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私が襲われた理由

ナナさんから投稿頂いた「私が襲われた理由」。

私は当時大学生、勉学もバイトも交流もバランス良く取れていたと思う
ある日、コンパが催され、私はいつものように参加した
コンパはなぜか異様に盛り上がり、収拾つかなくなって結構遅くまで終わらなかった

私は会場が家の近くということもあり、問題はなかったのだけど、終電が有るか無いか微妙な所
さて、帰るかというところで同じゼミの翔弥君が着いてきた
「なあなあ、お前んち近いんやろ?泊めてーや」
「えー。やだよ、まだギリ終電間に合うって、走りなよ」
「頼むよ、明日朝早くてここから近くて便利やねん」
翔弥はスマホを見せて、「ほら終電後1分。走っても3分はかかるしさあ」
「えー、ひとり暮らしだから困るしー」
「手を出したりとかしねーし、な、な、泊めてーや」
と、まあしつこいこの上なし
さんざん押され、着いて来られとうとうウチの前まで到着
「しょーがないから入れてあげるけど、エッチとか禁止だからね」
「しねーしねー、こっちもいい加減酔ってるし大人しく寝とくから」
仕方なく翔弥を、部屋に入れてあげ、私はもちろんベッド、翔弥は床で雑魚寝
お酒が入っていて私はすぐに寝入った
爆睡してたらいきなり何かが覆い被さってきた
ビックリして目を覚ました私
すぐそばの時計のデジタルが4:00を表示してるのが見えた
私に乗っかってるのが翔弥と分かって、「ちょっ、待って!何するの!?やめてよ」
「うっせーんだよ、ボケ!いい加減イライラしてんねん、こっちはよ」
「やだ!やめて!エッチ無しってゆったじゃん」
私の言葉など無視され、服の上からおっぱい揉まれまくり、パジャマの下を脱がされた
「だめ、、、やっ、んっやめ」
パンツをずらされマンコに指と舌で攻められ気持ちよくなってきた
直後、挿入された
「やっ、やだ、お願いやめて」
無言でピストンされ、やがて中出しこそされなかったけど最後までやられてしまった
翔弥が落ち着くと私はすぐに服を直して、「ひどい!こんなのレイプだよ!お願いきいて泊めてあげたのに」
「それに関しては感謝してる」
翔弥は凄い形相で、「けど、お前のイビキひどくて一睡もでけへんねん!」
「へ?い、イビキ?」
「そうや、大音量のイビキに加えて寝言もヒドイ。俺、朝早いってゆったやん」
「え?、かいてた?イビキ?寝言ってどんな?」
「なんや知らん、『たくや君!早くきてぇ!』って、誰やねんたくや君って」
「え?えーっと?たくや君、たくや君っと」
私は近くにひっかけてあった人形を見せて、「これかな?たくや君」
クリーニング屋のマスコットのたくや君を見せた
再度押し倒されて私はも一回犯されました

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