エッチ体験談 13,000話 突破!!

妹がなにかとチラ見せしてくるから悪いんだ・・・

いいお兄ちゃんさんから投稿頂いた「妹がなにかとチラ見せしてくるから悪いんだ・・・」。

外に出る時は最低でも膝下丈のスカートかズボンなのに、何故か家から出ない時は超ミニスカートばかり履く妹。
立ってるだけでも下着がチラッと見えてるから屈めば下着が丸出しになる。
母親は専業主婦だし、休日は父親も家に居るから妹が大胆に下着を丸出しにする事はないけどな。

それでもチラチラと見える下着が気になる。
これが夏場になると上がブラも着けずにキャミソール一枚になるから脇チラ胸チラ乳首チラも加わる。
俺と父親の二人も男が居る状況でこんな扇状的な格好するのはどうかと思うが、ある日父親の前では見えないように振る舞ってるのに気付いた。
どうやら俺しか見えてない状況のみチラ見せしてるらしい。
父親が別の部屋に行った途端にキャミソールの胸元を摘んでパタパタとやり始めた。
「暑いね〜」
「そんなに暑いならわざわざ俺の隣に座らなきゃ良いだろ?離れれば少しは涼しくなるぞ」
「もう!バカ!」
わざと胸を見せようと服をパタパタやって扇いでるの解ったから妹を見ずにそう答えた。
「何でこっち見ないの!人と話す時は目を見て話すんだよ!お母さんもいつもそう言ってるでしょ!」
わざと胸を押し付けるように横から密着してきて顔を寄せてくる。
「だー!そんなにくっ付いたら暑いだろ!もっと離れろ!汗がベタベタして気持ち悪いんだよ!」
グイッと妹を押し返した。
その表紙にキャミソールの肩紐がズレて片方の胸がポロリと出て乳首も現れた。
そして大袈裟に後ろに倒れた妹の片脚が上がりって超ミニのスカートも完全に捲れる。
汗で股間に張り付いた下着にマンコの形が浮かび上がってる。
「痛〜い!酷いよお兄ちゃん」
溢れた胸も丸出しの下着も隠そうとせずにそう言う。
いくらソファーの背もたれに隠れてるから後ろで作業してる母から見られてないとは言え、ここまでハッキリ見せてきたのは初めてだ。
しかも自分で股間に張り付いた下着を横にズラしてマンコもチラッと見せてきた。
一瞬だったけど見えたマンコは綺麗なピンク色してた。
乳首もピンク色だしな。
「いつまでもだらしない格好してんなよ」
そう言いつつ俺は妹の脚を掴んで引き寄せ、じっとりと汗ばんだ太ももの上に手を滑らせていく。
「お兄ちゃんが突き飛ばしたんでしょ!」
俺に触られても何も抵抗してこない。
後ろの母をチラッと確認してまだ安全と判断したので太ももの付け根からマンコへと指を滑らせる。
下着が更に湿り気を増す。
これ絶対汗だけじゃない。
「ここに居ると汗が止まらないからお兄ちゃんの部屋行こうよ」
「何でだよ」
「だってここでエアコンつけるとお母さんが寒がるんだもん、それに私の部屋エアコン無いし」
「仕方ねーな」
マンコ触るのやめて妹に服の乱れを直すよう手振りで指示して俺の部屋に移動する。
冷えすぎない程度でエアコンつけてベッドに寄り掛かるようにして床に座った。
「この場所涼しい〜」
俺の座ってる場所がエアコン吹き出し口の正面だから妹が真後ろに来てベッドに腰掛ける。
両足をおれの肩口から前に出して足首を交差してる。
そう、妹に脚で抱え込まれたんだ。
「せっかくエアコンつけたのにこんな密着したら意味ないだろ?」
妹の脚を撫でながらそう言った。
「そうゆう事は私の脚を撫でながら言わないように」
「撫でやすい位置に脚があるからだよ」
頭を後ろに倒して股間にグリグリと押しつける。
「あんっ…くっつかれて嬉しいならそう言ってよね」
頭を抱え込まれて上から覗き込んでくる。
「お前ってさあ、父さんの前だと気を付けてるよな?」
「何が?」
「俺には胸やら下着やらチラチラ見せてくるのに父さんには見られないようにしてるだろ?」
「何のことかな〜」
「さっきも胸出したままマンコチラッと見せてきやがって…」
「妹のオマンコ見れて嬉しかったでしょ?あんな強引に引き寄せて触ってくるくらいだもんね」
「調子に乗ってると今度は本当に襲っちまうぞ?」
「どんな風に?」
「こんな風にだ!」
妹の両脚を持ち上げて後ろに倒したら上に覆い被さってキスをして胸を揉む。
「わかったか?妹とは言えそんなエロい身体してるのにチラチラ見せつけられたら我慢出来なくなるんだよ」
「これで終わり?」
「こいつ…最後までしなきゃ解らないのか?」
「私バカだから解らないな〜」
もう一度キスして胸を揉みながら下着の中に手を突っ込んでマンコを触る。
「俺にマンコ触られてこんなに濡らしやがって…これ絶対汗じゃないだろ?」
「もっとイジって」
「イジるだけで済むと思うなよ?」
グッチョグチョになるまで前戯したらチンポを出し、下着を履かせたまま横にズラして突っ込んだ。
「俺を挑発するからこうやって犯されるんだぞ」
「妹を強姦するなんて酷いよお兄ちゃん」
「その割に笑ってんじゃねーか…やっぱり誘ってやがったか」
「ずっと誘ってたのに全然手を出してくれないんだもん」
「当たり前だろ?お前は妹なんだぞ?」
「でも今こうやって襲ってくれたからね」
嬉しそうにギュッと抱きついてくる。
「おい?」
「ここまでして出さずに終わるとか言わないよね?良いんだよ?」
「どうなっても知らないぞ」
好きなようにマンコを突いて中出しした。
「本当に中に出してくれると思ってなかったよ」
「こうされたかったんだろ?」
「うん」
「もうこれからは挑発的な事はするなよ?」
「何で?」
「素直にSEXしたいって言えばするからだよ」

1 COMMENT

ポチ君

ネタ切れかな?
近親相姦物が多すぎ。
中だしするなら、せめて避妊の仕方も書いてあげようよ。

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