イッたから!」

「何度イッても良いだろう?お父さんのが中に欲しいんだろ?思いきり感じて気持ち良くなってなさい」

「気持ち良いどころじゃないから!イクの止まらなくなってるから!やだやだ!イキすぎて変になる〜!」

「くっ…父さんももう出そうだ…中に欲しいんだったな?奥にちゃんと出してやるから安心してイキなさい」

尻肉が潰れるほど強く腰を押し付けて中に出す。

「あはぁぁ…オマンコ止まらなくなっちゃった…次は私が動くから」

騎乗位で娘が腰を激しく打ち付けてくる。

動きながらも恐らくイキ続けてる。

少しは援護してやろうと下からも突き上げた。

そして中に出すのも三度目だ。

イキすぎて動けなくなり私に倒れ込んでくる娘を抱き止めてキスする。

「もう体力使い果たした感じだな?父さんも疲れたからこのまま休もうか」

「オナニーでもこんなにイッたこと無いよ…初めてがお父さんとで良かった…これからも私とエッチしてね」

どうやらまだまだ私に甘えるのをやめるつもりは無いようだ。

1 COMMENT

匿名

本当にダメだと思うのならば、蹴飛ばしてでもやめたでしょ?男性の力の方が強いんだから。

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