エッチ体験談 13,000話 突破!!

友達の母

みなしのさんから投稿頂いた「友達の母」。

友達の母親がものすごい美人で初めて会った時に一目惚れ。

何度か友達の家に遊びに行って、その度にますます好きになっていく。

フェロモンて言うのかな?

甘くて良い匂いがして、包容力もあって優しく、細身で胸も小さめだけど僕的には大好きなスタイル。

ある日約束も無しに友達の家に行って、予想通り友達は留守だった。

「ごめんなさい、あの子出掛けちゃってて居ないのよ」

「知ってます、今日はおばさんに会いたくて来ました」

「おばさんに何か用だったの?」

「はい、ちょっと聞いてほしい事がありまして」

「相談かしら?おばさんで良ければ話聞くから上がって」

優しい人だから疑いもなく僕を家に上げてくれる。

リビングに案内されて向かい合って座った。

「それで話って何かしら?もしかして恋愛相談?」

「そうなんです、実は好きな人ができたんですけど…その人は歳上なんで僕みたいな子供を相手にしてくれるか不安で…」

「歳上って何歳くらい上の人なの?」

「23歳上の女性です」

「あら、おばさんと同じ歳なのね」

「はい、とても優しくて包容力があって美人で一目惚れしちゃって…会うたびにどんどん好きになっていっちゃったんです」

「そんなに素敵な人なの?」

「誰よりも素敵な人です。この人しかいない!と思えるくらい」

「そんなに好きなら想いを打ち明けてみるべきよ、上手くいくかどうかは分からないけど、告白すれば上手くいくかもしれないじゃない。行動しなかったら後悔して終わりよ?大丈夫、おばさんから見ても君はとても可愛いんだから」

「おばさんは僕みたいな子供から告白されたらどう思います?」

「嬉しいけど戸惑いの方が大きいかしら?だってこんなおばさんを本気で好きになるなんて信じられないもの」

「僕は本気です!好きなんです!付き合ってください!」

少なくとも拒絶されてる感じはしなかったから勢いで告白した。

「ええっ!?まさか好きな人って…」

「おばさんです…変ですよね?友達のお母さんなのに…でも本当に好きなんです」

「何でおばさんなの?って…さっき言ってたわね」

「はい、こんなに素敵な人は他に見た事もあった事もありません」

「すごく嬉しいけどおばさんは結婚してるのよ?だからお付き合いは無理よ」

「諦められないんです!」

立ち上がっておばさんに抱きついた。

「ちょ…落ち着いて」

「好きです!僕の彼女になってください」

無理矢理キスして舌を入れた。

「むぐぅ…んぐ…ふむぅん…」

キスした瞬間はおばさんも拒否しようと僕を両手で押し返そうとした。

でも舌を絡めてる内に力が弱まってきて優しく抱きしめ返してくれた。

「無理矢理キスしてごめんなさい、でもおばさんじゃなきゃ嫌なんです」

「強引なのね、やっぱり男の子なんだなぁってドキドキしちゃった」

「何度でも言います、好きです。僕の彼女になってください。」

今度はゆっくりとキスしたけどおばさんは普通に受け入れて舌を絡ませてくれた。

「こんなに真っ直ぐな告白なんていつぶりかしら…息子の友達なのにいけない気分になっちゃうわ」

ジッと僕の目を見つめたまま股間を撫でられた。

僕もおばさんの胸を触って揉んだ。

「彼女にはなれないけど一度だけなら良いわよ、その代わり誰にも言わないって約束して」

「やっぱり彼女は無理ですか…でもおばさんと一日だけでも恋人になれるならそれでも構いません。約束します」

「寝室に行きましょう」

叔母さんのベッドに案内されて服を脱ぐ。

「可愛い見た目なのに逞しい物を持ってるのね」

チンコをみてニッコリ笑ったおばさんが触ってくる。

「おばさんが僕のチンコ触ってくれてるなんて…夢みたいだ」

「これくらいで満足しちゃダメよ?もっと気持ちいいことするんだから」

優しい手コキからフェラチオに変わる。

本当に叔母さんが僕のチンコを咥えて舌を絡ませてきてる。

こんなにエッチで美味しそうにフェラチオするなんて意外だった。

「カチカチね、こんなに硬くて逞しい物でおばさんのオマンコ突かれたらどうにかなっちゃいそうだわ」

「あの、おばさんのオマンコ見たいです」

「そうよね、おばさんばかりしてちゃ不公平よね」

股を広げてオマンコを見せてくれる。

「これがおばさんのオマンコよ、夫とはしばらくしてないから手入れしてなくてごめんなさいね」

「これがおばさんの…凄くエッチで興奮します」

「こんな事になるなら手入れしておけば良かったわ」

「このままでも充分綺麗で魅力的ですよ、舐めても良いですか?」

「シャワー浴びてないから…あんっ!汚れてるからぁ!ダメ…ああん!」

おばさんの制止も聞かずにクンニする。

エッチな匂いがどんどん濃くなっていって愛液も大量に溢れ出してくる。

「おばさんのオシッコなら僕が舐めて綺麗にしてあげますよ、それにこんなエッチな匂い嗅いじゃったら舐めるの止められません」

「そんな…はうっ!恥ずかしいこと言わないで…んんっ…」

「どんどん蜜が溢れてきますね、感じてくれてるんですか?」

「だってぇ…こんなに丁寧に舐められたの初めてなんだもん…」

「ほくなら何時間でも隅々まで舐めてあげますよ、それこそアナルでも」

「いやぁん!そんな所まで舐めちゃダメぇ!お尻は初めてなのぉ!」

おばさんの初めてのアナルクンニを僕が貰った。

「シワの一本一本まで丁寧に舐めますから」

「やあぁ!恥ずかしすぎるぅ!死んじゃうぅ!」

「広げて中も舐めますね」

「あはぁっ!もうダメ!初めてのお尻で気持ち良くなっちゃうぅ!オマンコ!オマンコも弄って!」

アナルを舐めつつオマンコを指でかき回す。

「んはぁっ!凄いぃ!こんなの初めて!イク!イッちゃうぅ!」

腰を浮かせてプシャーッと潮まで吹いて痙攣してる。

「はぁはぁ…ねえ…おばさん火がついちゃったみたいなの…オマンコにその逞しいオチンポ入れて」

「今ゴム着けます」

「そんなの良いから早くぅ…」

パッとコンドームを取り上げてポイッとベッド脇に投げ捨てるおばさん。

「生で入れちゃって良いんですか?」

「良いから早く入れてぇ…」

待ち切れないみたいだから生で挿入する。

「おばさんの中がチンコに絡みついてきて…凄い気持ち良いです」

「あはっ…やっぱり大きい…オマンコいっぱいよぉ…乱暴なくらい激しくして良いからおばさんをめちゃくちゃにしてぇ…」

そんな事を言われるまでもなく勝手に腰が動き出す。

おばさんとこんな事もう二度と経験出来ないからありったけの気持ちを込めて何度も子宮口にチンコでキスする。

「その奥が気持ち良いのぉ!オチンポでチュッチュされるの好きぃ!」

「そんなにオマンコ締めたら出ちゃいますよ」

「ああん!中はダメよぉ!絶対にダメなんだからぁ!」

ダメと言いつつしっかりとだいしゅきホールドしてきて抜かせるつもりが無いって理解できる。

これは一応旦那さんや友達に対しての建前で言ってるだけ、少しの理性が残っててそれが言わせてるだけで本当は中に出して欲しいんだと理解した。

「無理です!おばさんのオマンコが気持ち良すぎて抜くなんて考えられません!このまま中に出しますから!」

「ダメぇ!孕んじゃう!孕んじゃうからぁ!中はダメよぉ!」

「オマンコだってギュウギュウ締め付けてきて僕のチンコ抜かさないようにしてるじゃないですか!本当にもう出そうなんで中に出しますよ!おばさんを孕ませます!」

「ああ〜ん!」

子宮口にチンコを押しつけて思いきり射精する。

大好きなおばさんに種付けしてるから出る勢いも強い。

確実に子宮内に僕の精子が流れ込んでいってる。

「熱いよぉ…息子の友達に中出しされて孕んじゃうぅ…」

「好きです、今日は孕むまで何度も中に出しますから」

「えっ…ちょっとま…はぅん!」

こうなったら徹底的に中出しして孕ませようと再び腰を振る。

おばさんともうSEX出来ないならせめて孕ませて子供を作ろうと本気で思った。

若さなら負けないから体力に物を言わせて抱き続ける。

いつもの優しい微笑みを浮かべたおばさんではなく、アヘ顔晒して涎垂らしてピクピクしてるおばさんが出来上がった。

オマンコから逆流して溢れ出した精子でシーツもマンコもドロドロだ。

「これで最後なんでフェラチオしてください」

愛液と精子で同じようにドロドロになってるチンコを咥えてもらう。

「おばさんの口も今日は僕の物ですから飲んでください」

口の中に最後の射精をして精子を飲ませる。

「ありがとうございました。これでもうおばさんとこんな気持ちいいことが出来なくなるのは残念だけど、僕はこれからもおばさんの事を好きでい続けますから」

隣に寝てギュッと抱きしめる。

おばさんも強く僕を抱きしめてキスしてくる。

精子臭いキスだけどしっかりと舌を絡めあって最後までおばさんと思い出を作った。

「あの子とこらからも仲良くしてあげてね」

「友達ですから」

「またいつでも遊びにいらっしゃい、あの子も喜ぶから」

「はい、これまで通り遊びに来ますよ」

暫く休憩してから二人でシャワーを浴びる。

おばさんが僕の身体を洗ってくれて、お返しに僕もおばさんの身体を洗う。

「誰にも言わないって約束守ってね?」

「守ります。おばさんとの約束ですから」

「良い子ね」

またおばさんからキスしてくれて舌を絡めてくる。

そのせいでまたチンコが硬くなったから風呂場でもう一回だけSEXした。

もう中出しが当たり前になってておばさんも体裁を取り繕おうともしない。

「せっかく洗ったのにまた汚れちゃったね」

二度目のお掃除フェラはおばさんが進んでやってくれた。

帰り際に玄関でもう一度お礼を言おうと振り返ったら、おばさんが抱きついてきた。

「また来てね…あの子が居ない時でも大歓迎よ」

そう言ってお別れのキスをされる。

これがどう言う意味なのかこの時は解らなかった。

何となく気まずい感じがして、それから二週間くらい友達の家に行くのは避けてた。

久しぶりにゲームしようと誘われて家に行く。

おばさんは相変わらず美人で優しい微笑みを向けてくれる。

友達が先に階段を上がって行ってしまったから、僕もすぐ後を追おうとした。

その僕の手をおばさんが掴んだ。

「待って」

「どうしたんですか?」

振り向くとおばさんに抱きつかれてキスされた。

「あの日だけの特別な恋人だったんじゃ…」

「君が悪いのよ…前はもっと頻繁に来てたのに二週間も来てくれないんだもの」

「何か顔合わせるのが気まずい気がして…すみません」

「おばさんはいつ来てくれるのかと楽しみにしてたのに…酷い子ね…あんなに愛しあったじゃない」

「結果的に僕フラれた訳ですから…」

「彼女にはなれないけどいつでも来てって言ったでしょう?あの子が居ない時も大歓迎って…」

「そうですね」

「あの日の事が忘れられなくて何度自分で慰めたか…君のせいなのよ?ちょっとこっちにいらっしゃい」

掴まれた手を引かれてキッチンに連行される。

「もうおばさんとSEXするのは嫌になった?」

「したいですよ、でもあの日だけって言われたから…ずっと我慢してたんです…おばさん見たら絶対抱きたくなるから」

「良かった…じゃあSEXしましょう」

カチャカチャとベルトを外されて脱がされる。

「マズイですよ!あいつが上で待ってますから!探しに来たらどうするんですか?」

「ここなら死角になってるから大丈夫よ、それよりおばさんのオマンコがもう我慢できないの。また中に出して良いからオチンポ入れて」

せっかく我慢してたのにその誘惑には勝てない。

またおばさんとSEXして中出し出来るなら友達に見つかっても良いやとチンコを入れた。

「あはぁっ…これよこれ!このオチンポが欲しくてこの二週間一人で慰めてたのよぉ!やっと戻って来てくれた!嬉しいわ!」

「この前よりも吸い付いてくる…そんなに僕のチンコが欲しかったんですか?」

「あんな凄いSEXされたら当然よぉ!彼女になれないなんて言っといて図々しいお願いだけど、これからもおばさんとSEXして!セフレにして!いつでも中に出して良いから!」

「おばさんとセフレ…いつでも中出し…それでおばさんは良いんですか?」

「君のオチンポと離れたくないの!おばさんのオマンコ好きに使って良いからセフレになって!」

「おばさんがそれでも良いなら僕は喜んでセフレになりますよ」

「ああ!嬉しすぎてイキそう!」

「今日からおばさんと僕がセフレになった記念に二週間分の溜まった濃い精子中に出してあげます」

「きて!この前みたいに子宮口に押しつけて精子流し込んで!」

「いきますよ?おばさんを孕ませる中出しします!」

リクエスト通りの中出しをした。

「あはぁ…これよぉ…これが欲しかったのぉ…」

「これ以上あいつ待たせると本当に来ちゃいますから口で綺麗にしてくださいね」

「おばさんの身体全部は君の物だから喜んで舐めて綺麗にしてあげる」

本当に美味しそうにドロドロのチンコを咥えてくれる。

「また出させようとしてるでしょう?そんなに飲みたいなら飲ませてあげますよ」

口にも出して飲ませる。

「んへぁ…まだ濃いの出るのねぇ…もう一回SEXしない?」

「また後でタイミングみておばさんの所に来ますから、その時まで我慢してください」

「待ちきれなくて自分でしちゃうかも…」

「寝室でオナニーして待っててくださいね?僕が行ったらすぐにSEX出来るようにオマンコの準備しといてください」

「裸でオナニーしながら待ってるから早く来てね」

キスしてたら上から階段を降りてくる足音が聞こえてきた。

慌てて服を整えてジュースやお菓子を受け取る。

「何やってんだよ〜、早くゲームやろうぜ」

「おばさんからこれ受け取ったついでに話してたんだよ、今行くから」

友達がすぐに階段を上がっていったので、その後ろでおばさんとキスしてから部屋に行く。

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