たっくんさんから投稿頂いた「ママに誘われて」。
14の時にママが急に風呂に乱入してきた。
「久しぶりに一緒に入りましょうよ」
どこも隠さず自分の身体を見せつけるように入ってきたママがそう言って身体を洗い始める。
椅子があるのに使わず立ちっぱなし。
浴槽の縁に片足をかけて股間を洗うからマンコをかなり近い距離で見た。
「どうしたの?そんなにジッと見て」
「こんなに近くでそんな風に洗われたら見ちゃうよ」
「嫌だった?」
「全然、凄く綺麗だなって思った」
「うふふ…ありがとね。ここから産まれたたっくんがもうこんなに大きくなったなんて信じられないわ」
「そうだよね、僕はママのそこから産まれたんだよね」
「そうよ、触ってみる?」
「ちょっとだけ触っても良い?」
「痛くしないでね」
泡で多少見にくいけどやばいで拭えばハッキリとマンコの色も形も現れた。
「こんなに柔らかいんだね、それにヌルヌルしてる」
「赤ちゃんが通ってくるんだもの、柔らかくないと広がらないでしょ?それにヌルヌルなのは石鹸のせいよ」
「でも糸引いてるよ?石けんじゃこうはならないよね?」
「知ってたのね、そうよ。たっくんに触ってもらって気持ち良くなったからこうなったの」
「僕が触って気持ち良いの?」
「ええ、とても気持ち良いわ」
「ありがとう、身体洗うの邪魔してごめんね」
「もういいの?もっと触っても良いのよ?」
「それだといつまでも洗い終わらないよ?」
「そんなに気に入った?」
「うん」
「オチンチン入れてみたいと思う?」
「ママのここに?」
「そうよ、ここにたっくんのオチンチン入れていっぱい突いて中で精子出してみたいとは思わなかった?」
「ママのここ気持ち良さそうだね…チンチン入れてみたいなぁ…」
「でしょう?洗い終わったら入れてみる?」
「良いの?」
「ええ、入れたらゆっくり中の感触を楽しんでみて。あまり激しいのはママ好きじゃないから」
「わかった」
さっと泡を流して浴槽に入ってきた。
「自分で入れてみる?それとも初めはママが乗って入れた方が良いかしら?」
「どこに入れれば良いかわからないからママが入れてみて」
さっき触ってる時からビンビンに勃起してたチンチンにママがオマンコを擦り付けてくる。
「よく見てて、この下の方に穴があるでしょう?ここにオチンチンを入れるの」
僕がよく見えるように腰を突き出してチンチンが入る様子をしっかりと見せてくれる。
ニュプッ…と先っぽが入ったらそこからヌルゥ〜っと滑るように根元まで簡単に入った。
「ママの中あったかくてヌルヌルで気持ち良いよ」
「ママもたっくんのオチンチン気持ち良いわ。入れたらこうしてゆっくり出し入れするのよ」
ママが静かにゆっくりと腰を浮かせたり下ろしたりしてチンチンを出し入れする。
「擦れて気持ち良い…でもこれってSEXだよね?親子でしても良いの?」
「SEXを親子でしちゃダメなんて決まってないわよ?親子や兄妹姉弟で子供を作ると障害のある子供が産まれやすいから結婚は禁止されてるけどね」
「じゃあ結婚出来ないだけでSEXするのは別に良いんだ?」
「そう、子供作るのだって問題ないわ。障害持ちの子供が産まれやすくなるってだけだからね」
「つまり僕とママで子供作っても良いって事なの?」
「そう、だから中にいっぱい精子出してママを妊娠させても問題無いわ。必ず障害を持って産まれるわけじゃないからね」
そんな説明をされて今こうしてSEXするのも何も問題が無いと知って安心する。
「男と女がSEXするのは自然な事なのよ。それが親子でもね」
ママがそう言って僕にキスしてくる。
軽くチュッてするキスじゃなく、舌を絡ませる本格的なやつをされた。
かなり長い時間キスをされ続けて、唇が離れた時にヌパァッ…と何本も唾液が糸を引いた。
「SEXしながらキスするのも良いでしょう?」
「うん、もっとママとキスしたい」
嬉しそうにもう一度キスしてくれる。
ママの唾液はどこか甘い感じがして美味しい。
キスもだけどSEXもネットリとした感じでジワジワと快感が込み上げてくる。
自然と片手でママを抱きしめてもう片方の手でママの胸を揉んでた。
ピクンとママが反応してオマンコの締まりが強くなる。
抱きしめる腕に力を入れて強くママの腰を引きつけて中で射精した。
ドクドクと精子を流し込みながらずっとキスし続けた。
「んはぁ…ママの中にたくさん出たわね。気持ち良かったでしょう?」
「凄いよ、SEXってこんなに気持ち良いんだね。全然勃起が治らないよ」
「次はたっくんが動いてみる?」
「うん」
「じゃあ一回抜くから後ろから入れてみて」
ママが腰を浮かせてチンチンを抜いた。
後ろを向いて浴槽に肘をついてお尻を持ち上げる。
「これならよく見えるでしょう?今入れてた穴にオチンチンを入れて腰を振るのよ」
中から精子が出てこようとしていたから穴の位置はハッキリ分かる。
そこにチンチンの先を押し当てて突き入れた。
ママみたいにゆっくりと腰を前後に振って抜き差しする。
ピッタリと吸い付くオマンコの内側の肉と擦れて腰が抜けそうな程気持ちが良い。
後ろから抱きついて両手で胸を揉みながらママの背中にキスをして舐めた。
「上手よ、もっとママを愛して」
「ママぁ…気持ち良くて腰が抜けそう」
「出したくなったらいつでも出して良いからね」
「うん…ママも気持ち良くなってくれてる?」
「ええ、凄く気持ち良いわ」
乳首をコリコリと指で弾いたらまたオマンコが締まった。
それでまた中で射精してしまう。
ビクッビクッと何度か腰が動いてより深くで精子を出そうと勝手に身体が動いてるみたい。
「まだ硬いままなのね、のぼせちゃうから続きはお風呂上がってからベッドでしましょう」
正直オマンコから抜きたくなかったけど、のぼせて倒れたら大変だからママの言う通りにチンチン抜いてお風呂から出る。
横で身体を拭くママが前屈みになって足を拭いてる時にオマンコが見えて、我慢出来ずにチンチンを入れた。
「あんっ!こんな所で入れちゃったの?ベッドまで我慢できなかった?」
「ママのエッチなオマンコが目の前にあったら我慢なんて出来ないよ」
「しょうがない子ね」
身体を拭いてる途中だったけどそのままSEXさせてくれてまた中で射精する。
「身体が冷えちゃうから続きはベッドまで我慢すること、良いわね?」
「うん…」
さっさと身体を拭いてママと僕の部屋に行く。
「ママの寝室はパパが寝てるからね」
「パパには内緒なの?」
「パパはヤキモチ焼きだからね」
「そうなんだ?じゃあ言わないよ」
「良い子よ」
ベッドに入ってキスした後、ママがチンチンを咥えた。
「フェラチオって知ってるわよね?」
「知ってるよ」
「ママのフェラチオはどう?気持ち良い?」
「舌が絡みついてきて凄く気持ち良いよ」
「口に出しても良いからね」
「僕もママのオマンコ触りたい」
ママがオマンコを顔の近くに寄せてくれる。
精子がドロリと溢れ出してるオマンコにゆびを出し入れしてまた奥へと精子を押し込む。
指を中で曲げて内側を押してみたらママがチンチンを吸う力が強くなる。
そこを押しながら出し入れすると今度は腰が震え始めた。
痛いと言わないから多分大丈夫だろうと続ける。
「何でそんなことを知ってるの…そこママの弱い所なのよ」
「ママに気持ち良くなって欲しくて試してみたら反応が良かったから」
「オチンチン出し入れする時もそこを擦り上げてくれると嬉しいわ」
「忘れない内にやりたいからチンチン入れさせて」
オマンコの内側、お腹の方だったから仰向けになってもらってチンチンを入れる。
斜め下から斜め前に腰を突き出すようにしてさっきの場所を擦り上げた。
お風呂の時は出さなかった喘ぎ声をママが出した。
「いいっ!凄く上手よ!そのまま続けて!」
「さっきよりもオマンコの締まりが強いね」
「本気で感じてるもの!このままママをイかせて!」
ヌッコヌッコとゆっくりじっくり擦り上げ続けた。
「も、もうイキそう!ママ先にイッてもいい?イキたいの!」
「良いよ、僕ももうすぐ出るから」
「イク!イク!ママイッちゃう〜!」
もの凄い強烈な締め付け。
そこから数回擦り上げてから深く入れて射精した。
「初めてでママをイかせられるなんて凄いわ、それにこんなに何回も出せるのもね」
「SEXは今日だけなの?」
「明日もママとしたい?」
「これからもずっとママとSEXしたい」
「たっくんが誰かと結婚するまではママとSEXしても良いわよ?」
「じゃあ僕結婚しないでママと一生SEXする」
「あら、そんなこと言ってくれるなんてママ嬉しいわ。でもいつか孫を抱きたいわ」
「それならママと子供作るから。僕の子供ならママの孫になるでしょ?」
「孫なのかしら?息子か娘になると思うけど…」
「子供兼孫って事で産んでよ」
「ママを妊娠させたい?」
「うん、何人産んでくれる?」
「そんなに産ませたいの?」
「僕一人っ子だから生まれてくる子供は兄弟たくさん作ってあげたいんだ」
「それじゃあママも頑張らないとね」
「3〜5人産んで欲しいんだけど良い?」
「ママも頑張るけどたっくんも頑張ってね」
ママが子供産んでくれると約束してくれたから、そこからまたSEXしてもう2回中で射精した。
「今日はママと一緒に寝ましょうか」
そう言ってママが僕のベッドで寝た。
こうしてママと寝るのも小さい頃以来だから懐かしい感じがする。
あの頃はパジャマ着てて今は裸だけどね。
次の日もその次の日もママと子供を作る為にSEXする。
パパの帰りが遅い日は家の何処でもSEXした。

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!