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母を孕ませるのは僕の役目

背黄青鸚哥さんから投稿頂いた「母を孕ませるのは僕の役目」。

僕の出産に立ち会ってから父はインポになったらしい。

本当は二人目も計画してたそうだけど、インポじゃ子供は作れないから…と母の誘いも断り続けていたそうです。

母は気持ちの問題だからとどうにかして父を勃たせようと色々と工夫をして誘いをかけたり食事も精力のつく物を用意したりとしていたみたいです。

それも父にとっては苦痛になったようで、母との間に大きな溝が出来てしまったそうです。

「私がアナタの為に色々やってるのに何なの!?アナタはもう子供欲しくないの!?」

とついに父を責めたようです。

「そんなに子供が欲しいなら他所の男の子供でもなんでも産めば良いだろう!俺に構うな!」

父も父でそんな事を母に言ったそうです。

父一筋できた母にとってはかなりのショックだったようです。

「アナタがそう言うなら息子と子供作るからいいわよ!文句は言わせないからね!アナタが言い出したんだからね!」

母もとんでもない宣言をしたもんです。

「はっ!出来る物ならやってみろ!おれは知らん!」

この時の父は母が本気だと思ってなかったそうです。

ですが母は本気で僕と子供を作る気でした。

「って事がこの前あってね、だからお母さんと子作りしましょう」

夜に僕の部屋に来た母が開口一番そう言いました。

僕は近親相姦愛好者でもなんでもありませんが、動画で観て多少の興味はありました。

親子でSEXするのはどんな気分なんだろう…と。

それが売り言葉に買い言葉の夫婦喧嘩の結果とは言え、父も公認してて母からのお誘いとなれば僕に断る選択肢はありません。

「本当にお母さんと子供作れるの?興味あるから僕本当に孕ませちゃうよ?」

「ええ、アンタも弟か妹が欲しいでしょ?」

「でもこの場合は息子か娘になるんじゃない?」

「そうだけどお母さんが産むんだから弟か妹でいいじゃない、それよりお母さんで勃つ?大丈夫?」

「何言ってるの、興味あるって言ったでしょ?信じられないならこれ見てよ」

チンポを出して勃起して反り返ってるのを母に見せる。

「まあ!まあまあまあ!お父さんより大きいじゃない!こんなに大きくなってたなんて!」

「ね?すぐにでもお母さんのマンコに入れたくてこうなってるんだよ、最近抜いてなかったから溜まってるしたくさん出るよ」

「まあぁぁ!なんて優しい息子なのかしら!お母さん慣れてきちゃったわ〜。おしゃぶりしても良い?」

「良いけど全部マンコに出さないと無駄になるからフェラで出させないでね?」

「そうよね、わかったわ。イキそうになったら教えてちょうだい、それまではお母さんおしゃぶりするから」

「フェラが好きなの?」

「こんな大きいなんて思ってなかったからおしゃぶりしたくなっちゃったのよ」

「出させないように気を付けてくれれば好きなだけフェラして良いよ」

母ひ嬉しそうに僕のチンポをしゃぶり始めた。

父ともご無沙汰だったからそれはもう激しかった。

親子とかもう考えてなかったんじゃないかな。

只の雄と雌になってたんだと思う。

「僕もSEXするお母さんのマンコ見たいなぁ、僕にも舐めさせてくれるんでしょ?」

「舐めてくれるの?お母さん舐められるの大好きなのよ!」

チュポン!とチンポから口を離した母がチンポ片手に器用に下着を脱ぐ。

「これがお母さんのオマンコよ、いっぱい舐めてくれると嬉しいな〜」

「もう涎垂らしてるよ、僕のチンポしゃぶって興奮したの?」

「当たり前じゃない!長くて太くてカリも大きく張って、こんなに素敵なチンポおしゃぶりして濡れない女なんていないわよ」

「そこまで気に入ってくれたなら僕もフェラさせた甲斐があったよ、それじゃお母さんのマンコ舐めさせてもらうね」

まさか母のマンコからこんなにエロく発情した雌の匂いがするなんてね。

軽く舐めただけでビクンッと反応するくらい母は感度良好みたいだ。

指も使ったらアッサリと絶頂した。

「はぁはぁ…もうダメ…もう我慢できない…お母さんにチンポハメて種付けして!」

息子相手に股を開いてチンポを欲しがる。

子作りが目的だからコンドームなんて着ける必要もないから生で挿入。

「んはあぁぁ!凄いぃ!オマンコぉ!ゴリゴリ抉られるぅ!」

「お母さんの中狭いんだね、トロトロなのにギュウギュウ締め付けてくるし」

「アンタのが大きいのよぉ!もうダメ!お母さんイク!」

入れただけで母が絶頂する。

僕もかなりきてるけどまだ少しは動けそうだから腰を振り始めた。

「んほぉぉ!待って!今イッてるからぁ!」

「待たないよ、僕もお母さんのマンコが気持ち良くて腰が動いちゃうんだから」

「ほんとに今はまずいのぉ!漏れちゃう!漏れちゃうからぁ!」

絶頂で緩くなる事なんてあるのかな?

無視して腰を振ってたらチョロチョロッと黄色い液体がマンコから漏れだして、そこからダムが崩壊したように一気にジョバー!っと漏らした。

「初めてのお母さんとのSEXでオシッコまで掛けられるなんて思わなかったよ」

「だからダメって言ったのにぃ…」

「別に嫌じゃ無いから気にしないで、それだけ僕のチンポで気持ち良くなってくれたんでしょ?」

「気持ち良すぎるのぉ…もっと早くSEXしてれば良かったわ…」

「ところでさ、わざわざ今日来たってことは妊娠しやすい期間に入ったって事だよね?」

「そうよ、それに今はこのチンポで身体も妊娠したがってるから更に妊娠しやすいと思うわ」

「安心して中出し出来るね、そろそろ出るからお母さんのイキまくりマンコに種付けするよ」

「きて!溢れるくらい中に出してお母さんを妊娠させて!」

「お母さんの事を名前で呼び捨てにしても良い?」

「まるで夫婦みたいね」

「そうだよ、子作りするなら夫婦にならなきゃね」

「呼んでみて」

「弓子」

「アナタ」

「うん、この方が雰囲気出るね、愛してるよ弓子」

「ああん…アナタの子供産みたい…産ませてくれるわよね?」

「もちろんだよ、弓子に僕の子供産ませるからね。出すよ」

中出ししながら舌を絡めた。

これで今日から母のマンコも子宮も僕の物だ。

三回SEXして三回とも中出しする。

そのまま二人で寝て、翌朝は父に昨夜の報告をした。

「おはようお父さん」

「おはよう、なんだ?目が赤いぞ?寝不足か?」

「昨夜はお母さんと子作りしたからね、お母さんのマンコが気持ち良過ぎて三回続けてSEXしたから少し寝不足かな?」

「もう!お父さんにそんな報告して恥ずかしいじゃない!」

「お、おい!今のは本当か!?本当にSEXしたのか!?」

「お父さんがお母さんに言ったんでしょ?他の男の子供でもなんでも産めって。お母さんが僕と子作りするって言った後もできる物ならやってみろって言ったんでしょ?」

「だからって本当にする事ないだろ!」

「なんでさ?僕もお母さんも子供が作りたいからSEXする。お父さんも認めた事だよ?今更文句なんて言わないよね?今日もお母さんとSEXする約束してるんだから邪魔しないでね」

「本当、アナタのチンポ最高だったわ〜。お母さんもうメロメロになっちゃったもの。またたくさん中に出してね」

父が
ショックで呆然としてる前で母が僕にキスをしてくる。

たっぷりネットリ舌を絡めて本当に子作りしてると証明する。

「愛してるよ弓子」

「あんっ…朝からこんなキスしちゃったらオマンコ疼いちゃうわ」

「今からSEXする?子作りしちゃう?」

「ダメよ、学校があるでしょう?」

「弓子のためなら休んでも良いよ」

「一日中子作りするつもり?」

「そうだよ、たくさん中に出せばそれだけ妊娠しやすくなるでしょ?」

「魅力的だけど子作りで学校休むのはダメ、帰ってきてからたくさんSEXしましょう」

「じゃあ学校行く前にしゃぶってよ、帰ってくる頃には溜まってるから今の分は弓子の口に出したいんだ」

「元気ねえ…そんなにお母さんにおしゃぶりさせたいならしてあげるわ」

わざと父の前でフェラチオさせる。

「昨夜も思ったけど弓子のフェラ気持ち良いよ」

「アナタのチンポも素敵よ、ああん…オマンコが疼くぅ…」

「SEXしたくなった?」

「アナタ…まさかその為におしゃぶりさせたの?」

「バレた?」

「もう!仕方ないわね!お母さんが学校に連絡しとくからご飯食べたらベッドに行きましょう」

「仕事行ってくる…」

「行ってらっしゃい」

フラフラとした足取りで父が出て行った。

「自分で言い出しといて何?あの態度」

「お母さんが本当に息子とSEXすると思ってなかったんでしょ?馬鹿なのよ」

「そうだね、弓子みたいな良い女は他に居ないしオマンコも最高なのに馬鹿なこと言ったよね」

「あら、良い女だなんて…お母さん嬉しい」

「今日は一日中可愛がってあげるよ」

朝食の後は早速母とSEX開始。

わざわざ学校を休んでまでの子作りだから母も朝から抱かれてご機嫌だ。

何度か中出ししたら休んで、回復したらまたSEXする。

お昼ご飯も精のつく物を用意してくれてマムシドリンクも用意されてた。

効きすぎるくらい効いて何度でも射精出来そう。

只管やり続けて父が帰宅したのも気付かなかった。

父がスーツを脱ぎに部屋に来る。

父と母の寝室も兼ねてるからバッチリSEXしてるのを見られた。

「あ、おかえりお父さん」

「おかえりなさい」

「なっ!?本当にSEXしてる!?」

「やだなぁ、信じてなかったの?ちゃんと生でやってるしもう朝から何度も中出ししてるよ」

「そうよ、今妊娠しやすい期間だから頑張ってもらってるわ」

「こんなに気持ち良いマンコがあるのにSEXしてあげないなんてお父さんも酷いよね」

「でも今はこうして息子が抱いてくれるから満足してるわ、チンポも大きいし」

「あ〜、また出るよ!弓子に種付けするよ!:

父の前で中出ししてやった。

「ふぅ〜、弓子相手なら何回でも出せるよ」

「若いって素敵ね」

ハメたまま舌を絡めてたら着替え終わった父がトボトボと部屋を出て行った。

翌日は早起きして朝から母とSEXして学校に行った。

帰ってきてからもまたSEX。

毎日父にSEXの報告をしつつ見せつけてやった。

妊娠しやすい期間を過ぎても母が求めてくるようになって、母は寝室を僕の部屋に移して毎日一緒に寝るようになった。

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