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ドMに目醒めたアラサー

ドMに目醒めたアラサー

被虐に堕ちた京子さんから投稿頂いた「ドMに目醒めたアラサー」。

ドMに目醒めたアラサーの私
ドMに目醒めたアラサー の続きです。

〈京子ちゃーん!スタッフやらなーい?〉

このSMバーに毎週のように通って M女プレイにのめり込んでいたある夜、ママさんからオファーがありました。

〈京子ちゃん、SMにハマってるから、もっといろんなお客さんから虐めて貰ったら楽しいよーお小遣いにもなるしね。お客さんと一緒に私も可愛がってあげるから〉

うれしい!もっとママに可愛がって欲しい。

〈でもスタッフだからお客さんの要望には極力応えてあげてね〉

ママの言うことなら何でも従いたい。そうすればもっとママに現実では味わえない快楽の沼に堕としてもらえる。

『私でよければお願いします』

〈じゃあ早速!今日は縛り手さんいるから宣材写真撮ろうか!そこの台で京子ちゃんはいつも通り快感に浸っているだけでいいよ〉

『あ、はぃ』

私はいつものようにキャミとショーツだけの姿になって、、そう私はもうお客さんの前でブラのないキャミとショーツだけの姿になることを躊躇しないほど痴女になっていました。
台の上に座っていると、紳士が縄を持ってやってきて、私の後ろに回ります。

「じゃあ、お願いします。息を吐いてリラックスして」

『はぁ〜』

彼は後ろからギューっと抱きしめて、私の首を絞めながら乳首を抓ります。

『うぐぐぅ〜』

凄く苦しくて気持ちいい。気が遠くなって快感が脳を支配していきます。
酸欠でフラフラしながら、手首と胸が縛られていきます。
キツく縛られる縄を肌で感じながら、身体の自由が奪われるにつれ、気持ちが解き放たれていきます。
台のすぐ横のストロボが点灯して、目隠しをされます。
うつ伏せで畳むように縛られた片足が吊るされていきます。

太腿がキツい。。

開いたお股にストロボが当たり太腿あたりが暖かくなった時、何本もの指が私の大事なところを弄り始めました。

『ぁぁあ〜 そこ〜 ダメ〜』

〈ダメじゃないでしょ!ちゃんと言ってごらんなさい〉

『ぁぁ は ぃ クリ きもちぃぃ で す ぅぐぐ〜 もっと 京子ぉぉ〜虐めて くださぃ おねがい しますぅ〜』

〈勝手に逝っちゃダメだよー逝く時はお願いするんだよ〉

『ぁぅ〜 は ぃ おねがいしますぅ いかせて くださぃ おねがいします』

〈ダメー もっと虐めてからー 我慢しなさい〉

ショーツは捲られてるの?剥ぎ取られたの?恥ずかしさと気持ち良さで恍惚となって何が何だか分からない。
いろんな指が浅く突いたり深く掻き回したり、擦ったり叩いたり。
気持ち良すぎて苦しい。
太腿を縛られた痛さでクリとおま○ことアナルが敏感になって、
上下に絞るように縛られた乳房も、充血した乳首がビンビンに敏感になって、キャミ越しに台と擦られ潰され気が狂いそう。

『あぅ〜 ぁがが〜 もぅ ダメ〜 でちゃぅ〜 でちゃってる〜』

ジョロジョロ〜

〈京子ちゃん はしたないなー おじさんたちに綺麗にしてもらおー〉

ペロペロッ、ズビー、ズズズー

指とは違い、柔らかい感触、舌と唇でお漏らしを舐めたり吸ったりしてるみたい。
おま○ことクリも綺麗に舐められて絶頂が何回も何回も押し寄せる。

『あひぃ〜 ずっと逝っちゃってるよぉ〜 もう何回逝ったか分かんなぃー』

ジョロジョロ、シャーー

逝きっぱなしの身体。お股も緩んでオシッコが止まらない。

『勝手に逝って ごめんなさい 汚しちゃって ごめんなさい ぅぅ〜』

オシッコまみれの台の上で、恥ずかしいお股に照明を当てられ、放心状態の私は、オブジェのように放置される。
おじさんたちは、恥辱に塗れた私の痴態を肴にお酒を呑んでいる。

私はこうなることを望んでいたんです。
知らない人に辱められ、虐められ、性欲の吐口として役に立つ身体。
私のことをもっと虐めたいと思ってくれる、必要とされる、例え奴隷のように扱われても、いえ、奴隷のように命令されたい。
何も考えずに快楽に従いたい。
私はもう普通の夫婦、普通のSEXには戻れない身体になってしまいました。

これは、私を必要としない夫への復讐なんです。
私の真面目なつまらない人生からの解放なんです。
やっと本当の自分を見つけたんです。

1 COMMENT

隊長

京子さんがいやらしい女、いや、肉奴隷に堕ちていく姿が目に浮かびます。
まだまだ続きが気になりますね。

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