エッチ体験談 13,000話 突破!!

姉妹丼

孝太郎さんから投稿頂いた「姉妹丼」。

洗濯物を畳んでる時にエッチな下着が出てきて、年齢的にお母さんじゃないだろうし妹もこんなの履く感じでもないから、絶対にお姉ちゃんのだと思ってじっくり観察してから匂いを嗅いでみた。

そしたらそれを妹に見られちゃった。

「へえ〜、お兄ちゃんてば家族の下着にそんなことしちゃうんだ?へんた〜い」

「いや!ちがっ!これはその…」

「まあ別に私は良いと思うけどね〜、でも口止め料が欲しいな〜」

「兄ちゃんも小遣いの残り少ないからあまり渡せないぞ」

「お金なんて要らないからチンチン出して」

僕の恥ずかしい姿を見てこれからも言う事を聞かせるつもりなんだ…。

でもどうせお金渡しても無くなったらまた金よこせっていわれるに決まってるから、素直にチンコを見せた。

「これで良いか?」

「や〜ん!ビンビンに勃ってる〜!」

目の前のチンコを見て大喜びで触ってくる。

「ちょっ!見るだけじゃないのかよ!」

「チンチン出せって言ったのよ?触らないとも何とも言ってないよ」

妹にチンコ触らせるとか親に知られたらどんなめに合うか…。

「ねえ、昨日お風呂入った?臭いんだけど」

「面倒臭くなって入ってない」

「も〜、フェラするこっちの身にもなってよね」

当然のようにフェラチオしてくる妹。

「待て待て待て!それはヤバいって!くぁっ…止めて!気持ちいい…」

「くっさいわね〜、お兄ちゃんのだから特別に口で綺麗にしてあげてるのよ?今日は気分が良いからね」

「なんでこんな事…」

「何ででしょう?」

「僕がお姉ちゃんの下着嗅いだだけだろ?それで何で…」

「ふ〜ん、それお姉ちゃんのだと思ってたんだ?へえ〜」

妹がシャツとスカートを捲り上げる。

ブラは下着と同じデザイン、下は何も履いてなかった。

「まま・まさか…これお前の…」

「似合わないとでも…?悪かったわね!もう許さないから!」

キレ気味で激しくフェラチオされて射精させられた挙句に、休む間もなくチンコに跨ってくる。

「待てー!それは絶対にやっちゃダメなやつ!」

「だったら逃げれば良いじゃん」

「いや、今腰が…」

「そんなこと言って期待してるんでしょ?妹のオマンコにチンチンが入るの」

「腰を落とすな!本当に入っちゃうから!」

ゴムすら着けてないチンコに腰を落としてきてマンコに先端が埋まり始めてる。

「兄妹でSEXなんてしたらお父さんもお母さんもお姉ちゃんもショックだろうね〜」

「解ってるなら止めろよ!入ってる!もう先っぽ入ってるってば!」

「んっ…ジッとしてなさいよ。本物入れるのは私だって初めてなんだから」

「処女なら尚更止めろよ!兄妹で初めてなんておかしいだろ!もう半分近く入ってるってば!今なら無かったことに出来るから!」

「あ〜もう!うるさい!」

手で口を塞がれて更に腰を落としてくる。

ズブズブと妹のマンコに僕のチンコが入っていく。

「くっ…はぁ…入れちゃったね。どう?妹のオマンコは」

「キッツ…なんだよこれ…気持ち良すぎだろ」

「お兄ちゃんは動かなくて良いよ、チンチン硬くしてればそれだけで良いから」

「てか、何で処女のくせに平気なんだよ」

「そりゃ一人でする時に玩具入れてるもん」

バイブかディルドが知らないけどそいつで既に姦通してたんだってさ。

「でも本物はやっぱり違うね〜、焼けた鉄棒みたいに熱いしカリの引っ掛かりも凄いし私の持ってるのより大きいし…お兄ちゃんのチンチン気に入っちゃった」

「てか、お前かなりヤバくないか?ビクビク震えてんじゃん」

「そんな事どうでも良いでしょ!」

「はは〜ん、もしかしてイキそうなんだろ?」

ちょっと下から突いてみた。

「きゃう!何勝手に動いて…あん!ダメだっては!私が動くの!」

「感じやすいんだな、可愛いぞ」

ゴツゴツと下から突き上げて感じさせる。

ムクッと起き上がって妹を抱きしめてキスする。

SEXしちゃってるからもうどうでも良いと思い始めた。

「んは…何すんのよ〜」

「やっちゃったもんはしょうがないからな、こうなったら思いきり楽しませてもらうよ」

そのまま押し倒して腰を振る。

感じすぎて抵抗すら出来なくなった妹を容赦なく突いてやったら生意気な態度が消えた。

「こんなの気持ち良すぎだよ〜。お兄ちゃんのチンチンでオマンコがイッちゃう〜」

「イケイケ、遠慮すんな」

「やだ〜、お兄ちゃんも一緒にイクの〜」

「おい!足を絡めるな!抜けなくなるだろ!」

「このまま中に出して〜。お兄ちゃんの精子でイキたいの〜」

「それはマジでヤバいって!くっ!もう出そうだから!」

「中に出して!キスしながら中出しして〜!」

本気で中出しさせようとガッチリ抱きついてマンコを締めてくる。

ヤケクソで妹にキスしながら中出しした。

ビックンビックン派手に痙攣して妹もイク。

この日から妹の玩具になったと言うか、暇さえあればSEXするようになる。

「お兄ちゃんに拒否権はないから中出しして〜」

毎回中出しを要求されて、それに流されて僕は何度も妹の中に射精した。

こんなことを繰り返してれば誰かしら怪しむもので、ある日妹とSEXしてたらお姉ちゃんがいきなり部屋に入ってきた。

激しく腰を振ってる姿を見られて、慌てて抜こうとしたけど妹が抜かせてくれなくて繋がったまま中出ししてしまう。

それもバッチリお姉ちゃんに見られた。

「あんた達…最近何か妙に仲良くて怪しいと思ってたらこんな事してたのね!」

「お父さんとお母さんには黙ってて!お願い!」

「私からもお願い!お姉ちゃんも一緒に混ざって良いから!」

僕が普通にお願いしてたのに被せるように妹がとんでもない事を言った。

「お姉ちゃんだけ仲間はずれなのが嫌なんでしょ?だったら一緒にお兄ちゃんのチンチン使おうよ!シェアしよ!凄く気持ち良いよ!」

「何を言ってんの!」

「ほら、お兄ちゃんのチンチン見せてあげて。エグい形してるし大きいんだよ〜」

突然の流れでお姉ちゃんも僕も訳がわからなくなった。

妹のマンコから抜けたチンコをお姉ちゃんがよく見れるように後ろから妹に羽交締めにされる。

「ほら、凄いよね?これでオマンコ突かれると飛びそうになるくらい気持ち良いんだよ。お姉ちゃんもそんなSEXしたくない?」

「凄っ…えっ?そんなに?ええ〜」

あんなに怒ってたのに顔を赤くしてチンコを見ながら悩み始めた。

「まずは味見してみたら?それからSEXするか決めても良いんだし」

そう言いつつ妹が羽交締めを解いてフェラチオしてくる。

股に手を挟んでモジモジしながらお姉ちゃんが近付いてきた。

「はい、次はお姉ちゃんがフェラする番」

チンコを持ってお姉ちゃんの方に向ける妹。

直前で迷いながらもついにお姉ちゃんがチンコを咥えた。

「これオマンコに入れたいと思わない?思うでしょ?素直になってSEXしちゃいなよ」

妹がお姉ちゃんに悪魔の囁きを耳元でする。

フェラチオが激しくなってきた。

「お兄ちゃんがピクピクし始めたね、もう出そうなんでしょ?お姉ちゃんの口に出す気だね」

妹がお姉ちゃんの頭を後ろから押して逃げられないようにして強制口内射精。

しかも飲み込むまで押さえ続けてた。

これでお姉ちゃんの身体から力が抜けて表情もトロンとなった。

「お兄ちゃんの精子飲んで飛んじゃった?お姉ちゃんてば飛ぶの早すぎだよ〜。今からオマンコにこれ入れて中出ししてもらうんだからね」

ボーッとしてるお姉ちゃんを手際よく脱がして足を開かせた妹が指示を出してくる。

「ほら、お兄ちゃんもボーッとしてないでお姉ちゃんのオマンコにチンチン入れてあげなよ。もうトロトロだよ」

確かにお姉ちゃんのマンコはマン汁ダラダラ垂らしてトロトロになってる。

妹のマンコもだけどお姉ちゃんのマンコも気持ち良さそう。

もうこうなったらお姉ちゃんともSEXして仲間に引き込むしかないと思い、誘われるままにそのマンコにチンコを入れた。

「くふぅん!あはぁっ!」

奥まで突き入れたらお姉ちゃんがガクガクと痙攣する。

「お姉ちゃんてば入れただけでイッちゃったみたいね」

「すっげ…マンコがウネって精子搾り取ろうとしてる」

「とことん犯して虜にしちゃいなよ」

お姉ちゃんが僕のチンコの虜になればお父さんとお母さんに告げ口しなくなるかも…。

僕達三人は気持ち良い関係を続けられるし誰も不幸にはならない。

そんな思いでお姉ちゃんを犯して立て続けにイかせて中出しする。

蕩けきった顔で意識を飛ばしたお姉ちゃんを寝かせたまままた妹とSEXする。

そしてまだ気絶してるお姉ちゃんをまた犯す。

僕が打ち止めになる頃には二人のマンコはドロドロになって汗だくで涎を垂らしてだらしない顔を晒してた。

気絶から回復したお姉ちゃんが僕をトロンとした目で見てキスしてくる。

「黙っててあげるからまたSEXして。仲間はずれは嫌よ、赤ちゃんできても良いからまた中出しお願いね」

完全に堕ちた瞬間だった。

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