義父ですさんから投稿頂いた「息子の嫁を寝取ってみました」。
息子もその嫁も24歳と若く、私自身も47歳でまだまだ現役。
義娘となった息子の嫁は胸も尻も大きくて小柄な可愛らしい女性です。
私の嫁も昔は可愛いかったのに、今では見る影もなくなり弛んだ腹と尻で顔に小皺も増えて女としての魅力を感じなくなってます。
息子夫婦は同居してくれてるので、偶にトイレや脱衣場で事故も起きます。
その度に私は自己処理してました。
しかし息子が三日ほどの出張が決まり、嫁も町内会の旅行で同じ日に出かける事が決まりました。
つまりこの三日は息子の嫁と二人きりで過ごす事になったんです。
こんなチャンスはもう二度と無いだろうと思い、息子の嫁を襲いました。
最初は叫び声をあげたり暴れたりと抵抗されましたが、強引に愛撫を続けてる内に大人しくなりました。
唇を奪っても抵抗せずに舌を絡めてきます。
熱く濡れそぼった蜜壺に肉棒を挿入すると、まさに蕩けるような快感です。
これほど熱くトロトロになった膣肉でギュウギュウと締め付けられては堪ったものではありません。
気合を入れ直して肉棒で膣内をかき回します。
もはやレイプされてる意識など無くなってるのか、純粋に快感を得て喘いでいます。
「まだまだ息子には負けてないだろう?どうなんだ?」
「お義父さんのオチンポ凄い!旦那くんじゃ届かない所まで来てる!もっと激しくしてください!」
「そうか、ならもっと激しくして忘れられなくしてあげよう」
一発で私の肉棒に堕ちたようです。
膣内の真ん中ほどの天井と奥を突かれるのが好きなようで、意識してそこを突くと喘ぎ方が派手になります。
これなら先に昇天させるのも可能だと解り、激しくしつつ弱点を集中して攻めます。
予想通り息子嫁は私に抱きついて激しく昇天しました。
「そんなに良かったかい?でもまだ終わりじゃないよ」
休ませるつもりなどありません。
昇天して敏感になっている蜜壺を更に激しく掻き回します。
「あー!ああー!無理ぃ!もうダメぇ!あああー!」
立て続けに昇天して顔も蕩けきってます。
「まだまだ」
締まりに慣れたので私はまだ少し余裕があります。
息つく間も無く連続で昇天させられて痙攣が止まらなくなってる息子嫁に膣内射精しました。
「おおっ!まるで吸い出そうとしてるみたいに締め付けてくるじゃないか」
「お義父さんの熱いザーメンが入ってきますぅ…」
「良かっただろう?今日から三日間毎日犯してやるからな」
「そんな…お義父さんのオチンポで三日間ずっと犯されたら私…」
「立派な肉便器にしてあげるよ、私の子供も産ませるからな」
「私には旦那くんが…」
「黙ってれば解りゃしないさ、それよりも三日間は最低でも楽しもうじゃないか」
膣内射精を咎めるでもなく、犯され続ける事もハッキリと否定せず、その断言をした私に唇を重ねられて自ら舌を入れてくる。
嫁が体調を崩したと会社に連絡して三日間の有休をもらい、朝から晩まで息子嫁を事あるごとに犯して私の肉棒を蜜壺に教え込んだ。
三日目が終わる頃には息子嫁は喜んで股を開くようになり、進んで膣内射精を受け入れるようになった。

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!