エッチ体験談 13,000話 突破!!

エッチな事に興味を持ち始めた娘

友蔵さんから投稿頂いた「エッチな事に興味を持ち始めた娘」。

まだヨウ稚園生なのに少しエッチな事に興味を持ち始めた娘が私のペニスを風呂で触ってきた。

「父ちゃん、チンチンて触ってたらおおきくなるん?」

「何処でそんな事覚えてくるんだ?」

「仲の良い男の子がそう言ってた」

「まさかその子のチンチン触ってないよな?」

「そんな事したら変態って言われちゃうよ」

「良かった…触りたいなら父ちゃんが触らせてやるから他の子のチンチン触ったらダメだぞ?」

「父ちゃんは優しいね!父ちゃんもチンチンこうやって触ってたら大きくなるん?」

「もう少し優しく擦ってくれたら大きくなるぞ」

「こんな感じ?」

「そうそう、なかなか上手に出来てるぞ。あ…ほら、だんだん大きくなってきただろ?」

「本当だ!わっ!わっ!どこまで大きくなるん?」

「まだ大きくなるぞ、そうなるとカチカチに硬くなるから楽しみにしてなさい」

「うわー!本当にカッチカチになった!大きいねー!」

「だろ?さて、そろそろお風呂から出ようか」

このくらいなら性教育の一歩に丁度良いだろう。

「面白いからもう少し触りたい」

「駄目だよ、これ以上触られたら気持ち良くなってチンチンから白くてドロっとしたのが出ちゃうからな」

「なにそれ?」

「精子って言って赤ちゃん作る元になる物だよ」

「えーっ!?見たい!出してみて!」

「のぼせちゃうから今日はこれでおしまい」

浴槽から出ようとしてもペニスを離してくれない。

「明日また触らせてあげるし出すところも見せてあげるから」

「約束だよ!」

それでなんとか離してくれて風呂から出れました。

翌日は約束したからまたペニスを触らせます。

「今日は白いの出してくれるんだよね?」

「約束したからな」

「父ちゃん約束守ってくれるから好き」

「でもこのままだと時間掛かるから舐めてもらっても良いかな?その方が早く出ると思うよ」

「チンチンて舐めれるの?平気?」

「洗ってあるから汚くないよ、それにチンチン舐めたくれたらお前の大事な所も舐めて気持ち良くしてあげるよ」

「大事な所って…ここのこと?」

娘が自分のマンコを指差した。

「そうだよ、子供作る時はそこにチンチン入れて中に白いの出すんだ。でも乾いたままだと入らないから舐めたり触ったりして濡らすんだ」

「へ〜!父ちゃんて物知りだね!」

「どうかな?チンチン舐めてもらえる?」

「私も舐めてくれるなら舐めるよ」

「約束だ」

湯船に腰掛けて娘にペニスを舐めさせてみた。

小さな口で一生懸命ペロペロと舐めてくれてとても気持ちが良い。

「咥えられたら咥えて舐めてみて」

「無理だよ〜、こんな大きいの口に入らないよ」

「入るところまでで良いよ。先っぽに口つけて舐めるだけでも良いから」

そう言うと娘は本当にカリの半分いくかいかないかだけど口に咥えて舐めてくれました。

「ああ…凄く気持ち良いよ…これならすぐに出そうだ」

出そうと言う言葉に反応して舐めるのも激しくなります。

「下の方も手で擦って」

フェラさせながら手コキもさせます。

もはや性教育の枠をはみ出してるけど、射精を見せる約束したからにはそれなりに奉仕してもらわないと駄目ですよね。

「そろそろ出るから口を離していっぱい手で擦って」

素直に手コキのみに移行します。

「この先っぽから出るの?」

「そうだよ、もっと近くに顔寄せてちゃんと見てなさい」

ググッと顔を近付けてワクワクとペニスの先を見つめてます。

「出るぞ!」

娘の顔めがけて射精しました。

勢い良く出た精子が娘の顔にかかります。

「うひゃっ!わぷっ!顔にかかった〜。こんなに勢い良く出るんだね!面白〜い!」

「チンチンをギュッて握って下から上に擦り上げて中に残ってるのも搾り出して」

「強くして痛くない?」

「痛くないからやって」

顔を精子まみれにしたまま尿道に残ったのも搾り出してもらいます。

「親に落ちると掃除が面倒だから手で受け止めて」

絞り出した精子を手に乗せてシゲシゲと眺めています。

「変な匂いする」

「それが精子の匂いだよ、舐めたり飲んだりも出来るけど不味いからやめときなさい」

「こんな臭いの舐められるの?」

「大人の女性は皆喜んで飲むよ、でもお前はまだ子供だからな」

「私も飲めるもん!」

「やめときなさい、飲んだ後でやめとけば良かったと思うぞ」

「平気だもん!」

こう言えばムキになって飲むと思ったら、予想通りに掌に乗る精子を舐めた。

「ほら!ちゃんと飲めたよ!子供じゃないもん!」

「ちょっとだけでも飲めたのは偉いな」

「ふふん!でしょ?」

「ああ、でもさっき出したの全部はまだ無理だろうな」

「馬鹿にしないでよ!」

顔についたままの精子を鏡を見ながら集めて口に運ぶ。

次々と口の中に消えていく精子。

その全てを娘は飲み切った。

「どう?」

「いや、大したもんだ!さすがは父ちゃんの娘だな!」

褒めてやると得意満々になる。

「約束だから次は私の舐めてよ」

「そうだったな、立って浴槽の縁に手をついてお尻をこっちに突き出して」

「んしょ…こう?」

「そのままジッとしてなさい」

なんて小さく可愛いお尻なんだ。

マンコもアナルも汚れを知らない綺麗な色をしている。

毛も生えていないツルツルのマンコを舐めてやる。

ついでにアナルも舐める。

子供と言えどちゃんと愛液が出るんだな。

それに感度も良くてあっという間にビッショリと濡れる。

「父ちゃん、これなんか変になる」

「気持ち良いだろ?」

「わかんないよ、頭も身体もフワフワする」

「それが気持ち良いって感覚だよ、もう少ししたらビックリするぞ」

「何で?」

「頭の中が真っ白になって何も考えられなくなるくらい気持ち良くなるから」

「ふ〜ん」

クンニを続けてクリトリスを包皮の上から軽く触る。

良い感じに腰が震え始めた。

「父ちゃん!ゾクゾクして何か来そう!何これ!怖いよ!」

「大丈夫、父ちゃんがちゃんと支えてやるから心配するな。そのまま気持ち良さに身を任せてなさい」

娘に初イキを経験させる。

「ふわぁ〜!何これ〜」

「おっと!な?言った通り凄いだろ?」

「凄すぎだよ〜、これが気持ち良いって事なんだ」

「そう、今お前はイクのを経験したんだ」

「イク?」

「気持ち良いのが最高になると今みたいになって、それをイクと言うんだよ」

「これがイク…父ちゃんに舐めてもらったらいつでもイクの出来る?」

「出来るけど自分で触っても同じようにイケるんじゃないかな?」

「どうやるの?教えて!」

「身体が冷えるからもう一度お湯に浸かって父ちゃんの膝に座りなさい」

娘を後ろから抱いて手マンする。

「こうして今父ちゃんが触ってるみたいに自分で触るんだよ」

娘の手を持ってマンコを触らせてオナニーさせる。

「そうそう、どうだ?気持ち良くなれそうか?」

「ん…だんだん気持ち良くなってきた」

「今お前がやってるのをオナニーって言うんだ」

「これがオナニー?」

「そう、これなら幼稚園のトイレとか家とか何処でも一人で出来て気持ち良くなれるぞ」

「そっか!自分で触るなら何処でも出来るね!ありがとう父ちゃん!」

「たくさんオナニーして気持ち良くなりなさい」

1 COMMENT

匿名

完成に妄想です。本当にありがとうございました\(^o^)/

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