エッチ体験談 13,000話 突破!!

思い込みの激しい妹は怪しい媚薬で発情した

リアリストさんから投稿頂いた「思い込みの激しい妹は怪しい媚薬で発情した」。

ちょっとした悪戯のつもりで「これ海外から取り寄せた超強力な媚薬なんだけど、どんな風になるか知りたいから試しに飲んでみてくれない?」と妹に渡してみた。

液体タイプで無味無臭と説明付きでネットに書いてあって、どんな飲み物に混ぜても気付かれません!ってのが売り文句なんだよね。

妹は「そんなの妹に飲ませて何するつもりよ!この変態!」って怒ってる。

「お前に何かするつもりは無いから安心しろよ、今度合コンするからゲームの罰ゲームに使おうと思ってるんだよ。でも変な影響あったら嫌だからお前で試させてもらおうかな?って思った」

ちゃんと使用目的を話したのに余計怒り出すとか訳分からん。

それでも一滴だけならそこまで影響ないだろうって感じで試してくれた。

「本当に何も味もしないし匂いも無いね、こんなの本当に効くの?」と半信半疑。

「俺だって本当に効くとは思ってないけど、媚薬と知った上で飲ませるのが面白いんじゃんか」とあくまでもゲームのオマケとして楽しめるから買った事を教える。

「でもさっき超強力って言ってたよね?」そこが気になるらしい。

「そうだよ、ネットの販売サイトで当店No.1の超強力媚薬って書いてあったからな」と説明。

そこまで聞いても妹は覚悟を決めて媚薬入りジュースを飲み干した。

「これには10〜15分後に効果が出始めますって書いてあるから、そのくらいしたらまた来るよ。身体が火照るとか頭がボーッとするとか何か反応起きたら教えて」それだけ言って妹の部屋から出て行った。

俺の部屋は妹の部屋の隣なんだけど、10分程経ったら妹の部屋から何やら怪しげな声が聞こえてきた。

それから更に5分程放置してみたけど、怪しげな声がどんどん大きく激しくなる。

そろそろ様子を見に行くか!と立ち上がったらバタン!と隣の部屋のドアが勢いよく開く音がして、すぐに俺の部屋のドアが吹き飛びそうな勢いで開いた。

「ちょっと!これどうなってんのよ!全然指が止まらないんだけど!」と下着に手を突っ込んでオナニーしながら妹が部屋に飛び込んでくる。

「へえ〜、本当に効果あったんだ?ムラムラしっぱなしになる感じ?」

「身体が火照り始めて少ししたらアソコが疼きだして、ちょっとだけのつもりで触ったら止まらなくなっちゃったのよ!どうしてくれんのよ!」こんなに怒ってるのにオナニーが止められないようだ。

「協力ありがとよ、んじゃ部屋に戻ってゆっくりオナニーしてくれ」って妹を部屋から押し出そうと肩を掴んだ。

「んああっ!」とビクビクーッていきなり大声出して痙攣したと思ったら膝から崩れ落ちた。

「お、おい!どうした?大丈夫か?」と肩を掴んだまま揺すったら、「触らないで…今身体が変なの…」と瞳を潤ませて妙に色っぽい表情で俺を見上げながらそう言ってくる。

そんな状況でもまだオナニーし続けてるんだから凄い効果だ。

でもこれ、本当の事を言うとビタミン剤みたいなやつなんだよね。笑

媚薬っぽいデザインの箱だから誤解するけど、媚薬効果なんてあるはずがない。

妹は普段から思い込みが激しくて騙されやすいから、どれくらい思い込みの力が強いかを知りたくて嘘ついたんだよ。

今の現状を見れば身体に異変が起きるくらい思い込みが激しく強いって分かった。

「ねえ…こんなことになったのはお兄ちゃんのせいなんだから責任とってよ」何言ってんのこいつ…。

「それただのビタミン剤だぞ?媚薬なんて嘘だから部屋戻れ」とバラしたのに信じてくれない。

「嘘!責任取りたくないからそんな事言うんでしょ?お兄ちゃんでも良いから早くアソコの疼きをどうにかして!このままじゃおかしくなりそうなの!」

ヤベッ…完璧に発情してるじゃん…。

どんだけ思い込みが激しかったらこうなるんだ?

「ほら!触れば私が今どれだけ辛いか解るから!」と俺の手を下着の中に誘導してマンコを触らせてくる。

「んはあっ!自分で触るより感じちゃう!」

とんでもなく濡れててビッショビショになってるし、熱があるんじゃないかってくらい熱い。

いくら妹でもこんなエロいマンコ触らせられたらやりたくなっちまうよ。

「本当に良いんだな?お前のマンコに俺のチンポ入れちまうぞ?」と最終確認。

「お兄ちゃんのチンポで良いから欲しくてたまらないの!めちゃくちゃにして!疼きを止めて!」

そこまで言うなら…とお姫様抱っこしてベッドに乗せる。

服脱がすの面倒臭いから下着だけ脱がしてクンニする。

初めて見たけど妹のマンコはめっちゃ綺麗な色と形してた。

濡れすぎるくらい濡れてるからエロさも半端じゃない。

雌の匂いプンプンさせてて、こんなの兄の俺に見せて嗅がせて舐めさせて良いわけない。

「お兄ちゃんの舌すごい!またイク!」

どれだけ敏感なんだよと言いたくなる。

まだ舐め始めたばかりでもうイキやがった。

「指と舌だけじゃ疼きが止まらないよ〜!早くチンポ入れて〜!」

「入れてやるからその前に少しだけしゃぶってくれよ」

チンポを出して妹の顔に突きつける。

「おっきい…お兄ちゃんのチンポだ〜!口よりオマンコに入れて欲しいんだけど?」

「少しは俺も楽しませてくれよ」

「しょうがないな〜、でも口でイッて終わりなんて許さないからね!」

「ちゃんとSEXするから」

SEXすると約束したらようやくしゃぶり始めた。

てか、一気に奥まで咥えるとか大丈夫なのか?

それにめちゃくちゃ激しい。

「チンポ美味いか?」

「おいひい…おいひいよ」

マンコに欲しがってたくせに口に出させようとしてないか?

「もういいから…このまま続けたら口に出しちまうからマンコに入れるぞ」

「やっと入れてくれるのね!早く!早くして!」

「待ってろ、今ゴム着けるから」

「そんなの着けなくて良いから早く入れて!」

「生は流石にマズイだろ?」

「生が良いの!中に出しても良いからそのまま入れてよ!」

クワガタみたいに脚で俺の腰を掴んでマンコに引き寄せる。

「お、おい!マジで生で入っちまうよ!」

「早く!早く生チンポ入れて!」

妹の強引さに負けて生で挿入しちまった。

挿入させられたってのが正解かな?

「あは〜!チンポキター!気持ち良いよお!めちゃくちゃにして!激しくして!」

もう奥まで入っちまったし、今更抜くのも面倒だからそのままSEXする。

妹の要望通り激しく腰を振ってマンコを突きまくる。

「イイ!イイの!もっと!ああっ!またイク!イクの止まらない!」

途中で何度もイキまくる妹。

マンコは痙攣しっぱなしで締め付けが半端じゃない。

「どれだけイケば気が済むんだよ…それにそんなに締め付けたら俺も長くは保たないぞ」

「勝手に締まっちゃうの〜!早くお兄ちゃんのザーメン中にちょうだい!欲しいの〜!」

「バカっ…兄妹で子作りするつもりかよ」

「出来ても良いから中に出して!早く〜!じゃなきゃオマンコの疼きが止まらないの!」

そこからまた何度も妹がイキ、俺もそろそろ耐えきれなくなってきた。

「あ〜、マジでもうイキそう…っておい!脚離してくれ!これじゃ中に出ちまう!」

「やだ!中に出すまで離さない!」

「それだけはマジでマズいから!抜かせてくれ!」

「嫌!お兄ちゃんのザーメン中に出して!欲しいの!妹に種付け出来るんだから良いでしょ!」

「ぐああ…マジでもう無理…で…出る!」

妹が抜かせてくれないから中に出しちまった。

「お兄ちゃんのザーメンキター!熱いよ〜!ドクドク出てる〜!すっごい気持ち良いよ〜!」

「ああ…あああ…妹に中出ししちまった…どうすんだよ…」

「もっとめちゃくちゃにして…まだ出せるでしょ?ザーメンでオマンコいっぱいにして欲しいの」

まだまだ満足してない妹が望み通り中で射精したのに抜かせてくれない。

それどころかまだSEXを続けろと言ってくる。

こうなりゃヤケだ!

俺は妹が満足するまでSEXし続けると決め、色々な体位で中出しを繰り返した。

「おい…もうマンコに入りきらなくて溢れ出してきてるぞ…まだやるのか?」

「まだ身体が変なの…出なくなるまで続けて」

そろそろ俺は干からびそうなんだが…。

それに腰もガクガクで動くのが辛い。

「そんなに続けたいならお前が勝手に動いてくれ…もう疲れた…」

ゴロンとベッドに転がると、妹はすぐさま上に乗ってきて自ら腰を振り始める。

体力底なしなのか?

妹に搾り取られる事数発。

やっと満足したのか妹の動きが止まった。

「流石にもう終わりだよな?俺もう何も出ないぞ…」

「やっとオマンコの疼きが止まったよ、ありがとうねお兄ちゃん」

やっと解放される!と心から喜んだ。

妹が離れたらチンポを拭いてシーツも取り替えなきゃ…なんて考えてたら、マンコに入ったまま覆い被さってきてキスされた。

「おい…満足したんじゃないのか?疼きは止まったんだろ?」

「オマンコの疼きは止まったよ?でも口が寂しいから今度はこっちを満足させてよ」

息が乱れてる今は覆い被さられると重いし、キスで口塞がれて呼吸し辛いから正直断りたかった。

だけど強引にキスしてきて舌まで入れてくるから断れない。

妹が上になって舌を絡めるって事は妹の唾液を大量に飲まされるわけで…。

「今度はお兄ちゃんの唾液が飲みたいな」

俺の口に唾液を垂らしながらそんな事を言われた。

チンポ抜かないのは抜いたら精液がマンコから一気に溢れ出すから栓の意味があるそうで、妹とポジションを入れ替えようとした時そう言われて納得。

慎重に妹を下にして今度は俺が覆い被さる。

妹の口に唾液を垂らして飲ませてからキスして舌を絡めた。

長くキスしすぎて唇がふやけるかと思った。

「それで?いつまでこのままでいるつもりだ?いくら栓してないとマンコから溢れ出すって言っても、いつまでもチンポ入れっぱなしって訳にはいかないぞ?」

「それなんだよね〜、せっかくたくさん中に出してくれたから無駄にしたくないんだけど、いつまでもこのままでいられないんだよね…どうしよっか?」

「諦めて抜くしかないだろ?」

「三点倒立みたいな格好でチンポ抜いたらすぐにお兄ちゃんが下着履かせてくれたら無駄に零さなくて済むかな?」

「マングリ返しのことか?」

「それそれ!どう思う?」

「苦しくても知らないぞ?」

「ザーメン無駄にするより良いからやってみてよ」

一旦座位になって騎乗位経由で背中を向けるように指示する。

そのまま前に倒れ込んでもらいながら腰を持ち上げて壁に寄り掛からせる。

これでマングリ返しの態勢を自分で維持する必要が無いから少しは楽だろ。

チンポを抜いたらゴプッと湧水みたいに精液が溢れ出したから、素早く下着を履かせる。

「少し溢れ出してきたけど、すぐに履かせたから無駄に垂れてないぞ。これで良いか?」

「やっぱり溢れちゃったか〜、でも下着で止まってるなら良いよ」

妹が横に倒れ込んで普通に座った。

「あ…中から思い切り溢れてきてる…下着じゃ止め切れないかも…」

「これ以上シーツ汚さないでくれよ?」

「下着から染み出しちゃう!部屋に戻るね!SEXしてくれてありがとう!」

バタバタと妹が小走りで部屋を出て行った。

もう妹で危険な実験はしないと強く心に決めた。

1 COMMENT

ポチ君

ピルは飲み忘れる事が有るから、黄体ホルモン入りのIUDを入れてあげよう。
値段は5万円位で5年持つからピルよりも安くて、飲み忘れて妊娠することが無いから中に出し放題やで。

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