エッチ体験談 13,000話 突破!!

彼女の妹が肉食系

山元さんから投稿頂いた「彼女の妹が肉食系」。

彼女と付き合い始めて二週間後に自宅に招待された。

「今日親居ないから」

それはエッチしてって意味だろ?

ゴムも用意して準備万端で行ったよ。

そしたら妹さんが居て彼女もビックリ。

「あんた今日出かけるんじゃなかったの?」

「友達が急に都合悪くなって中止、それより親が居ないからって男連れ込むとか姉ちゃんもやるね〜」

「あんたには関係ないでしょ!邪魔しないでよ!」

「はいはい…そんなに彼氏と自宅でハメまくりたいのね、邪魔しないからごゆっくり〜」

図星を突かれたのか彼女は真っ赤な顔して必死に言い訳してる。

「違うの!たまたま!たまたま親が居ないってだけで狙ってた訳じゃないから!そんなつもりじゃないから!」

もう妹さんは自分の部屋にでも向かったのかこの場に居ない。

慌てる彼女に案内されて部屋に入れてもらった。

無駄な物が一切ないシンプルな部屋に彼女らしさを感じる。

「今飲み物持ってくるから適当に座ってて」

彼女がそう言って立ちあがろうとした時、ドアがノックされて妹さんが来た。

「はいこれ、ジュースとお菓子。このくらい最初に用意しときなよ姉ちゃん」

「今取りに行こうとしたの!」

「気の利かない姉ちゃんでごめんね彼氏さん」

パチリとウィンクしつつ彼女と俺の前に飲み物とお菓子を其々置いてくれる。

前屈みになった時にチラリと胸が見えた。

彼女より大きいかも。

「ありがと、それじゃもう良いから出てって」

「少しくらい紹介してくれても良いじゃん、そんなに早くハメたいの?」

「そーゆーんじゃないから!はぁ…これ妹。紹介したからもう良いでしょ!」

「ちょっ…雑過ぎ!」

グイグイと妹さんの背中を押して部屋から締め出す彼女。

プリプリと怒りながら俺の隣に座るともたれかかって甘えてくる。

「ごめんね、妹も本当なら出掛けてて2人きりになれたはずなんだけど…」

「悪い子じゃなさそうだし気にしてないよ」

「でも…せっかく2人きりでゆっくりできると思ってたのに…」

「今度ウチに来てゆっくりしようよ」

「招待してくれるの?ありがとう!楽しみ〜」

彼女の肩を抱いてキスする。

舌を絡めて良い感じの雰囲気になってきた。

そこにまた妹さんが乱入してきた。

「おしぼり忘れてたから持ってきたよ〜って…あら?お邪魔しちゃったかしら〜?」

ばっちりとキスしてるところを見られて彼女も俺も気まずい。

「ノックくらいしなさいよ!」

「したよ?そっちが夢中になりすぎて聞き逃したんでしょ?」

確かにキスに夢中になってたかも知れなくて何も言えない。

なんとも言えない空気になって、俺は逃げるようにしてトイレを借りることにした。

「ごめん、ちょっとトイレ貸して」

「あ、それなら私が案内するよ」

妹さんが案内役を買って出てくれたので、一緒に部屋を出て案内してもらう。

「ここ」

「ありがとうね」

ドアを開けて中に入ろうとしたら妹さんも入ってくる。

「何で一緒に?用を足したいんだけど…」

「さっきは邪魔しちゃってごめんね彼氏さん」

「それは良いから早く出てもらえるかな?」

「お詫びに気持ち良くしようかと思ってさ」

ドアを締めて鍵までかける妹さん。

「大丈夫、姉ちゃんには内緒にしとくから」

そう言ってキスしてくる。

狭いトイレに逃げ場なんて無く、抱きつかれて舌まで入れられてるから声も出せない。

ハッキリ言って彼女よりキスが上手かった。

「彼氏さんてキス上手いんだね、濡れてきちゃった」

俺の手を股の間へと誘導して触らせてくる。

「彼氏さんのも少し硬くなってるんじゃない?」

ズボンの上から撫でられて硬くなってしまう。

「あはっ…結構大きいんだね」

「こんなの駄目だよ…」

「まあまあ、細かいことは気にしない気にしない」

またキスされてチャックを下される。

ボロンと外に出たチンポを手コキしてくる。

「こんなに硬くしたまま姉ちゃんの前に行くの?ガツガツしてると思われちゃうよ?私でヌイときなよ」

手コキが早くなる。

「ちょっと待って…あまりされると出ちゃうから」

「早漏は嫌われるよ?我慢我慢」

手コキしながら妹さんがスッと身体を離して便座に座る。

「手コキだけで良いの?私のフェラ評判良いんだよ?口に入れてみたくない?」

チンポを突っ込めと言わんばかりに口を開けて舌を出してくる。

「妹さんはいつもこんな事してるの?」

「姉ちゃんが彼氏を連れてくるなんて初めてだからいつもじゃないよ?」

「じゃあなんでこんな…」

「彼氏さんの事が気に入ったから?」

「会ったばかりだよ?」

「なんかビビッときたんだよね〜、それより早くチンポ口に突っ込んでよ」

我慢汁が出始めてるチンポを吸い寄せられるように妹さんの口に突っ込んだ。

彼女より先に妹さんにフェラさせちゃった罪悪感はあるけど、評判良いと言うだけあってマジで気持ち良い。

「ヤバっ!気持ち良過ぎて出る!」

まだ1分もフェラされてないのに射精してしまった。

「んん〜!はぁ…早すぎだよ彼氏さん」

「ごめん、マジで上手すぎて耐えられなかった」

「そんなに私のフェラ気に入った?」

「ああ、まさか瞬殺されると思わなかったよ」

「せっかく姉ちゃんの為に溜めてきたのにごめんね〜」

「なんでそれを?」

「だって量多かったもん、飲むの大変だったよ」

「そうだ!飲んじゃったの?あんな物飲ませて本当ごめん!」

「良いのよ〜、私飲むの好きだから。それより次はオマンコに飲ませて欲しいな〜、飲んだら我慢できなくなっちゃった」

「それはさすがに…」

「ほら、もうこんなにビショビショだよ?ここに生チンポ突っ込んで中に出したら気持ち良いと思わない?」

「中に…」

「そう、私生理重くてピル飲んでるから中出しし放題だよ?姉ちゃん相手じゃ中出しなんてそうそう出来ないよ?」

今日もゴム着けるつもりで用意したから、中出しの言葉が魅力的すぎて妹さんのマンコに生チンポを突っ込んだ。

「ヤベエ…彼女より先に妹さんとSEXしちまった…」

「姉ちゃんとはまだしてなかったの?」

「今日親が居ないって言われてたから今日初めてSEX出来ると思ってたんだよ」

「それなのに中出しに惹かれて先に妹の私とSEXしたゃったんだ?悪い人だね〜」

「こんなエロいマンコ前にして我慢出来るわけないだろ」

「そんな彼氏さんにサービスしてあげる」

ギュッとマンコが締まった。

「うおっ!急に締まりが強く…」

「皆こうするとすぐに出しちゃうんだよね〜、彼氏さんはどれだけ我慢できるかな?またすぐに出しちゃう?」

「さっきのは予想外すぎただけだから!今度は妹さんをキッチリとイかせてやるよ!」

良いように玩具にされてばかりでいられないから頑張ったよ。

「マジ凄い!こんなに耐えたの彼氏さんが初めてだよ!それに私も気持ち良くてもう…」

「イクのか?ならイキ顔見せてくれよ」

振り向かせて強引にキスする。

「んふぁ…もうらめ…イク…」

舌を絡めながらマンコを更に強烈に締め付けてビクビクする。

「俺ももうイクから中に出すぞ」

少し遅れて中で射精した。

「あはっ…良かったよ彼氏さん。お掃除フェラなんて普段はしないけど彼氏さんには特別にしてあげる」

また便座に座ってフェラしてくれた。

「はい、綺麗になったよ。スッキリ出来た?」

「今のフェラでまたしたくなった」

「もう戻らないと姉ちゃんが心配するんじゃない?」

「あっ!そうだった!」

「姉ちゃんの事を忘れるくらい私に夢中になってたのね?可愛い」

小便するのも忘れてトイレから出て慌てて彼女の部屋に戻った。

「遅かったから心配したよ、様子見に行こうかと思ったくらい」

「ごめん」

「何してたの?」

「用済ませた後で妹さんが話したいって言うから少し話してただけだよ」

「変な事されなかった?」

「全然、変な事なんてされてないよ」

下手に問答を続けるとボロが出そうだから彼女を抱きしめてキスして誤魔化す。

「さっきは邪魔が入っちゃったけど、今日は大丈夫な日なの…」

「それって…」

「うん、だから着けなくて良いよ」

焦らずに服を脱がせてベッドに入る。

「優しくしてね」

フェラさせたら匂いでバレそうだから、トイレの後だからと言ってフェラはさせない。

その代わりにクンニを頑張ってビショビショにしてから生で挿入した。

好きな彼女とSEXしてるのに何故かそこまで気持ち良いと思えない。

しかもどうしても妹さんとのSEXを思い出してしまう。

彼女に妹さんを重ねながらSEXしたらめちゃくちゃ気持ち良くなってきた。

彼女には悪いけど妹さんとSEXしてるつもりで腰を振って中出しした。

「やっとこうなれたね」

「うん、凄く良かった。大好きだよ」

罪滅ぼしじゃないけど、そう言ってキスする。

彼女も嬉しそうに受け入れて舌を絡めてくる。

しばらく裸で抱き合ったままイチャイチャして家デートを楽しんだ。

「やっぱり口でもしたい」

今なら彼女のマン汁と俺の精子で妹さんの匂いも消えてるだろうし、しょうがないって感じでフェラしてもらう。

思った通り妹さんのほうが上手い。

これじゃ何時間されても射精できそうにないから妹さんを思い浮かべる。

すぐに快感が押し寄せてきて彼女の口に射精する。

「ごめん!口に出ちゃった」

彼女は手の上に精子を吐き出した。

「私の口で気持ち良くなってくれたんでしょ?気にしないで」

ティッシュを手渡すと吐き出した精子を拭き取ってゴミ箱に捨てる。

妹さんなら喜んで飲んでくれるのに…。

やはり彼女と妹さんを比べて妹さんの方に魅力を感じてしまう。

彼女がベッドから出て服を着始めた。

「ちょっとごめんね」

たぶんトイレだと思う。

部屋から出て行って少ししたら妹さんが来た。

「おっ?裸でベッドにいるって事は姉ちゃんとSEXした?」

「したけど妹さんとの方が気持ち良かったよ」

「私の事を思い浮かべながら姉ちゃんとSEXした?」

「悪いとは思ったけどね」

「本当に悪い人だね、でも嬉しいよ」

「そろそろ帰ろうと思ってるんだけどまだ彼女戻ってこないのかな?」

「姉ちゃんトイレ長いからね、来るまでフェラしようか?」

「お願い」

彼女の部屋で彼女とSEXした後なのに誘惑に逆らえない。

妹さんにフェラしてもらってまた飲んでもらう。

「彼女は飲んでくれなくてさ…」

「私ならいつでも飲んであげるよ」

「マンコの締まりも妹さんの方が良かったし…」

「それなら帰りにどこかで待ち合わせようよ、そんで彼氏さんの部屋でもホテルでも行ってSEXしよ」

LINE交換して待ち合わせる約束をした。

ベッドから出て服を着て妹さんとキスする。

彼女の足音が聞こえてきて急いで離れるが、彼女が部屋に入るなり不機嫌になる。

「なんであんたが居るのよ」

「少しくらい彼氏さんと話しても良いでしょ?」

また妹さんを部屋から追い出した彼女に対してだんだん冷めていく自分に驚いた。

「そろそろ帰るよ、今日は楽しかったよ」

「もっと居てよ」

「あまり遅くまで居ると迷惑だろうからね」

「そんな事ないよ」

「次は俺の家に招待するから」

抱きしめてキスするけど、頭の中はこの後の妹さんとのSEXでいっぱいだ。

拗ねる彼女を宥めて帰路の途中の公園で待つ。

少しして妹さんが来たから腕を組んで歩いてホテルに向かった。

1 COMMENT

匿名

小の頃に男友達の家に行くと
お姉さんにトイレで可愛がられていたよ
トイレに案内されてズボン下ろしてくれて
背中から手を回しておしっこさせられて
そのまま弄られたよ
気持ち良くチンポが勃起して
反り返り臍の穴に着いき
気持ち良く脈を打っていたよ
友達のお姉さんと狭いトイレで
気持ち良くバックで生ハメでセックスしたよ
もちろん生中出しでね

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