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妻の兄の奥さん

スケベ男子さんから投稿頂いた「妻の兄の奥さん」。

妻の兄の奥さん(N)とのお話をさせていただきます。

僕38歳、妻39歳、息子4歳。
妻兄40歳、Nさん40歳、子供5歳。

妻の兄夫婦は、妻の実家の2階(二世帯住宅で1階は妻両親宅)に住んでおり、
我々の自宅から車で10分程の近距離にあります。

正月、クリスマス、父の日母の日、子供の誕生日などのイベント時には妻両親宅に集まって食事をします。

兄夫婦は2階から1階に降りて来るだけなので部屋着のまま。
Nさんは、胸元が広めのTシャツを着ているので、胸チラどころか、ブラはしていますが、貧乳でブラが浮いて、乳首まで見えてしまう事が多々ありました。

保育園の夏休み、
兄夫婦は仕事、妻も仕事でしたが僕がたまたま休みを取っていたので、兄夫婦の子供も連れて、川遊びに行きました。
泳いだり魚を捕まえたりして、たくさんはしゃいで楽しんでいました。
子供達は遊び疲れて、帰りの車で爆睡。
家に連れて帰り、そのまま寝かせていました。
兄夫婦の子供はNさんが仕事帰りに迎えに来る事になっていたので、スマホをいじりながらビールを飲んで待っていました。

子供達が起きる前にNさんのお迎え到着。
爆睡してて起こしてもなかなか起きないので、
起きるまで少し休んでたら?とコーヒーとお菓子を出してあげました。

こうして2人だけで話しをするのは初めてでしたが、
みんなで集まった時には話せないNさんの嫁としてのストレスだとか、僕だから話せるような事、逆に僕もNさんだから話せるような事なんかを話しました。

N「旦那(妻兄)なんて子供と遊ぶの下手だし、家事もほとんどしないしさ〜…僕君とは大違いだよ!Kちゃん(僕妻)が羨ましいなー笑」
僕「いやいや、Kだって僕に不満たくさんあると思うよ!オレ飲みに行ったら朝帰りするし笑」
N「でもそれって毎日じゃないじゃん?」
僕「月に1〜2回かな笑」
N「朝帰りされたら確かに怒るかもだけど、家事育児しないより全然マシかな!それにSEXもザツだし…」
僕「え⁉︎そーなの?」
N「そーだよ、自分さえ良ければいい的な。私イッた事ほとんど無いよ笑」
僕「そーなんだ😅てか、そんな事までオレ聞いていいの?笑」
N「だってこんな時しか話せないし、他に話せる人いないもん!ねー、僕君はKちゃんとSEXどうなの?」
僕「他の夫婦より少ないかもだけど、先にKを気持ちよくさせてから自分もって感じかなー」
N「いいじゃん!少ないって週何回ぐらい?」
僕「週じゃないよ!月に…」
N「月に⁉︎」
僕「うん、月に1回あるかないか😅」
N「マジで⁉︎少なっ!」
僕「少ないでしょ笑」
N「少ないよー!私、毎日でもヤリたいよ!実際は週1〜2だけどね〜でも私ペチャパイだから欲情しないのかもね笑」
僕「胸の大きさは関係ないんじゃない?てか毎日したいって、好きだね笑」
N「嫌いな人っていないんじゃない?僕君なんでそんなに少ないの?SEX嫌いなの??」
僕「好きだけど、そんな気にならないって言うか…なんだろうね笑」
N「僕君エロそうだもんね笑」
僕「なんで⁉︎てかNさんもでしょ笑」
N「私もそうだけど、僕君、私の胸元ちらちら見てるもん笑」
僕「気づいてたの?ヤバーごめん」
N「気づくよー笑 別に怒ってないよ!どこまで見えてた?」
僕「全部」
N「ウケる!全部??でもペチャパイだから興奮しないでしょ?」
僕「そんな事はないよ!大きさより感度が良い方が興奮するな〜」
N「ふーん、Kちゃんはどうなの?」
僕「敏感ではないかなー」
N「だからあんまりSEXしないんだ〜」
僕「そうかもね笑 Nさんは敏感?」
N「敏感だったと思うんだけど、旦那、全然責めてくれないんだよね〜超タンパクだから」
僕「敏感だったら責めたくなるけどね〜」
N「私でも?」
僕「ちょっと待って、飲んでるのコーヒーだよね?酔ってる?笑」
N「酔ってるかも〜笑」
僕「冗談だったら冗談て言わないと本気にするよ?」
N「まだあの子達起きなさそうだし…僕君としてみたいな〜エッチな話してたらエッチしたくなってきた…」
僕「Nさんホント好きなんだね〜キスしてもいい?」
そう言いながら僕はNさんに近づきキスをすると、Nさんの方から抱きついてきて舌を絡めて来た。
暖かくて柔らかいNさんの舌。
興奮してきて僕のチンポが硬くなってくるのがわかる。
僕「おっぱい触っていい?」
N「触って」
服の上から触ってもブラの感触が邪魔なので、服の中に手を入れブラをずらし直に触ると、Nさんの乳首は既に硬くなっていた。
N「んっ」
僕「声出したら子供達起きるよ」
N「久し振りに触られて声出ちゃう」
僕「敏感だね、舐めてもいい?」
N「舐めて」
Nさんの着ている服を捲り上げ乳首を舐め回す。反対の乳首は指でコリコリ。
声が出ないよう我慢しているけど、体はクネクネビクンビクン動かしている。

コソコソ話する時みたいな声で
N「気持ち良すぎ…僕君の舐めさせて」
僕は乳首から離れズボンとパンツを一気に脱ぎ、チンポをNさんの顔の前に出すと同時に
Nさんはパクッと口に咥えてくれた。
たまに僕の顔を見ながら、ジュルジュルと音を立てて美味しそうにしゃぶってくれるNさんがとてもエロい。
僕「めっちゃ気持ちいい、Nさんのも舐めさせて」
N「え?舐めてくれるの?うれしー!旦那舐めてくれないんだよー」
僕「そうなんだ、一緒に気持ち良くなろー」
Nさんのマンコは、すぐにでも挿入出来るぐらいビショビショに濡れていた。
クリを舐めながら穴に指を入れ動かすと、Nさんは僕のチンポをしゃぶりながらイッた。
N「久し振り過ぎてすぐイッちゃった…もう挿れたい」
僕「ゴム無いけど生でいい?」
N「いいけど中には出さないでね」
僕「わかってる」
Nさんをソファーに寝かせ、正常位で挿れた。
ビショビショに濡れているお陰ですんなり入る。
N「あ〜入った、僕君の太い…」
Nさんは声が出ないようにと自ら口にタオルを咥えた。
僕「なんか犯してるみたいで興奮する」
N「犯して」
僕はNさんの敏感な乳首を指でコリコリしながら腰を振った。
N「んースゴイスゴイスゴイ💦」
Nさんの乱れた姿に興奮して、無心に腰を振る。
N「ヤバイ、イキそう💦」
僕「イッていいよ」
続けて腰を振るとNさんは
N「イクーーーー💦」
Nさんの腰がゆっくり浮いてビクンッと大きく動くと、一気に力が抜けた。
N「イッちゃった…」
続けて腰を振る。
N「え?すぐはヤバイよ」
僕「犯していいんでしょ?」
N「何か出そう💦」
構わず腰を振っていたらNさんは大量に潮を吹いた。
N「こんなの初めて…」
僕「Nさんスゴイよ、俺もこんなに興奮するSEXした事ないかも」
ゆっくり腰を動かし始め、だんだん早くさせる。
N「私だけイッて…あ、またイキそう💦僕君も一緒にイッて」
僕「オレもイキそうになってきた、一緒に💦」
腰をMAXに動かし、僕のチンポも限界を迎える。
僕「もうイキそう💦イッていい?」
N「いいよ!私ももうイキそう💦一緒に!」
僕「あっ💦」
N「あんっ💦」
一緒に果てた。
ちょっと危なかったけど、中には出さず
Nさんのお腹から胸にかけて精子が飛んだ。
N「良かった…」
僕「気持ち良かったよ」
N「そのまま中に出されるんじゃないかって思ったけど、ちゃんと外に出してくれたね」
僕「当たり前でしょ笑」
N「途中から、中でもいいかなーって思っちゃった」
僕「それはヤバイよ笑」
N「最後に舐めさせて!キレイにしてあげる」
入念にお掃除フェラしてくれるNさん。
僕「ヤバ、気持ち良すぎ。Kにもしてもらった事ない」
N「私も旦那にした事ないよ、僕君、私の事満足させてくれたからお礼に。まだ固いね」
僕「小さくなる暇がないよ😅」
N「ずっとしてたらまたイク?」
僕「イクかも」
そのままフェラし続けるNさん。
口の中の舌がどんな動きをしてるかわからないけど、めちゃめちゃ気持ちいい。
僕「ヤバイ出そう💦」
N「ほのままらひへいいよ」
僕「イク💦出すよ!」
N「んっ」
Nさんの口の中で僕はイッた。
N「またいっぱい出たね」
僕「ごめんね、はいティッシュ」
ティッシュを取りNさんに渡すと
N「飲んじゃったよ笑 ちょっと苦いね笑」
僕「飲んだの⁉︎Nさんエロっ」
N「飲んだら喜んでくれるかなって思って」
Nさんが愛おしく思えてしまってキスをした。またNさんが舌を絡めてきたので、
僕「エンドレスだね」
N「そうだね笑」
さっき渡したティッシュで僕のチンポを拭いてくれた後、自分のマンコを拭いて
お互い服を着始める。
N「いつかまたしたいな」
僕「したいね、今度はホテル行かない?」
N「そうだね!次は安全日狙うから中に出してね」
そう話してNさんとのSEXを終えた。

まだ寝ている子供を抱っこして、
Nさんは帰って行った。

実現するかどうかの中出しSEXがあれば
また投稿します。

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