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●5の誕生日に母がSEXしてくれた

英樹さんから投稿頂いた「●5の誕生日に母がSEXしてくれた」。

もう20年前の話だけど、俺が●5の誕生日を迎えた日の夜に母が部屋に来た。

「母さんから特別なプレゼントよ」

そう言って服を脱ぎ、俺のチンポをフェラチオし始めた。

「母さん!?親子でこんな事したらダメだろ!」

「良いの、母さんずっと前から決めてた事なのよ。あなたが●5歳になったらSEXしようって」

「でも…父さんがなんて言うか…」

「バレなきゃ良いのよ。それとも母さんとSEXするのは嫌?」

「嫌じゃないけどこれって近親相姦だろ?母さんはそれで良いのか?」

「良いのよ、言ったでしょ?こうするって決めてたって」

「母さんが本気で良いと思ってるなら俺もありがたく母さんとSEXさせてもらうよ」

「今日はあなたの誕生日だけど、母さんにとっても記念になる日だわ。母さんのも舐めてもらえる?」

「舐めさせてくれるなら」

「舐めて!あなたが産まれてきた場所よ」

シックスナインで目の前に母さんのマンコを舐める。

自分が出てきた所を舐めてこれからチンポを入れちゃうなんて夢のような誕生日だ。

「母さんのマンコずっと舐めてたいけど、もう出そうだからSEXさせて」

「口に出しても良いのよ?若いから続けて出来るでしょ?」

「オナニーでも続けてはした事ないから分からないよ」

「あら、そうなの?」

「そうだよ、少し休んでなら一日に三回出したことあるけど」

「もっと出せたけど三回で終わりにしたの?それとももう出なくてやめたの?」

「出さそうだったけどチンポが痛くなってきたからやめた」

「口とかオマンコなら手でするように痛くならないからもっと出せそうね」

「そうかもしれないけど、少し休まないと勃たないよ?」

「それでも出せるんでしょう?だったら問題ないじゃない。濃いの母さんに飲ませて」

「本当に口に出して良いんだね?だったら出すよ」

母が望むので口に出した。

しっかりと吸い出して全部飲んでくれた。

「これが息子の精子の味なのね…青臭くて美味しいわ」

「母さんのマンコもいやらしい匂いと味がするよ」

「そのせいでオチンポ勃ちっぱなしなの?」

「えっ?そう言えばいつもなら出したらすぐに萎むのに勃ったままだ…」

「それくらい母さんのオマンコに興奮してるのね?これならすぐにSEXできるんじゃない?」

「そうだね、マンコに入れても良い?」

「このままで良いから入れて」

「あれ?ゴムは付けなくても良いの?」

「息子との初めてのSEXなのよ?そんなの付けたら勿体無いじゃない。母さんの中に出してみたいでしょ?」

「そりゃ中出し出来るならやってみたいよ」

「中に出して良いからそのまま入れて」

中出し許可が出たから生で挿入する。

初めてのSEXが母さんとってのがアレだけど、俺のチンポにピッタリのマンコで気持ち良すぎて入れた瞬間に出そうになった。

「これがマンコ…ヤベッ!ちょっと待って!出そう!」

「入れただけで出そうになるなんて、そんなに母さんのオマンコ気持ち良かった?」

「腰動かさないで!マジで出ちゃうから!」

クネクネと腰を動かすからちょっとだけ精子が漏れた。

「入れただけで終わりなんて嫌だよ!少しは腰振りたいから待って!」

やっと母が腰を動かすのを止めてくれる。

ふぅふぅと呼吸が荒くなるけど、ギリギリで全部放出するのだけは堪えられた。

「危なかった…ちょっと漏れたけど全部出ちゃう前に何とか堪えられたよ」

「初めてなんだから出ちゃっても恥ずかしくないのよ?それなのに我慢してまで腰を振りたかったの?」

「ちゃんとSEXらしい事してから中出ししたかったから」

何故か感心したような目で見られた。

「我慢出来たのは偉いわね」

「もうちょっとしたら動けるようになるから」

「このままでも母さん気持ち良いから焦らなくて良いわよ」

さっきからマンコの中がキュンキュンと締め付けてくるのは感じてるからか。

待ってる間にチンポとマンコが馴染んでピッタリと吸い付いてくるようだ。

隙間らしい隙間が一切無くなった。

動けるくらいに回復したからまずは一突きしてみる。

張り付いたマンコ肉に擦れる刺激が強すぎる。

ゆっくり動かすのは逆効果になりそうだから、出すまでに出来るだけ腰が振れるように全力で動いた。

パンパンパンパン!と高速で腰を打ち付けてなるべく粘ってから中出しする。

それでも1分と保たなかった。

「ごめん、もう出ちゃった」

「良いのよ、母さんのオマンコが気持ち良かったんでしょう?そこまで感じてくれるなんて母さん嬉しいわ」

馬鹿にする事もなく早く出した俺に優しい言葉を投げかけてくれる。

母さんだからこう言ってくれるけど、これが他の女だったら思いきり馬鹿にされただろうな。

初めてが母さんで良かったかもしれない。

それにマンコがチンポを絶妙に締め付けてくれるから、これで二度も出したのにまだチンポが小さくならない。

「休まないと出来ないって言ってたのにまだ元気じゃないの、このまま続けられる?」

「今度は前から入れて母さんとキスしたい」

「抜かないで良いわ、こうして…ほら抜かずに態勢変えられたでしょ?」

母さんが犬が小便するみたいに片足を上げて身体を反転させたから、チンポを抜かずにバックから正常位になれた。

そのまま種付けプレスの態勢になって母さんとキスする。

ニュルッと入ってくる舌が絡んできて口からも快感が走る。

舌もチンポも蕩けそうだ。

また全力で腰を振ったけど、今度は少し長めに耐えられた。

それでも2分保ったか保たないかだけど。

また中出しさせてもらって、流石にチンポも小さくなったから抜いて一休み。

休んでる間も母さんがフェラチオしてきて回復を促してくる。

効果は抜群ですぐに回復した。

今度は母さんが上に乗って腰を振ってくれた。

後ろに手をついて入ってる所がよく見える態勢だ。

擦れる角度も変わって母さんも気持ち良さそう。

チンポが足の方に倒される感じだからまた少し長く耐えられた。

ここで初めて母さんもイッた。

ここまでの比じゃない締め付けの中で中出しできた。

また母さんがチンポ抜かずにクルリと向きを変えて、肛門丸見えにして腰を打ち付けてくる。

チンポが小さくなる暇を与えない作戦のようだ。

俺も母さんの腰を持って上下に動かしながら下から突き上げる。

バチンバチンと大きな音を立ててぶつかり合う。

出る瞬間に母さんの腰を強く押し下げて尻を密着させた。

ここまでで一番奥に射精できたかも。

ここからは30分くらいの休憩を挟みながらSEXを続けた。

何度も中出しして母さんのマンコはドロドロだ。

俺はすっかり母さんの身体にハマってしまった。

翌朝も学校に行く前に玄関でフェラチオしてもらった。

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