エッチ体験談 13,000話 突破!!

S3の妹に素股してもらう話

Super excitedさんから投稿頂いた「S3の妹に素股してもらう話」。

その前にまずは妹と私のHな体験を順を追って話したいと思います。
初めては妹がS1の時です。その時私はベッドで寝ており、制服に着替えた妹が起こしに来てくれたのです。彼女は私の上に馬乗りになり、
「起きて〜。起きて〜。」と何回も行ってきました。それを鬱陶しく思った私は足の親指と人差し指をピロピロと弾き抵抗しました。

すると妹はS1にしてはいやらしすぎる、小さな声で
「ああ〜きもぉちいい〜」と声を漏らしました。
私は訳が分からなくなり、指の動作を止めることが出来ませんでした。その間妹はずっと
「きもちいい〜。きもちいい〜。」と声を漏らすばかり。しばらくすると妹は「もう大丈夫。」と言ってリビングに戻って行ってしまいました。
後で思い返してみれば、制服のスカートの中はパンツ1枚な訳で、私は指でちょうどクリの部分を刺激していたんですね。だからS1の彼女があんな声を出せたのです。
衝撃的な事件から数ヶ月、あれ以降もう一度同じような事をやってみたいと思い、ゲームをしている妹の所へ向かいました。私は何も言わずに彼女のスパッツに手を突っ込み、奥のパンツのさらに奥、アソコの割れ目に沿わすように人差し指を入れました。妹は「痛い!」とは言ったものの、止めさせようとはしなかったので、
「気持ちいい所を探す」とだけ言い、しばらく割れ目の中を指でまさぐりました。すると何やら玉のようなものがぶら下がっているのを割れ目の上の方で認めました。試しにそこを触ってみると、妹の反応が変わりました。以前と同じように「きもちいい、きもちいい、」と喘ぎ出したのです。私は「ここがいいのか。」と言って触り続けました。すると妹は「もっと触りやすいほうがいい?」と言って座っている椅子から降りて、
床に仰向けに寝そべり、股を開けました。
股の間のまだ勃起できないシワシワのクリ。私は時間も忘れ夢中で弄り続けました。
彼女はずっと、また同じように「きもちいい」と声を漏らし続けました。そんな時間は祖母が訪ねて来たところで終わりを迎えます。家はマンションなので、私達の部屋の玄関に来るのには
1度、エントランスのインターホンを押さなければなりません。なので1階から玄関に来るまでの間に、妹は身なりを元通りにし、玄関に向かいます。咄嗟に私は「また、させて。」と言いました。妹はしばらく考えた後、「また、ね」と言って自宅を出ました。
さて本題です。素股です。妹はああは言ったものの、結局あの後私達の間にいかがわしい事件は発生せず、私はC二、妹はS3になりました。
私は思春期真っ盛り。色んな知識をエロマンガなりAVで身につけました。その中で特に目を引いたのは、幼なじみ同士が騎乗位素股をするエロマンガ。sexより気持ちよさそう。しかも挿れないから気軽に出来そう。そういえば妹はあの時「また、ね。」と言ったのを思い出し、ダメ元で妹の所に行って、「お兄ちゃんのアソコが腫れてしまった。治すにはあんたのアソコとお兄ちゃんのアソコを擦り合わせるしかない。」と嘘を着きました。すると妹はしばらく考えた後、
「やってもいいよ。」といい、スパッツやらパンツやらを脱ぎ始めました。
私は仰向けに寝そべり、妹が私のギンギンのアソコに乗る。あのマンガそっくりです。
妹のマンコが乗った瞬間、柔らかい感触と温かさが私のアソコを襲いました。
そして妹が腰を降り始めました。随分と慣れたように感じられるいやらしい腰使いだったので驚きました。マンコの割れ目が自分のアソコを包み込み込むあの感覚は今でも忘れられません。しばらくすると妹は「なんか気持ち悪い」と言い出しました。どうやら直接擦れ合うのが嫌だったようです。そこで私はタオルを引くことを提案すると、彼女はそれを承諾し、タオル越しではありますが、素股を再開しました。マンコの柔らかさと温かさはタオル越しでも健在で本当に気持ちよかったです。素股の最中、私は妹にも気持ちよくなって欲しいと思い、割れ目に手を伸ばし、クリを触ろうとしましたが、あまりに激しい腰使いだったので捉えられませんでした。
妹には事前に射精することを伝えていたので、時折「ねぇまだ?まだ出ない?」と腰振りを激しくして聞いてきました。
私は少しでも長くマンコの感触を味わっていたかったので、「優しく、優しくして。」と言ってわざと勢いを緩めてもらっていました。
しかし、我慢の限界が来たので、「もう出そう」と言うと妹がラストスパートをかけてきました。
今まで以上に激しい腰振りだったので、ものの数秒で絶頂してしまいました。
全部が終わった後、お互い若干気まずい空気になり、言葉を交わすことなくその場を去りました。
これが私と妹との体験談です。
もう二度とあのツルツルロリマンコは味わう事は出来ないでしょう。

コメントを残す